優しさがいちばん -27ページ目

神の癒し1

しばらく神の、つまりイエスキリスト、の癒しについて学んでいこうと思う。
まずこのサイトから

ヘブル138

「イエス・キリストは、きのうもきょうも、いつまでも、同じです。」

 

 Ⅰペテロ224

「そして自分から十字架の上で、私たちの罪をその身に負われました。 それは、私たちが罪を離れ、義のために生きるためです。 キリストの打ち傷のゆえに、あなたがたは、いやされたのです。」




  

第一回から第4回までのフルバージョンもみられる

第一回から第4回までのフルバージョンもみられるのはここでみられる

もっとNHK スペシアル ネクストワールド 第二回も!


もっとNHK スペシアル ネクストワールドハココデフルバージョンがみられる

みつからなかった第二回もみられる!

@動画はなかなか役にたつ。

nhk next world no,5


nhk next world no,5 ほんのさわりだけ。

nhk next world no.4


nhk next world no.4

フルバージョン(50分)はこちら?

4回 「人生はどこまで楽しくなるのか」

next world no.3

これは面白い NHK next world

これは面白い NHK next world 第一回がyoutube で見られる
コンピューターの人工知能が人間を超える30年後の2045を予測した番組だ。

神学者の論理の展開

あるキリスト教関係サ質問サイトがある。

http://www.gotquestions.org/Japanese/Japanese-argument-existence-God.html

そこで自信たっぷりに神の存在論拠について述べている。

ただし理屈がとても独断的ひとりよがりである。

最初に正しい質問をしないいけないと偉そうにいう。

その質問とは

「私達には、なぜ全く何もないのではなく、何かがあるのでしょうか?」 

だという。この設定自身が身勝手な設定である。そこはおいておいて

その回答には以下の四つのどれかしかないという。

1.現実とは幻影である。

2. 現実は自己創造である。(または自己創造であった。)

3. 現実は独立自存(永遠)である。

4.現実は独立自存である何かによって造られた

この四つしか無いというのが偏見である。

さらに翻訳の不手際のせいか言葉の意味が不明確である。

自己創造とはなにか?独立依存とはなにかわからない。なぜ独立依存と永遠が同等なのかも不明。

不明瞭な言葉をつかっても説明にはならない。

さらに論旨を進めて無からはなにもできないとかおよそ現代物理の

常識とはことなることを正しいと仮定して論をすすめる。

それ以上解釈するのもばかばかしい。

おそらく論者は神学者なのだろうが、神学者の論理というものはみんな

こんなアナだらけなのだろうか?

あきれて言葉にならない。

GF2045 神への挑戦

ここにも神への挑戦が見られる。
GF2045
ここでは39もの講演が楽しめる
あまりにも情報量がおおくて躊躇してしまう。

おそらく2045は人工知能が人間の知能を上回ると考えられている年だ。
GF はglobal future の略。

映画エクソダス

映画エクソダスは旧約聖書の題材をとったものであるが
聖書の解釈問題で批判的なものが少なくない。
実際米国での興収は伸びなかった:
製作費$140,000,000[1]
興行収入世界の旗 $253,168,919[1]
アメリカ合衆国の旗カナダの旗 $64,568,919[1]
昔の映画十戒と比べられるだろう。
この十戒は旧バージョンの映画では旧約聖書そのもののように
神がタブレットに直接書き込むがエクソダスではモーゼが鑿をもって掘る。
まだ海を渡るときに紅海はわれず、エクソダスでは引き潮になるのみである。
いってみれば監督リドリースコット、というか脚本のスティーヴン・ザイリアン、は奇跡を現実にありうることと再解釈して
映画を作った、
聖書の奇跡を実際に起きたとする科学者はいわゆる創造論者といわれるがそのような科学者の割合は少ない。
わたしも一般的な科学者であるのでむしろ旧バージョンの十戒よりもこちらのほうが納得できた。
それはそれとしてこの出エジプト記では神は約束通りにエジプトに捕らえられた40万人のユダヤ人(ヘブライ人)を出獄させるのだが、神さまはこれらのユダヤ人の個人個人は大切に思ってなく数々のユダヤ人がラムゼーの見せしめの処刑の犠牲にすることを許している。また十戒でユダヤ人を救おうとするがのちにその試みは失敗している。
神様はこの失敗から次善の策としてイエスキリストを遣わすが、
その試みは成功したのだろうか。
はてはて。