何がきたかというと、『ドコモを装ったフィッシングSMS(ショートメッセージ)』です。(汗)




数ヶ月前にニュースとかで大々的にやってましたが、ようやく僕にも来ました。(笑)

もちろん、だまされません。

ドコモの注意喚起はこちら にありますが、例示の16番目でした。






土曜日は休日出張で石川県加賀市に行ってきた。

休日にもかかわらずがんばってくれた人たちに地元で評判の寿司屋に連れて行った。
お店は地元ナンバーの車でにぎわってた。

回転寿司屋だけど、ほとんど寿司は回っていなくて、紙に書いて注文する方式だった。

まずは、お腹を満たすために上寿司を注文した。
ネタの光り方が美味しそうじゃないんだけど、ネタの大きさとシャリの大きさのバランスが良かった。




よ〜く見るとイクラの上には金粉が乗ってた。
さすが、石川県!



盛り合わせを食べた後は、それぞれお好みの寿司を注文した。
一番美味しかったのは、白えびの軍艦巻き。
金粉の量も多かったし。(笑)




かに身の握りも本場だけあって、甘くて美味しかった。



一番高かったノドグロの握りはイマイチだった。

以前に金沢で食べたノドグロもイマイチだったので、石川県でのノドグロには良いイメージがない。

4人で2万円を超える金額だったけど、それほどの満足感はなかった。








11月になり、会社近くの蕎麦屋に『鴨南蛮、鴨せいろ 始めました』という看板がかかったので、さっそく行ってきた。

鴨南蛮そばは食べたことないが、鴨せいろ(鴨汁そば、鴨付けそば)は大好物である。




鴨から出る脂の甘さと出汁の甘さがマッチしてホント美味しい。そばは、写真のような更科系が好きである。
ちょっと残念だったのは、ネギの焼きが足りなかったこと。
冷凍ものでない鴨肉はとっても柔らかくジューシーだった。

3月までのシーズン中に何回食べられるかな?






今週も日本透析医会から透析患者さんの新型コロナウイルス感染者数の発表があった。
 
透析患者の感染者は、3名増えて2650名に、死亡者数は1名増えて413名だった
 

感染者が増えた地域は、北関東地区が1名、東京地区が1名、中国地区が1名だった。

死亡者が増えた地域は、中国地方が1名だった。

(詳細は、こちら


ワクチンを2回接種して退院した人は113名、亡くなられた人は10名、転帰不明は83名だった。

ロナプリーブ(抗体カクテル療法)を投与して退院した人は113名で、亡くなられた人は4名、転帰不明は19名だった。(これらの人数は累積の数である。)


感染者の年代別の増加数は、40歳未満が0名、40歳代が0名、50歳代が2名、60歳代が0名、70歳代が1名、80歳以上が0名であった。


感染者数も死亡者数も3週間ほど少ない数であるが、感染者数はなかなかゼロにはならない。






























































長野県の木曽福島の先の藪原(やぶはら)に出かけた。
ルートは2つ。
1つ目は、中央道伊那ICから権兵衛トンネルを抜けて19号に出るルート。
2つ目は、中央道中津川ICで降りて19号を延々と行くルート。
距離は伊那ICルートの方が20kmほど長くなるが、高速を長く走るので時間的にはそれほど変わらない。



お昼ご飯のことを考えて伊那ICルートにした。(汗)

伊那市の名物は、ソースかつ丼とローメン。
Wikipediaによると、『ローメンは、羊肉と野菜を炒め、蒸した太めの中華麺を加えた伊那地方特有の麺料理。スープを加えるものと加えないものがある。』とある。

ネットで検索して、初心者にオススメのしっかり味のついたスープ系ローメンのお店である四方路(すまろ)さんに行くことにした。

豚肉と羊肉のローメンがあったが、スタンダードの羊肉を選んだ。
ごま油が香るラーメンと焼きそばの中間のような料理が出てきた。




ごま油とソースで基本の味付けがされているが、さらにごま油、ソース、酢、ニンニク、七味で自分なりの味付けをして食べるらしいが、初心者なので基本の味付けだけで食べ終えた。




スープが残ってしまったが、飲み干すかどうか分からなかった。あまり美味しいものではなかったし。




お店には『ローメン憲章』なるものがが飾ってあった。




ラーメン好きではないので、次はないかな。
(伊那地方の方、ごめんなさい。)