「WORLD HAPINESS 2012」参戦!(8月12日)(前編)
待ちに待った、俺にとっては
今夏唯一のサマー・フェス、
「WORLD HAPPINESS 2012」
@夢の島陸上競技場(東京都江東区)

参戦してきましたよ~~~!!!
テクノ系が多いので、
何着てくか考えちゃったけど、
結局、このGAPのT。

理由?
グレーの下地にシルバーの文字が、
テクノっぽいでしょ?
ま、いっかw
途中、駅のトイレでチェック。
自分大好き!50歳!w
自覚なし!w

この会場は初めてだったなあw
初めて行くとこってた~のし~い!w
ね~?
ね~?
あれ?ね~?
おれだけか?ww
夢の島自体は、「FUJI ROCK 98」以来だなw
今回は、周りが木々に囲まれた「陸上競技場」。
新木場の駅着いた時には、直前まで雨が降ってた模様。
ところが、しばらくして、晴れ間が広がり、
会場ついたころにはピーカン
(←あれ?これ、今、使わない?w)
物凄い蒸し暑さがやってきた、、、。
入り口で、チケを見せて、リストバンドをもらう。

はっははあ~~ん!
おれ、Aブロックだもんねえw(←やな、か~んじw)
それと、インフォメーションと

この今回のデザイン、「逆さクラゲ」っていうんだけど、
細野さんデザインだってw
以前から使用されてる♨マークをさかさまに
しただけじゃんかよお~w
出演者情報。

で、マップ。

団扇ww

裏は「浴衣姿のジイサン3人衆」ww

開演前、30分前くらいだったからさ、
もう、会場はかなり、埋め尽くされてたなあ。
こういう時にいいのが一人で行ってる恩恵w
ステージ前のAブロックで、
センター・ステージと、レフト・ステージを
どっちも、よく見れるポイントに、
隙間を見つけて、入れてもらう。
このね、チケについてたシートを敷いたところが、
自分の席だよw

柵のわきだし、べスポジだねw

なんとか、人の顔が判別できるくらい?
すいません、嘘つきました!
全体はなんとなく見えるけど、
顔の正確な認識は
双眼鏡ないと、見れませんでした!w
が、しかし、自分の後ろのB/Cブロックは、、、
すんげえとこまで、客入れるもんだなw

開演まで、タイム・スケジュールを眺めるw
サイトにものってたけどねw

たった30分で、1日もつのか、体力に自信が
無くなってきた、、、。
なんせ、前日までの7日間、超ハードだったからな、、。
太陽も俺をこんがりトーストにする
魂胆だったぜw

さて、12時半開演!
もう、きっかしに始まったよ!
オープニング・アクトは、
センター・ステージ(以下CS)で
①「EGO-WRAPPIN’」(12:30)

01.「Tighten Up~BLACK SUNDAY」
02.「love scene」
03.「BRAND NEW DAY」
04.「BIG NOISE FROM WINNETKA~
黑蟻のマーチングバンド」
05.「Mother Ship」
06.「GO ACTION」
YMOもカバーしてる「ARCHIE BELL & THE DRELLS」の
R&Bナンバー、「タイトゥン・アップ」
で、メンバーが登場!
初めて観たけど、いやあ、ボーカルの中納良子さんの
パワフルな歌声に圧倒された!
CD聴くのと、ライブとでは全然別物っていうのが
わかるバンド。
俺はこの日もやってくれた「くちばしにチェリー」の入った
アルバムしか知らないんで、この日たまたまなのか、
SKAを基調としたナンバーが多かったね。
そこに、JAZZや昭和歌謡が混ざる感じ?
良子さんのアジや、ボーカルは、
まるで、PUNK!!!
オープニングにふさわしい音で
テンションいきなり、
ヒートテック!
うんにゃ、ビート・イット!
うんにゃ、ビートパンク、
いやいや、ヒートアップ!!!
②さかいゆう(13:00)

01.「Jammin'」
02.「ストーリー」
03.「サンバ☆エロティカ」
04.「君と僕の挽歌」
キーボードで弾き語る、シンガー&ソングライター。
「レフト・ステージ(以下LS)、初っ端だぜ!」って言いながら、
曲を数曲披露。
SOULやR&B、JAZZ、ROCKをバックボーンに
おいてるらしいが、俺の広い心の中には
響かなかったな、、、。
あ、毎度ですが、これは、好みの問題で、
パフォーマンスはいいんじゃないかとww
基本、ちょっと、パワー不足な感じのアーティストは、
CSのわきの、小さ目のLSでやる感じ?w
③「ヒダカトオルとフェッドミュージック」(13:20)
01.「君に胸キュン」
02.「The Long Good-bye」
03. 「Emitte Paul」
04. 「Poison Ivy」
05.「DOUBLE FANTASY」
06.「Losing Face」
07.「The Fantstic Treasure」
ここで、また、CSにシフト。
1日、これを繰り返して、セットチェンジの時間を無くすんだな?
実際、タイムテーブル通りに次のアーティスト、すぐ
出てきてたもんねw

1曲目は、やはりYMOのカバーで始まったよ!
元・「BEAT CRUSAIDERS」のヒダカトオルが、
この夏限定でつくったAORユニットwwww
AORってww
本人曰く
「現代のAORを目指して結成したんですが、失敗しました。
おまけに、 みな、この肩パッド入りのスーツで、
なんだか肩身が狭いです、、、」
この一言で始まりw
音はねえ、いわゆる70年代から80年代のAORとは、
ちょっと、ずれてると思うなあw
ま、たまに、BOZ SCAGGSを思わせる部分や、
ADRIAN GARBITZを思い起こさせる部分もあったが、
根本的にAORにもなれてなかったw
さ、早くも、森下がったよ~w
④「坂本美雨」(13:50)

01.「あなたと私の間にあるもの全てを愛と呼ぶ」
02.「甘い匂い」
03.「ダンスダンスダンス」
04.「雨とやさしい矢」
今回、見たかったものの2つ目!
美雨さんは、この1年ほんとに見たかったなw
ツイでもしゃべったし、IGもツイもフォローしてるし、
あとFAVORITE FMのTOKYOFMで、平日午前中、
「DEAR FREIENDS」って番組やってるから、すんげえ
身近に勝手に思い込んでるからw
(←ビョーキ始まったよ~w)
「あ~、ごめんね~!こんなに、晴らしちゃったあw
名前の反動だねw もうすぐ、涼しくするから待っててね?」
歌は先日出したばかりのニュー・アルバムから
ばかりだったから、自分はまだ未聴だけど、
今までの延長にあるような
さわやかなELECTRONICA!!!
美雨さんの美声が、真夏の夢の島の気温を下げる。
シンセの重低音が、グラウンドに響く。
もう、最高~~~~!!!

美雨さんの胸の上には、
文字が書かれてたw
「NO NUKES MORE LOVE」
素適な言葉じゃないか?
君たち?
ときたま吹く風が、とても心地よく、
極楽気分だったなあw
④「オリジナル・ラブ」(14:10)

01.「セックスと自由」
02.「灼熱」
03.「フリーライド」
04.「The Rover」
05.「接吻」
個人的に驚いたのは、けっこう、人気が高い事。
それは、過去にヒット曲が数曲あるからなのかな?
確かに、「接吻」はおれも知ってるくらいの
ヒット曲。森上がったしw
渋谷系の一部を司っていたオリラブの音楽性って、
今迄、自分が聴いた曲の流れで行けば、
「THE STYLE COUNCIL」の音楽をそのまま
継承したようなイメージ?
ヒット曲以外は、R&Bや、MODなROCKで、
世に受けるような音楽ではない。

しっかし、ボーカルの田島貴男は変わんないねえw
顔がちと、ふっくらしたかな?
じゃ、今日は、この美雨さんの新曲で!
出演者のKREVAが、参加してるよんw
てことで、「ワーハピ」レポは、ゆっくりと
3部作で小出しにしますw
今夏唯一のサマー・フェス、
「WORLD HAPPINESS 2012」
@夢の島陸上競技場(東京都江東区)

参戦してきましたよ~~~!!!
テクノ系が多いので、
何着てくか考えちゃったけど、
結局、このGAPのT。

理由?
グレーの下地にシルバーの文字が、
テクノっぽいでしょ?
ま、いっかw
途中、駅のトイレでチェック。
自分大好き!50歳!w
自覚なし!w

この会場は初めてだったなあw
初めて行くとこってた~のし~い!w
ね~?
ね~?
あれ?ね~?
おれだけか?ww
夢の島自体は、「FUJI ROCK 98」以来だなw
今回は、周りが木々に囲まれた「陸上競技場」。
新木場の駅着いた時には、直前まで雨が降ってた模様。
ところが、しばらくして、晴れ間が広がり、
会場ついたころにはピーカン
(←あれ?これ、今、使わない?w)
物凄い蒸し暑さがやってきた、、、。
入り口で、チケを見せて、リストバンドをもらう。

はっははあ~~ん!
おれ、Aブロックだもんねえw(←やな、か~んじw)
それと、インフォメーションと

この今回のデザイン、「逆さクラゲ」っていうんだけど、
細野さんデザインだってw
以前から使用されてる♨マークをさかさまに
しただけじゃんかよお~w
出演者情報。

で、マップ。

団扇ww

裏は「浴衣姿のジイサン3人衆」ww

開演前、30分前くらいだったからさ、
もう、会場はかなり、埋め尽くされてたなあ。
こういう時にいいのが一人で行ってる恩恵w
ステージ前のAブロックで、
センター・ステージと、レフト・ステージを
どっちも、よく見れるポイントに、
隙間を見つけて、入れてもらう。
このね、チケについてたシートを敷いたところが、
自分の席だよw

柵のわきだし、べスポジだねw

なんとか、人の顔が判別できるくらい?
すいません、嘘つきました!
全体はなんとなく見えるけど、
顔の正確な認識は
双眼鏡ないと、見れませんでした!w
が、しかし、自分の後ろのB/Cブロックは、、、
すんげえとこまで、客入れるもんだなw

開演まで、タイム・スケジュールを眺めるw
サイトにものってたけどねw

たった30分で、1日もつのか、体力に自信が
無くなってきた、、、。
なんせ、前日までの7日間、超ハードだったからな、、。
太陽も俺をこんがりトーストにする
魂胆だったぜw

さて、12時半開演!
もう、きっかしに始まったよ!
オープニング・アクトは、
センター・ステージ(以下CS)で
①「EGO-WRAPPIN’」(12:30)

01.「Tighten Up~BLACK SUNDAY」
02.「love scene」
03.「BRAND NEW DAY」
04.「BIG NOISE FROM WINNETKA~
黑蟻のマーチングバンド」
05.「Mother Ship」
06.「GO ACTION」
YMOもカバーしてる「ARCHIE BELL & THE DRELLS」の
R&Bナンバー、「タイトゥン・アップ」
で、メンバーが登場!
初めて観たけど、いやあ、ボーカルの中納良子さんの
パワフルな歌声に圧倒された!
CD聴くのと、ライブとでは全然別物っていうのが
わかるバンド。
俺はこの日もやってくれた「くちばしにチェリー」の入った
アルバムしか知らないんで、この日たまたまなのか、
SKAを基調としたナンバーが多かったね。
そこに、JAZZや昭和歌謡が混ざる感じ?
良子さんのアジや、ボーカルは、
まるで、PUNK!!!
オープニングにふさわしい音で
テンションいきなり、
ヒートテック!
うんにゃ、ビート・イット!
うんにゃ、ビートパンク、
いやいや、ヒートアップ!!!
②さかいゆう(13:00)

01.「Jammin'」
02.「ストーリー」
03.「サンバ☆エロティカ」
04.「君と僕の挽歌」
キーボードで弾き語る、シンガー&ソングライター。
「レフト・ステージ(以下LS)、初っ端だぜ!」って言いながら、
曲を数曲披露。
SOULやR&B、JAZZ、ROCKをバックボーンに
おいてるらしいが、俺の広い心の中には
響かなかったな、、、。
あ、毎度ですが、これは、好みの問題で、
パフォーマンスはいいんじゃないかとww
基本、ちょっと、パワー不足な感じのアーティストは、
CSのわきの、小さ目のLSでやる感じ?w
③「ヒダカトオルとフェッドミュージック」(13:20)
01.「君に胸キュン」
02.「The Long Good-bye」
03. 「Emitte Paul」
04. 「Poison Ivy」
05.「DOUBLE FANTASY」
06.「Losing Face」
07.「The Fantstic Treasure」
ここで、また、CSにシフト。
1日、これを繰り返して、セットチェンジの時間を無くすんだな?
実際、タイムテーブル通りに次のアーティスト、すぐ
出てきてたもんねw

1曲目は、やはりYMOのカバーで始まったよ!
元・「BEAT CRUSAIDERS」のヒダカトオルが、
この夏限定でつくったAORユニットwwww
AORってww
本人曰く
「現代のAORを目指して結成したんですが、失敗しました。
おまけに、 みな、この肩パッド入りのスーツで、
なんだか肩身が狭いです、、、」
この一言で始まりw
音はねえ、いわゆる70年代から80年代のAORとは、
ちょっと、ずれてると思うなあw
ま、たまに、BOZ SCAGGSを思わせる部分や、
ADRIAN GARBITZを思い起こさせる部分もあったが、
根本的にAORにもなれてなかったw
さ、早くも、森下がったよ~w
④「坂本美雨」(13:50)

01.「あなたと私の間にあるもの全てを愛と呼ぶ」
02.「甘い匂い」
03.「ダンスダンスダンス」
04.「雨とやさしい矢」
今回、見たかったものの2つ目!
美雨さんは、この1年ほんとに見たかったなw
ツイでもしゃべったし、IGもツイもフォローしてるし、
あとFAVORITE FMのTOKYOFMで、平日午前中、
「DEAR FREIENDS」って番組やってるから、すんげえ
身近に勝手に思い込んでるからw
(←ビョーキ始まったよ~w)
「あ~、ごめんね~!こんなに、晴らしちゃったあw
名前の反動だねw もうすぐ、涼しくするから待っててね?」
歌は先日出したばかりのニュー・アルバムから
ばかりだったから、自分はまだ未聴だけど、
今までの延長にあるような
さわやかなELECTRONICA!!!
美雨さんの美声が、真夏の夢の島の気温を下げる。
シンセの重低音が、グラウンドに響く。
もう、最高~~~~!!!

美雨さんの胸の上には、
文字が書かれてたw
「NO NUKES MORE LOVE」
素適な言葉じゃないか?
君たち?
ときたま吹く風が、とても心地よく、
極楽気分だったなあw
④「オリジナル・ラブ」(14:10)

01.「セックスと自由」
02.「灼熱」
03.「フリーライド」
04.「The Rover」
05.「接吻」
個人的に驚いたのは、けっこう、人気が高い事。
それは、過去にヒット曲が数曲あるからなのかな?
確かに、「接吻」はおれも知ってるくらいの
ヒット曲。森上がったしw
渋谷系の一部を司っていたオリラブの音楽性って、
今迄、自分が聴いた曲の流れで行けば、
「THE STYLE COUNCIL」の音楽をそのまま
継承したようなイメージ?
ヒット曲以外は、R&Bや、MODなROCKで、
世に受けるような音楽ではない。

しっかし、ボーカルの田島貴男は変わんないねえw
顔がちと、ふっくらしたかな?
じゃ、今日は、この美雨さんの新曲で!
出演者のKREVAが、参加してるよんw
てことで、「ワーハピ」レポは、ゆっくりと
3部作で小出しにしますw