CompTALK ver.6 -44ページ目

霞ヶ浦を徒歩で一周「体験記」として綴ってみました。(初日分)

image

霞ヶ浦を徒歩で一周を『体験記《初日》』という観点で書いてみました。

記事は縦書き仕様になっていて禁止タグの仕様上、直接このブログには貼り付けられませんでした。お時間がある時にでも

こちらのリンクよりご覧ください。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

近々のライブ情報です。image

月末には名古屋と三重にも行きます。

53Pick Up

{F037DA15-D67D-4974-A315-F07508339449}

霞ヶ浦徒歩一周を終え、休息もほどほどで12日日曜日には年二回の水辺清掃のイベント「霞ヶ浦クリーンアップ大作戦 53Pick Up秋の陣2017」に運営スタッフとして行ってきました。

{620AFAA4-D076-4241-A8BE-12CD988C016C}

 

霞ヶ浦総合公園の紅葉も綺麗でしたね。

 

270名ほどの参加者でご覧のようにコンテナが満載です。

{51FC39B1-0EE3-44B3-BE99-0257177E15AB}
自分も湖岸を歩いて見てきているのでわかるのですが、台風あとの増水でかなりゴミも岸に集まって、ある意味拾いやすい状況だったと思います。
 
しかし、これは土浦周辺の極僅かな範囲でのゴミですから、もし、霞ヶ浦全域でこんなゴミ拾いを開催したらいったいどのくらいの量のゴミが集まるんでしょうか?
 
今回の僕の『霞ヶ浦を徒歩で一周』のチャレンジは、基本的に湖岸のゴミの視察が主体です。その甲斐あってゴミが集まりやすい場所や、どうしてゴミがあるのかということもなんとなくわかりました。
 
ペットボトルなどが多くあるのは、もちろんペットボトルが多く捨てられているということもあるのですが、それ以上に、水に浮くので集まりやすく目立つというのもあるのです。
 
また、直接、湖岸の岸際や水中に投げ捨てられているというゴミが主体ではなく、湖岸道路に放置されたものが風などに飛ばされて水中に入り、その時期の風や波の影響で、溜まるのだと思います。
 
つまり、ポイ捨てがなくなれば水辺のゴミはかなり少なくなるということですね。
 
都会でも、幹線道路の中央分離帯などにレジ袋に入ったゴミなどがポイ捨てされていますが、ああいうことをする人の心理が僕には全く理解できません。
 
そういう人たちに「モラル向上」などを訴えても、きっと届きやしないのでしょうけれど、それでもこういう活動は続けていくことに意味があると思っています。
 
ここ数日、霞ヶ浦のほとりで過ごし仲間たちに支えられてきた分、東京に戻ってくると足の痛みとともに若干の『霞ロス』は否めないですが、今ではむくみもだいぶ治まってきました。
 
とはいえ、のんびりもしていられず次のステージへ。
image
この水戸でのライブが終わると次は
名古屋〜三重の遠征ライブもありますからね。
霞ヶ浦徒歩一周のゴミ視察以外の感想なども
MCネタにしつつ、歌ってこようと思います。
 
 

 

霞ヶ浦ピックアップフォト

全てiPhoneで撮影したもので、まだ沢山あるのですが、霞ヶ浦の素敵なところだけ集めて見ました。iPhoneからだと一度に掲載出来るのは15枚とアラートが出たりしますが、サーバーに保存しならがらやればそれ以上の枚数を掲載出来るようです。{5BA51DEC-0DE8-4EB5-BF07-EA31390E9DA1}

{441FDDFB-8360-4109-97BF-5E420D1BAFDF}

{4AC2B13E-F6C9-47E0-8132-5731903C56B6}

{4B9D392E-77B4-4DC9-ACE6-D50A7ED2FF84}

{71820A23-A1F7-4C17-B93A-EB3FBB89A4AA}

{F8648B60-0A60-48A5-9CB6-997A892DA628}

{AB07AA9F-1410-4418-81A1-77E9675769DD}

{FA77F731-B1E1-4F9A-BF5E-81D997102222}

{50EE717A-7741-46A4-8217-E43C12617F65}

{287606BF-6028-43DC-87FC-EA8192E4360C}

{F0DDB4C9-6A98-40F6-B517-1362D7948470}

{11197061-EB6C-4B5F-9547-3539EC92FAD6}

{6E108666-BB82-42C5-B218-B3F9E9B1850A}

{D18D87A8-460E-4F48-9405-3BFCEF7EF386}

{A8EA829D-A1B0-4606-9DA2-F1C2F26D7E7B}

{D5868D4A-F0FA-41A0-8A4B-51F720DF2220}

{218DD249-7194-4AE8-B912-164D78443BF2}

{C4F64C7E-E51C-49BE-A77F-6346882FCB45}

{36CE0409-5677-4F89-97B1-F0A767898579}

{99B6E398-F811-4288-ABA8-1397903B5A9A}

{99F44178-3BC7-49AD-B7D6-946D763B033E}

{FFC86203-F16F-490C-882D-F71EB5A54416}

{E6F13909-FB5F-45CE-8BB3-4BFAF87A4557}

{A6539FFC-B52F-4C33-B6B8-A8603851929B}

{D83AF2C4-A5D3-4D8D-BC80-8DCAF14A7A63}

{8D80529F-9924-49D5-A990-BD0C34D02CED}

{67121752-8F0F-457C-8111-2951170593A2}

{8117617F-B9EF-4A24-BB1B-AF5AB97D927B}

{9F257DE1-D6AD-4F75-8821-9BFEAF07B4ED}

{35787338-F86F-4A1D-BEA2-6331CCC6B964}

{CA7FBF63-121E-4FAE-97FC-24126AA42A05}

{30FF7785-06F5-451E-A424-2D3153A65741}

{5E50C842-DBFE-465E-BAE2-46BB2EEDDE6C}

{EDA7D9D7-AA7A-4053-A6C7-F8F8577BBC37}

{D73574FE-4F28-4020-A060-B8C23AA870B3}

{B6472361-8FB1-491D-900E-756FFB975F9D}

{67E098C0-C6E7-4085-AF5C-BF7A2F9521EF}

{6898C8AB-72A1-44DB-950F-47862E40AB70}

{4FD22416-7E24-4A78-BD94-0E586FD9CEBF}

{12832EEE-8897-4064-9BBA-BD462C89EAFA}

{08694391-F94D-485D-9F16-B8E12E92AFBF}

{1A349608-3FA9-44C8-BF2B-6ED13EDEB404}

{585C1457-D717-4994-8840-2AC013F16D53}

{2FACAD26-A02D-444B-B57F-25E3F4EE1AA5}

{DB8BF451-13CB-48DE-A36E-4C95D69E67DB}

{36F4B44D-8A2C-469A-B6C6-40E1EB390FFF}

{B195227D-600A-4B8C-8BCF-6916632719AC}

{8553F073-C9C5-4A58-9517-8F8D96084291}

{11682BA9-A07B-44FE-B700-E55D94AD1FA1}

{1D12DA67-69DF-4CC6-91BE-DBC1AED5EB1C}

{4AA6AB78-CD67-4787-A8CC-951375F8883B}

{A120A9A7-6EFF-4800-9D47-304C9520C37D}

{067C603F-3C83-4C80-8117-C319DE9276A8}

{1B505B72-2D69-44CA-AF2F-49FE3227CAD3}

{F3172601-5A80-4AEF-BEC8-3E2968E67788}

{2DC296D6-7105-4543-A60E-E30FCED57B6D}

{D1A9A3A1-CF23-48A2-BCC3-77020CC19E0B}

{C3C6AF4B-710A-4FF0-A58E-95FEB4980C41}

{AE669A1D-537D-4CDA-A8EC-8FB669A69B15}
そして、明日の行われる水辺清掃のイベントです。当日参加も可能ですのでよろしくお願いいたします。詳しくはこちら
{6CB2622E-F39C-4E34-B022-7D7D9CE3EC35}


11/19は水戸のPivoteこちらもよろしくです。
{D655C074-525F-4318-A4CD-90152AFB2C44}

{B9D1D21B-9019-43CA-BD16-A5063BFC4CA5}


霞徒歩一周、歩行距離など

 とりあえず、5日間の行程をまとめてみました。歩行前、ヤフーの地図でおおよそのルートでポイントを打って計測した全周は135キロですが、最近ではサイクリングロードも充実し、徒歩であれば通過できる場所などもあるので、実際の歩行距離は130キロになりました。また今回、洲の野原地区は水門の前が工事で通過不可のため歩いていませんが、それを含めればさらに3キロほど距離があることになります。

 

 各ブロックでの所用時間は下記の掲載の通りです。一応休憩時間などはGPSを一時停止していましたが、たまにオンにするのを忘れたり、オフにして休憩するのを忘れたりしたので、おおよその時間です。

 また、歩数は歩数計を別途用意していたわけではないので、GPSアプリでの一分間の平均歩数と所用時間で割り出しています。

 

 写真をたくさん撮ってきているのでそれらと合わせて、湖岸のゴミの状況などのレポートをこれからまとめます。また、BGMには僕の歌を使って(笑)画像のスライドショームービーも作る予定です。

 

 今回、全行程でテント泊の予定でしたが足の不具合のため一日宿で泊まりましたが、その際、体のメンテもできたのでなんとか全行程を無事に歩行することができました。

 

 テント泊にした理由は、もちろん費用などのこともあるのですがそれよりも、できるだけ自然と一体になりたいとおもったからであります。

 

 初日のスタート時点ではとても暖かい日差しでしたが夕方にはまさかの雨と風。なんとかテントの設営をすませ、雨の一夜を過ごして、翌日は日の出とともに目覚め、太陽の暖かさと優しさを改めて痛感しました。

 

 二日目は、快晴で日中は夏日のような暑さに堪えましたが、夜は放射冷却で今年関東では一番の冷えとなりました。夕日と満月がとても綺麗でそれもまたいい思い出です。

 

 三日目は、秋らしい爽やかな一日でしたが、足の痛みがマックスでなかなか距離を稼げません。しかし、その分ゆっくりと湖岸の景色を堪能することができました。また、この日、自分がその場に同化するような不思議な感覚を覚えました。この日はもともと天王崎の『白帆の湯』で温泉に入る予定でしたが暗くなると気温もかなり低くなるのでテント設営後の入浴は体調を崩してしまう可能性があるため控え、足のケアをと思い、その先の『湖月』という宿まで強行するつもりで宿に電話するも、まさかのお休み。そこで、吉田さんに相談し、歩けるところまで歩いてピックアップしてもらい、翌日はまた同じところからスタートすることになりました。宿は『銚子屋』さんというところで、この銚子屋さんは霞ヶ浦で夕日が一番綺麗に見える宿ということですが、僕がついたことには真っ暗でした。

 

 四日目の早朝、吉田さんに宿からピックアップしてもらい、前日の一時終了点(麻生小高干拓)より再スタート。すこし風がありましたが、とても素敵な朝日の射す小高干拓を動画で撮影することができました。

 

 最終日は、稲敷市の浮島にある和田公園付近より曇天のなか水辺清掃仲間の斉藤憲治さんが合流してスタートし、どこからともなくやってきた白猫も僕らと3キロほど同行。斉藤さんが僕の用意したタックル(釣り道具)で見事バスをキャッチ!(ルアー:霞デザイン『インサイドボーラー』ロッド:冒険用品/TULALA portamento73c)中間地点の大山スロープで仲間が用意してくれた昼食をいただき、茨城新聞さんの取材を受け、夕暮れのなかゴールの阿見町大室へと向かいました。到着は20時頃になってしまい、辺りは真っ暗ですが、なんとか完歩することができました。

 

と、ざっくりまとめるとこんな感じです。

本当にざっくりですけれどね。

 

これからゴミのレポートも含めもっと細かい報告書を作ります。

 

ありがとうございました。

 

11月19日は水戸のPivote

歌いますのでそちらもよろしくおねがいします。

 

 

霞徒歩一周最終日!

{A2AA8DDF-84E1-443F-B356-0AEC133D476F}最後の夜は和田公園付近でビバーク。これまた予定より手前な訳でして、最終日の距離が一番長くなってしまいましたが、これも想定内の想定外(^^)
 
{D4045C9B-5A86-4D25-B69F-1460635964AD}

そこに、なんと!初日に来てくれた、みよちゃんと、キャンプ仲間の勝目さんがスープを差し入れに来てくれましたー!

 
{523399D2-485A-45A2-844A-A1C7DBDF3B9F}
朝の和田ワンドです。早々に釣り人が居ますが声をかけるも、釣れてる様子は有りませんでした。僕はすでに土手を降りたり階段を降りたりする動作がキツくなってるので歩く事を優先するため、今回はまだ一度も釣りをしてません。
 
{E1C5572A-736B-42C8-8DA5-405921F1A856}
しかし、今日は水辺清掃の仲間でもある斉藤憲治さんが最後のコースを一緒に歩いてくれるというので、休憩の合間、僕の代わりに釣りをしてもらおうと企んでいます。(斉藤さん、目つむり画像しかなくてごめんなさい。)
 
{6E19A70F-2ABA-486F-BD07-6F05DEDA5AB3}
今日もテントの乾燥撤収はできないと見込んだのでサクッと撤収し、見送りに来てくれた斉藤夕夏さん、みよちゃん、勝目さん、取材同行の古田さんに手を振って、最終日スタートしたのは6時25分でした。
 
{34CD6FAB-1F33-4E62-AF07-76A9B5B01824}
歩き出してすぐに、こんなのが?
この方は一体どちらへ行かれたのでしょうか?
そんな意味深な景色を見ながら先へ進むとどこからともなく白い猫がやって来ました。
{79CDB7DC-3A50-46E0-8858-C763A081874D}
湖岸沿いにはたくさんの野良猫が住み着いていますが、その殆どは警戒心が強く近寄ってくる事はまずないのです。しかしなぜか、この白猫は絶妙な距離を保ちながら3キロ程の道のりをついて来たんです。まあ、人間というのはすり寄ってくるものを可愛いと思うもので、斉藤さんが持ってたビーフジャーキーをあげるとペロッと食べていました。
 
{0033C8FC-2F17-4EF4-8458-237A982FBA7F}
企み通りに、休憩の合間で斉藤さんに僕のタックルで釣りをしてもらうと。。。

{4B0707E1-AF05-4A5E-82FB-6919FF9FC4D4}
なんと、、早々に綺麗で元気なバスがヒットしました!ヒットルアーは今回この企画を応援してくれた『霞デザイン』のインサイドボーラーで、ロッドは冒険用品さんでサポートしていただいTulalaのポルタメント73cです。4ピールで長めのロッドでスローテーパー気味ですが、バットにはちゃんとコシがあるとても応用範囲の広いパックロッドです。
 
{94760F83-89BD-4F6D-A32B-AA413A39226D}
んでお約束の湖岸の浮遊ゴミ。
ごみ拾いをされる方はくれぐれもイバラに注意してくださいね。
{2EF94C56-68C8-4897-B45B-13638E9CE996}
これは恋ですな。(故意)
 
{DD3DE83D-E710-41C4-934B-AD8EF6942C7A}
曇ってますが、釣りにはいい感じです。
 
{A2B7D55C-ED0E-4B8C-BCEF-A54F4B8C3854}
マムシがまだ生々しく轢かれてました。きっとここ二、三日の暖かさで越冬前の最後の腹ごしらえにときに気を抜いてしまったんでしょう。
 
{513349D8-7F0E-4EDE-8B50-076883923AFB}
冷蔵庫の扉??
{E2A86C25-4012-415A-B69E-87C01A76F87C}
歩く事、3時間。途中少し雨に降られましたが、なんとか和田から西の洲を抜け小野川をわたることができました。
{D028B0A6-DA27-4434-87BC-BAE658794653}
{7F72A172-8075-41D8-8642-AB22B59F0987}
小野川を超えて1時間半ほどでやっと大山のスロープに着きました。大山には吉田幸二さんはじめ、仲間がランチを用意して待ってくれてました。
{6B4983C1-7F74-4E62-90E1-AA390B3E3EDB}
また『茨城新聞』さんの取材も受けましました。
 
 
{7A07D2CD-F371-4F2D-8473-6D6793EAD1CB}
 
{9A83176D-73DE-431C-95A2-2726803D1D6E}
{8440BA21-BF75-456B-B710-AC4D1DAE366E}
{1C6AD819-295C-4BB6-815E-F045C4872DE1}
多分これで4時半くらいです。曇りだったので太陽そのものは見えませんでしたが、今日もとても素敵な夕陽です。
{DDF980ED-07A8-498D-A67F-D34B14D1AA2B}
清明川を越える頃には真っ暗で、葦の林の中にはたくさんの猫の目が光っています。
 
自衛隊の技術研究所を超えれば後もう少し。
足の痛みにふらついて、時々止まっては深呼吸をくり返し先に進みました。
 
斉藤さんも今日1日とはいえ、この5日間の中で一番長い35キロを同行し、かなり疲れているようでした。
 
暗くなると距離感がわからなくなり、道のりがさらに果てし無く感じます。
 
仲間がゴールを作って待っててくれてました!
仕事が終わってから駆けつけてくれた仲間もいます。最後の土手の傾斜に倒れそうになりながらなんとかゴールしました!
{749C00B7-AD9D-4641-85E3-8D311BAA9E0B}
{C5CB86CD-246C-4A90-8F37-A78A2D72022C}
斉藤さんありがとー!最後歩き続けられたのは斉藤さんにフィッシュ村のアイドル「アキオ」さんのネタ(わかる人にはわかる噺家)を教えてもらえたからです(笑)
{EB03B07F-235C-46A9-B716-A8CE72E4ADD7}
吉田幸二さんを囲んで僕を現地でサポートしてくれた水辺基盤の仲間たちです。ありがとう!
 
{74491C29-9274-4D50-AA7E-358936E8DA87}
そして、帰りの運転が危うかったので『ビジネスホテル トキワ』オーナー磯前さんのご好意で、宿泊させていただいました。お風呂とビールまでご馳走になって、僕の霞徒歩一周の話や、磯前さんのバックパッカーの旅の話、沖縄キャンプ生活の話などたくさん話してたら23時過ぎになってしまって、お部屋に用意していただいたマッサージ機に座ってたら、いつの間にか寝落ちしてました。
 
今朝は朝食もご馳走になりとても快適に過ごすことができました。
 
朝、起きるときには全身が痛くてなかなか起き上がれなかったですが、朝食を食べて二度寝し、再びフィッシュ村に着いたときには、かなり復活して、名残惜しいので吉田さんや圭子さん、三村さんと少しお話をして、最後のルートで寄れなかった大須賀の展望台によってこんな景色を撮ってきました。
{F2D69448-6C6E-49E9-8FCA-8E5A59B1BB90}
iPhoneのパノラマ撮影です。
 
とても心地よい風が吹いてました。
身体の調子も良かったのでそこから南下して西の洲までの区間で転々と釣りをしましたが、高気圧のせいか釣れませんでした。
 
ということで、霞徒歩一周に5日間、余韻でもう1日、つまり延べ6日間の霞ヶ浦滞在を終えることができました。
 
またまた、書きたいことあるのですが、なにせiPhoneからの書き込みなのでこの辺でまとめてしまいたいとおもいます。
 
今回、このような僕のわがままな企画を応援してくださった皆さんに改めて感謝いたします。
 
ありがとうございました。
 
また改めて詳しいレポートを作成するので、ブログには書いてないことなど楽しみにしていてください。