会いに来てくれた仲間たちと
雨の中、湖岸を駆け巡って来てくれた、渡辺カズさんファミリー。
物資補給に来てくれた、望月くんと石川さん。
同じく、斎藤憲治さん。
夜に、千葉から遠回りして来てくれた横山さんと(寒かったので車の中)
三日目、会いに来てくれた、ゆずさんと。
マッサージもしてくれた、サックスプレーヤーの貴則くんと。
夕暮れの湖岸を一緒に歩いてくれた、細田さんと。
夜に、宿まで足のケアをしに来てくれた、シンガーで柔道整復師の庄司くん夫妻を『銚子屋』にて。
四日目の朝にコーヒーを差し入れてくれた堤さんと。
とつぜん、ズガーンとやってきてくれた、関口さん。
和田公園まで会いに来てくれた、くうママこと、木村さん。
乳白色の湖畔を歩いている、僕と斎藤憲治さん。
最終日の35キロを一緒に歩いてくれた斎藤さんと、ゴール後に。
ゴールした日の夜に、宿泊所を提供してくれた、土浦駅からすぐの桜川そばにある、ビジネスホテル『トキワ』のオーナー、磯前さんと。
寄せ書きが入った、ゴールテープを越える瞬間です。
霞徒歩一周体験記、最終話アップしました。
霞徒歩『第4話』掲載しました。
第4話【歩くスピードでしか見えないもの『霞ヶ浦を徒歩で一周』体験記 四日目】アップしました。お時間がある時にどうぞ!
しかし、この11月は雨だったり極寒だったりの霞徒歩を始め、ものすごく幸福感に包まれたあとに、ドーンと落とされてしまうようなことがあったりと、いつも以上に、心が揺るがされる。
人生の先輩には「たとえそれが良いことでも悪いことであっても、ブレない自分でいるのだよ。」とアドバイスをもらった。
そうか。。。
例えば、目の前に、真っ白い一枚の大きな紙があるとする。その紙にはポツンと小さな黒い点があると、その点がすごく気になってしまい、全てがダメになったように思ってしまう。要するに白い紙についた小さな黒い点のせいで白だと信じてたものが、ブレてしまうわけだ。
確かに、白い紙には黒い点がついてしまったかもしれない。でも、すこし離れてみたらどうだろうか?それでも、その紙は白には見えないとのだろうか?
「反対意見や賛同意見も全て含めて、自分を構成する要素なのだよ。」と、人生の先輩に教えられた日、いろんな意味で、まだまだだなと思った。
ということで、今週末、25日(土)には名古屋、翌日には三重の津市で、サックスの岩本義雄、鍵盤のの青木ゆき、そして僕の三人編成で歌いきってきます。最近、この三人でコーラスしたりするんですよ。
選曲は、僕のオリジナル曲はもちろんですが、邦楽洋楽のカバーもKAMOMEの時以上に盛り込んで歌います。ぜひ、お越しください。
『霞徒歩』第3話、掲載しました
第3話【歩くスピードでしか見えないもの『霞ヶ浦を徒歩で一周』体験記 三日目】掲載しました。
昔から長文は得意ではないのですが、ちょっと慣れてきたので文章も多くなってます。昔、小説ばかり読んでいた頃に、小説家ってーのもいいなぁなんて憧れた時期がありましたが、長文を書いていると先に書いたストーリーを忘れてしまうという自分のアホさ加減に、文才は無いなと思っていましたが、歌にしろ文にしろ、上手に書いたり歌うことよりも、結局、自分の言葉で表現することのほうが大事なと、今は思っています。
さて、今日はこれから茨城の水戸に移動してライブイベントです。年末が近い?ので、やたらと変な勧誘や請求やら(笑)の電話がかかってきますが、張り切って参ります。ドタ参、お待ちしております(笑)。
『歩くスピードでしか見えないもの』第2話掲載しました。
縦書き仕様になっているため、フェイスブックページにリンクを掲載しております。
さて、
11/19は水戸のPivoteで歌います。
ちょっと霞徒歩の体験談なんかもお伝えできればと思ってます。
また、今月末は名古屋と三重に、歌いに行きます。
名古屋と三重にお住いの皆さん、よろしくお願いします。

































