CompTALK ver.6 -43ページ目

会いに来てくれた仲間たちと

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  昨日もお伝えしましたが、なんとか、明日からの名古屋〜三重ライブツアーに出る前に『霞ヶ浦を徒歩で一周《体験記》』全5話を全て書き上げました。
 
 昨夜、誤字脱字がないかも含めて、改めて全5話を読み返してみましたが、拙い文章ながら、いろんな記憶が蘇ってきます。
 
 書き始めた時は、短時間で読めるように、さらっと短めにまとめようと思っていましたが、書いているうちに、調子をつかんだというか、記憶の掘り下げが楽しくなってしまって、後半につれ文章も長くなってしまいました。
 
 時間の流れや、出会った人など、ほぼ正確にまとめてあって、その中で感じたことも、いろいろな言葉で表現していますが、僕が実際に感じていたことです。
 
 これで何かが大きく変わるわけではないですが、僕の中では、とても重要で、大きな出来事になったことには違いありません。
 
出発日、阿見町大室、通称『Fish村』でスタート前に、吉田幸二さんをはじめとする、水辺基盤の仲間たちと。
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最初に来てくれたミヨちゃんと。
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雨の中、湖岸を駆け巡って来てくれた、渡辺カズさんファミリー。

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物資補給に来てくれた、望月くんと石川さん。

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同じく、斎藤憲治さん。

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二日目に、高浜の船溜まりで一緒にランチを食べた。石川大地くん。
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恋瀬川を越えたところのコンビニで大洗の郡司さんファミリーと。

 

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夜に、千葉から遠回りして来てくれた横山さんと(寒かったので車の中)

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三日目、会いに来てくれた、ゆずさんと。

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マッサージもしてくれた、サックスプレーヤーの貴則くんと。

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ふれあいランドでランチをした、吉田幸二さん、圭子さん、斎藤夕夏さん、花実さん、典子さん、須田さん、ふくこさんと。
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夕暮れの湖岸を一緒に歩いてくれた、細田さんと。

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夜に、宿まで足のケアをしに来てくれた、シンガーで柔道整復師の庄司くん夫妻を『銚子屋』にて。

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四日目の朝にコーヒーを差し入れてくれた堤さんと。

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北利根大橋の土手でランチタイムを準備してくれた、松丸さん、片岡さん、古田さん、松村さん、霞ヶ浦河川事務所の方(お名前聞くの忘れました)
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とつぜん、ズガーンとやってきてくれた、関口さん。

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和田公園まで会いに来てくれた、くうママこと、木村さん。

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最終日の朝、暖かいスープを用意してくれた勝目さんと、初日にも来てくれたミヨちゃん。
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大山で、待っていた仲間とランチをしながら、茨城新聞さんの取材を受けているところです。

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乳白色の湖畔を歩いている、僕と斎藤憲治さん。

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最終日の35キロを一緒に歩いてくれた斎藤さんと、ゴール後に。

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ゴールした日の夜に、宿泊所を提供してくれた、土浦駅からすぐの桜川そばにある、ビジネスホテル『トキワ』のオーナー、磯前さんと。

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寄せ書きが入った、ゴールテープを越える瞬間です。

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 現地で支えてくれた皆さん、物資の貸し出しや協賛をしていただいた方、当日に陣中見舞いに来てくださった皆さん、ありがとうございました。
 
 これで心置きなく名古屋と三重で思いっきり歌って来れます。そんなわけで、明日、25日は名古屋の錦にある『音邸』で、僕とサックスの岩本義雄、それと鍵盤の青木ゆきの三人で、歌って来ますね。
 なんと、愛知に住んでいるキャンプの友人が、打ち上げ場所に名古屋メシの味わえる居酒屋を見つけてくれているそうです。ライブのあとみんなで一緒に行きましょうね!

 

 

 

 

 

 

 

霞徒歩一周体験記、最終話アップしました。

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 さて、これはなんでしょうか?
 以前、車のことでお世話になっていた、ボルボ専門店のワンズさんの渡邊さんから「友人が作ったので試しに使ってみてください。」と送ってきてもらったものです。
 
 いわゆる書き込みが出来るマスキングテープタイプの五線譜です。それに、コードフォームを書き込めるタブ譜用も二種類ありました。
 
 ポピュラーミュージックでは、タブ譜の方が、需要があるあも使れませんね。歌詞にコードを書き込んだりした時にコードポジションも一緒に書いておけますし、紙に貼っても貼り直しができたり、もちろん楽器に貼ることもできます。
 
 五線譜タイプは、どちらかとジャズの人の方に需要があるかもしれませんね。そんなわけで、五線譜タイプのものは、サックスの岩本義雄くんに使ってみてほしいと渡しておきました。
 
 最近では、iPadで歌詞を見たり、譜面を見たりするのが主流となりつつあって、とても便利ですが、突然、電源が落ちてしまったりすることを考えるとちょっと不安になってしまったります。
 
 僕も以前、相当数の歌詞や、譜面をiPadに入れて持ち歩いてましたが、結局は紙に戻ってしまいました。その理由は幾つかあるのですが、やはり、表示面の大きさにあります。
 
 iPadは拡大してみたり、自動でページ送りも(コントローラーでも可能)できますし、もちろんレイヤーを組んで書き込んだりすることもできますが、演奏中や歌っている時に拡大してみることは、正直、なかなか難しいのです。
 先日、家電屋で触ってきましたが、最近出た、iPad Proの大きい方のサイズくらいなら、かなり良さげですけれどね。
 
 さてさて、
最終話【歩くスピードでしか見えないもの『霞ヶ浦を徒歩で一周』体験記 五日目】アップしました。『霞ヶ浦を徒歩で一周』をゴミ拾いの視察でだけではなく、僕個人の体験記として、ちょっとノンフィクション小説な感じで書いてあります。お時間がある時にどうぞ、読んでみてください。(※誤字脱字がありましたら後日訂正致します。)
 
 これでなんとか今週末の名古屋〜三重ライブツアー前に書き終えることができました。わーって、勢いで書いたこともあって、おかしなところがあるかとはおもいますが、その辺はあとて修正します。
 
 では、土曜日は久しぶりの名古屋に上陸します。名古屋のみなさん、よろしくおねがいします!
 
 
 
 

 

霞徒歩『第4話』掲載しました。

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第4話【歩くスピードでしか見えないもの『霞ヶ浦を徒歩で一周』体験記 四日目】アップしました。お時間がある時にどうぞ!

 

 しかし、この11月は雨だったり極寒だったりの霞徒歩を始め、ものすごく幸福感に包まれたあとに、ドーンと落とされてしまうようなことがあったりと、いつも以上に、心が揺るがされる。

 

 人生の先輩には「たとえそれが良いことでも悪いことであっても、ブレない自分でいるのだよ。」とアドバイスをもらった。

 

 そうか。。。

 

 例えば、目の前に、真っ白い一枚の大きな紙があるとする。その紙にはポツンと小さな黒い点があると、その点がすごく気になってしまい、全てがダメになったように思ってしまう。要するに白い紙についた小さな黒い点のせいで白だと信じてたものが、ブレてしまうわけだ。

 

 確かに、白い紙には黒い点がついてしまったかもしれない。でも、すこし離れてみたらどうだろうか?それでも、その紙は白には見えないとのだろうか?

 

 「反対意見や賛同意見も全て含めて、自分を構成する要素なのだよ。」と、人生の先輩に教えられた日、いろんな意味で、まだまだだなと思った。

 

 ということで、今週末、25日(土)には名古屋、翌日には三重の津市で、サックスの岩本義雄、鍵盤のの青木ゆき、そして僕の三人編成で歌いきってきます。最近、この三人でコーラスしたりするんですよ。

 選曲は、僕のオリジナル曲はもちろんですが、邦楽洋楽のカバーもKAMOMEの時以上に盛り込んで歌います。ぜひ、お越しください。

 

 

『霞徒歩』第3話、掲載しました

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第3話【歩くスピードでしか見えないもの『霞ヶ浦を徒歩で一周』体験記 三日目】掲載しました。

 

昔から長文は得意ではないのですが、ちょっと慣れてきたので文章も多くなってます。昔、小説ばかり読んでいた頃に、小説家ってーのもいいなぁなんて憧れた時期がありましたが、長文を書いていると先に書いたストーリーを忘れてしまうという自分のアホさ加減に、文才は無いなと思っていましたが、歌にしろ文にしろ、上手に書いたり歌うことよりも、結局、自分の言葉で表現することのほうが大事なと、今は思っています。

 

さて、今日はこれから茨城の水戸に移動してライブイベントです。年末が近い?ので、やたらと変な勧誘や請求やら(笑)の電話がかかってきますが、張り切って参ります。ドタ参、お待ちしております(笑)。

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『歩くスピードでしか見えないもの』第2話掲載しました。

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朝から、提出する楽曲の取りまとめと、週末のライブのセットリストを整理して、午後からは月末の名古屋ライブのリハに行きます。
 
足のむくみもだいぶ引いてきましたが、正座はまだ辛いです。
 
霞ヶ浦を徒歩で一周の体験記は、
タイトルを『歩くスピードでしか見えないもの』と改め、ノンフクション小説のタッチで綴っております。第2話(二日目分)をアップしていますので下記よりお時間のあるときにでもご覧ください。
 

縦書き仕様になっているため、フェイスブックページにリンクを掲載しております。

 

さて、

11/19は水戸のPivoteで歌います。

ちょっと霞徒歩の体験談なんかもお伝えできればと思ってます。

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また、今月末は名古屋と三重に、歌いに行きます。

名古屋と三重にお住いの皆さん、よろしくお願いします。