JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON -1164ページ目

「WORLD HAPPINESS 2012」参戦!(8月12日)(後編)

最終号だよ~!

全員集合~~~~!!!w


いやあ、だいぶ、待たせちゃったね~?

肝心な最期が永遠に

書かれなくなるかもしれない

っていう不安にかられたでしょ?w

それね、神経症だから、

俺と同じ病院いこ?

明日、空いてる?

あ、前置きが長い?ww

しゃあねえなあw




「WORLD HAPPINESS 2012」

@夢の島陸上競技場(東京都江東区)


じゃ、中編の続き、はじめるよんw





⑪「木村カエラ」(16:50)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaera


01.「マミレル」
02.「TREE CLIMBERS」
03.「喜怒哀楽+愛」
04.「新曲(タイトル未定)
05.「Circle」
06.「Butterfly」



もうね~、カエラちゃん、かわいいよww


木村カエラ命!、、、なんちってww



昨年も、「サマソニ2011」で、観たけどさあ、


ああ、時間帯も同じくらいだなあ。


バンドサウンドが、シャープなUK ROCKだもんねw


この日の目の周りのメイクも、パンクっぽいというか、


グリッターっぽいというか、存在がロッカーだね!


でね、1曲終わるごとに、彼女の口から発せられる、



「ありあと!」


これが、また、かわいんだw


「ありがと!」


じゃないんだなあw 


「ありあと!」なんだなあw


若い娘たちよ、マネしてごらん?w






あ、もう、いいやw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaeravi




3曲、パンクっぽい曲を含めて、4曲目はなんと!


まだ、タイトルすら決まってないという新曲!


とても、おだやかな、カエラちゃんのもう1面の


明るくハッピーでフツーの娘たちが、


好きになりそうな曲だったなあw


乙女な俺からするとさw


5曲目は、また、ちょっと、会場をあおって、


ラスは、名曲「BUTTERFLY」!


これはねえ、若い娘じゃなくても、けっこう好きな人


多いと思うんだよね~w


俺も大好きで、またもや、しあわせな気分に浸れたよw




⑫「Curly Giraffe」(17:20)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-curly


01.「Run Run Run」
02.「Rootles Wanderer」
03.「Walter On」
04.「96708」


う~ん、なんて言ったらインだろうか?


なんて言ったらアウトだろうか?w


正直言って、まったく知らない人だったし、大方の客層も、


彼は知らないとみた。


が、開口一番。


「自分は、ワールドハピネス、初めから5回毎回出てるんで、


 皆勤賞なんですけどね~w」



ふうん、そういう人だから、けっこう、トリに近い時間帯に


ステージングなのね?



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-curlyvi


音はねえ、申し訳ないんですが、やっぱり、


好みの音ではなかったなあ、、、。


なんとなあく、メリハリのないフォーキーなロック。


実際、皆、総立ちだった人たちの休憩時間に


なってたからね。


俺も、疲れちゃって、2度目のシッティング・ツァ~~イム!






⑬「岡村靖幸」(17:40)



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-okamura


01.「どぉなっちゃってんだよ」
02.「カルアミルク」
03.「ア・チ・チ・チ」
04.「Vegetable」
05.「聖書(バイブル)」
06.「いじわる」
07.「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔すんだろう
08.「だいすき」




そして、岡村ちゃんw 


まるでねえ、YMOファンが全体の95%


だったとすると、彼のファンはダブって


90%はいたんじゃないかとw


みな、大歓声で彼を迎え、ほとんどの曲、


一緒に大合唱だったよ。


いやあ、びっくりした!


まあ、確かに、知ってる曲は、


けっこうあったねw


1曲目の「どおなっちゃってんだよ」


なんてさあ、おまえこそ、


どおなっちゃってんだよ?


って感じ?w


でも、俺はダメなんだよねえ、、、、。


何がダメって?


う~ん、まず、爬虫類っぽい


感じでキモイ。



あと、あのガリゴリのFUNKが、どうも、好きになれない。


よく、「日本のPRINCE」って言われてるけど、PRINCEの


影響はかなりでかいね。ダンス、サウンド。


そして、俺は、その「PRINCE」も観に行ってるんだが、


実はそんなに好きじゃないのww



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-okamuravi


しかも、この日、サラリーマン姿で、PRINCEか、


はたまた、MICHAELかと見紛うほどのエネルギッシュな


ダンス!ダンス!ダンス!


UPで、ビジョンに映った時の、彼の冷ややかな目つきが


また、キモくて、この時間帯も、時分にとっての


休憩タイムとして、消化されたw


おい!ほんとに、ヤクやめたんだろうな?



でもさ、長時間、地べた(シートはあるにしても)に


座ってらんねえんだよ、ケツが痛くてさ!(涙)





そして、一つ分かったこと。


岡村ちゃんには、かなりの

カリスマ性があり、

皆をひきつけるものを

持ってることを認識した。



でも、嫌いだけどねw







⑭「GRAPEVINE」(18:20)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-grapevine


01.「光について」
02.「スロウ」
03.「風待ち」
04.「真昼の子供たち」


ちょっとだけ、期待してたバンド。


て言うのは、特に好きなわけでもないが、たまに


どこかで耳にする音は嫌いではない、ってレベル?


このさ、「WORLD HAPPINESS」の不思議な点は、


オオトリ前のバンドが、ステージの構成上、


小さい方のLSだってことだ。


故に、時間的には、おかしなことになってるが、


ほんとのトリ前は、岡村ちゃんだったわけね?w



演奏は、ブルーズや、ソウルの影響が大きく、近年は、


オルタナ的なアプローチも増えてきたらしい。


深く聴きこんだことのない自分としては、


いろんな音楽をうまくブレンドして、よくこなれた


独自のROCKを展開してると思う。



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-grapevi


盛り上がりには欠けたけど、いいバンドだと思う。


真面目で素朴でね。








空はすっかり、星空に変わってたよ!

(星は見えなかったけどねw)


さあ、そして、とうとう、来たよ!



毎回、アーティストが変わる直前に


紹介するビジョンが!




「逆さクラゲ」ww

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-♨




「WORLD HAPPINESS」


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-worhappi


「YMO」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymovi


歓声がMAX!!!


⑮「YMO+小山田圭吾+高田漣

  +権藤知彦」



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymotextvi




SE.「Computer Game」
01.「Firecracker」
02.「Rydeen」
03.「Solid State Suvivor」
04.「Absolute Ego Dance」
05.「灰色の段階」
06.「中国女」
07.「Cosmic Surfin'」
08.「Nice Age」
09.「東風」
E1.「磁世紀・開ける心」
E2.「TECHNOPOLIS」



「COMPUTER GAME」のSEで YMOの3人とサポートの


小山田圭吾(CONERIUS)、高田漣、権藤武彦が、


ステージ上に現れた!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymo1


「FIRECLACKER」でパフォーマンスは始まった!


鳥肌が!!


このころには、すっかり、すずしい風も吹いてきてた


おかげもあってか、とても、心地よかった。



ちょっと待て!


YMO,これで通算4回目だけど、前回はいつ?


1993年の再結成時の「TECHNODON TOUR」以来。


わ~~~~~~お!おり~~~~~ぶ~~~!


なんと、19年ぶり!



感激ひとしお~~~!



2曲目の「RYDEEN」は、チョーかっこよかったよ!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sta1



ちょっと、音楽ニュースを読んだら、2007年から、


「ELECTRONICA」アレンジにしてたのを今回は


オリジナル・アレンジに忠実に戻したと!


昔、「たけのこ族」が原宿のホコ天でこの曲で


振り付けして踊ってたのを皆で練習してマネして


踊った曲だけにw 思い入れが強い!w



「SOLID STATE SURVIVOR」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sakamoto1


教授は、このごろ、音楽以外でも、いろんな活動をしてて、


それに俺も賛同してるわけで、もう、1ミュージシャンの


概念はとっくに超越しちゃってるな!w



「ABSOLUTE EGO DANCE」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hosono1


ハリー細野氏は、相変わらず、仙人のごとき


オーラを漂わせており、


ベースとキーボードを交互に操っていた。


どれも、昔のアレンジで最高だったよ!




「中国女」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yukihiro1



どれ、聴いても耳なじみのあるナンバーばかり。


これ、タイトル嫌いなんだけどねw


昔は、あまり感じなかったんだけど、最近になって、


幸宏氏のボーカルが、すごく好きだった


ことに気付いたw







「COSMIC SURFIN'」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymo2



ステージに目をやると、TECHNO POPバンドは


動きがなくて、つまらない面もあるが、


それを両サイドのビジョンが、


ステージのライブをCGでいろんなデザインで加工し、


それを眺めて、曲にのってるのも楽しかったなあw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-vihosono


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-vi1


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-viyukihiro




「NICE AGE」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sta2



これは、今回の目玉!


なんと、28年ぶり!だってさ!w



小田山圭吾がギターで入ってるから、


全体的に、ROCK色が見え隠れする。



「東風」


改めて、初期の有名なナンバーは、


メロが非常に分りやすい。


そして、全般的に、UPPERだから、のれるw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hanabi






これが終わると、彼らは一旦、


ステージの袖に消えていった。






そして、アンコール!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hanabigo



1曲目、「磁世紀・開け心」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sta5


なんと、今回、初披露!


昔、カセットテープって時代があった時にYMOは


「FUJIFILM」のCMキャラだったんだが、そのCM曲ねw


自分は、「FUJI」のテープばかり買って、


その曲や、YMOのインタビューの入った非売品の


カセットを抽選で当てて、大事にしてたw


あ、1番初めに観たYMO(1980)も、


「FUJI」で招待券が当たって観に行ったw


あ、曲は地味だよw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sta4







2曲目は、「TECHNOPOLIS」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sta3



これもさ、29年ぶりだってよw


教授の「T・O・K・I・O!」という


ボコーダー・ボイスで始まり、


最高潮の盛り上がりと共に、


感極まって、泣く人たちも続出だったようで。


マジで、このYMOのステージ中に何度、


鳥肌が立ったことか!!






アンコールも終わると、皆、


ステージ中央に集まって、


観客に向けて、一同、礼!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-last


そして、ステージを後に、、、、。

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宴がおわて、帰り支度をする人々。


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-finishme






終わって、家に帰る途中、なんだか、左側だけが


ヒリヒリするなとおもて、トイレに寄ったら、


いやあ、軽度の火傷をおってましたよ、、、


しかも、1日を通して、同じ場所で動かないから、


左半身だけ、焼けちゃってますw


もう、数日たってるのですが、左肩から肘まで

めっちゃ、イタイタです、、、。



俺、あまり、焼けない体質なんで、


甘く見てたなあ~~~~~(涙)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiyake



にしても、YMOを筆頭に、好きなアーティストを


またもや、魔豚に焼き付けた、俺のこの夏が終わったw



そして、俺はこの夜、

自分の中で確認したのだ。

それは、俺にとっては、「YMO」も

「THE BEATLES」と同じように、

普遍的なバンドに昇華したことを。

これはね、どういうことかと言うと、

いついかなる時に聴いても、

安心の中で安らげるってこと。




このFESのいいとこは、出演者全部見れて、


2大ロックFESと異なり、観たいアーティストが


違う場所でプレイすることがないって


とこだなw(←ここ、とっても大事w)





じゃ、今日は、やっぱ、YMOだなw




これは、7月の「NO NUKES」の時のライブだねw





「WORLD HAPPINESS」をありがとう!!!





おまけw


これは、各アーティストがツイにUPしてた写真ですよ~w



「こんにちは、YMOです」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymo01


「いやあ、お恥ずかしい、、、」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymo02


「しかも、ケツかいい~w」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ymo03


(以上、YMOのマネージャー撮影、キャプションは俺w)



「来年もワーハピやります」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-♨2


(坂本美雨ちゃん撮影)


「岡村ちゃんときゃりぱみゅ。

 お願いだから、笑ってw」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kyarioka


(きゃりぱみゅ撮影)



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「WORLD HAPPINESS 2012」参戦!(8月12日)(中編)

待たせたね~?w

「WORLD HAPPINESS 2012」

@夢の島陸上競技場(東京都江東区)


じゃ、前編の続き、はじめっかなあ?w

そいや、会場の位置が

ぴんと来ないでしょ?





はい、夢の島の地図w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yumenosima


あと、会場の席割りもわかんないでしょ?





はい、競技場マップw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kyougijyo


じゃあ、3部作の中盤行くよ~!






もうさあ、昼過ぎで、この時間帯って、馬路で暑いね!


だけどさあ、直前の1週間の仕事のおかげか、


暑さには耐えられてるし、


シートは敷いたはいいが、座るとケツが痛いんで


ほぼ、ここまでタチッパだったw


同じ場所で3時間くらい立ってるのに、全然平気w


なんだろ?


神様のご褒美かな?w


カラダも調子いいぞ!w


でも、傾いてきた太陽が、執拗に俺を


襲ってくるので、とうとう、持って行った


ハットを被ったよw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hatme



どうだ?いいだろ~?



黒いから、熱を吸収して


暑いんだぜ~~~!!!(←アホやw)





さて、タイム・テーブル通りに進めよう!



⑥「Kotoringo+AOKI Takamasa」(14:40)(LS)



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kotori


あ、3曲やったんだが、セトリ載ってなかた、、、。


うち、1曲はビョークのカバーらしい。


「コトリンゴ」は、ピアニストの女の子一人。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kotorivi



そこに、「AOKI Takamasa」って、シンセ担当の男子が


今回、ユニットを組んだらしい。


らしい、らしいって、ほんとに、詳細がわからねんだもんw


しかして、その音楽性は、、、、、


コトリンゴのクラシカルなピアノとウィスパー・ヴォイスに


AOKI氏のシンセで、重低音のリズムが重なって、


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-aokivi



斬新な音になってるのねw


これって、「CLASSICAL CROSSOVER」なのかな?


このね、重低音が、とうとう、疲れ切ってしまって、


初めてシートに座ってウトウトしてる俺にとって、


めっちゃ、キモチよかった~~~!!!


ちなみに、坂本教授プロデュースでデビューしてますのでw


ステージがはけると、袖から教授が見てたらしく、


コトリンゴちゃんは、一礼w





が、お次は、また、お目当てのバンドですよ~~!



⑦「THE BEATNIKS(高橋幸宏+鈴木慶一)」(15:00)(CS)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-beatnik1


01.「Dohro Niwa」
02.「Ark Diamanti」
03.「ちょっとツラインダ」
04.「Go and Go」
05.「No Way Out」
06.「Inevitable」
07.「LEFT BANK」
08.「Total Recall」



まさか、生きてるうちに、

このユニットが見れるとは

思ってもみなかったw

大好きな「YMO」と

「MOONRIDERS」の共演だからねえw



バックも、高野寛が、ギター弾いてるとか、


その他のメンツもYMOを今回サポートしてるメンツ!



慶一氏が、幸宏氏に


「高橋ユキヒロ還暦!おめでとう!」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-k1vi


幸宏氏、慶一氏に


「歳とるわけだな~」


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-yukivi



K⇒Y 「君が60歳で、俺が61歳!」


Y⇒K 「30年やってんだよね。」


K⇒Y 「人生の半分は一緒」


Y⇒K 「まあ、たまにしか、会ってないけどねw」




てか、その還暦を超えた二人が

奏でる音はTECHNOであり、

NEW ROMANTICSであり、

NEW WAVEであり、

ALTERNATIVEであり、

めっちゃ、現代に通用する

、かっけー、斬新な音だよ!


こでも、鳥肌たっちまったよ!



ヴォーカルは曲によって、二人が交互にとる。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-beatnik up



そして、幸宏氏は、ドラムから、ギターに持ち替えたり、


ほんと、至福の時間w


慶一さん、幸宏さん、サンクスで~~す!




続いては、、、


いよいよ!




⑧「きゃりーぱみゅぱみゅ」(15:40)(LS)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-pamyusta


01.「ぱみゅぱみゅレヴォリューション」
02.「CANDY CANDY」
03.「PON PON PON」
04.「きゃりーANAN」
05.「つけまつける」


まずは、8人のキッズダンサーが、ステージに出て、


奇妙なファッションと、ダンスで、ステージを温める。


その途中から、「きゃりぱみゅ」登場!!!


この今年ブレイクしたスーパー・アイドルも


お目当てでしたwww


LSは、ややCSより近いから、裸眼ではっきり見えました!







さーせん!

股、嘘つきました~~!!!


ほんとは、双眼鏡とビジョンで


やっと顔がはっきりするくらい、


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kyarivi



だったけどさ、、、



かわゆす~~~!

(←オヤジが使うなw)




音はさあ、ご存知のように、「PERFUME」をプロデュースして


大物アーティストに育てあげた「CAPSULE」のナカタヤスタカ氏


だからねえ、TECHNO POP全開だよ~~ん!!ww


てか、ELECTRO的なニュアンスが強いかな?


全曲アゲアゲで、会場総立ちだよw


それまで、親のエゴで無理やり連れてこられたはずの、


小さな子供たちが、唯一、楽しめた瞬間なんじゃないかな?


「PON PON PON」は、「きゃりぱみゅ」が、


「簡単な振り付けあるので、皆さんも一緒にお願いしま~す!」



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kyaridancevi



老いも若きも男も女も、

そうでなさそうな人も、みな、

恥ずかしげもなくやるんだよw

あ、俺も、もちろん、やったよw

FESはさ、やっぱ、

皆でつくるものでしょ?w



そして、最後の曲「つけまつける」


も振り付けありw


これも、会場、大レイブ状態w


あ~~、楽しかった~~!!!





⑨「KREVA」(16:00)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-krava1


01.「基準」
02.「NO NO NO 」feat.SONOMI
03.「Na Na Na」
04.「I'm yours」(ゲスト:坂本美雨)
05.「EGAO」
06.「C'mon,Let's Go」


日本にいる幾多のラッパーの中でも、彼は異質であり、


「HIPHOP」の中では納まらず、いろんなジャンルとの


格闘技を常に続けてる、天才ラッパーだと思う。


登場の仕方と言い、佇まい、ステージ・アクション、


どれをとっても、様になっていた。


残念なのは、やはり、このFESの中では、


「RAP」はかなり異質。


立ってる人も半分くらいになってたかな?



2曲目にゲストで来たSONOMIさんとのコラボは、


いい感じでしたよw


綺麗で、歌もうまいしw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-krevagirlvi



そして、4曲目は、美雨ちゃんのニュー・アルバムに入ってる


コラボ曲。


昔からの友人らしいね?w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-krevamiu up


また、美雨ちゃんが見れたのが、素直にうれしすw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-krevamiuvi


「EGAO」では、


「簡単に、誰にでも歌える歌を用意してきました!」


ってことで、まあ、歌えるのは、アクセントで入る


掛け声みたいなもんでwww


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-krevavi




そして、最後の曲は、アカペラで「RAP」を披露し、


これは、会場、大感動だったはず!


大きな拍手がわき上がったw



ステージ終了後、美雨さんが、UPした写真。


KREVAと共にw

$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-miu





⑩「TOKYO No.1 SOUL SET」(16:30)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-tko1ss


01.「RISING SUN」
02.「Innocent Love」
03.「Hey Hey Spider」
04.「SUNDAY」


このバンドはさあ、昔、KYON2が大好きなバンドって


言ってたから、気になってたのだが、聴く機会がなくて、


ここまで来てしまったが、というのも、バンド名がね、


「TOKYO NO.1 SOUL SET」っていうから、


やっぱ、イメージ的に、「SOUL」や「FUNK」ばりばりの


バンドかな?って思うじゃない?


それで、積極的には手をつけなかったわけでw


ステージ上には、5人くらいいたけど、実質は


ボーカル、ギターの「渡辺俊美」氏入れて、

3人のバンドなのね?w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-tko1ss bikke


それがさあ、「RAP」専門のヴォーカル、


あれが、「BIKKE」氏かな?


曲ごとに、ダンサブルで、


最近の「BIG BEAT」っぽいものもあるし、


「MADCHESTER/INDY DANCE」そのままの曲もあるw


その時の、観客の両手を左右に振っていう振りつけが、


当時のレイブ・シーンを思い起こさせて、


ちょい笑いそうになったがw


そして、2曲目の「Innocent Love」は、KYON2に


提供したキャッチーなナンバーで、これは嬉しかったなw



さ、FESのおかげで先入観が変わった瞬間でしたよ!w





おまけ、美雨さんがUPしてた写真w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-nonukes



いやあ、2部も長くなったね、、、。


てか、書くの好きだけど、ずっと座ってるのがきついんだよね。


長くなればなるほどw





じゃ、今回は、どしよっかなあ?


やっぱ、「THE BEATNIKS」だなw






ほんとに、素晴らしい!!


「WORLD HAPPINESS」!!!





第3部は、近日中に仕上げられるかは、


あなた次第!!!





あ、俺次第だったw









「WORLD HAPINESS 2012」参戦!(8月12日)(前編)

待ちに待った、俺にとっては

今夏唯一のサマー・フェス、

「WORLD HAPPINESS 2012」

@夢の島陸上競技場(東京都江東区)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-tike



参戦してきましたよ~~~!!!


テクノ系が多いので、

何着てくか考えちゃったけど、

結局、このGAPのT。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-t



理由?

グレーの下地にシルバーの文字が、

テクノっぽいでしょ?


ま、いっかw


途中、駅のトイレでチェック。


自分大好き!50歳!w

自覚なし!w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sinkiba



この会場は初めてだったなあw


初めて行くとこってた~のし~い!w


ね~?

ね~?


あれ?ね~?


おれだけか?ww


夢の島自体は、「FUJI ROCK 98」以来だなw


今回は、周りが木々に囲まれた「陸上競技場」。


新木場の駅着いた時には、直前まで雨が降ってた模様。





ところが、しばらくして、晴れ間が広がり、


会場ついたころにはピーカン


(←あれ?これ、今、使わない?w)


物凄い蒸し暑さがやってきた、、、。



入り口で、チケを見せて、リストバンドをもらう。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-listband



はっははあ~~ん!


おれ、Aブロックだもんねえw(←やな、か~んじw)


それと、インフォメーションと


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-annnaisaksakura

この今回のデザイン、「逆さクラゲ」っていうんだけど、


細野さんデザインだってw


以前から使用されてる♨マークをさかさまに


しただけじゃんかよお~w


出演者情報。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-annaitimeske



で、マップ。

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-map






団扇ww



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-utiwawh


裏は「浴衣姿のジイサン3人衆」ww

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-utiwaymo


開演前、30分前くらいだったからさ、


もう、会場はかなり、埋め尽くされてたなあ。


こういう時にいいのが一人で行ってる恩恵w


ステージ前のAブロックで、


センター・ステージと、レフト・ステージを


どっちも、よく見れるポイントに、


隙間を見つけて、入れてもらう。




このね、チケについてたシートを敷いたところが、


自分の席だよw


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sheet

柵のわきだし、べスポジだねw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kaienmae



なんとか、人の顔が判別できるくらい?






すいません、嘘つきました!


全体はなんとなく見えるけど、

顔の正確な認識は

双眼鏡ないと、見れませんでした!w




が、しかし、自分の後ろのB/Cブロックは、、、


すんげえとこまで、客入れるもんだなw




JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-bcblock






開演まで、タイム・スケジュールを眺めるw


サイトにものってたけどねw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-timsche



たった30分で、1日もつのか、体力に自信が


無くなってきた、、、。


なんせ、前日までの7日間、超ハードだったからな、、。




太陽も俺をこんがりトーストにする


魂胆だったぜw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mabisi






さて、12時半開演!


もう、きっかしに始まったよ!


オープニング・アクトは、


センター・ステージ(以下CS)で


①「EGO-WRAPPIN’」(12:30)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ego


01.「Tighten Up~BLACK SUNDAY」
02.「love scene」
03.「BRAND NEW DAY」
04.「BIG NOISE FROM WINNETKA~
   黑蟻のマーチングバンド」
05.「Mother Ship」
06.「GO ACTION」

YMOもカバーしてる「ARCHIE BELL & THE DRELLS」の


R&Bナンバー、「タイトゥン・アップ」


で、メンバーが登場!


初めて観たけど、いやあ、ボーカルの中納良子さんの


パワフルな歌声に圧倒された!


CD聴くのと、ライブとでは全然別物っていうのが


わかるバンド。


俺はこの日もやってくれた「くちばしにチェリー」の入った


アルバムしか知らないんで、この日たまたまなのか、


SKAを基調としたナンバーが多かったね。


そこに、JAZZや昭和歌謡が混ざる感じ?



良子さんのアジや、ボーカルは、

まるで、PUNK!!!

オープニングにふさわしい音で

テンションいきなり、

ヒートテック!

うんにゃ、ビート・イット!

うんにゃ、ビートパンク、

いやいや、ヒートアップ!!!






②さかいゆう(13:00)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sakaiyu

01.「Jammin'」
02.「ストーリー」
03.「サンバ☆エロティカ」
04.「君と僕の挽歌」

キーボードで弾き語る、シンガー&ソングライター。


「レフト・ステージ(以下LS)、初っ端だぜ!」って言いながら、


曲を数曲披露。


SOULやR&B、JAZZ、ROCKをバックボーンに


おいてるらしいが、俺の広い心の中には


響かなかったな、、、。


あ、毎度ですが、これは、好みの問題で、


パフォーマンスはいいんじゃないかとww


基本、ちょっと、パワー不足な感じのアーティストは、


CSのわきの、小さ目のLSでやる感じ?w





③「ヒダカトオルとフェッドミュージック」(13:20)


01.「君に胸キュン」
02.「The Long Good-bye」
03. 「Emitte Paul」
04. 「Poison Ivy」
05.「DOUBLE FANTASY」
06.「Losing Face」
07.「The Fantstic Treasure」


ここで、また、CSにシフト。


1日、これを繰り返して、セットチェンジの時間を無くすんだな?


実際、タイムテーブル通りに次のアーティスト、すぐ


出てきてたもんねw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hidakatooru


1曲目は、やはりYMOのカバーで始まったよ!


元・「BEAT CRUSAIDERS」のヒダカトオルが、


この夏限定でつくったAORユニットwwww





AORってww



本人曰く


「現代のAORを目指して結成したんですが、失敗しました。


 おまけに、 みな、この肩パッド入りのスーツで、


 なんだか肩身が狭いです、、、」


この一言で始まりw


音はねえ、いわゆる70年代から80年代のAORとは、


ちょっと、ずれてると思うなあw


ま、たまに、BOZ SCAGGSを思わせる部分や、


ADRIAN GARBITZを思い起こさせる部分もあったが、



根本的にAORにもなれてなかったw


さ、早くも、森下がったよ~w





④「坂本美雨」(13:50)

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-miu

01.「あなたと私の間にあるもの全てを愛と呼ぶ」
02.「甘い匂い」
03.「ダンスダンスダンス」
04.「雨とやさしい矢」


今回、見たかったものの2つ目!


美雨さんは、この1年ほんとに見たかったなw


ツイでもしゃべったし、IGもツイもフォローしてるし、


あとFAVORITE FMのTOKYOFMで、平日午前中、


「DEAR FREIENDS」って番組やってるから、すんげえ


身近に勝手に思い込んでるからw


(←ビョーキ始まったよ~w)



「あ~、ごめんね~!こんなに、晴らしちゃったあw


 名前の反動だねw もうすぐ、涼しくするから待っててね?」



歌は先日出したばかりのニュー・アルバムから


ばかりだったから、自分はまだ未聴だけど、


今までの延長にあるような


さわやかなELECTRONICA!!!


美雨さんの美声が、真夏の夢の島の気温を下げる。




シンセの重低音が、グラウンドに響く。


もう、最高~~~~!!!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-miudisp



美雨さんの胸の上には、

文字が書かれてたw


「NO NUKES MORE LOVE」


素適な言葉じゃないか?

君たち?

ときたま吹く風が、とても心地よく、

極楽気分だったなあw







④「オリジナル・ラブ」(14:10)


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-orilove


01.「セックスと自由」
02.「灼熱」
03.「フリーライド」
04.「The Rover」
05.「接吻」


個人的に驚いたのは、けっこう、人気が高い事。


それは、過去にヒット曲が数曲あるからなのかな?


確かに、「接吻」はおれも知ってるくらいの


ヒット曲。森上がったしw


渋谷系の一部を司っていたオリラブの音楽性って、


今迄、自分が聴いた曲の流れで行けば、


「THE STYLE COUNCIL」の音楽をそのまま


継承したようなイメージ?


ヒット曲以外は、R&Bや、MODなROCKで、


世に受けるような音楽ではない。



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-tajima



しっかし、ボーカルの田島貴男は変わんないねえw


顔がちと、ふっくらしたかな?






じゃ、今日は、この美雨さんの新曲で!


出演者のKREVAが、参加してるよんw







てことで、「ワーハピ」レポは、ゆっくりと


3部作で小出しにしますw





東京ROCKERS「LIZARD」のMOMOYO氏とのツイ会話(←最近、こればっかw)

先週は、

バテバテバテバテココ~ナッツ!

だよ、、、、。


先週日曜(5日)から、土曜(11日)までは、久々の連勤で


かなり、しんどかったな、、、、。


初っ端から、熱中症一歩手前になって、


連日、昼までしか、気力体力がもたない。


それに追い打ちをかけるような、仕事量の多さ。


スピードについていけない、、。



13(月)14日(火)15(水)は、


相棒だけでなくて、複数の同僚とも、仕事したし、


ありがたいことに、相棒から離れて、もう一人の師匠O氏の


下で働かせてもらったw


俺にとっても、毎日、緊張しか与えない相棒と離れられる時間だし、


奴にとっても、毎日、イライラして怒らざるを得ない状況から


離れられる、お互いにとって大事な時間だったね。




O氏は、仕事はめっちゃ、厳しいけど、俺をかわいがってくれてるので、


仕事中でも、笑いを間に挟んだりしてくれて、


緊張をほぐしてくれるw


すると、脳内物質のセロトニンが、でてきて、


ふしぎだが、いつもより、ミスが少ないw



やっぱねえ、人間リラックスが大事ってのがよくわかるよw


毎日が、長く、クッタクタの毎日だったが、


木曜に1日、休みにしてくれて、金・土は、だいぶ、回復!



ただ、土曜は1個12キロのバッテリーを数個、


階段使って、手運びしたりしたから、


カラダはガタガタだけどねw


そして、その日は、今迄、スムーズに頭に入ってなかったのが


かなりスムーズに進められて(数回、遅い!って、怒られはしたけどねw)


自分的にも進歩だ!って思い、終わりを告げようとしてたんだが、


工具をまとめて台車に乗っけて、外に出る手前で


下をはってるケーブルに気付かずに引きずっちゃったんだね、、。


最後の最後で、ありえないミス!


幸い、ケーブルは養生テープで固定されてたので、


少しずれただけで済んだんだけど、


ここで、いっぱ~つ!「喝!」



俺は、しょぼ~んだよ。



注意力不足。


まあ、子供の頃からなんだけど、


現在、それを治すように努力ちう。


気抜いた時が、ほんと、やばいね。




ま、でも、久々にまともに働いた1週間だったし、


仕事があって、働けるって、ありがたい事。



この1週間で、先月すっかり、やせこけてた俺に、


筋肉が戻ってきたぜい!







さて、毎度だが、かなり、ターゲットは絞られてしまうが、


昔、「東京ロッカーズ」ってムーブメントにいた


「LIZARD」のボーカル、モモヨ氏とのツイ会話。


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-liza



1年くらい前のと、最近ののっけとこうw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mm2



これは、UPにするとかして、下から読んでちょw




こっちは、つい最近w

モモヨがこうツイってたw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mm1


なんで、俺は、久々に話し掛けてみたw 


これは、3度目かな?


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mm3



そしたら、次の日、メンションにリプが入ってたw


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mm4



で、それに対して、また、リプ返し。


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mm5



モモヨ氏には悪いけど、「LIZARD」にはまったこともないし、


CDも1枚も持ってないんだが、誰かのRTで、モモヨ氏のツイを


見てから、なんとなくフォローしてるのであったw





では、若かりし頃の「LIZARD」で!




音楽は「THE STRANGLERS」のジャン・ジャック・バーネルだよんw




あ、次は、「ワーハピ」が来るな?っておもてた、そこの君


腋臭甘い!www


サエキけんぞう氏とのありえない遭遇

え~~、ワタクシの雨風呂は、

メジャーなものから、マイナーなものまで、

扱っておりますw



これは、俺の雨風呂の信条DEATH!!!


俺のハピバのまたもや、すっぴん・オフ、

いや、スピン・オフみたいな~~w


前回の憲章さんとの会話と前後して、

このアーティストとも、ありえない遭遇を

してしまいましたw





日本のYMO、PLASTICS、ヒカシューの後ぐらいに、


出てきた、「ハルメンズ」(活動期間短し)


そして、「パール兄弟」というテクノポップ・


グループをやってた、サエキけんぞう氏


その人ですw


じゃ、そのツイ会話を載せてみるよw




JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ken9



と、自分がつぶやいたら、しばらくして、


こう、けんぞう氏より、「おめでとう」ってきたのよ!


何が驚いたって、自分はサエキ氏をフォローしてるけども、


向こうはまったく、俺をリフォローしてるわけではないのよ。


で、びっくり!





JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sae1


すかさず、俺はリプ返し!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sae4




有名人にありがちなのは、そこで、終わっちゃうのに


なんと、サエキけんぞう氏から、次の日、


ちゃんと、また、リプがあったw




$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sae5


なんて、律儀な人でしょうか?w




サエキ けんぞう(さえき けんぞう、1958年7月28日 - )は、


日本のミュージシャン、作詞家、音楽プロデューサーである。


千葉県市川市出身。本名、佐伯健三。評論家の篠原章はいとこ。


1983年頃に結成された日本のテクノユニット、パール兄弟のボーカリストと


して活動。作詞家として数々のアーティストに詞を提供している。


2009年春よりイベント「TOgether」を継続的に主催するなど、


アイドルのプロデュース活動も積極的に始めた。


また、文筆家としても活躍している。


歯科医師の免許を持っており、勤務医を務めた経験もある。





作詞家としての主な曲は、、、


「ポラロイドGIRL」、「世界はUp & Fall 」(歌・沢田研二)


「Rock Your Fire」、「Bad Angel 」(歌・西城秀樹)


「隣りの印度人 」(歌・戸川純)


「9月の海はクラゲの海 」(歌・ムーンライダーズ)


「 愛の種 」(歌・モーニング娘。)


等々ですよ~~んw





(以上WIKIより抜粋w)





そんでね、次の日に、いつも、自分が、アーティストの


誕生日や命日に、その人の写真を加工し、IGでアップ


してるわけなんで、1日オクレ(←MR。オクレかっ!w)で


けんぞう氏のネットにあった写真をアプリでいじって、


UPしたのよw


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-kenzo




まあ、お祝いを言われたお礼かな?w



そしたら、驚いたことにまたさ、


こう、着たのよ!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sae6




いやあ、またしても!w


で、今度はダメ出しだww汗、、、、


慌てて、言い訳をw


(↑言い訳が多すぎると現場で言われてる今日この頃DEATH w)




JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sae9




ちなみに、これが、サエキけんぞう氏の


HPにも採用されている原型ですw


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sae3





念の為、


松尾貴史とも、

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-松尾貴史




TEI TOWAとも

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-teitowa





まったくの、別人です!w





クククwww 似てる~w

(↑自分で笑ってもうたw)








お詫びに、氏の近況を載せとくかw




氏は、昨年(2011年から、今春(2012)にかけて、


「ニューウェイヴほぼ30周年祭」なるイベントをたちあげ、


テクノポップ系のニューウェーブ・アーティストを


集めたライブ等をやったりしてます。


こんな、コンピを監修したりとか。


メンツすごいっすw



1 「ジェニーはご機嫌ななめ」ジューシィ・フルーツ

2 「美術館で会った人だろ-Art Mania」P-MODEL

3 「COPY」プラスチックス

4 「20世紀の終りに」ヒカシュー

5 「玉姫様」戸川 純

6 「シティー・ボーイ」8 1/2

7 「福の種」チャクラ

8 「東京ガール」 ザ・ノーコメンツ

9 「女王陛下のチェスゲーム」SPY

10 「磁力ビギン」ゲルニカ

11 「グリーンブックス」ポータブル・ロック

12 「プラスティック・ムーン」ピンナップス

13 「コンピューターおばあちゃん」コスミック・インベンション

14 「リズム運動」ハルメンズ

15 「女ともだち」野宮真貴

<発売:ビクターエンタテインメント/VICL-63793/税込2,000円>











あ、自分は、正直、サエキけんぞう氏の音楽には、


ほぼ、触れておりませんw


が、何故故に、ツイでフォローしてるかというと


まだ、会社入りかけかなあ?


今でも、情景が浮かぶんだけど、


会社帰りの銀座線内の自分が座ってる真ん前に


サエキけんぞう氏が、どなたかと話されてるのに


遭遇したことがあるので、たった、それだけで、


フォローしておりますw




じゃ、もう、1本!





座って歌ってるのが、やり辛そう~~!!