“自分で決める”って、ちょっと怖い。



mamaコミュ!の分村
「夢を叶えるteam+1cmの勇気」では、
AIとの付き合い方、
仲間との会話を通して、
ふと自分の中にあった
「こうしたい」が見えてくる時間が
流れていました。



誰かに決めてもらうのではなく、
AIや仲間とのやりとりをきっかけに、
“わたしが選びたいこと”を
思い出すような。



そんな、
やさしくてちょっと頼もしい時間を、
あなたもそっと覗いてみてくださいね。

 

 

 



おはようございます
あなたの最高の笑顔を引き出すための処方箋を

 

お伝えしています。
Big Smile 心理学/mamaコミュ主宰

公認心理師カウンセラーコーチ福田とも花です。





【繋がる!話せる!笑ける!孤独なママのためのコミュニティ・mamaコミュ!】

内の会員さんなら無料で何度でも参加し放題

リアルタイムで参加できなくても録画を後から見放題


の会員さんによる部活動

一挙にご紹介ラブラブ

 

 

 

夢グループ限定
AIおしゃべりLIVE


テーマ
「AIにどんなことを相談している?」


AIに相談する時、みんなはどんなふうに使ってる?
という身近なテーマを、
村長2人がライブで語り合いましたラブラブ

 

 

さやか村長の開催レポ♪

 

 

 

夢グループ限定
ステップアップミーティング


テーマ
「気付けば8月

このまま2026年に持ち込みそうなあの案件

あなたらしくご機嫌に進むヒントを見つけていこう〜」


気付けば8月。
「やろうと思ってるのに…」と
持ち越しがちなテーマに取り組み、
2026年に持ち越さずに済むよう、
行動の一歩を見つける時間になりましたラブラブ

 

 
 
 

 

 

mamaコミュ!は、
ママだけでなく、
「自分らしく生きたい女性」たちのための
オンラインコミュニティ。



全国どこからでも、
録画でも参加できる
「部活動」などを通して、
それぞれの
“やってみたい”や“知りたい”を、
ゆるやかに応援し合っていますルンルン

 



あなたもみんなと一緒に

女性としての自分の時間を楽しみませんか?



部長さんたちのブログに飛んで

ぜひ読んでみてくださいね飛び出すハート

 

下矢印下矢印下矢印
 
【繋がる!話せる!笑ける!mamaコミュ!】

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夏休みに入り夫と一緒にいる時間が長くなると、

頭痛や肩こり、倦怠感がひどくなる…

というご相談を多くいただきます。

 

 

「また私ばっかり」
「言わないと伝わらない」
「限界なのに、夫はスマホばっかり…」

こんな気持ち、心当たりありませんか?

 


それ、もしかしたら

“夫源病”かもしれません!

 

 

 

“夫源病”とは、

医師の石蔵文信先生が提唱した概念で、

夫の存在や言動がストレス源(夫源)になって、

心身に不調が現れる状態のこと。
 

 

耳鳴り・めまい・不眠・イライラ…

実際に原因不明の体調不良の背景に、

夫婦関係があるケースは少なくないのです。

 

 

でもね、「夫が悪い」と断罪する前に、

見てあげてほしい気持ちがあるんです。

 

本当のあなたのなりたい夫婦像に

気づくチャンスに変えていこう!

 

 

 

▼今日のYouTubeでは、
「夫といると体調が悪くなる理由」
「信じさせてもらいたいのに、信じられない葛藤」
「心と体がラクになる3つのヒント」
を、実際の事例とともにお話ししています。


 

木曜9時〜YouTube 動画配信しました♪


本日のテーマは
 

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 【夫と一緒にいると体調が悪くなる…

 それ、“夫源病”かもしれません!

~心と体がラクになる3つのヒント~」

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 

▶【動画はこちら】

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 

 

リンクをチェックして、

あなた自身の心の声と向き合うきっかけに

していただけたらうれしいです。

 

また、YouTubeコメント欄に
質問や感想など書いてくださいね。

ご質問には可能な限り
お答えさせて頂きたいと思います!


 

 

 

 

お盆が近づくと、

「帰省しなきゃ」と思いながらも、

なんだか気が重い…
そんな経験はありませんか?

 

 

Yahoo!ニュースによると、

実家帰省を「しんどい」と感じる人は4割以上も!

 

 

 


理由には、
「孫同士を比べられるのが嫌」
「2人目は?と聞かれてストレス」
「兄嫁の悪口大会に巻き込まれる」


など、“娘だからこそ”遠慮なく

言われることへの疲れが挙げられています。

 

 

 

私自身も、お盆に母と過ごす時間は

嬉しいはずなのに、
気づけばモヤモヤやイライラが

増してしまう時がありました。

 

 

 

母が孫には優しいのに、

私の子ども時代はそうではなかった記憶が蘇ったり、
昔のわだかまりが顔を出したり…(泣)。

 

 

そんな時、

つい母を心の中で批判してしまいますが、
実はその矛先は

自分への批判

でもあるんです。

 

 

 

 

「感謝できない私はダメだ」
「心が狭い母親だ」
「自分のことばかり考えている」

 

 

こうやって正しさで自分を裁くほど、

母親との距離は

さらにしんどくなってしまいますよね…。

 

 

 

 

本当に見つめるべきは、

母親への批判よりも、
自分を無意識に批判している声。

 

 


その声に気づき、

「感謝できない私は本当にダメ?」

「感謝したくない心の奥にはどんな気持ちがあるの?」
「本当は自分もどうして欲しいと思ってるの?」

 

 

などと、問いかけ直すことができれば、
帰省の時間は今よりずっと

穏やかになりますよ^^

 

 

 

あと何回、

母親と会えるか分からないですもんね。

 

 


孫の前でイライラする親子関係を見せるより、
安心して笑い合える時間を重ねたい!

 

 

そう願っているあなた自身のためにも、
「母批判=自己批判」のループ

終わらせることから始めてみませんか?

 

 

 

「大人になってから母が嫌いになってきた」

というあなたはこちらの記事も

きっと心が軽くなると思いますよ!

 



今でも膝の上に座ってくる
小4男子の息子

膝の上に座ると

わたしの目の前に息子の背中があって

前がほとんど見えない

 

それでも

 

目の前にある息子の背中をなでながら

そんな時間がとても幸せに感じます

 

 

「いつから

こんな風に息子に触れられるように

なったんだろう・・・」

 

ふと、そんなことを思いました



「子どもとスキンシップが取れない」

そんな風に悩むママのヒントに

なればいいなと思います

 



 

 

以前のわたしは息子を

抱きしめることができませんでした

 

近づかれると体がこわばってしまったし

泣いている息子に優しくできなかった・・・

 

 

 

その罪悪感から

"タッチケア”というものを学んで

 

少しでも

息子に触れらるように努力をしました

 

 

「抱きしめることはできなくても・・・

マッサージなら・・・」

 

そう思って、名目を作って触れようとしました

 

 

 

 

 

 

 

寄ってこられると体はこわばるけれど

我慢して受け入れることが

大事だと思っていました

 

 

 

それは

「スキンシップをとる」

という目標は達成できたかもしれない

 

 

だけど

心からそれをしたくてしてるわけではないから

なんだかいつも

うわべだけを取り繕ってる感じが否めなかった

 

それがとても苦しかったのです

 

 

 

 

そんなわたしが今

息子の背中に触れて

喜びを感じたり

 

近くによって来られたときの

こわばりがほぼゼロになってることや

 

マッサージという名目がなくても

頑張らなくても

触れることができるようになった

 

 

なぜ、そうなれたのかーー


>>ブログより引用しました



スキンシップが苦しいママは

続きはこちらをご覧くださいね。








 

 

「私なんていない方がいい」
「ここにいると邪魔なんじゃないか」

 


そんなふうに思ったこと

ありませんか?

 

 

ママ友の輪に入れない、

職場で意見を否定される、

家族の中で誰とも気持ちが通じない…。
 

 

批判や否定に敏感な“繊細さ”を持つ人ほど、

心を守るために

「気配を消す」という方法

とることがあるんですね。

 

 

 

 

心を守るその方法は

もしかしたら一瞬は

安心できるかも知れません。

 


でも続けてしまうと、

家族や職場で本当の意味での安心感

育たないんですね。

 

 


何故なら…

本当に消したいのは

「他人の視線」ではなく、

自分自身への批判の声だから。

 

 

 

 

「私なんてダメだ」
「見たくないイヤな自分がある」

「バレたくない隠したい自分がいる」

 


そうやって自分を嫌い続けてしまっていると

どこにいても孤独感は

繰り返されてしまいます。

 

 

 

だからね

安心できる人間関係を築くためには、

自分と向き合い

自分を真正面からみてあげる勇気を

ほんのちょっと出してみませんか?

 

 

 

 

 

嫌っている部分も見て、

「そんな自分もいてもいいんだよ」

「それは自分の一部分だよ」

「そんなところばかりじゃないよ」

と、丸ごとの自分を受けとめてあげること。
 

 

その奥にある

「本当はどう生きたいのか」を

見つけ、行動に移してあげること。

 

 

 

 

最初からうまくできなくても大丈夫^^
少しずつ「責める」から「共感する」へ

リセットしていくことで、
自分も人も、安心できる関係が育っていくからね。


 

一人で悩み続けても変わらず、

消えたいほど心が限界にきているあなたは

こちらも合わせて読んでみてね。