もうすぐだね!『Walter Lure with 鶴川仁美 & PIRATE LOVE』
じゃじゃ~~~ん!!

もう、結構前に届いてたのだが、
9月19日(水)亀戸ハードコア
限定100人!!!のチケだよ~!
正確には、チケとの引換券て
書いてある、、、。

この、CDショップやら、ライブハウスとかに
今、貼られてるはずのポスター^と同じ
デザインでかっこいいっしょ!w
ねえ、「PIRATE LOVE」のスタッフのみなさ~~~ん!
これって、引き替えたら、あのワニのマークのチケに
なっちまうのかなあ?
出来れば、このデザインのがいんだけど~w
そいや、最近、鶴川さん、TLで見かけないなあw
まあ、大抵、いつも、ライブのある前後に出てくるからなあw
今、忙しいだろうしなw
ところ天、いや、ところで、このチケ買ったはいいけど、
皮肉にも、その当日と翌日、仕事はいっちったw
いつも、こんなだよw
ま、当日、仕事、何時に終わるかわからんが、
今年観れる、おそらく最期のライブだから、
死んでも~~逝く!
やっぱ、死ぬんじゃんw
何で、最期かって?
この6、7月、仕事少なすぎて、おれ自身が
まさにDEAD OR ALIVEなんだよ、、、。
年越せっかなあ?、、、、、涙。
死んだらよ~、ジャニさん、
いや、ジョニサンと共に、
ステージ上で暴れてやる~!
馬路で、楽しみだなあ~~!!!
てか、神様お願い!!!
お願いだから、見せて!
前も、告知したけど、再度載せとこうかw
『Walter Lure with HITOMI TSURUKAWA
& PIRATE LOVE』TOURのねw
LIVE Schedule
◆9/19(水):東京 亀戸HARDCORE(Kameido Tokyo)
http://www.kameido-hardcore.com/
Open 19:00 / Start 20:00
◆9/21(金):福岡 the voodoo lounge(Fukuoka)
http://voodoolounge.jp/
open 18:30 / Start 19:30
◆9/22(土):大阪 心斎橋 SOCiO(Osaka)
http://www.amemura-socio.com/
open 18:30 / Start 19:00
◆9/23(日):東京 渋谷 CLUB CRAWL(Shibuya Tokyo)
http://bighitcompany.com/crawl/
open 18:00 / Start 19:00
全公演共通料金
ADV ¥5,000 DOOR ¥5,500
※開演時間、料金、出演者等に変更がある場合がありますので、事前にご確認下さい
※WEB先行販売開始!お申込みはこちら
詳細は 総合窓口:亀戸HARDCORE(03-5836-7515)まで
あと、この元、「HEARTBREAKERS」の
WALTER LUREのプロフも、いただいちゃいましたw
「WALTER LURE PROFILE」
1975年にNew York Dollsを脱退したJohnny Thundersと
Jerry Nolanは、同時期にTelevisionを脱退したRichard
Hellを誘いHeartbreakersを結成する。同じロフトでリハーサル
をしていたThe DemonsのギタリストがWalter Lureであり、
Heartbreakersに加入することとなる。この時期のデモ音源や
映像が残っているが、DollsやTelevisionで既に知られていた
存在の中にあってもWalterの鋭いギターワークやセンスには
光るものがあり、彼がJohnny Thundersらに見染められたのは
必然であった。
そして、Heartbreakersはライブを重ね、NYのシーンを
席巻した。Roberta Bayleyによる、白いシャツから血の
噴き出たメンバーが映し出された写真は、
”Catch ‘em while they’re still alive”
(生きているうちに見ておけよ)というキャプションと
ともに、あまりにも有名だ。
Richard Hell脱退後、ベースにBilly Rathを招き、新生
Heartbreakersがスタートする。1976年には渡英し
Anarchy Tourに参加。Heartbreakersは、Sex Pistols、
The Damned、The Calshらとともにパンク・ロックの時代を
リードする存在となる。
1976年には満を持してデビュー・アルバム「L.A.M.F.」
をリリース。
このアルバムの中でWalterはギタリストとしてのみならず
、”All By Myself”や”Get Off The Phone”、
”One Track Mind”などでロック・ボーカリストとしての
魅力も存分にアピールし、Heartbreakersの絶頂期を支えた。
ライブでは、Johnny Thundersとともに決して上品とは
言えない言葉で客を煽り、熱狂的なステージ・パフォーマンスを
繰り広げた。
恥ずかしながら、鶴川さんから、ツイで、
このライブ秋にやるよ!
って、聞くまで、「WALTER」って人も、
ボーカル取ってたなんて、
知りませんでした、、、、。
じゃ、WALTER LUREが、ボーカル取ってるやつ!
「生きてるうちに、観ておけよ!」だなw
今日のワタクシのお仕事は夕方なのですが、
なんと、翌朝午前2時起きです!!!
やっぱ、死ぬかも~~~~、、、、

もう、結構前に届いてたのだが、
9月19日(水)亀戸ハードコア
限定100人!!!のチケだよ~!
正確には、チケとの引換券て
書いてある、、、。

この、CDショップやら、ライブハウスとかに
今、貼られてるはずのポスター^と同じ
デザインでかっこいいっしょ!w
ねえ、「PIRATE LOVE」のスタッフのみなさ~~~ん!
これって、引き替えたら、あのワニのマークのチケに
なっちまうのかなあ?
出来れば、このデザインのがいんだけど~w
そいや、最近、鶴川さん、TLで見かけないなあw
まあ、大抵、いつも、ライブのある前後に出てくるからなあw
今、忙しいだろうしなw
ところ天、いや、ところで、このチケ買ったはいいけど、
皮肉にも、その当日と翌日、仕事はいっちったw
いつも、こんなだよw
ま、当日、仕事、何時に終わるかわからんが、
今年観れる、おそらく最期のライブだから、
死んでも~~逝く!
やっぱ、死ぬんじゃんw
何で、最期かって?
この6、7月、仕事少なすぎて、おれ自身が
まさにDEAD OR ALIVEなんだよ、、、。
年越せっかなあ?、、、、、涙。
死んだらよ~、ジャニさん、
いや、ジョニサンと共に、
ステージ上で暴れてやる~!
馬路で、楽しみだなあ~~!!!
てか、神様お願い!!!
お願いだから、見せて!
前も、告知したけど、再度載せとこうかw
『Walter Lure with HITOMI TSURUKAWA
& PIRATE LOVE』TOURのねw
LIVE Schedule
◆9/19(水):東京 亀戸HARDCORE(Kameido Tokyo)
http://www.kameido-hardcore.com/
Open 19:00 / Start 20:00
◆9/21(金):福岡 the voodoo lounge(Fukuoka)
http://voodoolounge.jp/
open 18:30 / Start 19:30
◆9/22(土):大阪 心斎橋 SOCiO(Osaka)
http://www.amemura-socio.com/
open 18:30 / Start 19:00
◆9/23(日):東京 渋谷 CLUB CRAWL(Shibuya Tokyo)
http://bighitcompany.com/crawl/
open 18:00 / Start 19:00
全公演共通料金
ADV ¥5,000 DOOR ¥5,500
※開演時間、料金、出演者等に変更がある場合がありますので、事前にご確認下さい
※WEB先行販売開始!お申込みはこちら
詳細は 総合窓口:亀戸HARDCORE(03-5836-7515)まで
あと、この元、「HEARTBREAKERS」の
WALTER LUREのプロフも、いただいちゃいましたw
「WALTER LURE PROFILE」
1975年にNew York Dollsを脱退したJohnny Thundersと
Jerry Nolanは、同時期にTelevisionを脱退したRichard
Hellを誘いHeartbreakersを結成する。同じロフトでリハーサル
をしていたThe DemonsのギタリストがWalter Lureであり、
Heartbreakersに加入することとなる。この時期のデモ音源や
映像が残っているが、DollsやTelevisionで既に知られていた
存在の中にあってもWalterの鋭いギターワークやセンスには
光るものがあり、彼がJohnny Thundersらに見染められたのは
必然であった。
そして、Heartbreakersはライブを重ね、NYのシーンを
席巻した。Roberta Bayleyによる、白いシャツから血の
噴き出たメンバーが映し出された写真は、
”Catch ‘em while they’re still alive”
(生きているうちに見ておけよ)というキャプションと
ともに、あまりにも有名だ。
Richard Hell脱退後、ベースにBilly Rathを招き、新生
Heartbreakersがスタートする。1976年には渡英し
Anarchy Tourに参加。Heartbreakersは、Sex Pistols、
The Damned、The Calshらとともにパンク・ロックの時代を
リードする存在となる。
1976年には満を持してデビュー・アルバム「L.A.M.F.」
をリリース。
このアルバムの中でWalterはギタリストとしてのみならず
、”All By Myself”や”Get Off The Phone”、
”One Track Mind”などでロック・ボーカリストとしての
魅力も存分にアピールし、Heartbreakersの絶頂期を支えた。
ライブでは、Johnny Thundersとともに決して上品とは
言えない言葉で客を煽り、熱狂的なステージ・パフォーマンスを
繰り広げた。
恥ずかしながら、鶴川さんから、ツイで、
このライブ秋にやるよ!
って、聞くまで、「WALTER」って人も、
ボーカル取ってたなんて、
知りませんでした、、、、。
じゃ、WALTER LUREが、ボーカル取ってるやつ!
「生きてるうちに、観ておけよ!」だなw
今日のワタクシのお仕事は夕方なのですが、
なんと、翌朝午前2時起きです!!!
やっぱ、死ぬかも~~~~、、、、
「鍬田正義展 SOUND &VISION」@東京写真美術館 (8月31日)
また、3日空いちゃったからさ、、、
この夏、最期のイベントとして、
8月31日に行ってきましたよw
その後、9月2日(日)から、
7日(金)まで、久々の6連投だったし、
9日(日)から、8連投になっちまったから、
これをOUTできるのかなとおもてたんだが
まだ、わからんよw
途中までで、ぶっちぎるかもしれんw
滅多に観ないブログの
中途状態でのOUTwww
「鍬田正義展」@東京写真美術館

IN 「恵比寿ガーデンプレイス」
(以下 YGPでw)
このFPは、「ワーハピ」でもらたので、ちょっち、曲がってるw
そして、裏に代表作と次のような解説がw


鋤田正義(1938)は、デヴィッド・ボウイやT.REX のマーク・
ボラン、YMOや布袋寅泰ら国籍を超えてミュージシャンから
圧倒的な支持を受けているのをはじめ、広告写真、テレビ
コマーシャル、映像作品など幅広いフィールドで常に第一線で
活躍し続けている写真家です。
70年代から現在に至るまで深い信頼で結ばれている
デヴィッド・ボウイが冷戦下のベルリンで録音した名盤『LOW』
に収録された「SOUND & VISION」をタイトルに冠したこの
展覧会は、その鋤田正義の全仕事を俯瞰するものです。
1956年頃、高校時代に撮影した母親の写真からはじまり、
リー・モーガンなどのジャズ・ミュージシャン、寺山修司の
天井桟敷、ニューウェイヴのミュージシャンたちから、現代の
俳優やアーティストに至るまで対象は多岐にわたり、撮影した
場所も世界中の都市にまたがっている鋤田の写真。それは
ビートニクのような風貌をした鋤田の永遠に終わることのない
ロードムーヴィーのようなものであり、
“音の響きと映像の不思議さ”を感じさせてくれます。
常にカルチャーと並走しながら、自らシーンに入り込んで撮影
された写真は、時代の記録であるとともに、時代を超えている
パワーと、ボウイが「SOUND & VISION」で示唆した“驚き”
があります。
絶対に見逃すことのできない
“RETROSPECTIVE(回顧展)”です。
恵比寿駅で降りて、延々と、自動ウォーカーを乗り継いで、
「YPG」へ。
いつも、思うんだけど、目黒からのが近いんじゃないかと?w

ねえ、ガーデンウォークのインフォのお姉さん!
さ、やっと、表へ出れたよw


晩夏の暑い日差しを浴びて、「YGP」の中にある
「東京都写真美術館」へ急ぐ!
ことはないw
まあ、この日のために、鍬田氏撮影の「T-REX」の
「MARC BOLAN」のTシャツを着てったよw


「TPO」に合わせるのだよw
あれ?
「TPO」って今、使わない?
今は「TPP」か?w
「TOC」は、五反田の
「東京卸売センター」だしなw
ね?RSGさん?ww
「TIT(乳房)」「PETTING(愛撫)」
「ORGASM(性的興奮)」の略だよ!
んなわきゃねえだろw
「TIME(時)」と「PLACE(場所)」と
「OCCASION(場合)」だよw
もう、既に序章がなげ~よ~!w

はい、はっけ~~~ん!
入り口まで行くまでの間の掲示板w

しつこい?ww

懲りねえよw

これが、チケねw

エレベーターで地下へ降りると
じゃ~~~ん!

入り口から中を撮ってみたw

さすがに、外からしか、写メは控えたよw

で、入り口で作品リストがもらえるよw

で、中身。大きく広げれば、どんなアーティストの写真が
飾られてるか、わかるよw



金を払って観賞する展覧会は久しぶりのような気がする。
いや、実際、そうだろう。
土日は混むとおもて、避けたけど、閲覧客はそこそこいたよ。
あ、観るのに適度なくらいねw
いなさすぎるのも、さみしいもんだw
写真展はいくつかの小さい、テーマごとの部屋と
奥の大広間に、でっかくA1ポスターくらいに引き伸ばされた
アーティストの写真の洪水で、構成もよかったなw
①「ROOM: Early Days/ 母、九州、大阪」

始めのコーナーは、写真家としての初期の作品群らしき様相。
上の写真は「母」。高校生の時に実母を撮ったんだそうな。
時代を感じるが、いい写真だね。
あとは、広告の写真を撮ってた頃の写真。

「JAZZ」がテーマのね。
②「ROOM: David Bowie」

超有名な1枚!
ボウイの名作「HEROES」のジャケ。
これ、オフショットで、何十枚もあり、
俺だったら、違う表情のを採用してたかも?
なあんてねw

この写真は違うけど、ボウイの日本公演時の、ビキニ御パンツ
一丁で歌ってる姿が凄かったw
日本人観客の顔もけっこう写ってるし、嬉しいだろうなあw
それにしても、構図がさあ、ストリッパーにかぶりついてる
みたいな?
みたいな?w
何故に2回?w
そして、モノだけに、また、なんか、「THE STALIN」の
写真のようでもあったw
③「ROOM: 70’s/ New York ,Punk and Rock'n Roll」
このコーナーは実に個人的に興味深かったw
ここの、ほとんど、モノクロのプリントは
あの時代に、あの場所にいないと、撮れないものばかりだよw
時代的に「PUNKS」とか、「GLITTERS」がメインかと
思いきや、「MODS」が流行る前のユース・カルチャー
「TEDS(TEDDY BOYS)」の写真もあったりと、楽しめた。
「MODS」はなぜかなかったなw
日本のPUNK、NEW WAVEの写真群は、「東京ロッカーズ
(LIZARD 、FRICTION、S-KEN等)」や、
まさかのPLASTICS!
このコーナーも、もう、
自分ちにしたいぐらいw
④「ROOM: Vision1 残像Special」
⑤「ROOM: Yellow Magic Orchestra/忌野清志郎/布袋寅泰」

「YMO」の「SOLID STATE SURVIVOR」のジャケも
そうだったんだね? 実は知らなかった、、、、。
娘の美雨さんを頭から抱え込むようにして抱きしめてる
坂本龍一氏の写真が、ぐっときたなw
あんな父娘になりたいなあw

清志郎のは、メンフィスに録音、並びにライブをやった時に
同行してる様で。
そして、ガンで闘病後に「復活祭」した時の
何度も目にした、あの写真も鍬田氏なんだなあ。

布袋さんて、好きなんだけど、くわしくはないから、
知らなかったけど、去年かな?この写真。
ボウイと競演してたのねw
⑥「ROOM: Projection (映像作品)」
寺山修司の「書を捨てよ町へ出よう」や
最近の大型新人、高橋優のPV
「誰がために鐘は鳴る」の映像作品の一部が流されてた。
あ、もち、ボウイのライブもねw
音出てなかったけどさw
⑦「ROOM: Cinema」
ジム・ジャームッシュ監督の「ミステリー・トレイン」の
スチールも撮ってたのねw
ここには、永瀬正敏、工藤夕貴や
ジョー・ストラマー、ジム監督の写真があったよw
⑧「ROOM: Vision2 東京画+」

このコーナーは、全て、今年(2012年)のモノクロ作品。
現代の都市がテーマかなw
上の「東京スカイツリー」の撮り方なんて、やはり、
ただものではないねw
あとは、「アキバ」や「携帯」やら、気になるものを
撮ってるみたい。
「アキバ」で、自分の前の会社の写真が無くて、ほっw
⑨「BOX作品: Experiment」
奥の大広間の真ん中のポールの周りに、写真を
伸ばして、BOXに貼ってある作品群。
「ヴィヴィアン」とか「フラワー」とか、数点。
⑩「バナー作品:Galaxy」
その大広間の周りの壁全部を使用して、
アーティストの大判ポスター
の玉手箱や~~~w
「T-REX」

「マーク・ボラン」

↑ふふんw 俺のTシャツとおんなじww
ボウイ、ボラン、ミチロウ(THE STALIN)、ジュリー、
KYON2、ベンジー、、、、。
ジョン・ライドンとジョー・ストラマーのには、
ぞくっとしたよw
まさか、鍬田氏が撮ってるとは思わなんだw
その中で、阿部サダ夫の「グループ魂」だけが
浮いて見えたのは、俺だけ?www
この空間にはなんだか、そこで暮らしたい気がしたねw
大好きなアーティストの写真が山のように貼られてんだよ。
やばいよねえw
「サディスティック・ミカ・バンド」の
ジャケも撮ってたのねw

「シーナ&ロケッツ」

「カエラちゃん」

この「SOUND AND VISION」と並行して、
澁谷の「PARCO MEUSEUM」でも、9月17日まで
鍬田正義展「きれい」が行われてるそうだw

でも、かなり、写真だぶってそうねw
「きれい」FP

その裏w

おまけにだよ!
展覧会場で、ボウイの生写真のようなカードもらったんだが、

その裏を見ると、も一つ!
澁谷神宮前の「PAUL SMITH GALLARY」にて、
「SPEED OF LIFE / SUKITA X BOWIE」って、
ちょっとした写真展もある模様w

あ、逆か?
「BOWIE X SUKITA」って書いてあんじゃんw
これも、「SOUND AND VISION」と同じく
今月9月30日までみたいよ?
行きたいでしょ?w
俺は、、、
行きたいw
会場出た後、1FのART SHOPに寄って、ART関連の商品を
眺めてたら、なんと!
以前、「江口寿史展」の時にお会いしたヒロさんに
奇遇にも遭遇したよw
ふだん、店の中で、間近の人の顔を見ることないのに、
この時は、後から入ってきたヒロさんのオーラに
気付いたんだなw
このセンサー、仕事に役立ててえなw
その場で、少し、話した後、別れましたw
何故なら、近況は、毎日、ツイでお互い見てますからねw
でも、びっくし!!!
で、その後、俺は、世界のSUKITAにでもなったかのように
「YGP」のあちこちを写真に収めるのであったw
まるで、「仁義なき戦い」の菅原文太を観た後に、
肩で風切って、蟹股で歩くみたいにw
まるで、「サタデー・ナイト・フィーバー」の
ジョン・トラボルタを観た後に、
軽快なリズムで、都会を闊歩するかのようにw
まるで、「日活ロマンポルノ」を観た後に、
そこに出てた男優のように、、、、、セッ、、
あ、やめとこw
これは、そんな1枚w
「LIGHT & SHADOW」

それにしても、たまに、
展覧会を観るというイベントは
心の栄養になってエイヨウw
(↑今日はこれで、勘弁してくれw)
てなわけで、今月9月の愛魂は、これにw

じゃ、今日は当然、これでせうw
WE CAN BE HEROES!!!
おう、書きあがったw

T.Rex 1972 Sukita/鋤田 正義

¥6,825
Amazon.co.jp
Yellow Magic Orchestra×SUKITA (TOKYO FM BOOKS)/Yellow Magic Orchestra+鋤田正義

¥3,300
Amazon.co.jp
この夏、最期のイベントとして、
8月31日に行ってきましたよw
その後、9月2日(日)から、
7日(金)まで、久々の6連投だったし、
9日(日)から、8連投になっちまったから、
これをOUTできるのかなとおもてたんだが
まだ、わからんよw
途中までで、ぶっちぎるかもしれんw
滅多に観ないブログの
中途状態でのOUTwww
「鍬田正義展」@東京写真美術館

IN 「恵比寿ガーデンプレイス」
(以下 YGPでw)
このFPは、「ワーハピ」でもらたので、ちょっち、曲がってるw
そして、裏に代表作と次のような解説がw


鋤田正義(1938)は、デヴィッド・ボウイやT.REX のマーク・
ボラン、YMOや布袋寅泰ら国籍を超えてミュージシャンから
圧倒的な支持を受けているのをはじめ、広告写真、テレビ
コマーシャル、映像作品など幅広いフィールドで常に第一線で
活躍し続けている写真家です。
70年代から現在に至るまで深い信頼で結ばれている
デヴィッド・ボウイが冷戦下のベルリンで録音した名盤『LOW』
に収録された「SOUND & VISION」をタイトルに冠したこの
展覧会は、その鋤田正義の全仕事を俯瞰するものです。
1956年頃、高校時代に撮影した母親の写真からはじまり、
リー・モーガンなどのジャズ・ミュージシャン、寺山修司の
天井桟敷、ニューウェイヴのミュージシャンたちから、現代の
俳優やアーティストに至るまで対象は多岐にわたり、撮影した
場所も世界中の都市にまたがっている鋤田の写真。それは
ビートニクのような風貌をした鋤田の永遠に終わることのない
ロードムーヴィーのようなものであり、
“音の響きと映像の不思議さ”を感じさせてくれます。
常にカルチャーと並走しながら、自らシーンに入り込んで撮影
された写真は、時代の記録であるとともに、時代を超えている
パワーと、ボウイが「SOUND & VISION」で示唆した“驚き”
があります。
絶対に見逃すことのできない
“RETROSPECTIVE(回顧展)”です。
恵比寿駅で降りて、延々と、自動ウォーカーを乗り継いで、
「YPG」へ。
いつも、思うんだけど、目黒からのが近いんじゃないかと?w

ねえ、ガーデンウォークのインフォのお姉さん!
さ、やっと、表へ出れたよw


晩夏の暑い日差しを浴びて、「YGP」の中にある
「東京都写真美術館」へ急ぐ!
ことはないw
まあ、この日のために、鍬田氏撮影の「T-REX」の
「MARC BOLAN」のTシャツを着てったよw


「TPO」に合わせるのだよw
あれ?
「TPO」って今、使わない?
今は「TPP」か?w
「TOC」は、五反田の
「東京卸売センター」だしなw
ね?RSGさん?ww
「TIT(乳房)」「PETTING(愛撫)」
「ORGASM(性的興奮)」の略だよ!
んなわきゃねえだろw
「TIME(時)」と「PLACE(場所)」と
「OCCASION(場合)」だよw
もう、既に序章がなげ~よ~!w

はい、はっけ~~~ん!
入り口まで行くまでの間の掲示板w

しつこい?ww

懲りねえよw

これが、チケねw

エレベーターで地下へ降りると
じゃ~~~ん!

入り口から中を撮ってみたw

さすがに、外からしか、写メは控えたよw

で、入り口で作品リストがもらえるよw

で、中身。大きく広げれば、どんなアーティストの写真が
飾られてるか、わかるよw



金を払って観賞する展覧会は久しぶりのような気がする。
いや、実際、そうだろう。
土日は混むとおもて、避けたけど、閲覧客はそこそこいたよ。
あ、観るのに適度なくらいねw
いなさすぎるのも、さみしいもんだw
写真展はいくつかの小さい、テーマごとの部屋と
奥の大広間に、でっかくA1ポスターくらいに引き伸ばされた
アーティストの写真の洪水で、構成もよかったなw
①「ROOM: Early Days/ 母、九州、大阪」

始めのコーナーは、写真家としての初期の作品群らしき様相。
上の写真は「母」。高校生の時に実母を撮ったんだそうな。
時代を感じるが、いい写真だね。
あとは、広告の写真を撮ってた頃の写真。

「JAZZ」がテーマのね。
②「ROOM: David Bowie」

超有名な1枚!
ボウイの名作「HEROES」のジャケ。
これ、オフショットで、何十枚もあり、
俺だったら、違う表情のを採用してたかも?
なあんてねw

この写真は違うけど、ボウイの日本公演時の、ビキニ御パンツ
一丁で歌ってる姿が凄かったw
日本人観客の顔もけっこう写ってるし、嬉しいだろうなあw
それにしても、構図がさあ、ストリッパーにかぶりついてる
みたいな?
みたいな?w
何故に2回?w
そして、モノだけに、また、なんか、「THE STALIN」の
写真のようでもあったw
③「ROOM: 70’s/ New York ,Punk and Rock'n Roll」
このコーナーは実に個人的に興味深かったw
ここの、ほとんど、モノクロのプリントは
あの時代に、あの場所にいないと、撮れないものばかりだよw
時代的に「PUNKS」とか、「GLITTERS」がメインかと
思いきや、「MODS」が流行る前のユース・カルチャー
「TEDS(TEDDY BOYS)」の写真もあったりと、楽しめた。
「MODS」はなぜかなかったなw
日本のPUNK、NEW WAVEの写真群は、「東京ロッカーズ
(LIZARD 、FRICTION、S-KEN等)」や、
まさかのPLASTICS!
このコーナーも、もう、
自分ちにしたいぐらいw
④「ROOM: Vision1 残像Special」
⑤「ROOM: Yellow Magic Orchestra/忌野清志郎/布袋寅泰」

「YMO」の「SOLID STATE SURVIVOR」のジャケも
そうだったんだね? 実は知らなかった、、、、。
娘の美雨さんを頭から抱え込むようにして抱きしめてる
坂本龍一氏の写真が、ぐっときたなw
あんな父娘になりたいなあw

清志郎のは、メンフィスに録音、並びにライブをやった時に
同行してる様で。
そして、ガンで闘病後に「復活祭」した時の
何度も目にした、あの写真も鍬田氏なんだなあ。

布袋さんて、好きなんだけど、くわしくはないから、
知らなかったけど、去年かな?この写真。
ボウイと競演してたのねw
⑥「ROOM: Projection (映像作品)」
寺山修司の「書を捨てよ町へ出よう」や
最近の大型新人、高橋優のPV
「誰がために鐘は鳴る」の映像作品の一部が流されてた。
あ、もち、ボウイのライブもねw
音出てなかったけどさw
⑦「ROOM: Cinema」
ジム・ジャームッシュ監督の「ミステリー・トレイン」の
スチールも撮ってたのねw
ここには、永瀬正敏、工藤夕貴や
ジョー・ストラマー、ジム監督の写真があったよw
⑧「ROOM: Vision2 東京画+」

このコーナーは、全て、今年(2012年)のモノクロ作品。
現代の都市がテーマかなw
上の「東京スカイツリー」の撮り方なんて、やはり、
ただものではないねw
あとは、「アキバ」や「携帯」やら、気になるものを
撮ってるみたい。
「アキバ」で、自分の前の会社の写真が無くて、ほっw
⑨「BOX作品: Experiment」
奥の大広間の真ん中のポールの周りに、写真を
伸ばして、BOXに貼ってある作品群。
「ヴィヴィアン」とか「フラワー」とか、数点。
⑩「バナー作品:Galaxy」
その大広間の周りの壁全部を使用して、
アーティストの大判ポスター
の玉手箱や~~~w
「T-REX」

「マーク・ボラン」

↑ふふんw 俺のTシャツとおんなじww
ボウイ、ボラン、ミチロウ(THE STALIN)、ジュリー、
KYON2、ベンジー、、、、。
ジョン・ライドンとジョー・ストラマーのには、
ぞくっとしたよw
まさか、鍬田氏が撮ってるとは思わなんだw
その中で、阿部サダ夫の「グループ魂」だけが
浮いて見えたのは、俺だけ?www
この空間にはなんだか、そこで暮らしたい気がしたねw
大好きなアーティストの写真が山のように貼られてんだよ。
やばいよねえw
「サディスティック・ミカ・バンド」の
ジャケも撮ってたのねw

「シーナ&ロケッツ」

「カエラちゃん」

この「SOUND AND VISION」と並行して、
澁谷の「PARCO MEUSEUM」でも、9月17日まで
鍬田正義展「きれい」が行われてるそうだw

でも、かなり、写真だぶってそうねw
「きれい」FP

その裏w

おまけにだよ!
展覧会場で、ボウイの生写真のようなカードもらったんだが、

その裏を見ると、も一つ!
澁谷神宮前の「PAUL SMITH GALLARY」にて、
「SPEED OF LIFE / SUKITA X BOWIE」って、
ちょっとした写真展もある模様w

あ、逆か?
「BOWIE X SUKITA」って書いてあんじゃんw
これも、「SOUND AND VISION」と同じく
今月9月30日までみたいよ?
行きたいでしょ?w
俺は、、、
行きたいw
会場出た後、1FのART SHOPに寄って、ART関連の商品を
眺めてたら、なんと!
以前、「江口寿史展」の時にお会いしたヒロさんに
奇遇にも遭遇したよw
ふだん、店の中で、間近の人の顔を見ることないのに、
この時は、後から入ってきたヒロさんのオーラに
気付いたんだなw
このセンサー、仕事に役立ててえなw
その場で、少し、話した後、別れましたw
何故なら、近況は、毎日、ツイでお互い見てますからねw
でも、びっくし!!!
で、その後、俺は、世界のSUKITAにでもなったかのように
「YGP」のあちこちを写真に収めるのであったw
まるで、「仁義なき戦い」の菅原文太を観た後に、
肩で風切って、蟹股で歩くみたいにw
まるで、「サタデー・ナイト・フィーバー」の
ジョン・トラボルタを観た後に、
軽快なリズムで、都会を闊歩するかのようにw
まるで、「日活ロマンポルノ」を観た後に、
そこに出てた男優のように、、、、、セッ、、
あ、やめとこw
これは、そんな1枚w
「LIGHT & SHADOW」

それにしても、たまに、
展覧会を観るというイベントは
心の栄養になってエイヨウw
(↑今日はこれで、勘弁してくれw)
てなわけで、今月9月の愛魂は、これにw

じゃ、今日は当然、これでせうw
WE CAN BE HEROES!!!
おう、書きあがったw

T.Rex 1972 Sukita/鋤田 正義

¥6,825
Amazon.co.jp
Yellow Magic Orchestra×SUKITA (TOKYO FM BOOKS)/Yellow Magic Orchestra+鋤田正義

¥3,300
Amazon.co.jp
8月28日は、「MOONRIDERS」の鈴木慶一氏の61歳のハピバ!!!
28日(火)から、数日仕事入るよ~!
という予定だったが、、、
30(木)、31(金)のは、延期~~(涙)
でも~、
与えられた仕事はちゃんと、
やりたいねえ!
あ、プロフ写真チェンジしたからw
雨風呂始めてから、初だよんw
28日(火)葛飾区の公共機関
古いバッテリーの解体、撤去。
29日(水)千葉県習志野市のビル
直流盤の点検、及び、
液式バッテリーの点検
両日とも、だいぶ、スムーズに動けるように
なったと思うよ。
あ、
あ、これ?
当然、仕事日には時間無くて
書けないから、用意してたあw
8月28日は、大好きなバンドのうちの一つ、

「MOONRIDERS」のリード・ボーカル、であり、ギタリストであり、
リーダーでもある鈴木慶一氏の61歳のハピバです!!!

1951年8月28日生まれ。
自分が、ずっと住んでる、この大田区で生まれて、
今も大田区にいる。
この自伝に、子供の頃からの生い立ち、家族や、バンド、
奥様の鈴木さえ子さんとのことやらが描かれてる。

だからね、慶一氏の書く曲は、工場のにおいがするものが
多いんだよね。
京浜工業地帯だからさw
そして、映画をモチーフにした曲も多いので、
いい意味での現実感のなさ、非現実の中に
吸い込まれたりする。
あ、このバンドのメンバー6人とも、曲が書けるし、
ヴォーカルもとれるところも、稀有なところだねw
【メンバー】
鈴木慶一 (ボーカル、ギター、キーボード)
岡田徹 (キーボード、コーラス、ボーカル)
武川雅寛 (ヴァイオリン、トランペット、マンドリン、
ギター、コーラス、ボーカル)
白井良明 (ギター、シタール、ギタギドラ、
チター(ツィター)、コーラス、ボーカル)
かしぶち哲郎 (ドラム、パーカッション、ギター、
コーラス、ボーカル)
鈴木博文 (ベース、ギター、コーラス、ボーカル)
大好きなバンド、特に上位にあげられるバンドって、
誰もが知ってるようなバンドが、ほとんどだけど、
「MOONRIDERS」だけは、マニアックなのよw
あ、俺の中での話だよw
初めて、彼らの音楽に触れたのは、今でも覚えてる。
ニッポン放送のCMで彼らの新譜の宣伝が流れてて
その曲が、「NOUVELEES VAGUES」の中の
「ジャブ・アップ・ファミリー」だったんだ!
初めて聴くような音楽!
なんだ、これは?ってところから、
まずは、そのアルバムを聴くんだよね。
その曲以外も、ものすごく、はまってしまって、
それ以来、出るアルバムはずっと、買い続けてきた。
デビュー当初の音は、まあUSよりだったけど、
4作目の「NOUVEELES VAGUES」から、
欧州よりのサウンド。
そして、TECHNO POPやNEW WAVEに傾いていく。
その後は、新しい音はどんどん吸収し、
最近は、ALTERNATIVEまで取りこむ貪欲さだった。
彼らの支持層には、インテリジェンスのあるクリエイターや、
アーティストが多い。
慶一氏をご存じない人は、映画「ゲゲゲの女房」で出演、
及び、エンディングテーマは、彼らの曲ですよ~w
あと、かなりの量でCMに曲を提供してるので、
無意識のうちに、その音はみな聴いてるはずw
2009年11月に観たこのライブが積年の夢をかなえたライブだったw
あ、自分のライブ参戦歴においてもね。
それまでの5年は、色々ありすぎて、ライブどころじゃなかったからね。

このツアーで初めて、彼らのライブを見て、
長年、見たくても、機会がなかったので、感慨深いキモチであふれたよw
しかも、この年に、人生のターニング・ポイントを迎え、このライブの行われた、
東京・水道橋の「JCBホール」にやっとのことで、
歩いてたどりつけたのを覚えてる。
ハコもこじんまりとしてて、しかも、モダンで
まだ、カラダがほんとにギリギリの状態の俺でも、楽しめたなあw
双眼鏡なくても、けっこう、メンバーの顔がわかったしさw
ライブ自体はね、このアルバムのお披露目なんで
全曲、「TOKYO7」からだったんだけど、アルバム自体は、もはや、
尖った感がなく、なんとなく、人生の斜陽が見え隠れする
POP ROCKに終始する。
そこが、俺にとってはね、ちょい、不満だったりしたんだけど。
せっかく、「RIDERS」観れたのに、昔の耳なじみの
ある曲が聴けなかったからね、、、。
昨年、2011年12月30日にはタワーレコード新宿店の屋上で
フリーライブを開催。
「ルーフトップ・コンサート」と銘打たれた。

これは、USTでも配信されたから、家にいながらに
観れて、嬉しかったなあw
翌12月31日、ファンクラブ限定ライブの開催をもって
全てのライブ活動を終了した。
滅多にライブやらないみたいだから、今まで、行くチャンス
逃してきたんだよね、、、。
だから、むか~し、昔、西新宿のマニアックな
レコードショップ街の店で、このブートレグなビデオを見つけて、
やっと、彼らのライブの光景を観た次第だw


中開けると、アルミ箔でテープがくるまれてんだよw

しかし、買うかまよったよ。だって、9,800円もしたからねw
今は、いいねw
YOUTUBEで簡単に観れるしさあw
あと、このCD BOX SETは、宝物?

入ってるのはデビュー時からの6枚+ボーナス盤1枚。
入ってるCDは、パッケージの裏にw

近々に、ディスコグラフィーに一言米しよっかと思うw
で、当の慶一氏は、自分の先日の雨風呂にもあるように、
今年はYMOの幸宏氏と「THE BEATNIKS」の新譜出したり、
ライブ活動に忙しい。
61歳で、あんなに精力的で、未だに斬新な音に敏感な
慶一氏を自分は、自分に投影したりしている。
まさに、「KING OF ALTERNATIVE」!!!
歳をとっても、新しい音に敏感なジジイになりたいんだねえw
ま、このままいけば、そうなりそうだけどさあw
慶一さん、あらためて、おめでとうございます!
また、「MOONRIDERS」を再開することを
期待しておりま~~~~す!
じゃ、今日はなんにしよっかなあw
これは、初めて、TVに彼らが出た時に歌った曲。
LIZARDやP-MODELとかと一緒に出た番組でねw
「RISING SUN」出てたんだねw
さしあたり、現時点での最新アルバム!
Ciao!/バウンディ

¥3,200
Amazon.co.jp
という予定だったが、、、
30(木)、31(金)のは、延期~~(涙)
でも~、
与えられた仕事はちゃんと、
やりたいねえ!
あ、プロフ写真チェンジしたからw
雨風呂始めてから、初だよんw
28日(火)葛飾区の公共機関
古いバッテリーの解体、撤去。
29日(水)千葉県習志野市のビル
直流盤の点検、及び、
液式バッテリーの点検
両日とも、だいぶ、スムーズに動けるように
なったと思うよ。
あ、
あ、これ?
当然、仕事日には時間無くて
書けないから、用意してたあw
8月28日は、大好きなバンドのうちの一つ、

「MOONRIDERS」のリード・ボーカル、であり、ギタリストであり、
リーダーでもある鈴木慶一氏の61歳のハピバです!!!

1951年8月28日生まれ。
自分が、ずっと住んでる、この大田区で生まれて、
今も大田区にいる。
この自伝に、子供の頃からの生い立ち、家族や、バンド、
奥様の鈴木さえ子さんとのことやらが描かれてる。

だからね、慶一氏の書く曲は、工場のにおいがするものが
多いんだよね。
京浜工業地帯だからさw
そして、映画をモチーフにした曲も多いので、
いい意味での現実感のなさ、非現実の中に
吸い込まれたりする。
あ、このバンドのメンバー6人とも、曲が書けるし、
ヴォーカルもとれるところも、稀有なところだねw
【メンバー】
鈴木慶一 (ボーカル、ギター、キーボード)
岡田徹 (キーボード、コーラス、ボーカル)
武川雅寛 (ヴァイオリン、トランペット、マンドリン、
ギター、コーラス、ボーカル)
白井良明 (ギター、シタール、ギタギドラ、
チター(ツィター)、コーラス、ボーカル)
かしぶち哲郎 (ドラム、パーカッション、ギター、
コーラス、ボーカル)
鈴木博文 (ベース、ギター、コーラス、ボーカル)
大好きなバンド、特に上位にあげられるバンドって、
誰もが知ってるようなバンドが、ほとんどだけど、
「MOONRIDERS」だけは、マニアックなのよw
あ、俺の中での話だよw
初めて、彼らの音楽に触れたのは、今でも覚えてる。
ニッポン放送のCMで彼らの新譜の宣伝が流れてて
その曲が、「NOUVELEES VAGUES」の中の
「ジャブ・アップ・ファミリー」だったんだ!
初めて聴くような音楽!
なんだ、これは?ってところから、
まずは、そのアルバムを聴くんだよね。
その曲以外も、ものすごく、はまってしまって、
それ以来、出るアルバムはずっと、買い続けてきた。
デビュー当初の音は、まあUSよりだったけど、
4作目の「NOUVEELES VAGUES」から、
欧州よりのサウンド。
そして、TECHNO POPやNEW WAVEに傾いていく。
その後は、新しい音はどんどん吸収し、
最近は、ALTERNATIVEまで取りこむ貪欲さだった。
彼らの支持層には、インテリジェンスのあるクリエイターや、
アーティストが多い。
慶一氏をご存じない人は、映画「ゲゲゲの女房」で出演、
及び、エンディングテーマは、彼らの曲ですよ~w
あと、かなりの量でCMに曲を提供してるので、
無意識のうちに、その音はみな聴いてるはずw
2009年11月に観たこのライブが積年の夢をかなえたライブだったw
あ、自分のライブ参戦歴においてもね。
それまでの5年は、色々ありすぎて、ライブどころじゃなかったからね。

このツアーで初めて、彼らのライブを見て、
長年、見たくても、機会がなかったので、感慨深いキモチであふれたよw
しかも、この年に、人生のターニング・ポイントを迎え、このライブの行われた、
東京・水道橋の「JCBホール」にやっとのことで、
歩いてたどりつけたのを覚えてる。
ハコもこじんまりとしてて、しかも、モダンで
まだ、カラダがほんとにギリギリの状態の俺でも、楽しめたなあw
双眼鏡なくても、けっこう、メンバーの顔がわかったしさw
ライブ自体はね、このアルバムのお披露目なんで
全曲、「TOKYO7」からだったんだけど、アルバム自体は、もはや、
尖った感がなく、なんとなく、人生の斜陽が見え隠れする
POP ROCKに終始する。
そこが、俺にとってはね、ちょい、不満だったりしたんだけど。
せっかく、「RIDERS」観れたのに、昔の耳なじみの
ある曲が聴けなかったからね、、、。
昨年、2011年12月30日にはタワーレコード新宿店の屋上で
フリーライブを開催。
「ルーフトップ・コンサート」と銘打たれた。

これは、USTでも配信されたから、家にいながらに
観れて、嬉しかったなあw
翌12月31日、ファンクラブ限定ライブの開催をもって
全てのライブ活動を終了した。
滅多にライブやらないみたいだから、今まで、行くチャンス
逃してきたんだよね、、、。
だから、むか~し、昔、西新宿のマニアックな
レコードショップ街の店で、このブートレグなビデオを見つけて、
やっと、彼らのライブの光景を観た次第だw


中開けると、アルミ箔でテープがくるまれてんだよw

しかし、買うかまよったよ。だって、9,800円もしたからねw
今は、いいねw
YOUTUBEで簡単に観れるしさあw
あと、このCD BOX SETは、宝物?

入ってるのはデビュー時からの6枚+ボーナス盤1枚。
入ってるCDは、パッケージの裏にw

近々に、ディスコグラフィーに一言米しよっかと思うw
で、当の慶一氏は、自分の先日の雨風呂にもあるように、
今年はYMOの幸宏氏と「THE BEATNIKS」の新譜出したり、
ライブ活動に忙しい。
61歳で、あんなに精力的で、未だに斬新な音に敏感な
慶一氏を自分は、自分に投影したりしている。
まさに、「KING OF ALTERNATIVE」!!!
歳をとっても、新しい音に敏感なジジイになりたいんだねえw
ま、このままいけば、そうなりそうだけどさあw
慶一さん、あらためて、おめでとうございます!
また、「MOONRIDERS」を再開することを
期待しておりま~~~~す!
じゃ、今日はなんにしよっかなあw
これは、初めて、TVに彼らが出た時に歌った曲。
LIZARDやP-MODELとかと一緒に出た番組でねw
「RISING SUN」出てたんだねw
さしあたり、現時点での最新アルバム!
Ciao!/バウンディ

¥3,200
Amazon.co.jp
山本里美さんとのツイ会話2~SHIRLEY MANSON(GARBAGE)の46歳のハピバ!
もう、今週で8月も終わっちゃうよ~!
今夏、やり残したことは、、、、
いろいろあるなあ、、、
スイカくってねえ!
モモくってねえ!
ビアガーデン行ってねえ!
尤も、近年行ったためしはないがw
海とかプールは、もういいやw
おっさんだから、疲れるw
花火もとうとう、見れず仕舞いだ、、、。
またもや、ファッション・デザイナーの
山本里美さんとのツイ会話をしたので、
のっけちゃおっかなあw
ちょっと前の話です、ええ。
6月に里美さんが、髪のサイドを
刈り上げた時のw

で、前みたいに、リプ来るか試してみたw

リプ着たよ~w また、絵文字でw

だから、俺も、絵文字~w
普段、あまし、使わないけどw

で、7月に、御疲れ気味だった時w

またまた、声をかけてみたw

またしても、リプくれたよ~w
うれぴ~~w
絵文字だけど~w

だから、また、絵文字で~~w

こんなん、会話かよ~?
とか言うなよw
少なくとも、うちの奥さんとよりは
人間としての交流があるわい!w
さてと、今日8月26日は、
スコットランドとUSの合体バンド、
「GARBAGE」のボーカル、ギター、
Shirley Mansonの
46歳のハピバですw

1966年8月26日スコットランド生まれ。
ちなみに、残りの男性メンバーは皆、USだよw
音はねえ、ポップなオルタナとでも申しましょうか?
Shirleyの声は、低いトーンで、淡々と歌う感じ。
で、曲によっては、轟音ギター。
ELECTRONICAやBREAK BEATSやらの味付けが
小気味よく、絡まっている。
SHIRLEYも里美さんも、サイド刈上げつながりでw
あ、先日から、秘かにアフィリエイトさせて頂いてますw
激安特価!今だけ!【Y’s bis LIMI/ワイズ ビス リミ】リミ フゥ/ヒッコリー トレ...

¥4,980
楽天
今夏、やり残したことは、、、、
いろいろあるなあ、、、
スイカくってねえ!
モモくってねえ!
ビアガーデン行ってねえ!
尤も、近年行ったためしはないがw
海とかプールは、もういいやw
おっさんだから、疲れるw
花火もとうとう、見れず仕舞いだ、、、。
またもや、ファッション・デザイナーの
山本里美さんとのツイ会話をしたので、
のっけちゃおっかなあw
ちょっと前の話です、ええ。
6月に里美さんが、髪のサイドを
刈り上げた時のw

で、前みたいに、リプ来るか試してみたw

リプ着たよ~w また、絵文字でw

だから、俺も、絵文字~w
普段、あまし、使わないけどw

で、7月に、御疲れ気味だった時w

またまた、声をかけてみたw

またしても、リプくれたよ~w
うれぴ~~w
絵文字だけど~w

だから、また、絵文字で~~w

こんなん、会話かよ~?
とか言うなよw
少なくとも、うちの奥さんとよりは
人間としての交流があるわい!w
さてと、今日8月26日は、
スコットランドとUSの合体バンド、
「GARBAGE」のボーカル、ギター、
Shirley Mansonの
46歳のハピバですw

1966年8月26日スコットランド生まれ。
ちなみに、残りの男性メンバーは皆、USだよw
音はねえ、ポップなオルタナとでも申しましょうか?
Shirleyの声は、低いトーンで、淡々と歌う感じ。
で、曲によっては、轟音ギター。
ELECTRONICAやBREAK BEATSやらの味付けが
小気味よく、絡まっている。
SHIRLEYも里美さんも、サイド刈上げつながりでw
あ、先日から、秘かにアフィリエイトさせて頂いてますw
激安特価!今だけ!【Y’s bis LIMI/ワイズ ビス リミ】リミ フゥ/ヒッコリー トレ...
¥4,980
楽天
アクシデンツ・ウィル・ハプン!~ELVIS COSTELLOの58歳のハピバ!
夏、真っ盛りだね~!
みんな、楽しい夏を送ってるかなあ?
俺はねえ、ちょっと、ブルーな事が
「ワーハピ」後の仕事で、面食らってるw
17日(金)都内の大学で直流電源盤のバッテリー交換。
しかし、朝一から、車から、部品持ってきてって言われた俺は、
そういうパターンも今まで、何度もあって、昨年は、
道に迷うってことがよくあったんで、この日も、
自ら、そうならないように後ろを振り返りながら、
目印を見つけて現場に入ったにも関わらず!!!!
途中まではよかったが、その先がわからなくなり、
焦って、どんどん、深みにはまり、すっかり位置が
わからなくなった、、、汗。
すっかり、頭ン中がパニックを起こしてたのだね、、、
こんなことは、かなり久しぶりだな、、、、
連絡はとりたいが、向こうは丁度、朝礼の時間。
それを見計らってたら、相棒から、TELが先に来てしまい、
報告が出来た。
で、奴が目印のところに立ってるから、車のカギもってきて
ってんで、見つかったんで渡したら、現場への道を聴く。
が、今度は、言われたように向かってるのに、また、迷った。
、、、、、、、、、、。
俺、泣きたくなったよ、、、、。
その間に、相棒は部品を持って現場に戻り、俺が現場に
戻れるように、また、外まで出てきたんだよ。
やっと、戻ったが、なんと、約1時間もさまよった、、、。
今日、頭になってるベテランのオジサンたちと相棒に
フル謝りだよ、、、、。
おまけに、暑い中、腰いたいのに走ったから、全身だるいし、
しばらく、動悸が止まらないし、それを見越した相棒は
少し、上で飲み物とって休め、と。
でも、その日、その後は積極的に仕事をさせてもらたけどね。
車ン中で、とくとくとお説教をくらったよ。
これは、俺が完璧に悪いからね。
でね、しばらく、減給処分になったよ、、、。
ま、それも、しょうがない。
首にならなかっただけ、まし。
で、「自分で自分のミスをどう防ぐか対処法を考えよ」
という命令が発令されたので、
8月19日(日) 府中での仕事。
からは、自分で、その日やる作業内容に合わせて、
個人的なKY(危険予知)を紙に書いて、朝、相棒に
見てもらうことにした。
8月20日(月) 成田市の公共機関
8月21日(火)午前:埼玉・狭山の大学
徹夜:東京・町田の商業施設
まだ、これだけしか、それは試みてないけど、
自分の中でも、意識がそれまでと変わったのは
まぎれもない事実だ。
そして、俺はより一層、真剣に取り組むように
新たなる一歩を踏み出した気がしている。
しかし、21日の早朝から、ぶっつづけで、徹夜で翌朝まで、
これは、まじ、きつかったな、、、。
でもさ、顔晴るしかないんだよ!!!!
あ、今日は、オチもなんもないよw
さて、今日はUKの
シンガー&ソングライター
ELVIS COSTELLOの58歳のハピバです。

1954年8月25日生まれ。
PUNKの時代に
POWER POPをひっさげて、
軽やかに登場したCOSTELLO。
その後もJAZZやCLASSICに接近したり
未だに精力的な活動をしてらっしゃる。
自分は、2回観に行ってるんだが、
素晴らしいの一言。
ま、いずれ、ゆっくりと書きましょうか。
アクシデントは起こるものなんだよw
でも、それをいかに防ぐかだ!!

脳は活性化しないけど、肉体は
かなり筋肉んになってきたぜいw
ヴェリー・ベスト・オブ・エルヴィス・コステロ [DVD]/エルヴィス・コステロ

¥3,900
Amazon.co.jp
みんな、楽しい夏を送ってるかなあ?
俺はねえ、ちょっと、ブルーな事が
「ワーハピ」後の仕事で、面食らってるw
17日(金)都内の大学で直流電源盤のバッテリー交換。
しかし、朝一から、車から、部品持ってきてって言われた俺は、
そういうパターンも今まで、何度もあって、昨年は、
道に迷うってことがよくあったんで、この日も、
自ら、そうならないように後ろを振り返りながら、
目印を見つけて現場に入ったにも関わらず!!!!
途中まではよかったが、その先がわからなくなり、
焦って、どんどん、深みにはまり、すっかり位置が
わからなくなった、、、汗。
すっかり、頭ン中がパニックを起こしてたのだね、、、
こんなことは、かなり久しぶりだな、、、、
連絡はとりたいが、向こうは丁度、朝礼の時間。
それを見計らってたら、相棒から、TELが先に来てしまい、
報告が出来た。
で、奴が目印のところに立ってるから、車のカギもってきて
ってんで、見つかったんで渡したら、現場への道を聴く。
が、今度は、言われたように向かってるのに、また、迷った。
、、、、、、、、、、。
俺、泣きたくなったよ、、、、。
その間に、相棒は部品を持って現場に戻り、俺が現場に
戻れるように、また、外まで出てきたんだよ。
やっと、戻ったが、なんと、約1時間もさまよった、、、。
今日、頭になってるベテランのオジサンたちと相棒に
フル謝りだよ、、、、。
おまけに、暑い中、腰いたいのに走ったから、全身だるいし、
しばらく、動悸が止まらないし、それを見越した相棒は
少し、上で飲み物とって休め、と。
でも、その日、その後は積極的に仕事をさせてもらたけどね。
車ン中で、とくとくとお説教をくらったよ。
これは、俺が完璧に悪いからね。
でね、しばらく、減給処分になったよ、、、。
ま、それも、しょうがない。
首にならなかっただけ、まし。
で、「自分で自分のミスをどう防ぐか対処法を考えよ」
という命令が発令されたので、
8月19日(日) 府中での仕事。
からは、自分で、その日やる作業内容に合わせて、
個人的なKY(危険予知)を紙に書いて、朝、相棒に
見てもらうことにした。
8月20日(月) 成田市の公共機関
8月21日(火)午前:埼玉・狭山の大学
徹夜:東京・町田の商業施設
まだ、これだけしか、それは試みてないけど、
自分の中でも、意識がそれまでと変わったのは
まぎれもない事実だ。
そして、俺はより一層、真剣に取り組むように
新たなる一歩を踏み出した気がしている。
しかし、21日の早朝から、ぶっつづけで、徹夜で翌朝まで、
これは、まじ、きつかったな、、、。
でもさ、顔晴るしかないんだよ!!!!
あ、今日は、オチもなんもないよw
さて、今日はUKの
シンガー&ソングライター
ELVIS COSTELLOの58歳のハピバです。

1954年8月25日生まれ。
PUNKの時代に
POWER POPをひっさげて、
軽やかに登場したCOSTELLO。
その後もJAZZやCLASSICに接近したり
未だに精力的な活動をしてらっしゃる。
自分は、2回観に行ってるんだが、
素晴らしいの一言。
ま、いずれ、ゆっくりと書きましょうか。
アクシデントは起こるものなんだよw
でも、それをいかに防ぐかだ!!

脳は活性化しないけど、肉体は
かなり筋肉んになってきたぜいw
ヴェリー・ベスト・オブ・エルヴィス・コステロ [DVD]/エルヴィス・コステロ

¥3,900
Amazon.co.jp