寝てる間にダイエット -21ページ目

本日の朝猫♪

おはようございます!


本日の猫ちゃんたちですw


さて、問題です。

何匹いるでしょうか?w ヒント:ワンルームだけど、すでにニャンルーム





答えは・・・・・・・


エサの前を陣取っているのは、みぃやちゃん♀




じゅうたんで寝そべっているのは、ジュニアくん♂




どこかへお出かけしようとしているのは、はなちゃん♀



布団の上でのんびりしているのは、てんちゃん♀




ちゃぶ台の上で、ダイナミックに寝てるのは、ぽんきちくん♂





ということで、答えは、5匹でした!!


正解した方!! 特にプレゼントはありません。ご苦労様!


はずれた方!! 残念です;;


ちなみに、プロフに使用している画像は、ぽんきちくんが小さい頃に

みぃやちゃんと遊んでる画像です。

今はもう大きいw

おなかをへこます!二の腕、太ももを細くする!部分痩せ

ダイエットでの悩み


苦労してダイエットして、やっと体重は減ったんだけど・・

 ・おなかがへこまない!

 ・二の腕が太いまま!

 ・太ももが太いまま!


こういった経験をされた方が多いと思います。


脂肪が落ちる順序 

脂肪は、


あご・ほほ → ふくらはぎ・足首 → 首の後ろ・二の腕→ 太もも → バスト → おなか → ヒップ・ウエスト

の順序で落ちていきます。

食事制限やカロリーコントロール系のダイエットでは、この順序に従って脂肪が落ちていきます。ですから二の腕や太ももなど目標の部分がなかなか痩せずに諦めてしまう方も多いと思います。



部分痩せ

 

部分痩せ、二の腕や太ももなどをその他部分よりも優先して痩せることは可能なのでしょうか?

以前は部分痩せは無理だと言われていました。ですが、最近はそれが可能だと言われています。


部分痩せの仕組み 


理屈と手順ははつぎの通りです。
痩せたい部分をあらかじめ刺激することによって、脂肪細胞のなかにある「脂肪分解酵素リパーゼ」と「油滴」がふれあい、脂肪が分解されます。
脂肪は分解されると燃えやすくなります。
よって、刺激をして脂肪を分解したところは、他の部分よりも効率良く脂肪が燃焼することができるというわけです。
つまり部分痩せができるということです。


部分痩せのポイント


部分痩せをしたい部位にあらかじめ刺激を与えたあと10分以内にエクササイズをするのが、部分痩せの成功のポイントです。
あらかじめ刺激を与えて燃えやすい状態になった脂肪は、10分以上たつと、元の脂肪細胞に戻ってしまうので、その前にエネルギーにして発散させることが必要です。
             


部分痩せを効率的に実施するために


部分痩せしたい部分に刺激やマッサージをするのに手などを使って行うことも
効果はありますが、より効率的にかつ高い効果を期待するのであれば、

・EMS機器(スタイルナビなど)

・運動振動器(テンテンベルトなど)
などを使かってみるのがよいと思います。



冷え性の原因と対策

冷え性の原因と対策

冷え性の原因
人間は、寒いところにいると、自律神経の働きによって毛細血管が収縮します。
これは、血液からの放熱を抑制することで、体温の低下を防ぐためです。
ところが、ストレスや生活習慣の乱れなどが原因で自律神経の働きが乱れてしまうと、毛細血管を拡張しなければならないときにも収縮されたままということが起き、これが冷え性の原因になります。
また、このような自律神経の乱れでなくても、冬の寒さや夏場の強い冷房で体が冷やされてしまうことや、寒い季節に薄着で寝たり、布団による保温が十分でないことでも毛細血管が収縮した状態が継続し、冷え性になってしまうこともあります。


冷え性と寝つき
人間は、夜、体温が低下するときに眠気を感じ、この低下の幅が大きいほど寝つきがよくなります。
ところが、冷え性の方は、毛細血管や末端の血管が収縮したままで血液から体温を放出することができません。
そのため、なかなか寝付くことができないということになってしまいます。


冷え性改善
体温の低下の幅を上げるということと、毛細血管を拡張することができるという理由で、体温を下げない保温性のあるものを身に着けたり、入浴(半身浴、手浴、足浴など)することが冷え性による寝つきの悪さの解消につながるということになります。

ワンポイント:正しい靴下選び
足の冷えがひどく、冷え性対策として寝るときに靴下を履く方もおられます。足の温度をあげることはいいのですが、
足の指の汗によって体温を下げる場合があります。それでは冷え性には大変よくありません。
靴下を選ぶ際には、保温だけなく、汗を吸収できる素材を使った靴下をおすすめします。


ワンポイント:辛い足冷え
辛い足冷えの症状には、常にヒザより下の足元を温めることです。足湯や半身浴も効果的ですが、レッグウォーマーなどでふくらはぎを温め、足先の冷えを防いで、ヒザ下全体を一日中温めることが重要です。
足先ではなく「ふくらはぎ」を温めて、血流量を増やし、血液を足先まで温かく保つことがポイントです。


ワンポイント:冬の寝具の選び方
寒いときには、暖かい布団で寝ることがよい寝付きにつながりますし、睡眠そのものの質も向上します。
そのため、「保温性」が非常に重要です。ただ、布団で重要なのは保温性だけではありません。
就寝中、私たちの体では発汗が生じています。
そのため、「通気性」もよい睡眠のためには重要な要素になります。
「保温性」と「通気性」を持った寝具といえば、やはり羽根布団になります。
そういう意味を知ってか知らずか、世間でも羽根布団が大人気になっています。

具体的な対策

・寝る際に、靴下を着用する。(汗を吸収する素材のもの)
・保温はもちろんのこと、通気性のよい布団で寝る。
・足先がひどく冷える場合は、ふくらはぎからあたためるとよい。(レッグウォーマー)
・手浴、足浴、岩盤浴、溶岩浴をする。
・リンパマッサージ(ツボマッサージなど)をする。
・ウォーキングをする
・体をあたためる食物を摂取する。

(寒い地方で採れる物。冬に採れる食べ物が多いらしい)



冷え性対策商品は、こちら でご紹介しています。