北京パラリンピック
今日から北京パラリンピックが始まります。
mocoも当然応援してます。
でも、オリンピックの時と違って盛り上がりに欠けるなぁ~
mocoが渡したお守りのご利益があることを期待して・・・
| 頑張れ!ニッポン!! |
080831能勢練習
| 8月31日はジュニア選手権が開催されるということで、射場の一般使用が出来ないと思っていたのですが、ジュニアの大会って見たことないな~と思って見学に行きました。 |
| 能勢に着いて、2階の射場を見に行くとガラガラです。何でも大阪ではジュニアの選手が少ないので、ジュニア選手権といっても大会に参加する学校は2校のみで、そのうち1校はBRのみなので、毎年こんな感じなんだそうです。 |
| 管理者の方に撃てるかどうか聞いてみると、OKということなので、見学をやめて急遽練習(^-^) |
| 射場の中央で選手権をやっているので、他の一般の人は射場の隅の方から埋まって行きます。 |
| 8月24日の片手記録会は |
080824片手系記録会


| 87-91-91-86-85-88:528 |
| と、相変わらず情けない点数を撃ってしまったので、当日ははその反省をふまえて練習しようとしたのですが、 |
| 射場の中央では試合をやっていて、緊張感が伝わってくるので、mocoもその雰囲気に便乗して点取りなんてやってしまいました。(^_^; |
| 記録会の時の標的を見ると、飛ばしの方向が左に偏っていて、撃っている時から感じながら修正ができなかった親指のロック、グリップを均等にもっていない感覚もあったのですが、結局修正しきれず上のような結果でした。 |
| 今回は、グリップを均等な力で持つことを心掛けたのですが・・・結果は・・・ |
080831能勢練習60発


| 92-90-91-91-86-90:540 |
| 逆にグリップに力が入りすぎて、右方向に飛ばしています |
| 得点だけ見れば、かろうじて3段点なんですが、飛ばしの傾向が納得いきません。 |
| このあと、持ち弾がちょうど40発だったので、弾着をまとめてみました。 |
080831能勢練習40発


| 点数を数えてみると・・・ |
| 85-90-90-92:357 |
| 今度は力加減が弱いのか、トリガーを絞る時に下に下がって行く傾向が出ています。 |
| 最近の標的を見ても、日にというより、留意していることによって弾着の傾向がでる、良いのか悪いのか???の状態です。 |
| 次回もちょっとグリップの加減に注意して練習しようと思います。 |
桜川サイダー(2)
| 以前、桜川サイダーを紹介しましたが、今回はそれを売っているお店を紹介します。 |
| 前回は絵はがきでの紹介が、 |

| 今回は店の前景を・・・ |

| なかなか風情のあるお店です。 |
| 桜川サイダーだけでなく地ビールもあります。 |
| 場所は、豊能警察署のすぐ隣ですので、能勢に来た祭は是非飲んでみてください。 |
関西限定(補足あり)
関西限定ですが、パラリンピックに出場される田口亜紀さんが出演されるそうです。

関西テレビ 22:54~
昔アップしの写真を使うと、携帯から見ると写真が見れないので、この記事に写真をアップし直しました。
夢のあと…

こんな看板を見つけました(^-^)
2008年オリンピックを大阪に!
もし、これが実現していたら、
高槻の山奥に射撃場を作る計画だったそうです。
大阪オリンピックは実現しませんでしたが、
2016年のオリンピックは、
是非、東京で開催させて、都内に立派な射撃場を作ってもらいたいものです。
新潟県胎内ライフル射撃場10m(2)
前回の記事から大分間が空いてしまいましたが続きです。(;^_^A
| ここのメーカーの電子標的は初めてですが、これまで使用した社製の電子標的のモニターよりはかなり見易いです。 |

表示されている点数、弾着はご愛嬌ってことで・・・(;^_^A
これまでの電子標的のモニター


| またこれまでは標的にロール紙をセットする必要がありましたが、この電子標的はロール紙不要! |
| これまでの電子標的で悩まされた、ロール紙の給紙不良によるトラブルは無くなります。(当たり前か・・・) |
| 但し、当然ARとAPで標的(黒点)の大きさが違うので、それに対応するシート(ここに穴が開いている)をセットするようになっています。 |
| 操作方法ですが、私も初めて使用して隣で撃っていた地元の方に教えて貰いながらでしたので、あまり詳しくは書けませんが、 |
| かなり使い易くなっているようです。 |
| 電子標的の説明書、コントローラーを見るといろんな機能がありそうです。」 |

| ARとAPの切り替え、60発競技と40発競技の切り替えは当然ですが、 |
| 標的のズーム機能も3段階と細かく |

写真では2パターンしか写っていませんが、0点圏まで表示可能になっています。
| また、弾着表示も1発、2発、5発、10発、全弾(←全弾は近くのの射座の人がやっていたので、たぶんですが・・・)の表示ができるようです。 |
| また国体に向けての設備でしょが、全ての射座の後方に観客用のモニターがセットされています。 |
観客用モニター


| ただ、試合の時はともかく、練習中にもモニターが映っているとシャイなmocoはもう、ドキドキしてしまってちょっと飛ばしてしまいます。 |
| あとちょっと気になったことですが、既存の体育館を改造して造った射撃場な為、射座の部分以外はこれまでの体育館の構造のままらしいので、射座の後方で人が歩くと結構足音が気になります。 |

| また同様に人の話し声等の音もかなり響きます。 |
| 今回の改修で人が歩いた際に射座が揺れるということで、一度手直しをしたそうで射座が揺れるということはありませんが、 |
| 射座に入る際の微妙な段差、既設の施設を使用しているのですが、身障者向けのトイレ等の施設にも不安があります。 |
| また射座のテーブルが固定(?)されていて、立射の場合は問題ないのですが、伏射にする場合はどのようにするのだろうか?標的の高さを変更する場合はどのようにするのだろうか?当然対応可能にはなっていると思うのですが、聞き忘れてたのでここでは???ということにします。 |
| あと最後に気になる点は、テーブルまでの距離が遠くて、しかも低いということです。 |

当日スケールを持っていなかったので、標的を並べて比較してみました。
| 射座のライン(手前から)だとテーブルまでの距離が約23.5cm、高さが77cm AR競技だとシューティングスタンドを使用するので、全く問題ないのですがというより、スタンドを立てる為にテーブルまでの距離を空けたというのが本音のようですが、スタンドを使用しないAPではかなり低く遠く感じます。(規則では70cm~80cmなんですが・・・) |
| 規則上は、10cm以上離れていればいいはずなので、これはちょっと離れすぎなように感じます。 |
| それでも、新潟に待望の射撃場が完成したことで、これから射撃人口が増えることを期待してやみません。 |
お盆なので・・・
お盆なので(過ぎてしまいましたが・・・)、初公開・・・

| moco家の墓 |
| 数年前、墓地が道路の拡幅にかかった際に作りました |
| 裏には私の名前も入っています。 |
| いつ逝っても、入るところは確保されてます。 |
| まだ当分入りたくありませんが・・・ |







