富山湾は、3000m級の立山連峰の雪解け水が注ぎ込み、海流と特殊な海中地形により多種多彩な魚の住処となっていることから『天然の生け簀』と言われている。

前回、加賀市に来たときにコスパの悪いお寿司を食べたので、今回は地元の人に勧められたお店で『富山湾鮨』をいただいた。

富山湾鮨は、以下の定義があるらしい。
○富山湾の旬の地魚を使用した寿司10貫
○富山県が誇る県産米のシャリ
○富山らしい汁物


10貫勢揃い。
右上には富山湾の宝石と言われる白えびの軍艦巻き。



アップにしてみると、やっぱりネタの光り方が違う。
甘えびには卵が乗ってた。




これで3000円だった。







今週も日本透析医会から透析患者さんの新型コロナウイルス感染者数の発表があった。
 
透析患者の感染者は、7名増えて2657名に、死亡者数はゼロだった
 

感染者が増えた地域は、南関東地区が4名、東京地区が2名、近畿地区が1名だった。

(詳細は、こちら


ワクチンを2回接種して退院した人は119名、亡くなられた人は10名、転帰不明は81名だった。

ロナプリーブ(抗体カクテル療法)を投与して退院した人は120名で、亡くなられた人は4名、転帰不明は19名だった。(これらの人数は累積の数である。)


感染者の年代別の増加数は、40歳未満が1名、40歳代が1名、50歳代が1名、60歳代が1名、70歳代が2名、80歳以上が1名であった。


感染者数は微増だったが、死亡者数はゼロだった。これはロナプリーブの効果なのかもしれない。





































































富山へお泊まり出張。

東海北陸道を北上すると、あたりは一面の紅葉だった。



あまりに見事な紅葉だったので、路肩に停めてパチリ。(汗)

そこで思い出したのは、アルプスの少女ハイジの中でハイジがつぶやいた『山が燃えてる』という言葉。(なぜ、この言葉をハイジがつぶやいたかは、言わなくても分かるはず)

それにしても、ロッテンマイヤーさんみたいなナースさんが多いなぁ。(笑)

あ、うちのクリニックのことではないですよ。(汗)










2日続けてコメダ珈琲店ネタ。(汗)

たまたまお昼にコメダ珈琲店に入ったので、話題の『大豆ハムカツバーガー』を食べた。




相変わらずのどデカいバンズ。(笑)
ハムカツをアップにすると。



言われてもまったく分からなかった。
若干、魚肉ソーセージ感があったけど、美味しく完食した。







イオンでお弁当を物色してたら、あのコメダ珈琲店とコラボした『コメ牛弁当』を見つけた。




600円オーバーと周りのお弁当に比べてちょっと高かったけど買ってしまった。(汗)

こういうお弁当を冷えたまま食べるのが好きなので、温めて食べるか迷った挙句、半分は冷えたまま食べて、半分は温めて食べた。

本物(?)のコメ牛に比べてかなり甘めなので、温めて食べるとちょっとくどく感じた。
冷えたまま食べても甘みを感じるので、追いメシをするとちょうどいい感じ。

それほど、味が濃かった。

最近、食べ物のハズレが続くなぁ。(汗)