洗礼おめでとう
11月2日に
アメリカに住んでいる 次女が洗礼を受けるという。
自慢の娘で家族のなかで最後にキリストを受け入れた。
こころがやさしいだけに、どうしても、偽善もわかってしまうのだろう。
ながびいた原因はいいかげんな牧師がおおいからだとわたしは思う。
このとき、姉のあかちゃんを神様にさしあげる儀式をおこなうからついでにというものだった。
そのような儀式は本来、カトリックでよくおこなう。
(ところがが実は本人のしっかりした自主的な意志であうことをあとから
testimonyを読んでしった)
洗礼おめでとう。