イタリアでの地震予知
杏こぶまさんからの情報によると:
イタリアでは
きょう、5月22日に地震がおきると
故 Raffaele Bendandi
さんにより大昔に予言されていた予知がいま
話題になっていて、
社会現象になっている。
もう生存していないので
外れても責任をとる必要がない。
あのムッソリーニは信奉していたという。
イタリアでは
きょう、5月22日に地震がおきると
故 Raffaele Bendandi
さんにより大昔に予言されていた予知がいま
話題になっていて、
社会現象になっている。
もう生存していないので
外れても責任をとる必要がない。
あのムッソリーニは信奉していたという。
まだがんばっていた宇野正美氏
かってユダヤ人がわかるとすべてがわかるでベストセラーをだしていた
宇野正美氏は、本はだしていないものの、まだ講演をしていることがわかった。
ここにその一例が。
かれはECが十カ国になるとか、スペインにその首都がうつるとか、予言がはずれたので
もう活動をやめたとおもっていたが、どっこいしぶといようだ。
いまだそのとんでも予言は建材で
毛沢東はいきているとか
2011年5月21日に携挙がおきてクリスチャンをのぞいてみな、死滅すると予言をしている。
ノアの方舟からぴったり7000後だという。この計算はアメリカ人もおなじことをいっている。
審判の日の渇望がその背景にあるのだとおもう。
こういう予言はいままで繰り返してきたが、
社会情勢としてはいまほど不安な日はかってないこともある。
これが外しても、しぶとく活動をつづけるに違いない。
文科省/DOEの汚染マップ 重要
良いニュースと悪いニュース:
1)良いニュースは浜岡原発が期限つきで停止になりそうなこと。
2)悪いニュースは汚染度が深刻な面積が大きいこと!
遅まきながらあらっぽい文科省/DOEの汚染等高線マップがやっとでてきた。
ここにも同じ物がある。
半減期の短い放射性ヨウ素ではなく、放射性セシウム137(30年)だ。
だからマップの分布はしばらく変わらない。
しかし
日本人は忘れっぽいから、あとからでてくると、本当に忘れてしまいがちだ。
チエルノビルを基準にしてデータ自身に語らせると危険の程度が分かりやすい。
どういうわけか強制避難区域と強制移住ゾーン(どう違うのかわかりにくい)が
赤色と黄色、黄色と緑とおかしな分け方をしている。
いちばんあぶないのが強制避難ゾーン。そのコアの赤色の部分だけでも
300万ー1480万ベクレル/平米の地域が北西方向に
長さ40kmx幅10km以上に及ぶ。
面積で400平方キロがチエルノビルでのの強制避難ゾーンに相当している。
強制移住ゾーンといえばおよそ長さ50kmx幅20kmで面積で1000平方キロだ。
この汚染マップは政府がだした同心円状の避難マップとあわない。
というか同心円マップを書くことがもともとおかしい。
チエルノビルの汚染マップからまったく学んでいない。
わたしたちも知らなかったが、それでも、事故があったからすぐに調べ
同心円ではないことはただちに了解した。
このあとしばらくして、政府は、この汚染マップをもとにして、
強制避難地域を発表するのだろう。
そのころは福島以外の一般国民の大半は忘れてしまっているかもしれない。
ちょっと注意 井口博士のブログ
”井口和基の公式ブログ”はなかなか創発的でかつとんでも科学は陰謀論満載
しかし、理屈はしっかり知的で
興味ふかいブログだが、結構小さいミスはおおい。
4月29日での間違いは:
アメリカのアーニー・グンダーソン博士とあるが彼は修士である。
また、
”deflagnationとは、爆風が音速を超えないもの。”
と訳しているがもとの英語では 音速であるといっているから誤訳。
これは彼の他の発言にも注意しないといけないかな
しかし、理屈はしっかり知的で
興味ふかいブログだが、結構小さいミスはおおい。
4月29日での間違いは:
アメリカのアーニー・グンダーソン博士とあるが彼は修士である。
また、
”deflagnationとは、爆風が音速を超えないもの。”
と訳しているがもとの英語では 音速であるといっているから誤訳。
これは彼の他の発言にも注意しないといけないかな
今や有名人 大橋弘忠・東大教授
大橋弘忠・東大教授は、佐賀県でのMOX燃料利用に関するシンポジウムで、「プルトニウムは飲んでも大丈夫」 と発言した。
このシンポジウムは7年まえにおこなわれていて、
大橋教授は自信たっぷりに、原子力の安全神話を説いている。
このシンポジウムは7年まえにおこなわれていて、
大橋教授は自信たっぷりに、原子力の安全神話を説いている。


