子どもに強く言ってしまったあと、

「またやってしまった」と

自分を責める時間が続くことが

ありますよね…。
 

 

 

本当は落ち着いて関わりたかったのに、

途中で我慢が切れてしまった。

 


そしてあとから、

「どうしてあんな言い方をしたんだろう」

と後悔する。

 

 

 

そんな繰り返しの中で、

「私は感情をコントロールできない」

と感じてしまうこともあると思うんですね…。

 

 

 


でも、その場面をよく見ていくと、

怒りだけで動いていたわけではない

こともあります。

 

 

 

心配だったり

不安だったり

守りたい気持ちがあったり…。

 

 

 


「ちゃんとしたい」

「ちゃんと育てたい」

 

 

という思いが強いほど、

その反動として強い言葉が

出てしまうこともあるんですね。

 

 

 

ただ怒りを抑えようとすると、

余計に苦しくなるから。
 

 

 

それよりも、

「何にそんなに反応していたんだろう」

と心の内側を丁寧に見ていくこと。

 

 

 

その奥にある気持ちに気づけると、

同じ出来事でも違う関わり方が

選べるようになることがあります。
 

 

感情を消すのではなく、

感情の意味を知ることで、

少し扱いやすくなっていきますよ。

 

 

 

 

イライラ怒りの感情と

上手く付き合っていきたい…

と思っている方はこちらを読みながら

心の内側と対話してみてくださいね。

 

イライラをぶつけることから

抜け出しやすくなっていきますよ。

 

 

 

 


家事も育児もやることがたくさんあって

バタバタしているのに 

夫はソファーでスマホを見ている 

 

 

その姿を見るだけで 

なぜかイライラしてしまう 

そんな経験はありませんか? 

 

 

そしてそのあと 

「またイライラしてしまった…」と 

自分を責めて自己嫌悪に陥ってしまうのも

苦しいですよね…。

 

 

 

 

でもそのイライラは 

あなたが悪いわけではないのです。

 

 

 

もしかしたら 

夫だけが原因ではない 

“別の理由”

あるのかもしれません。

 

 

 

この動画では 

・夫にイライラしてしまう理由 

・なぜ些細なことで感情が揺れるのか 

・繰り返してしまう思考のクセ 

・関係が少し楽になるヒント 

 

 

についてお話しています。

 

 

夫婦関係に悩んでいる方 

感情に振り回されてしまう方に 

ぜひ見ていただきたい内容です。 



 

 

 

 

「あんなに怒るつもりじゃなかったのに…」

 

 

昼間、子どもに感情的に

怒鳴ってしまった自分を責めて

寝顔を見ては「ごめんね」と涙する。

 

 

夜な夜な一人で「反省会」を開いては、

自分をムチ打つ毎日。

 

 

かつての私は、

「ちゃんとしたママ」

目指して自滅寸前の、

イライラ爆弾を抱えた母親でした。

 

 

 

目の前で子どもが泣いているのに、

泣き止ませられない自分を

「無力」だと責める。

 

 

 

休日にソファーで

スマホをいじる夫を見るたび、

言葉にできないモヤモヤ(と、強い怒り)

抱える。

 

 

 

「どうして私は、

 もっと笑顔でいられないんだろう」 

 

「私ばっかり我慢している気がする」

 

 

 

今でこそ、

心理カウンセラーとして

多くのママのお悩みを伺っていますが、

あの頃の私は、

家族と一緒にいるのに、

いつも心は本当に孤独でした。

 

 
もし、あなたも同じような状況ならば…
 
 

SNSや子育て情報に正解を求めて

集めるだけでは変われなかった

「心の癖」を、

 

 

心理学の力を使って自分で緩め、

今日から子育てをちょっと楽に、

夫婦関係の風通しをよくしていきませんか?

 

 

日々の育児に

「もう限界…」

と感じているすべてのママへ

届けたい講座です。

 

 

毎日頑張るママのための 心がふっと軽くなる子育て講座 

〜イライラや孤独感に振り回されず、

自分も家族も大切にできる心の整え方〜

 

 
 
この講座は、こんなあなたにおすすめです

 

  • 育児本やネットで情報を集めても、

    実践できず自分を責めてしまう

     

  • ついイライラして、

    寝顔を見ては反省する毎日から抜け出したい。

     

  • 夫が非協力的に感じて

    一人で抱え込むのがしんどい。

     

  • 相談室で感じた「一人じゃないんだ」

    という安心感を、さらに深めたい。

     

  • 愚痴を言うだけでなく、

    自分を楽にする「具体的な方法」を知りたい。

 

 

 

この90分の講座であなたが持ち帰れるもの

 

 

この講座は、

深く全部を解決する場ではなく、

日常で使える「自分を楽にする技術」の

小さな一歩を持ち帰る時間です。

  1.  

    イライラの正体がわかり、

    心がふっと軽くなる。

     

  2. 夫に素直に「助けて」と伝えやすくなる、

    心のブレーキの外し方がわかる。

     

  3. イライラした時、自分で自分をケアする

    「3つのステップ」が身につく。

     

 

 

 

「分かっちゃいるけどできない」のは、あなたのせいではありません

 

 

相談室にご参加いただいた

ママたちからも、

同じような切実なお声を

たくさんいただきました。

 

 

「怒りのスイッチが入った瞬間、

 理性が吹き飛んで怒鳴ってしまう」

 

「何度言っても動かない子どもに、

 最後は爆発して『早くして!』と叫ぶ毎日」

 

 

これら、日々繰り返される

「うまくいかない出来事」

 

 

 実は、問題は出来事そのものではなく、

あなたが無意識に繰り返している

「心の癖」にあるのです。

 

 

 

「子どもが言うことを聞かない」=「私は母親としてダメだ」

 「夫が手伝わない」=「私は大切にされていない」

 

 

そんな風に、出来事と自分への

否定的な解釈を瞬時にくっつけて、

無意識にたくさん自分を傷つけていたんですね…。

 

 

 

だから、

「ノウハウ(やり方)」を学んでも、

心の土台にある

「あり方(自分受容)」

変わらない限り、

 

 

また同じことでイライラを

繰り返してしまうのです。

 

 

心理学は、自分を楽にする「心のセルフケア技術」

 

 

私がお伝えしている

普段使いの心理学、

「ビッグスマイル心理学」は、

ただの精神論や根性論ではないのです。

 

 

「なぜ私は、この子のこの行動に、

これほどまでに反応してしまうのか?」 

 

「なぜ、『頼る』ことが、負けたような、

申し訳ないような気持ちになるのか?」

 

 

その心の仕組みを論理的に理解し、

自分一人でも「あ、今ブレーキ踏んでるな」と

気づいて緩められるようになる、

いわば「心のセルフケア技術」です。

 

 

誰かに相談して楽になるフェーズ(癒やし)から、

「自分で自分を楽にできる」フェーズ(自立)へ。 

 

 

あなたが自分の弱さを少しずつ許せた時、

世界は驚くほど優しく、

温かな場所に変わっていきます。

 

 

旦那さんは「敵」から「味方」へ、

子どものわがままは「子どもらしさ」へと、

見え方が少しずつ変わるのです。

 

 

 

以前の講座に参加したママたちのリアルな変化

 

▪️夫へのイライラは、

  愛情がなくなったわけじゃなかった!

 

夫を嫌いになってしまっていたけれど、

育児の不安からくる怒りを

自分で理解できていないから、

怒りが膨れ上がり、

夫を嫌いになってしまっていた……。

 

「旦那さんが嫌いなわけじゃなかったんだ」

とホッとして泣けました。

 

当時の私をよしよししてあげたくなりました。

(30代ママ)

 
 

▪️「脳の仕組み」を知って腹落ち!

  イライラの正体に納得しました 

細かい脳の仕組みのお話が、

とても腹落ちしました。

 

「怒りは二次感情。

その先にある不安や心配に目を向けること」

の大切さを学び、イライラの正体に納得。

 

どうしても怒らないといけない時、

どう伝えたら良いかの

具体的なステップも分かり大満足です!

(30代ママ)

 
 

▪️先生の声に安心!

 参加型で楽しく、すぐに実践できました

福田先生の声がとても安心でき、

先生ご自身が悩んでもがいた中での

解決法であることも伝わってきました。

 

参加型の講座は初めてでしたが、

「確かに!」と当てはまることが多く、

楽しみながら学べました。

 

今すぐ実践できることばかりで、

明日からの子育てが楽しみです!

(30代ママ)

 
 

 

 

 

今日からできる小さな一歩

 

 

共感と癒やしをベースに、

より具体的・実践的な

「自分で自分を楽にする小さな一歩」

持ち帰る90分です。

 

 

今の私の状態チェック: 

まずは、自分の心と体の声を聞いてみよう。

 

 

イライラは「自分を助けるサイン」:

 出来事と自動解釈。

一次感情(本当の気持ち)に気づく。

 

 

【ワーク】夫を味方に変える「小さく頼る練習」: 

頼れない癖の奥にある恐れに気づき、

「助けて」を伝える練習。

 

 

【ワーク】子どもへのイライラを優しさに変える

 「一言かけ」ワーク: 

子どもに投影された

「我慢してきた小さな自分」に気づき、

 優しく声をかける。

 

 

まとめ: 日常で回せる心理学

「4ステップ」の実践メソッド。

 

 

90分で起きる変化

 

この1.5時間の講座は、

「普段使いの心理学」を楽しく学び、

みんなで実践して、

 

 

今日から子育てをちょっと楽にする、

今日から夫婦関係の風通しをよくする、

そんな一歩を踏み出す時間です。

 

 

あなたと、そして

あなたのインナーチャイルドと一緒に、

さらに深く繋がれる時間を

楽しみにしています!

 

 

画面越しに、

あなたにお会いできるのを

心よりお待ちしています。

  

【講座の詳細・お申し込み】

 

日時: 5月17日(日)10:00〜11:30

場所: オンライン(Zoom)

価格: 5,000円

募集期間:4月27日(月)21時〜4月30日(木)22時〆切 

🈵満員御礼受付終了

 

▼お申し込みはメルマガ内より

(事前にご登録おきくださいね。画像をタップ↓↓)

 

 

 

 

 

 

 

 

「ママ友を作らなきゃ」

 

 「子どもを遊ばせなきゃ」 

 

 

「子どものために

 支援センターに行った方がいいと思いつつ、

 私自身が人見知りで

 他のママとの関わりが負担に感じる」

 

 

 「輪の中に入れなくて苦しかった」

 

 

 

 

そんなプレッシャーに

押しつぶされそうになりながら、 

支援センターの扉の前で、 

足がすくんでしまうこと、

ありませんか?

 

 

 

 

子どもが小さかった頃の私も、 

「完璧なママ」を目指して自滅寸前の、 

イライラ爆弾を抱えた母親でした。

 


 

 

 

「支援センターはすごく苦手でした…」

 

 

でもね、人見知りなのは、

あなたがダメだからではありません。

 

 

実は、その奥には、 

「変な人だと思われたくない」

 「ダメな親だと責められたくない」という、

 

 

あなた自身が 

自分に出している厳しい禁止令が

隠れていることがあるんですね。

 

 

 

 

この禁止令は、

幼少期にあなた自身が

 

 

「変な人だと思われた気がした」

 「ダメな子だと責められた」

 

 

そんな経験をして

心の傷を抱えたままになっているから

大人になった今も

心の古傷が疼いているんですね。

 

 

 

 

傷つくのを怖がっている

あなたの中の小さな子どものあなたを、 

まずあなたが優しく

抱きしめてあげられるようになることで

 

 

今、古傷が疼いて怖くなり、

避けたくなるママ友や人間関係が

変わっていきますよ。

 

 

 

5月17日の集中講座では、 

相談室の安心感をベースに、 

気持ちの吐き出しやノウハウだけでは変われなかった

 

「心のブレーキ」の仕組みを楽しく学び、 

自分一人でもブレーキを緩められるようになる、 

具体的な方法をお伝えします。

 

 

 

傷つく怖さを手放して、 

もっと自由に、

もっとあなたらしく 

人と繋がれる技術を、 

一緒に身につけませんか?

 

 

自分で自分を楽にする技術を深められる

「次の一歩」を踏み出したい方は、

こちらの詳細を確認して

お申し込みくださいね。

 

 

▼詳細はこちら

 

 

 

 

 

子どもの試合や習い事の場で、
なんとなく居心地が悪いと感じること、

ありませんか。

 

 

 

周りのママたちは自然に会話していて、
楽しそうに見えるのに、
自分だけ少し離れているような感覚。

 

 

無理に入ろうとしてみても、
タイミングが分からなかったり、
何を話せばいいのか迷ってしまったり…。

 

 

帰り道でふと、

「私ってダメなのかな」
「もっとちゃんとできないといけないのかな」

そんなふうに、

自分に目が向いてしまうこともあるんですよね…。

 

 

 

でも、この感覚を抱えている方、
実は少なくないんです。

 

 

そしてその背景には、
性格の問題というよりも、

【ある前提の持ち方】

が関係していることが多いんですね。

 

 

 

たとえば、

・「みんなと同じようにできるのが普通」
・「うまく馴染める人がちゃんとしている」

 

こんな前提があると、
そこに当てはまらない自分を見たときに、
無意識に評価してしまいやすくなります。

 

 

だから、
ただ会話に入れなかっただけの出来事が、

「私はうまくできない人」
という結論にまで広がってしまうことがあるんですね。

 

 

 

今回の動画では、

・なぜ人の輪に入れないと苦しくなるのか
・「普通」に合わせようとしたときに起きていること
・気づかないうちに自分を縛っている感覚
・頭では分かっているのに変わりにくい理由

このあたりを、もう少し丁寧にお話ししています。

 

 

同じような場面で、
「なんとなくしんどいな…」

と感じたことがある方は、
どこか重なる部分があるかもしれません。

 

 

 

最後まで見たあとに、

「これって、そういうことだったのかもしれないな」
と少し見え方が変わる方もいるかもしれませんし、

 

「自分の感じ方にも理由があったんだな」
と受け取り直せる時間になるかもしれません。

 

 

動画はこちらからご覧いただけます。

↓↓↓↓↓

https://youtu.be/wFXHeh0P4q0

 

 

もしよければ、

あなたが「居心地が悪い」と感じた場面は、
どんなときだったか思い出してみると、
気づくことがあるかもしれませんよね…。