ヘパ子ナースのN子さんがパワーアップして、スーパーヘパ子ナースにランクアップした(笑)ので、現在ヘパ子ナースは空席となっている。(爆)

月曜日、抜針してから10分後、後片付けをしていたらV側から漏血して、シーツに血が飛び散った。
スーパーヘパ子ナースがいないのに・・・。

そういえば、前回トイレで大出血したときに処置をしてくれたF穂さんが抜針をしたんだった。

これでヘパ子ナースの後継者は、F穂さんに決まりかな?

今度、初代ヘパ子ナースのN子さんに意見を聞いてみよっと。(笑)
新型コロナウイルスの感染者は、昨日までに7255人となっており、その内102名の方が亡くなられている。

4月10日に日本透析医会(日本透析医学会ではない)から発表された資料によると、透析患者の感染者は全国で31人で、そのうち3名が亡くなられている。(資料は、こちら。)

自分の住んでいる『甲信越・北陸・東海』地区の感染者は5人となっている。
範囲が広すぎて愛知県にいるかどうかは分からない。(汗)
金曜日に愛知県独自の非常事態宣言があったからだろうか、うちのクリニックでもようやくマスクをつけるよう通達があった。
すでに多くの施設でマスク必須なのにちょっと遅くない?

クリニックの名誉のために言っておくが、普段患者さんへの手洗いの励行やスタッフの消毒は、ほかの施設に比べて積極的に対応していると思う。

コロナウイルスが猛威をふるうようになってから3回ほど臨時透析に行ったが、いずれの施設でも入口で体温測定とアルコール消毒を行なってた。
マスクは必要だったり、そうでなかったりしたが。

入室前に体温測定をすることになっているが、そのときはすでに着替えてるから、何人かと接触したあとだ。
消毒液もそこらじゅうに置いてあるが、強制ではなく、患者の自主性に任されてる。
名神高速道路と東海北陸道の接続部である一宮JCTでファスナー合流が始まって数ヶ月が過ぎた。
JCTの渋滞が激しい箇所では、一般的に合流する加速車線を延ばすことが行われてきた。
ところが、渋滞の解消にほとんど効果がないばかりか渋滞を助長している気がしていた。
これは、下の図のように合流できる車線が長くなるといろんなところで合流できることになり、かえって合流される側の渋滞が激しくなる。


ファスナー合流では、合流する先頭部分でしか合流することができないので、合流がスムーズに進むことになる。
これらの説明図は、JAFのHPより拝借した。
説明図では、ジッパー法となっているが、ファスナー合流と同じことである。

これが、実際の一宮JCTの写真。(写真は、NEXCO中日本の広報資料より)

今まで合流できたところにポールを立てて合流できなくしている。

昨日の新聞記事によると、ファスナー合流を実施する前に比べて渋滞による損失時間が3割減ったそうだ。特に、本線側の名神高速道路でその効果が高いそうだ。

全国に広がるといいんだけど。

岡山出張の際、551より美味しい豚まんがあると聞いたので、足を延ばして買いに行った。

お目当ての豚まんは、山珍(さんちん)という中華料理屋の店先で売ってた。

中を割ってみると、ゴロゴロのお肉とうずら卵、キャベツがギッシリと詰まっていた。

少し甘めの皮はそれだけでもいける。
お肉ひとつひとつが大きいので、食べたときの肉感が半端ない。お肉の大きさに合わしたかのようなうずら卵も存在感がある。

家族の投票では、551と半々だった。