ふわふわに
使い込んでいる、僕のキッチンは
どこぞの中華料理屋の厨房のようで、
直火式カプチーノ・メーカーを
鎮座させると、
異様なまでの違和感を彷彿させます。
でも、仕上がりはふわふわのミルククレマが
できるカプチーノになるのです。
この直火式カプチーノ・メーカーは
ムッカ・エクスプレスというものですが
実によくできています。
しかし、この手の物の難点がありまして
洗うのが面倒くさい!!
そんなこともあって
仕舞い込んで存在すら
忘れ去られてしまうことが
しばしば。
そんなわけで
今期はキャンプでも
積極的に使っていこうと
決意したのであります。
さて、今夜は歌舞伎町で
これっす。
あの「りきまる」からも
めっちゃ近いっす。
新宿界隈では
アウトドアイベントもあるみたいだし
(僕はすっかり忘れてました)
仲間とも会えるかな(笑)
でも、明日も朝から渋谷で
レッスンなのよねぇ。。。
なので、あまり
気分はふわふわにはなれません(笑)
これもコレクターズアイテムだな(笑)
こんなのも何枚か出てきたよ。
これは2003年頃に、
オリジナル・デモ盤として何枚か制作したもの。
当時はFAITHの中川進氏と一緒のライブで
よく演奏していた曲が入ってる。
これも一般流通させてないので
最近の僕のライブを観に来るお客さんは
しらない曲だろうなぁ。
収録曲(全5曲+ボーナストラック)
1、Zero
2、何度でも
3、本当の僕
4、It's My Reason
5、君がいるから
(with 3 Bonus Tracks)
販売価格 ¥1,000円
当時、自分のプライベートスタジオに
初めてプロツールスの001を導入した時に
制作したもの。
今聴けば、音質やクオリティーは
けして良いとは言えない。
しかし、間違いなくその時にしか
ないものがこの中にあると
今更ながらに思う。
音楽は
いいアレンジや
いい演奏、また
音質が良かったり
それはそれで悪いよりも
良いほうがいいとは思う。
でも、
本質はそこではない。
この感じを逆にいまやろうと
思っても出来ないんだ。
これもまさに
コレクターズアイテム(笑)
さて、明日はこれです。
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コレクターズアイテム??
もはやコレクターズアイテム???
まあ、そうですね、
一般流通はしてなかったんですからね。
2000年に青山カイで行った
その時に揃えた特別な
ミュージシャンたちとの
ライブですからね。
久々に聞いてみたけれど
なんていうか、
その時の思いがたくさん詰まってて
音楽的な内容も濃くて
自分でもある意味
名盤とだとおもいます。
ミュージシャンはほとんど外国人で
ギターは、今のEXILEやAIの
サポートギタリストである
ザンドレ・ヤブロウ氏。(今は友人です)
ベースはロドニー・ドラマー氏。
ピアノはカズ・加藤氏。
キーボードはマーロン・ストークス氏。
パーカッションはフランシス・シルヴァ氏。
フリューゲルホーンはリック・フォーゲル氏。
(リック氏だけプロフが見つかりませんでした)
なかでも、キーボードの
マーロンの演奏がとても刺激的で
譜面を全く見ずに
その時のフーリングで
入れ込んでくるテンションコードが
めちゃくちゃかっこよかったのです。
以前、このライブCDについて書いた
ブログを読んだ僕の生徒さん(ギタリスト)が
このCDを欲しがっていたので
お渡ししたところ、
すごい気に入ってくれました。
世代を超えて伝わるのは
とても嬉しいことですね。
ということで
現時点では数に限りがありますが
先行でライブ会場にて
販売いたします。
お取り置きもいたしますので
僕までメッセージをください。
Manabu Watanabe
Live in AOYAMA CAY 2000.2.3
収録曲(全8曲)¥1,500-.
1、ちょっとCry
2、I Love You
3、緑の中で
4、サカナ
5、告白しよう
6、Two For The Road
7、昨日よりも
8、もう離れない
全て、オリジナルレコーディングとは
アレンジがちがいます。
もちろん、こちらも
よろしくです!
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励まして!
MIの卒業式の余韻もさながら
最近は引きこもり作業ばかりの日々。
アウトドアなイメージが
強いでしょうけれど
意外と一人仕事が好きだったりします。
というか、
職人的な作業が好きなんです。
レイアウトとかデザインとか
車とかバイクとか
何かを修理したり
時間を忘れるくらい
没頭してしまいます。
さて、
3/25に一緒にライブを行う
「青木ゆき」さんとはもう
一緒に演奏するようになって
結構長い付き合いになりますが、
最近、実家の三重で飼っていた
2匹の猫が続けて他界したということで
かなり傷心のようです。
もう、16年以上生きていた
というので人間でいえば
老衰になるのかもしれませんが
それでも、溺愛していただけに
寂しさ人一倍なんですね。
そんな、ゆきさんを励ましに
来てやってください!







