優しさがいちばん -58ページ目

清和会

福島県の小学生らをまもろう


福島県の小学校の放射線レベルの測定結果がでた(クリック)
大半が放射線管理区域(0.6 ミクロシーベルト/h)だ。
武田博士のいように、実効的な放射線の取り込み量は水や食べ物、内部被曝等があり、その4倍をかけなければいけない。
さらに子供なので何倍かかけなければいけない、どんどん厳しい方向にいく。
なんとかして福島県の小学生をまもらなければ。

ひまわりで土壌の放射線汚染が浄化できるか


いま、ひまわりや菜の花などによる土中の放射線の濃縮がネットをにぎわしている。
其の他いりいろな提案が目白押しだ

これらの放射性物質の濃縮濃度が高いことが注目されているのだ。
その機構はファイトレメディエーション(phytoremediation)と呼ばれている。ストロンチウムやセシウムの化学的性質がカリウムににていて、ミネラル成分とまちがえて、吸収してしてしまうのだという。

もともと六ヶ所村でも植物で放射能を濃縮しようという研究はあったようだ。

小魚による放射能汚染が問題になっているが、見方をかえれば、小魚も濃縮をしているわけで、海の浄化をしてくれているともいえないことはない。

しかし、問題はこれらの濃縮された放射能はいずれ、処理をしないといけないのだが、
これを期待されているのは青森県の六ヶ所村の再処理工場であるのだが
これがまだメドがたっていないことが大問題となる。

逆にいえば、活断層の上に建設されてといわれている、再処理工場の冷却装置がこわれたら
おしまいということになる事情はかわっていない。

ボトムラインは
放射能汚染問題は原子物理学にのっとった核変換でないと、最終処理はできない。
それはわたしたちにつきつけられた課題なのだが、
ほとんどの皆さん、現状の仕事が忙しくてその自覚をもっていないようだ。


それはないだろうWTC水素核爆弾説

WTCが小型水素爆弾でやられたという説が流布していたが
それないあまりにも唐突な感は否めない。
ここのその情報が(クリック)
水素核爆弾説はもともとアメリカででてきたようだ。

movie KNOWING

井口博士のブログ4月23日号に映画Knowing のなかに
東日本大震災で原発の冷却系に事故がおこりメルトダウンをおこすという
予言の部分が紹介されている。
わたしはこの映画をみたはずだが、この場面は覚えていない。
井口博士のブログはぶっとんだ話題がおおいが、
先入観にとらわれない、興味深い記事が満載だ。

人類の奇妙な歴史ビデオ

なんだ電力はあまっていた

あちこちから
実は電力はあまったいたのだという話がでてくる。

これもそのひとつで
ソースは東京電力(クリック)


すでに隠してしまったらしいが。

役者がそろった

リチャードコシミズ氏によれば
ルーズベルトもチャーチルもスターリンも
(スターリンはエドモンドロスチャイルドの子供だったともいう)
みなユダヤ人だったという。
役者はみな揃っていたのだった。

ルーズベルトもリンカーンもぞろぞろ。
コシミズさんよく調べている。

ジョージブッシュもたどると(隠れ)ユダヤ人。

ビルクリントンは?
モニカルインスキ-はユダヤ人でモサドのスパイ。
ちかずいた理由はイラクを攻撃させるため。

ヒラリーのミドルネームのロダムはローゼンベルトというユダヤ名。
幹部のウルブライトはユダヤ人。
キッシンジャーも。
ロックフェラーも隠れユダヤ人

イギリスの支配政治層もブレアーをのぞいてユダヤ人。
詳しくはコシミズさんんのyoutubeを
(4月29日に削除予定)

廣瀬隆さんも顔色なしの
ぶっとんだ主張だ。
ほんとうかなー。

ちょうど
リンカーンの暗殺をテーマにした
conspiracyという
映画がアメリカではじまった。

みてこよう。

極論の東大の博士の弁


ここに放射線は体に良いから福島原発事故はむしろよろこばしい
ことだ?といっているかのような
東大の博士のテレビ録画がある。
精神論の副島先生よりも医学論文をもとにしているからもっとやっかいだ。

台湾の中央大学で宅地で人工実験を

台湾の中央大学で宅地で人工実験をやってごめんなさい会見があった。

3年まえのこと。大学レベルでも人工地震はできるのだ。とすれば。