金曜日に東京からの同僚と浜松駅で待ち合わせた。
地下の駐車場に停め、待ち合わせまで時間があったので、お土産処を物色しに行った。

わさび漬けのコーナーで目に飛び込んできたのは、菜乃屋の封印というわさび漬け。
まさか駅のお土産屋にあるとは、知らなかった。

磐田市の天竜川沿いの工場直売店まで買いに行かなくても手に入るんだ。
ということで、迷わず購入。しかも、ご飯好きの友だちの分まで買ってしまった。






静岡県産のわさびの新芽を使っているので、他のワサビ漬けとは違って青々しい。
新潟県産の吟醸粕漬はとっても風味が強く、わさびの新芽のツーンとくる鮮烈な味を見事に受け止めている。

炊きたてのご飯に乗せて食べると、何杯でもいける危険なご飯のお供である。






金曜日は打合せのために、東京から来た同僚と待ち合わせて浜松に向かった。
打合せと言いながら、先方から事前に質問事項を提示されていたので、1時間以上しゃべりっぱなしだった。(汗)
ま、その後は打合せらしく交互にやり取りがあった。

お昼はさわやかのハンバーグを食べるつもりだったけど、しゃべり過ぎて体力を使ったので、うなぎを食べて補給することにした。

ところが、同僚が関西風のうなぎが食べられないと言うので、ネットで調べて関東風のうなぎを提供しているお店に入った。

同僚はうな重、僕はうな丼を注文したが、出てきたうな丼は大きなうなぎが2切れだったので、これじゃうな重と変わらない。




関東風のうなぎは恐らく10年以上ぶりに食べたかもしれない。
見た目は焼き色がしっかりとつき、関東風には見えないが、身はふわふわで皮ごと箸で切れた。ただ、タレは関西風かと思うほど濃かった。





今週も日本透析医会から透析患者さんの新型コロナウイルス感染者数の発表があった。
 
透析患者の感染者は、13名増えて2644名に、死亡者数はゼロで先週と変わらず412名だった
 

感染者が増えた地域は、北関東地区が1名、東京地区が5名、東海地区が1名、近畿地区が1名、大阪地区が1名、九州・沖縄地区が4名だった。

(詳細は、こちら


ワクチンを2回接種して退院した人は112名、亡くなられた人は10名、転帰不明は81名だった。

ロナプリーブ(抗体カクテル療法)を投与して退院した人は112名で、亡くなられた人は4名、転帰不明は19名だった。(これらの人数は累積の数である。)


感染者の年代別の増加数は、40歳未満が0名、40歳代が1名、50歳代が2名、60歳代が3名、70歳代が3名、80歳以上が4名であった。


感染者数は先週と同じだったが、死亡者はいなかった。























































不織布マスクの上下はワイヤーが入っているのですぐ分かる。
新型コロナが流行り始めたころ、不織布マスクの裏表は、プリーツが下向きになる面が表だと教わった。プリーツが上向きだと、花粉や菌がプリーツに溜まるから。

それ以来、○○のひとつ覚えのようにしていた。

あるとき、ドSナースさんが、プリーツを上向きにしてマスクをつけてたので、それを指摘すると、プリーツの種類が違うから上向きで正しいんだよと言われた。

調べてみると、階段式プリーツマスクとオメガ式プリーツマスクの2種類あることが分かった。


階段式プリーツマスク


オメガ式プリーツマスク

オメガ式プリーツマスクは、上下に開いたときに凸になる面が表になるので、プリーツは上向きになる。

気づかせてくれて、ありがとう!






何かと話題の微アルコールビール『ビアリー』を飲んでみた




味も値段も、ノンアルコール<微アルコール<普通のビールかな。

透析患者は、水分量の制限があるので、少ない水分量で酔っぱらいたいから、アルコール濃度の高い方がいいかもね。(笑)