「ついつい子どもの要求に応えてしまう…」

 「甘やかしすぎなのかな?」 

「これって自立を妨げてる?」 

 

 

そんなふうに悩んだこと、

ありませんか? 

 

 

この動画では、

子育て中のママがよく感じる

「甘やかし」の不安について、 

3つの原因と具体的な解決策をお話しします。

 

 

✔ 甘やかすことと愛情の違い

✔ 過保護が生む自信のなさの連鎖 

✔「甘える=悪いこと」の思い込みをほどくヒント

✔ 恐れガソリンから願いガソリンへ 

 

 

今、目の前の子どもとの関わり方に

 モヤモヤを感じている方に届けたい内容です。

 

 

ぜひ最後までご覧くださいね!

 

 
おはようございます

あなたの最高の笑顔のための

処方箋をお伝えしています。

Big smile 心理学/ mamaコミュ主宰

公認心理師・心理カウンセラーコーチ

福田とも花です。


 
木曜9時〜YouTube 動画配信しました♪


本日のテーマは
 

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 【甘やかして子育てしたのが悪かったの?

子どものわがまま・甘え

ちょうどいい関わりを見つける方法

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 

 
ココをクリックしてね!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 

あなたはどんな悩みを抱えていますか?

YouTubeコメント欄に質問や感想など書いてくださいね✨


ご質問には可能な限りお答えさせて頂きたいと思います✨



 

 

 

 

「新しい挑戦、今はまだ早い気がする。

 もう少し自分を磨いてから…」
 

「この新しい仕事や役職に飛び込んでも大丈夫かな?

 本当に私なんかができるのか不安」

 

 

あなたもこんな思いをしたことが

あるのではないでしょうか。

 

 

 

大きな一歩を踏み出すとき、

私たちはどうしても

自分を他の誰かと比べてしまうことがあります。

 

 

「あの人はできるけど、私はまだ…」

という思いが、

後ろ向きなブレーキになってしまうんですね…。

 


 

 

 

でもね、そんな時こそ

気づいてほしいんです。
 

 

 

その「まだ早い」「自分にはできない」

という思いは、実は

「我慢することで乗り越えてきた癖」

が関係しているかもしれません。

 

 

 

私たちは、つい

「どうにかやり過ごす」

「まだ我慢できる」

と自分を押し込めてしまいがち。

 

 

本当は限界に近づいているのに、

「私はまだ大丈夫」と鎧を着て、

先延ばしや後回しにして

そのまま過ごしてしまうことがあるから。

 

 

 

 

あなたの心の声を無視していませんか?

 

 

新しい仕事、役職、

または大きな変化に対して、

心の中では「無理かも」「怖い」と

感じていることがあるかもしれません。

 

 

ですが、その気持ちが

自分を守るための自然な反応だとしても、

実はそれこそが

本来のあなたを閉じ込めている

変わらない要因

かもしれません。

 

 

 

 

“飛び込む勇気”の先に待っているのは、安心感

 

 

まず一歩でも、一回でも、一日でも、

飛び込むことで、

新しい視野が広がり

新しい世界や人々や情報や学びに出会い、

経験が豊かになります。

 

 

そして、無理に我慢し続けるよりも、

実はずっと早く、

ずっと心が軽くなる瞬間がたくさん得られることを

体感してみてほしいのです。
 

 

でも、飛び込むことが怖いという気持ちは、

ただの恐れではなく、

長年「我慢してきた自分」を

抜け出すことへの不安が

影響しているかもしれません。

 

 

 

 

 

本当の自分に寄り添うために

 

 

もし今、あなたがずっと迷っていること

本当は興味があること

実はやってみたいなと感じていることに、

 

 

参加したいと思っているけれども、

なかなか飛び込めないでいるなら、

まずは自分が「我慢しない」という選択肢を

大切にしてみて。

 

 

勇気を出して小さな一歩を踏み出すことで、

あんなに何年も何十年も変わらないと思っていた

日常や問題が動き出し、

 

 

心から安心できる場所や時間が

見つかるかもしれません。

 

 

自分にとって心地よい距離感で、

少しずつ変化を感じていくことを、

何より大切にしたいですね!

 

 

 

 

最後にこう問いかけてみてください。


「自分を守りたい気持ちがあるけれど、

それと同時に本当に求めているものは何か?」

 


一歩踏み出す勇気は、

きっとあなたの未来を

明るく照らしてくれるはずですよ♪

 

 

よかったら

自問してみて浮かんだことを

こちらのコメント欄にアウトプットしてみてね。

 

 

 

 

 

「やりたいことがあるのに

すぐに立ち止まってしまう自分が嫌だ

 

「すぐに人と比べて

自分にダメ出しばかりして落ち込む自分が嫌だ」

 

「周りに振り回されてばかりで、

気づけば自分の時間がなくなってしまう自分が嫌だ」

 

 

そんな自分が嫌だからもう変えたい!!!

と思っている方へ。

どうしたら変えられるのか?

こちらの記事も読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

「今日こそゆっくりしよう」
そう思ってソファに座ったのに、

なぜか落ち着かない。
 

 

家事が気になる。

スマホを見てるだけで罪悪感が湧く。

 

 

本当は休みたいのに、
なぜか“ちゃんと”休めない…
そんな自分にモヤモヤしていませんか?

 

 

 

それ、もしかすると

心の奥に染みついた

“休むことへのブレーキ”

が働いているのかもしれません。

 

 

 

 

▽「休むのが怖い」そんな声が届いています

 

 

私が主宰している

オンラインコミュニティ・ママコミュでも、
こんな声がたくさん届いています。

 

「正当な理由がないと、

ズル休みしてるような気持ち、
ウソつく怖さ、大げさな気がしたり、

自分の頭の中の責めが不快で…。
 

結局、多少無理してでもやる。

仕事も家事も、

代われる人なんていないからって、
いつも思ってる」

 
 
 

「私は“自分が存在する価値”を

常に必要としているんだなって気づいた。
 

堂々と休めない自分がいて、
目の前で自由に休む人を見ると

イライラしてしまうことも…。
 

でも本当は、“ただ休む私”にも価値を

認めてあげたいんだと思う」

 

 

 

「休日にもタイムスケジュールを

びっちり組んで、気づけばバタバタ。


ほこり、雑草、困ってる人…

いろんなことが気になって、
私ばっかり動き回ってる。


“なぜ他の人は気づかないの?”って

イライラして疲れちゃって…。
 

とりあえず、

『5分横になる』から始めてみました!」

 

 

読んでいて、

「わかる…」と感じたあなたも
きっと頑張り屋さんで

責任感が強くて、
誰かのために動き続けてきた人なのだと思います。

 

 

 

 

▽でも本当は、「休んでいい理由」なんて、いらないんです

 

休めない心のクセには、

いくつかのタイプがあります。

 

たとえば・・・

  • 正当な理由がないと休めない

  • 限界までやらないと「頑張った気がしない」

  • 頑張っていないと、自分の価値がない気がする

 

どれも、子どもの頃の環境や経験が

影響していることが多いんです。
 

 

「私が休んだら申し訳ない」
「もっと頑張らなきゃ認めてもらえない」
「何もしない私は価値がない」

 

 

そう信じて大人になった私たちが、
“何もない休日”にすら休めなくなっているのは、

当然かもしれませんよね…。

 

 
 
▽まずは、あなたの「休めないクセ」を見つけてみませんか?

 

 

ただ、「このまま」では、
心も体も疲れがたまる一方です。

 

 

だからこそ、ママコミュでは、
こうした“休めないクセ”を丁寧に見つめ、
「今の私に本当に必要な休み方」を
体験と対話を通して

整えていくことを大切にしています。

 

 

 

そして今、
あなたにもその第一歩を踏み出してもらえるように、
公式LINEで簡単な3択チェックをご用意しました。

 

 

 

\LINEで3択を選ぶだけ/

【1】正当な理由がないと休めない
【2】限界までやらないと落ち着かない
【3】頑張ってないと価値がないと感じてしまう

 

 

返信してくださった方には、
あなたの“休めない心のクセ”を紐解く、
深層心理のメッセージと、

今日からできるプチアドバイス
個別にお届けしています。

 

 

 

 

「そんなに頑張らなくても、

 大丈夫かもしれない」

 


そんな気持ちの種を、

一緒に見つけていきましょう^^

 

 

LINEに

【休めない1】

【休めない2】

【休めない3】

のどれかを記入して送ってくださいね!

 

 

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あなたが、「休んでも大丈夫」と

思える毎日になりますように!

 

 

 

 

 

 

 

 

「どうして、

こんなに頑張ってるのに

伝わらないんだろう?」

 

 

そう思ったこと、ありませんか?

 

 

家族のことを想って、
気を配って、
自分なりに精一杯やっているつもりなのに…

 

 

相手の反応がそっけなかったり、
わかってくれていないように感じたりすると、
すごく空しくなりますよね。

 

 

 

でも、実はそれ、
あなたの努力が

足りないからではないのです。

 

 

理由の一つは、
「思い」と「ふるまい」が

すれ違ってしまっていること。

 

 

たとえば、心の中では
「ありがとう」

「心配してるよ」

と思っていても、
 

 

言葉にしなかったり、
疲れていたり、
何気ない態度が

冷たくなってしまったりすると…

 

 

 

相手には

「怒ってるのかな?」

「なんか責められてる?」と
伝わってしまうんですよね。

 

 

こうして、

あなたの本当の気持ちが、
うまく届かなくなってしまいます。

 

 

 

 

では、どうすれば

「ちゃんと伝わる」ように

なるのだろうか?

 

 

 

答えはシンプルです!


気持ちを“ふるまい”に変えること。

 

 

 

 

 

・「今、話してもいい?」と一声かける
・忙しい時でも、一瞬手を止めて目を見る
・小さな約束を守る
・感情が乱れているときは、少し落ち着いてから話す

 

 

こうした小さな行動が、
あなたの大切な思いを

相手に届けてくれるんです。

 

 

そして実は、
こうした日々の

 

 

「ふるまいの積み重ね」こそが、
“信頼”という目に見えない土台を

つくっています。

 

 

 

では、実践するにはどうしたらいいか?

 

 

 

 

まずは問いかけから。

 

「伝わらなかった」

と感じた最近の出来事を思い出して、
その時の自分の態度やふるまいを

見直してみよう。

 

 

そこに小さな“ズレ”があったなら、
明日から一つ、

小さな行動を変えてみませんか^^?

 

 

あなたが思い浮かんだ小さな一歩、

ぜひコメント欄でも教えてくださいね。


 

 

ズレによる人間関係トラブルが起きやすい…

という方はこちらの記事も

読んでみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

「できない…」

「どうせまた無理だし…」
そんなふうに思ってしまうこと

ありませんか?

 

 

でも実はそれ、
“できるようになりたい”

という気持ちが、

ちゃんとある証拠なんですよね!

 

 

 

 

BS対人コーチング&
コミュニケーションスキル
アドバンスコース1日目

開催しました。

 

 

 

BSファシリテーターのれいかさんが

アシスタントとして感じたことを

ブログに綴ってくれました。

 

 

その中に、

私も心からうなずいた一文があって。

 

 

「できない!!って思っているけど
できたい私!もいるってことよね」

 

 

そうなんです。
できない〜!と嘆いたその裏には、

 


「本当はできるようになりたい」

「変わりたい」っていう、
希望や願いがちゃんとあるんです。

 

 

でも、普段はその希望の方じゃなくて、
「できなかった…」「またダメだった…」

という結果だけに目が向いてしまうから、

つい自責や拗ねた気持ちに飲み込まれてしまいがち…。

 

 

 

そんな“白か黒か”の視点に陥りがちな自分に、
BSコーチングでは

「グレーゾーン=中庸の視点」

育てていきます。

 

 

 

 

 

実際に講座では、
「できないと思ってたけど、

 こういうことだったのか!」
 

「できないって言ってたけど、

 本当はこうしたかったんだ!」


というオセロを返すような瞬間が、

たくさん起きていきます。

 

 

 

 

「自分のことがよくわからない」
「本音なんて見つからない」
「変わりたいのに変われない」

 

 

そんなふうに思ってしまう方にこそ、
このアドバンスの時間を体験してほしいなと

改めて思いました。

 

 


受講生のみなさんが

どんなふうに気づきを得ていったのか…
れいかさんのブログから、

きっと感じていただけると思いますので

のぞいてみてくださいね!

 

 

▼「 生きづらさが宝物に変わる日」