子どもに「嫌い!」と言われたり、

暴言や癇癪に悩まされて、 

「もう手に負えない…」 

「私の育て方が間違ってるのかな?」

と 感じたことはありませんか?

 

 

 実はそれ、子どもの気持ちの

ほんの3%しか見えていないサインなんです。 

 

 

 

残りの97%には 

「わかってほしい」「愛されたい」 

という切実な想いが隠されています。 

 

 

この動画では、

子どもの反抗や暴言の裏にある

「3つの隠されたサイン」を解説。 

 

 

・なぜ裏腹な言動をしてしまうのか 

・断られることが怖くて言えない本音とは 

・大人側の自己肯定感がカギになる理由 を、

 

 

心理学と実例を交えて わかりやすくお伝えします。 

 

 

親御さんはもちろん、 

先生・助産師・保健師・保育士など 

子どもやママさんに関わる方にも

ぜひご覧いただきたい内容です。
 

 
こんばんは

あなたの最高の笑顔のための

処方箋をお伝えしています。

Big smile 心理学/ mamaコミュ主宰

公認心理師・心理カウンセラーコーチ

福田とも花です。


 
木曜9時〜YouTube 動画配信しました♪


本日のテーマは
 

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 【子どもの癇癪の秘密

反抗や暴言の裏にある

隠された3つのサインとは?

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

 

 
ココをクリックしてね!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 

あなたはどんな悩みを抱えていますか?

YouTubeコメント欄に質問や感想など書いてくださいね✨


ご質問には可能な限りお答えさせて頂きたいと思います✨



 

 

 

 

「また言いすぎちゃった」
「我慢してたのに、つい爆発してしまった」

そんな経験、ありませんか?

 

 

 

心理学的に見ると、

これらは“短期メリット”

流されてしまっている状態なんです。

 

 

 


怒鳴れば一瞬で相手は従ってくれる。

 

怖かったりビックリして

その場ではいうこと聞いてくれる。

 

黙って我慢すればその場は静かに済む。

 


けれど、その先には必ず

“長期リスク”

待っているんですよね…。

 

 

 

怒鳴った後には罪悪感や相手の反発が残る。
我慢し続けた後には爆発や無気力がやってくる。

 

 

これが

「ぶつけるor我慢する」の悪循環

なのです。

 

 

 

では、どうすればいいのか?
答えはシンプル。

 

短期ではなく

長期を見据えること!

 

 

 

たとえば登校しぶりをする我が子に

「なんで行かないの💢!?」と怒鳴る代わりに、

行きたくない気持ちに寄り添ってみたり、

「目の前のこの問題は私に何をきづかせてくれているの?」と

自分自身との向き合いのきっかけにしてみたり。

 


家事分担で夫に対して

「私ばっかり…」「どうせ分かってもらえない」

と我慢する代わりに、

 

何を分かって欲しいのか?

本当はどうして欲しいのか?

まずは自分自身を分かってあげるために

言語化してみるところから始めたり、

そこから具体的に話し合ってみるとか。

 

 

その場では(短期的には)

少し手間がかるように感じるかもしれないけれど、

長期的には信頼や自立が育ったり、

望む親子関係や夫婦関係に

近づいていくかもしれませんね^^

 

 

ぜひ一緒に

長期的な視点を育んでいきましょう♪

 

 

 

次回は、感情が高ぶった時にすぐできる

「1分リセット術」をご紹介します。お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

9月1日は子供の自殺者が

1年間で最も多い人言われています。

 

 

新学期が始まって

子どもも心が揺れて

行き渋りや不登校を繰り返し、

 

 

そんなお子さんを支える

ママさんや先生たちも

心が張り詰めているのではないでしょうか…?

 

 

 

そんな時に

「逃げてはいけない!」と

自分を追い詰めてしまうと

お子さんまで追い詰めてしまいがち。

 

 

 

 

「逃げてもいい」

そんな選択肢を一旦持つことを許すだけで

心はホッと一息つけて

心を立て直すことができるかも知れませんね。

 

 

 

 

そんな自分もお子さんも

逃げてはいけないと頑張り続ける

あなたや周りの方に

こんな一人でできる「逃げ活シート」を

利用されてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

厚生労働大臣指定法人として発足した

いのち支える自殺対策推進センター(JSCP)さんによる、

 

 

*********************

死にたいほど追い込まれる前に

「逃げる」選択肢があることを、

こども・若者に考えてもらう・知ってもらう、

参加型の啓発活動

「#逃げ活 ~こころの逃げ場、ここにあるよ~」

 

〜一部引用〜

*********************

 

 

 

という思いで

ダウンロード形式にて提供されているワークシート。

 

 

おひとりでも、

ご家族や友人など親しい方とグループでも、

あるいは学校や地域のコミュニティなどでも

利用できるそうなので

ぜひこちらのシートダウンロードしてみてくださいね^^

 

 

 

あなたと、あなたの周りの大切な人の心が

ホッと緩みますように。

 

 

 

 

人との関係で、

つい「言いすぎてしまった…」と後悔することや

「また私ばっかり我慢してる」とモヤモヤすること

ありませんか?

 

 

心理学では、

葛藤の場面で人は

相手に逆ギレやイライラをぶつけることで

言い負かして勝ちに行こうとしたり、

 

 

 

 

言いたいことを飲み込んで

自分を抑えることで

この場を平和に保とうとする心の働きが

起こると言われています。

 

 

 

 

 

多くの人が無意識に選んでしまうこれらの

「ぶつける」か「我慢する」のパターン。

 

 

どちらも一時的にはラクだけれど、

長期的には関係性を

こじらせる原因になりがちなんですよね…。

 

 

 

例えば、

子どもの宿題にイライラして怒鳴ると、

子どもはやる気をなくしてしまったり、

ママの目の前では怖くて良い子になって従うけれど

ママの目が届かないところでは

隠れてコッソリサボったり…。

 

 

逆に何も言わず我慢していると、

見守る、相手に任せる、という表現の放置となり

後々宿題が終わらずギリギリに付き合うはめになったり

先生から呼び出されて罪悪感が湧いたり…

結局自分が疲れ切ってしまいますよね。

 

 

 

大切なのは

究極の二択癖から抜け出して

第3の選択肢を持つこと!

 

 

 

怒らなくても

宿題の必要性を落ち着いて話し合えたり、

宿題をやりたくない子供の気持ちを

まずは理解しようとしてみたり…など

 

 

第3の選択肢の中に

実は本来のあなたらしい子育て

あなたが望むあなたの理想像が

隠れているのではないでしょうか^^?

 

 

 

関係性を壊さずに、

むしろ信頼関係の絆が強くなっていく

第3の選択肢を見つけて行きましょう!

 

 

あなたは最近、

どちらのタイプが多かったですか?

良かったらコメントでシェアしてみてくださいね。

 

 

 

 

イライラから抜け出す実践的な3ステップも

良かったら併せて読んでみてね♪