『動きが向上しない要因として、皮膚がある』皮膚の動きを見直して見ては。 | 柔軟性アップ!大人のバレエがメキメキ上達するからだ向上&からだケア:自力バレエ整体

柔軟性アップ!大人のバレエがメキメキ上達するからだ向上&からだケア:自力バレエ整体

50才からクラシックバレエを始めて、8年。バレエの上達のために、柔軟性アップや踊れるカラダの使い方の修得に取り組んでいます。自らの体験を通して培った柔軟性アップや踊れるカラダ使い方のノウハウを大人になってバレエやダンスを始めた人に、紹介したいと思います。

「皮膚の動きを取り戻すと、瞬時に筋肉が緩み関節の可動域が変わる。」ことを知って、施術を変えて2ヶ月になります。

改めて、皮膚の凄さに驚かされる毎日です。


A-Yoga主宰者の山本邦子先生のブログ

Feel the Vibes Yogi的人生の旅

の記事の中に、

『いつまでたっても動きが向上しない人の要因として、皮膚がある、と思うので、その皮膚へのアプローチを変えることで、動きを変えることができるんじゃないかな、、、と。

皮膚が内膜と同一のものと考えると、外膜である皮膚への弛緩、緊張のバランスで内膜も変化させることができる、と単純に考えられるわけで。

主人の体をケアすることもあるのですが(ほんのたまにですが、、、)、彼の体が苦しい時も必ず皮膚に何か変化を感じます。その皮膚へのアプローチをすると、体の中が変わる感じがあります。

時代は皮膚かもしれません。なーんて。』とありました。

全身の皮膚の動きをスムーズにして、快適に動けるからだ作りのお手伝いをすることがライフワークになる気がします。