種類: スケールモデル
形式: PGC10
名称: NISSAN SKYLINE 2000GT-R(ニッサン スカイライン 2000GT-R)
定価: 2400円
Scale: 1/24
発売日: 2019/11
発売元: AOSHIMA
備考: ザ・モデルカー No.45
【#02】 24/11/08 進捗100% ──────────
完成!!1週間ちょっとで作ってしまいました。ゴミが載ったりなんかでボディーのシルバーは5,6回くらい吹き直しています。メッキ―パーツのドアハンドルは2個折ってしまったので瞬着でくっつけています。

途中経過。ボディーにシルバーを塗って軽くクリアーでコートしたところです。あとフロントとリアのグリルを塗り分けて部品を組付けたところです。

謎のボックス。シャーシーに取り付けるよう指示されてましたが付けるのはやめました。パーツを見ると+や-の文字が描かれていて電池ボックス?なのかと思います。昭和50年代の金型と言うけど昔は電池を載せる需要があったのかな。

以降、完成写真。カッコイイです。ボディーサイドに貼る「Skyline」のエッチングパーツなんですが、1つは紛失して1つは壊したりなんかして貼るのは省略しました。あんな細かなエッチングパーツ、果たして上手く貼れるものなんだろうか?

フロント側。ナンバープレートはプラとアルミプレートと選べるようになっていましたがせっかくなので後者を選択しました。GT-Rのエッチングパーツは本当は赤地にゴールドの文字なんですが、塗るのが大変そうだったので未塗装のままです。

リア側。マフラーに穴あけをしたんですがちょうどいい径のドリルがなく若干プラが欠けてしまっています。言わなきゃわかんないレベルなのでよしとします。それよりルームミラーが曲がっているのが気になるところ。

リア側、俯瞰で。

昭和50年代の金型ということで不安はあったのですが、組み立ててみるとちゃんとしていました。フロント、リアともにサスペンションにバネが使われていて、車体を上から押すと沈み込む機構が斬新でした。最近のキットではない機構ですよね。内装なんかは適当でセミグロスブラックを吹いただけなんですがしっかり塗分けとかした方がいいんだろうか。見えなくなる部分なんか塗分けても自己満足にしかならんしと思ってしまいます。シャーシー裏も同様にどうせ見ないしと思ってマフラーしか塗ってません。ただ、如何せん1週間ちょっとで完成というのは早すぎると思うのでもうちょっと時間をかけて作りたいなと思うところ。








【#01】 24/10/31 進捗30% ──────────
秋の夜長にまた次のプラモに着手しました。3代目スカイライン、通称ハコスカです。

パッケージサイド。完成見本写真。説明書きに気になる文言が。説明によると『昭和50年代に開発された金型を使用している為、現代の最新キットとは考証や再現度、理念が異なる部分もあります』とあります。ザ・モデルカー45ということで新し目のキットかと思いきや金型が古いのです。心配になります。

パッケージ中身。エッチングパーツが付いています。金型が古いようなので心配していましたがランナーを見るに特に気になるところはありませんでした。

取説。アオシマはシンプル。表紙にイラストか写真があってもいいのになーと思います。

シートとセンターコンソール、内装をセミグロスブラックで塗装しました。あとはマフラーをシルバーで。

シートを取り付けたところ。取説に従ってペダル類をあらぬ位置に取り付けることに。これじゃシートから足届かないよ。

ボディーの天井に成形時の都合できた凸部分が。これ取り除くの地味に大変です。デザインナイフで削ってると窓枠に当たってダメージを与えてしまいます。結局、リューターを取り出して削りました。

フロントグリル。プラは白の成形色だったのでまずラッカーのシルバーで全体を塗り、乾いたら一部マスキングしてエナメルのつや消し黒を吹きました。その後、エナメル溶剤を綿棒に取り拭き取りをして写真のような状態になりました。今回はここまで。

形式: PGC10
名称: NISSAN SKYLINE 2000GT-R(ニッサン スカイライン 2000GT-R)
定価: 2400円
Scale: 1/24
発売日: 2019/11
発売元: AOSHIMA
備考: ザ・モデルカー No.45
【#02】 24/11/08 進捗100% ──────────
完成!!1週間ちょっとで作ってしまいました。ゴミが載ったりなんかでボディーのシルバーは5,6回くらい吹き直しています。メッキ―パーツのドアハンドルは2個折ってしまったので瞬着でくっつけています。

途中経過。ボディーにシルバーを塗って軽くクリアーでコートしたところです。あとフロントとリアのグリルを塗り分けて部品を組付けたところです。

謎のボックス。シャーシーに取り付けるよう指示されてましたが付けるのはやめました。パーツを見ると+や-の文字が描かれていて電池ボックス?なのかと思います。昭和50年代の金型と言うけど昔は電池を載せる需要があったのかな。

以降、完成写真。カッコイイです。ボディーサイドに貼る「Skyline」のエッチングパーツなんですが、1つは紛失して1つは壊したりなんかして貼るのは省略しました。あんな細かなエッチングパーツ、果たして上手く貼れるものなんだろうか?

フロント側。ナンバープレートはプラとアルミプレートと選べるようになっていましたがせっかくなので後者を選択しました。GT-Rのエッチングパーツは本当は赤地にゴールドの文字なんですが、塗るのが大変そうだったので未塗装のままです。

リア側。マフラーに穴あけをしたんですがちょうどいい径のドリルがなく若干プラが欠けてしまっています。言わなきゃわかんないレベルなのでよしとします。それよりルームミラーが曲がっているのが気になるところ。

リア側、俯瞰で。

昭和50年代の金型ということで不安はあったのですが、組み立ててみるとちゃんとしていました。フロント、リアともにサスペンションにバネが使われていて、車体を上から押すと沈み込む機構が斬新でした。最近のキットではない機構ですよね。内装なんかは適当でセミグロスブラックを吹いただけなんですがしっかり塗分けとかした方がいいんだろうか。見えなくなる部分なんか塗分けても自己満足にしかならんしと思ってしまいます。シャーシー裏も同様にどうせ見ないしと思ってマフラーしか塗ってません。ただ、如何せん1週間ちょっとで完成というのは早すぎると思うのでもうちょっと時間をかけて作りたいなと思うところ。








【#01】 24/10/31 進捗30% ──────────
秋の夜長にまた次のプラモに着手しました。3代目スカイライン、通称ハコスカです。

パッケージサイド。完成見本写真。説明書きに気になる文言が。説明によると『昭和50年代に開発された金型を使用している為、現代の最新キットとは考証や再現度、理念が異なる部分もあります』とあります。ザ・モデルカー45ということで新し目のキットかと思いきや金型が古いのです。心配になります。

パッケージ中身。エッチングパーツが付いています。金型が古いようなので心配していましたがランナーを見るに特に気になるところはありませんでした。

取説。アオシマはシンプル。表紙にイラストか写真があってもいいのになーと思います。

シートとセンターコンソール、内装をセミグロスブラックで塗装しました。あとはマフラーをシルバーで。

シートを取り付けたところ。取説に従ってペダル類をあらぬ位置に取り付けることに。これじゃシートから足届かないよ。

ボディーの天井に成形時の都合できた凸部分が。これ取り除くの地味に大変です。デザインナイフで削ってると窓枠に当たってダメージを与えてしまいます。結局、リューターを取り出して削りました。

フロントグリル。プラは白の成形色だったのでまずラッカーのシルバーで全体を塗り、乾いたら一部マスキングしてエナメルのつや消し黒を吹きました。その後、エナメル溶剤を綿棒に取り拭き取りをして写真のような状態になりました。今回はここまで。
