モデルの仕事だけで食べていければベストだけども
そうできる人は本当に一握り。。。
学生や援助があれば生活を心配せずに活動はできるのだけど
みんながみんなそうはいかない。。
みんなどうして生活しているの??

みんな副職があったりするのです。
年配の方はリアタイアされてから始める方もいらっしゃったり
自営業で時間の融通がきく方や主婦の方も多いですね。

あとはやはり「時間の融通のきく仕事、バイト」を探して
やっている子が多いですね。
最初に「こういった仕事をしていて、急にオーディションが入ってしまったりで
お休みをしてしまったりするのですが。。。」という話をして
応援をしてくださるところを探している子がほとんどです。
とはいえ、普通に考えてそれを了解して応援してくれる環境というのは
なかなか難しい。
大型のチェーン店等であるとシフトで必ず管理をされるので
まず無理なことが多いと思います。
とはいえ、小さすぎるお店とかだと人がいないと回らないということもあるので。。
ほどほどに人がいたり、変わってもらえる人がいるとベストですね。
都内では、たまにモデルや役者たちばかりがバイトをしているお店があって
みんなgive and takeでオーディションや本番が入ったらお互い様だからと
変わり合いっこをしていたりしてるお店もあったりします。

学生のトピックスの時にも書いたのですが
学校とかと同じで(それよりシビアに)普段の働きっぷりというのが
他の人よりもしっかりしていないと、クビになってしまう場合もあるのも事実です。
もちろんそっちもバイトであってもお仕事ですから、
急に休まれる人よりも安定した人の方が頼りにはできてしまいますからね。
バイトにでた時にめいっぱい仕事をできて休んでしまう時もあるけども
いてほしいと思ってもらえるような人材になっていないと、条件として
活動ができるような環境はすぐに見つかるものではないですからね。

大人になってくると、オーディションや本番の時間にあたらないようにと
夜のお仕事をする方もたまにいらっしゃるのですが
どうしても夜のお仕事をしてしまうと、夜の顔になってしまうことが多いです。。
むくんでいたり、顔色が悪くなったり、健康的な顔でなくなってしまう方を
正直何人もみてきました。
そうなるとお仕事がなかなかつながらなくなるのですね。
で、生活のためにバイトをもっとしないと行けなくなる。
で、さらに夜の顔になって、仕事が決まらない…というスパイラル。
前にも書いたのですが、生活からでてくる雰囲気というのがありますから
裕福そうなお家の奥様で余裕がある感じの方がやっぱりお仕事が決まったり
しちゃうのも事実です。。
いくら苦しい時でもそれを気に病んだりしていたら魅力は絶対でてこないのです。
まわりの人達に応援をしてもらえる環境をつくるのも実力のうちと思います。
(身近な人たちがそう思ってくれなかったら、例えばテレビや雑誌で見た無関係の人の
心を動かすことはできないですからね)

ちなみにモデルの子たちはバイトの面接では絶対にアタリや受けは
絶対いいです。
当たり前ですが、魅力があるわけですし、
オーディションでさんざん面接慣れはしていますからね(o^-')b
ただ、本当に条件面というところでダメといわれてしまうことは
ありますが、自分が雇う側だったら確かにリスクが高いですからね。。
ということで、オーディションの練習くらいに思って
がんばって自分の環境をちゃんと自分で作りましょうねo(^▽^)o

ボディケアの中でも私が一番困った質問というのがありました。
普通に肌のケア等というのはよくある質問なのですが
ティーンのママさんから「脱毛ってした方がいいんですか??」
聞かれた時に、そういえば。。と思いました。

大人のモデルの子たちだったら、永久脱毛とかをしちゃってる子が多いのですね。
イマドキは脱毛するのも全然安くできるようになりましたからね。
レーザーとかだったら脇だけなら一万円以下でできちゃいますもんね。

お子さんとなると脱毛だと肌への負担は??
とちょっと心配はあるかと思います。
また脱色とかも肌が不安だし。。。
でも成長が早い子だと結構毛深くなってしまうし。。
ということで、お母さんと相談をした結果、
ひとまずはさみで切ってみましょう。
ということで、伸びて来た腕とかの毛をはさみでカットしてもらったりもしました。
一番安全ではあるけども、面倒は面倒な方法。。。

足タレの子に聞いた話だと、きれいに保つために肌に負担が一番少ない
電気シェーバーでケアをしているとのことでした。
傷とかがついてしまったら大事になってしまいますからね。
気になったらトライしてみてくださいね。

モデルとかを題材にした本や漫画とかって
あんまりないように思うのですが
(サクセスストーリー的な安易なものはあまり興味がなく)
リアリティを感じたのは「サプリ」。
広告業界で働く女性が主人公なのですが、
こうやって企画を考えている人たちがいて、
それを形にするという責任を出演者たちは持っているんだよなと思いました。
モデルの子とも言っていたのですが
香盤表(当日のスケジュール表のようなもの)って
歌舞伎の言葉からきてたんだねーと
ふたりして勉強しちゃってました。
ストーリーはさておき(それはそれでおもしろいですが、笑)
こういう仕事の上に自分達の仕事があるんだなぁと。
その重みを再確認をするような作品のように思います。

モデルではないですが「はるか17」
全くないとは言い切れないお話と思います。
流れでタレントになった女の子が挫折しながら
女優になってゆくという、
かいつまむとよくありそうな感じになってしまうのですが(笑)
ザッツ芸能界ってとこはありますが
逆にあぁやって昇ってゆける心意気だったり
チャンスのつかみ方だったり、あり方って参考にした方がよいところは
たくさんあるかもと思いました。
ま、そういう流れにのるもの大変なわけですが。。。(^_^;)
マネージャーの心というか、思いだとかに共感するところも
多々あったり(笑)

機会があれば読んでみてくださいね。



最近は守秘義務により事前にコンテをみせてもらえることは少なくなりましたが
CF撮影にはコンテがあります。字だけのもの、絵のあるものと、どちらにせよ
どういうイメージをこういう形にしたいんだよという道しるべですね

コンテには一連の話の流れと、状況(ニュアンスの一部)とセリフ等がかいてあります。
はじめてコンテをみる人がやりがちなのが
自分のセリフだけをみてしまうこと。
でもそれだけならばコンテって不必要だと思うのです。
わざわざ作る理由は人の頭の中にあるイメージをより具体的に
伝えて共有して同じ方向にすすむためなのです。
言葉だけでなくて行間や書いていない空気感や間をよみとりましょう。
例えば
「…ありがとう」
というカットだったら
この「…」に意味があるわけです。
あんまりにも嬉しくて言葉につまっての「ありがとう」
あんまりにも頭にきて怒りを堪えた嫌味の「ありがとう」
表し方も真逆になるのです。
コンテの前後をみるとストーリーはみえてくると思うのですが
自分のでていないカットもその人(役柄の人)の背景を表したり、
何を表現するための、というコンセプトがあったりするのです。
そこにある空気をちゃんと感じることは絶対必要です。

1カットだとしても、その役柄の子にも生きて来た背景があるわけで、
細かい設定を自分できちんと考えて動くと表現に深みとリアリティがでてきます。
ただ、それにとらわれ過ぎると、
先方が意図してたのと違った場合、
自分で修正ができなくってしまうと元も子もないので。

CFの表現って、15秒30秒の間に伝えたいことをつめこむわけで。
一秒づつが本当に大きな意味を持つわけですね。
あるモデルの子がCFのワンカットで顔のアップで
一秒だけの出演だったのですが、そのカットの表情が流れの核となるところ。
もう少し長ければいろんな表現や補足もできそうなものだけど、
そうでないから難しいとしみじみと言っていました。

例えば風景だけのカットでも貴重な1秒を使って伝えたいものがあるのです。
その伝えたい物が何かを分析してよみとれるようにしましょうね。

テレビ東京の『田舎に泊まろう』で、元国民的アイドルがロケを中止せざるを得ない行動の数々をやらかしたそうだ。

『田舎に泊まろう』はタレントがガチで歩き、ガチで現地の人と話し、泊めて貰う、という番組だ。

 念入りな打ち合わせをし、ある田舎に来て、ロケ開始。すると彼女は少し歩くと立ち止まってニコニコしながらスタッフに向かって「もう家がないから引き返そう」と言ったり、カメラが回っているのにもかかわらずマネージャーに「荷物が重いから持ってよ」と言った。

 スタッフが仰天する行動を何度も取った挙句、途中に温泉宿を見つけ大喜びで「ここに泊まろう!」と言い出したそうだ。温泉宿に泊まったのでは番組の趣旨と全く違うことになってしまう。その突飛な行動にあまりに頭に来たスタッフが彼女を叱り付けたが、ニコニコしながら全く反省しない様子で、その後も同じ行動をとったそうだ。

 もう、ロケ続行は無理。ということで、そこで打ち切り。そのまま東京に帰ってきたと言う。帰りの車の中で彼女は事務所の社長に電話し、元気に「上手くいきました!」と伝えたらしい。ロケが中止になったことさえ分かっていなかったという。

 番組関係者は「躁病の気があるみたいだった。こちらからのオファーだったから仕方ないが、もし向こうからのオファーだったら損害賠償ものだ!」と、憤慨しながらも非常に疲れ果てた様子だったという。


というニュースが載っていたのですが
これだけを読むと、え~ここまで空気読めないってどうなの!?
と普通に思うのですが
実は結構自覚なしって話はあるのです…。

前に私も本番をやってもらったベビーちゃんのお母さんから
本番後無事終了との連絡をもらっていたのですが
その後クライアントから連絡があり
「泣いちゃって全然撮影できなかった」というクレーム。
この場合、お母さんから聞いていれば先に連絡をして
「大丈夫だったでしょうか?使えるカットはありますか??」
とか先回りして解決策を提案できたり、
クレームをいただいた時にもすぐに対処できるので
オオゴトにならないで済んだりするのですが、
逆に撮れなかった上に、対応が悪いということで
本人も事務所も「つかえねー」というように思われてしまいます。
ちなみにそのお母さんから改めて話を聞いてみると
確かに泣いてしまったけども、全然撮れないことはなかったし
現場の方達も大丈夫大丈夫と言っていたので…と言うのです。
現場だとスムーズにいけるようになんとか場を盛り上げて
大丈夫大丈夫、などと言ったりするのですよね。
でも撮れた、撮れないというのは最終的に使えるカットが
なければ撮れなかったということになってしまいますからね。。
また、現場って実は結構みんなたてこんでいて
前日も寝ていない人とかがいたりする時もあったりで
それはいい作品をつくるためにみんな一生懸命で
そこでテンションを下げるような言動をしてしまうと
それだけで「あんまり一緒に仕事したくない」というように思われてしまうこともありますよね。

仕事ができる人の意外な特徴ランキングというのがあって
もちろんこれはモデルの仕事がデキルということではないのですが
モデルじゃない人たちの中でも感じられていること、
かなりいろんなことと通づることがあるように思います。

1.年代の違う友人・知人が多い
2.有給休暇をきちんととっている
3.残業をしない
4.プライベートを大事にしている
5.人に仕事をふるのがうまい
6.自分の言葉を持っている
7.簡単な言葉で話す
8.雑学を知っている
9.おもいやりがある
10.清潔感がある
11.お酒を飲みながらのコミュニケーションが得意
12.どっぷりはまっている趣味を持っている
13.自分に似合うファッションを分かっている
(自己分析が出来る)
14.ものを大事に(長く)使う
15.夜遊び好き
16.こだわりの一品を持っている
(時計、かばんなど)
17.お金に執着しない
18.じっとしているのが苦手
19.外見は地味
20.プライベートで話すと口下手

さて、どのように思いましたか?
例えば、自分が勝手に思い描く「デキル」人っていうのと
結構近くないですか?
仕事とプライベートのバランスがよくて
なんでもテキパキこなして、時間の使い方がうまくて
こだわりがあって、物知りで、自分のこともよく知っている。
颯爽とした感じ??

有給休暇をきちんととっている、残業をしない
人に仕事をふるのがうまい、というのは直接モデルの仕事とは
あてはまりませんが
時間の使いかたがうまく、オンオフをしっかりできて
集中力が高く、自分がすべきことをよくわかっている
というような事なのだと思います。

外見は地味、プライベートで話すと口下手というのは
表現者には絶対NGですけどね( ´艸`)

一位だった「年代の違う友人・知人が多い」というのは
いろんな知識や情報をちゃんと得て自分に取り入れている
ということなのだと思います。
これはすごく必要なことだと思います。
百聞は一見にしかず、やっぱり生きた情報は貴重です。

正直、仕事ができる男の方がモテると思います( ̄▽+ ̄*)
それは仕事の内容云々ではなくて、単純にモノサシとしてで
それだけの能力があるので、女性としても魅力を感じるという図だと
思います。なんでもてないんだ~という人は、ぜひとも
もう少しひいた所から自分をみてみて、自分の立ち回り方法を
見直してみてくださいね。ちゃんと見ている人はみていますからね!
とはいえ、ダメ男が好きよ、という人もいますので(笑)
十人十色ですからね(*^▽^*)
女性は仕事がデキると…もてるのか!?
たぶん人としてはモテるような気がします:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

どうしてこの仕事を始めたいと思ったのかは
それぞれ違うと思うのですが、
中には有名になりたい、という理由をもってらっしゃる方も
いらっしゃるかと思います。

実際、人にみられて成り立つお仕事なので
多かれ少なかれ必ず注目はされるお仕事とは言えます。
注目をあびてくるといろんな弊害も起こるのも事実です。

例えば、身近いところで、学校や周りの人たちから
応援等のうれしい事もあるかと思いますが、
半面にひがみ等からくる嫌がらせを受けたりする人も少なくありません。
やっぱりそういうことでいじめを受けているという相談も
幾度と受けた事があるのですが
やはり「出る杭は打たれる」というところですね。
でも出る杭にならないと活躍はできない。
メリットとデメリット、長所は短所、紙一重なんですね。
必要以上に嫌われる必要はないですが(当たり前ですが)
いろんな人がいるんだなぁと、
逆に何かの参考にできるように観察してみてはいかがでしょうか?
もしかしたらいつか自分もそういう役柄を演じることもあるかもですからね。

また有名になってくるとありがたくもファンの方ができたりします。
応援をしてくださる方がいるから成り立つお仕事なのですが
必ずしも自分が好む人たちばかりではないということもあるのです。
自分がとっても苦手とするような方もいらっしゃる場合でも
応援されることがどれだけ大事なことなのか、
きちんとそういうことも理解をしないといけないでしょう。

実際、有名になりたい、とか、ただ本当に好きでこの仕事をしたい
と思っていても実際そういうようになってくると、結構困惑したり
しちゃうようですが(´∀`)

昨日の禅問答(^^ゞには正解というのはありません。
なぜならば、自分の意見だからです。
いろんな意見があって当然だから正解なんてものはないのです。
ただ、可能な限り、これをいろんな人に聞いてみましょう。
いろんな意見があることを知るのは自分の視野を広げることにもなります。
自分の答えが他の人とあまりにかぶりすぎる場合には
もうちょっと深く考えた方がいいでしょう。
人を引っ張っていけるような人にならないといけないので
自分の意見が突出していないといけないのです!
一般的な意見を反映している人となるんだ!と言っても
本当にそういうことをできる人こそ
意見がかなりきちんと言える人だったりするのです。
感覚は一般的だけど、意見は突出していないと人から憧れられる存在には
ならないと思います。
一目おかれる、あの人って何かが違うよね、というように思われることが
魅力だったり存在感をあらわすもので
そういう人の内面はやっぱり人と大きく違うところが必ずあると思います。
(そうでないと、たくさんの人の中で埋もれてしまいますから…
特に芸能活動をしている人たちはそういうすごいパワーのある人たちばかりで
その中で輝かないといけないというのは相当なものですからね)
ちなみに私の考えたのを書こうかと思ったのですが
ここの中でいつも言っていることがそのまま答えだったりしますので。。(;^_^A

なるべく具体的に、誰かに伝えるように書いてみましょう。
形式はこだわりません。どういう表現法でもいいのです。
例えば、文でも絵でも自分が一番伝えられる手段を使えばいいのです。

キレイってどういうことでしょう?

かわいいってどういうことでしょう?

かっこいいいってどういうことでしょう?

魅力のある人ってどんな人?

自分の強みは?

自分の弱点は?

なりたい自分って??

憧れの人は誰で、その人の何がそう思わせる?

今求められてる人って?

こういう禅問答みたいな宿題をモデルの子に出してきたのですが
これが簡単なようで奥が深いのです。
せっかく書いたのだから、だれかに意図を説明せずに伝えてみて
伝わるかどうかをトライしてみてください。
共感してくれる人が多い、もしくは影響を与えられるだけ納得されたり
おぉ~っと言われたらいい素質があると思いますよ(°∀°)b

前にこの質問をした10代のモデルの子の答えは
メールで一文づつ
「キレイってどういうこと?」の問いには「笑顔がいい人」と…
確かに、そうだと思うし、そこの裏にも意味がたくさんあるけども
そこまでちゃんと説明をして伝えられるようにしてほしいというのが
意図だったのですが…(゚_゚i)
やっぱり、自分の思いを伝えるのにメール一文で伝わるというのは
どうなんだろう…というのは元々ありますよねヽ(;´ω`)ノ


多くの子が雑誌モデルに憧れていたりするのだけども
雑誌モデルへの門はとっても狭いのが現状だ。
雑誌をみていてもひとつの雑誌に何人のモデルがでているだろうか?

時代のニーズのところでもちらりと触れた話だけども
「読者」「スナップ」「プレス」「タレント」という方達ばかりで
モデル自体はそんなに載っていないのです。

で、その少ないモデル枠に、すっごい活躍している人も
これからの人も集まるわけです。
で、その中から勝ち取らないと雑誌モデルにはなれないわけです。

雑誌によっては身長制限があったりするところもあります。
それはやっぱり雑誌のイメージを保つためです。
昔は多くの雑誌に制限があって、最近はかなり緩くなり
チャンスが増えたのですが
逆にそれだけライバルも増えるということです。

雑誌は動きのない誌面で伝えないといけない上に
写真等で影響を与えられるだけの発信力を持たないといけないのです。
流行を発信するわけですから、その人自身が流行を発信できる人でないと
伝えるべきものが伝わらないからです。
ですから、伝わりやすい整ったボディバランスは最低限必要で
あとはお洋服が好きとかオシャレに興味があるのが大前提になると思います。

レギュラーモデル募集等の時には事務所に所属している人は
事務所に話をして出してもらえるか相談をしてみて
所属をしていない人は自分で応募してみるといいでしょう。

編集部に顔見せに行くと、ブックを見せるのはもちろん必須で
その中身ももちろんプロの目線なわけですから
いい資料が入っていないと勝負にならないと思います。
(作品にはその人のセンスとかがにじみでるところですからね)
ですから、いつ顔見せに行けるように普段から資料を準備しておくこと
(撮影しておくこと)や心や体の準備をしておくことも重要です。
編集部はかなり忙しいことが多いので、
かなり合間をぬって時間を作ってくださるわけで
そのチャンスを逃さないようにしておかないとですよ。
ちなみに実際使われることが決まった場合にも、
撮影スケジュールが先方優先となるので、
NG等をあまりいれられないような状況と思っていた方がいいと思います。
(短期間に雑誌を作り上げないといけないのですからね。。)