国際クリスチャンセンターの消息?
http://www.int-christian-center.org/
は東牧師の国際クリスチャンセンターだが
今年の6月から更新がない。
どなたか消息をご存知でしたらおしえてください。
フィリピンの牧師のDVD
その台湾大学のまえの本やさんに
フィリピンの牧師のDVDがたくさんおいてあった。
中国語の説明なのでよくわからなかったが
どうやら聖霊にみたされた牧師で
奇跡を起こす人のようだ。
アメリカでも最近はそのようなハナシをきかない。
台湾大学のちかくの聖書の本屋さん
台湾大学の正門のまえのとおりはルーズベルト通りといい
地下鉄の駅もある。
その駅で待ち合わせをしていたのだが
2時間近く早くついたので
歩いていたら聖書を売っている本屋をみつけた。
そこで妻の病気がでて3冊の聖書と関連書などを何万円も買ってしまった。
重くて閉口したが
大学でまちあわせた、友人にプレゼントして
少しかるくなった。
本って重いからね。
プロテスタントは
ボーンアゲインのプロテスタントの信仰の基本は聖書にある。
牧師ではない。そして、教派の聖句でも信徒信条でもない。
信徒信条にすると牧師は楽だが。
本当はなににすがるかというと
それは聖書にかいてある。
そこが循環論法になってしまうのだが。
循環論法というよりは
ループといったほうがいいかもしれない。
本質はそのへんにあるのかも。
聖書は
聖書は聖霊に導かれて書いたものだという。
だから間違いはない。
ここで翻訳された聖書はどうだろうかという疑問が涌く。
これも聖霊に導かれて翻訳したと
いうとちょっと問題がでてくる。
それは、何十のも言語訳のそれぞれが微妙にことなるという
現実があるからだ。
このために聖書研究者はいくつもの翻訳に眼をとおしたり、
より古い言語の聖書を自分の解釈の根拠とする。
だから間違いはない。
ここで翻訳された聖書はどうだろうかという疑問が涌く。
これも聖霊に導かれて翻訳したと
いうとちょっと問題がでてくる。
それは、何十のも言語訳のそれぞれが微妙にことなるという
現実があるからだ。
このために聖書研究者はいくつもの翻訳に眼をとおしたり、
より古い言語の聖書を自分の解釈の根拠とする。
どこも日曜日はフリピンタウン
台湾台北中山北路ではどこも日曜日はフイリピンタウンのごごく
朝早くからフイリピンの人たちがあふれかえっている。
彼らのほとんどは出稼ぎできているのだろう。
毎日一生懸命はたらいても
毎週、お祭りがあるので
人生を楽しめるに違いない。
朝早くからフイリピンの人たちがあふれかえっている。
彼らのほとんどは出稼ぎできているのだろう。
毎日一生懸命はたらいても
毎週、お祭りがあるので
人生を楽しめるに違いない。
Taipei 2008 Franklin Graham Festivals
Taipei 2008 Franklin Graham Festivals
がただしい名称だった。
場所は中正記念館のまえの広場だった。待ちに待った サイチェンの歌は
5時45分から6時までの15分。3曲だったか。
フェスとを通じて、専属の合唱団など技術のすぐれたものもあったが
やはりサイチェンの歌がもっとも心に染み入る。
歌は技術だけではないことがよくわかる。
http://www.grahamfestival.org/taipei/
にスケジュールが紹介されている。
がただしい名称だった。
場所は中正記念館のまえの広場だった。待ちに待った サイチェンの歌は
5時45分から6時までの15分。3曲だったか。
フェスとを通じて、専属の合唱団など技術のすぐれたものもあったが
やはりサイチェンの歌がもっとも心に染み入る。
歌は技術だけではないことがよくわかる。
http://www.grahamfestival.org/taipei/
にスケジュールが紹介されている。
ビリーグラハムの息子が台北に
大昔 日本にビリーグラハムが確か後楽園にきたときにいった記憶がある。
今回、昨日から、台北で日曜まで
クルセードをやっているという。
わたしがファンでもある
歌手のサイシン
は日曜にくるというので、ぜひ、いくつもりだ。
彼女の歌は心の深くまでつきささる。
洗礼おめでとう
11月2日に
アメリカに住んでいる 次女が洗礼を受けるという。
自慢の娘で家族のなかで最後にキリストを受け入れた。
こころがやさしいだけに、どうしても、偽善もわかってしまうのだろう。
ながびいた原因はいいかげんな牧師がおおいからだとわたしは思う。
このとき、姉のあかちゃんを神様にさしあげる儀式をおこなうからついでにというものだった。
そのような儀式は本来、カトリックでよくおこなう。
(ところがが実は本人のしっかりした自主的な意志であうことをあとから
testimonyを読んでしった)
洗礼おめでとう。
フィリピーノ イン 台北
日曜日になると
香港でもそうだったのだが
台北では路地、公演、歩道、
そしてカソリックの教会にも
フィリピーノがあふれる。
週に一回の貴重な、
おまつりでもあり、
交遊の場でもある。
公園ではたべもの、飲み物をもちより
暗くなるまでつどっている。