優しさがいちばん -71ページ目

susan boyle の歌声がきける


スーザンの最近の歌声がきこえるサイトができた
やはり彼女の実実力ははんぱじゃない。
1億以上のアクセスがあったのだから。

ちかくCDが出るらしい。

2012


2012
予想通りのすばらしい映画だ。
テクノロジーは映画史上もっとも優れていて、この分野での
アカデミー賞は間違いなし。
いったいどうやって話の結末にするかは心配だったが
これも、そこそこのできだ。

映画はフイクションであると不必要な字幕を最後にながしていたが
かぎりなく現実にちかいところがおもしろいところだ。
ニュートリノのせいで地球崩壊がおこったとわけのわからない
筋がきにしているが、
洪水はおこる事は間違いだろう。

いつ、どれくらいの海面上昇になるかの探求に努力をしなくては。
もちろん対症療法や根本療法も考えて行く必要はある。

アフリカのドバイの資源の確保


スーダンは虐殺で悪名高いが
同時に首都ハルツームで
ミニドバイともいわれる4000億円のAi Morgan 都市計画が進行中だ。

スーダンは最近、産油国(アフリカ第三位)におどりでて
希少金属も豊富で
列強の垂涎の新興資源国である。
中国は毛沢東の時代から戦略的にアフリカに肩入れをしていているせいか
中国がだいぶリードをしているということだ。
武器の供給でもさきんじている。
西欧はこの点で中国を批判しているが
中国がやらなければ自分たちが売りこむのではないかといわれても仕方がないのが
過去の歴史がものがたっている。

special effects(SFX) の digital domain


special effects(SFX) の digital domain のつくった
コマーシャルやさまざまな作品が
みられます。
最新の作品なら
この金曜夜から劇場の
2012
をご覧下さい。

坂口 亮さんはここの
エンジニアーです。

いい仕事をしていますね。

スクルージとはえらい違いだ。

地球温暖化の議論の仕方


地球温暖化での典型的な議論がある。

温暖化の議論が正しいかどうかについては
冷静でない議論がおおく、たいてい自分と意見が異なるものにたいしては
”鼻でせせわらう”態度のものがおおい。

この問題については
その理屈よりも
過去からのデータの外挿をおこなうのがもっとも
有力だ。

24時間とスーダン


最新のテレビ映画24でジュマ将軍がアメリカ政府を内部から攻撃していた。
このジュマ将軍はアフリカでの自分の国で現政府を転覆するのが目的だった。

そのジュマ将軍の祖国のモデルがどうも
スーダンではないかと推察される。

wikipedia ダルフール紛争によると
007年 [編集]
4月、映画監督のスティーヴン・スピルバーグは、中華人民共和国の胡錦濤国家主席にダルフール紛争を収拾させるため、スーダン政府に圧力をかけるよう書簡を送った。スティーヴン・スピルバーグは北京オリンピック組織委員会芸術顧問に要請されていたが、この紛争に対する中華人民共和国の対応を批判して2008年2月に辞退した。
4月、フランス大統領選挙のテレビ討論会の中で、社会党のロワイヤル候補は、ダルフール紛争における中華人民共和国側の対応を非難しオリンピックのボイコットを呼びかけた。対立候補のサルコジ候補(現フランス大統領)は、非現実的であるとやんわりかわしたが、大統領に当選後、訪中の際にはダルフール紛争について中華人民共和国政府首脳と意見交換をする旨の表明を行った。
5月10日、アメリカ合衆国の上・下両院の100人以上の議員が、ダルフール紛争に対し中華人民共和国が行動を起こすよう呼びかける書簡に署名を行った。
5月30日、ブッシュ政権はスーダン系企業31社の米国系銀行との直接取引を停止させる追加の経済制裁措置を実施した[11]。
6月4日、コロンビア大学のマフムード・マムダニはデモクラシー・ナウ!に対し、「ダルフールを救え」同盟のキャンペーンや米国による制裁のあり方を現地の援助を危機に陥れるものとして非難し、同じような犠牲者の発生しているイラク戦争や米国の同盟者であるウガンダとルワンダにより犠牲者数では10倍以上の虐殺が行われている第二次コンゴ戦争をジェノサイドと呼ばずダルフール紛争のみをジェノサイドと呼ぶ米国などによるジェノサイド呼称の政治利用を批判した[12]。


などの記事があり、諸国から問題視されていた国だったようだ。

日本のマスコミなどにはでてこないが
アフリカでもいまでも
このような民族間の深刻な対立が存続しているのだ。

小沢さんの宗教観


民主党の小沢さんが仏教関係者のまえで

”小沢氏は会談後、記者団に、会談でのやりとりについて、「キリスト教もイスラム教も排他的だ。排他的なキリスト教を背景とした文明は、欧米社会の行き詰まっている姿そのものだ。その点、仏教はあらゆるものを受け入れ、みんな仏になれるという度量の大きい宗教だ」”
と述べたという。
特段 独創的な見解でもないので、揚げ足取りをとる必要はない。

逆につぎのように言い返されたら反論できるだろうか。

”仏教はなんでも肯定、またなんでも否定。しかもその根拠がない。”

スーダンのダルフール紛争


スーダンの植林技術はそうとうに進んでいるときく。
だが、
政治体制に問題があるようだ。
ダルフール紛争といわれる
200万人にのぼる殺戮がおこり、
いまでも紛争は未解決。
中国は後ろから紛争を利用しているという。

this is it


this is it
(michael jackson)
は思ったよりすぐれた映画だった。

まず、本番よりリハーサルがよいのが通例だが
たっぷりとリハーサルがみられた。

そのおかげで
マイケルジャクソンの指揮者としての才能がすぐれていることがわかった。
そして全米トップクラスの優れた歌手、ダンサーとマイケルを比べてみても
マイケルが優れている。

さらに
地球温暖化を理解していて
これを4年で解決したいといっていたことが
偉い。

そうでなければ
あともどりできない。
いま、なんとかしないといけない
それが
this is it
なのだ。

映画SAW VI


moebaba といっしょに映画をみにいった。新作でみたいのがなかったので
moebabaは M.Jackson の this is it
moejiji はSAW VI
と二手にわかれた。

結果
SAW VI
はひどいできの残酷な映画なのに結構、観客はおおかった。

 this is itは
地球の週末の予言映画らしい。

大失敗だった。