まだがんばっていた宇野正美氏
かってユダヤ人がわかるとすべてがわかるでベストセラーをだしていた
宇野正美氏は、本はだしていないものの、まだ講演をしていることがわかった。
ここにその一例が。
かれはECが十カ国になるとか、スペインにその首都がうつるとか、予言がはずれたので
もう活動をやめたとおもっていたが、どっこいしぶといようだ。
いまだそのとんでも予言は建材で
毛沢東はいきているとか
2011年5月21日に携挙がおきてクリスチャンをのぞいてみな、死滅すると予言をしている。
ノアの方舟からぴったり7000後だという。この計算はアメリカ人もおなじことをいっている。
審判の日の渇望がその背景にあるのだとおもう。
こういう予言はいままで繰り返してきたが、
社会情勢としてはいまほど不安な日はかってないこともある。
これが外しても、しぶとく活動をつづけるに違いない。