CompTALK ver.6 -41ページ目

神ギター降臨!!

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昨日のリハで演奏してたギターインストすごかったよ!
藤岡幹大さんは本当にネ申ギターですな。
 
ということで、今夜
渋谷『Guilty』で
MI Japan年末恒例ライブイベントが行われます。
(16時〜20時)
 
基本は生徒たちのオリジナル曲での
ライブがメインですが
最後にインストラクターバンドが出演します。
(18時30分頃)
 
ギター/藤岡幹大、篠原雅也
ベース/古谷圭介
ドラム/野口広明
キーボード/青木ゆき
コーラス/今野華子、桑原佑介
 
そしてボーカルで私
渡辺学が歌います。
 
入場料はなんと500円。
500円っすよ!!!!
 
渋谷での年末イベントが
最後になるので
いつになく気合が入っている
講師陣ですので
お楽しみに!
 

 

MI LIVE

写真撮ったり、音響のセットアップしたり、

レッスンしたり、そしてまた写真撮ったり、

そんな日が連日続いておりました。

 

昨日は僕が講師をしている渋谷の

『MI JAPAN』の生徒たちのライブでして

またしても撮影でした。

時々、自分でもいったい『何屋』なのか

わからなくなるほどいろいろやってますが

それが自分ですので仕方ありません。

 

まあ、それでも外側から見れば

『何屋』か絞られている方が

わかりやすいですし

相手も頼みやすんでしょうけれど

結果、マルチな自分としては

それを生かす方向で楽しんでいます。

 

そういえば、最近は書いた小説が

映画化されたという

お気に入りのAV女優さん

(紗倉まな)が、自分のことを

『えろ屋』と言っている

潔さに感銘を受けました。

 

ちなみに、この女優さんの

AVはほとんど

見たことがないのですけれどね(笑)

 

そんな話はさておき、

明日(13日)と明後日(14日)は

渋谷のライブハウス『Guilty』で

年末恒例のMI Japanの

ライブイベントが行われます。

 

生徒たちの演奏が主体ですが

明日(13日)は僕も講師バンドとして

出演します。

 

今回は、渋谷でのイベントが

最後になるので

思い切り自分好みの選曲で攻めています。

 

一緒に演奏してくれる講師陣も

スペシャルな人選でお送りしますよ!

 

このイベントは一般観覧も可能ですので

お時間がある方は是非お越しください。

なんといっても

入場料は500円ですから(笑)

 

詳しくはツイッターで報告しますね!

 

 

 

 

 

 

 

違反は違反、たしかに。

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あちらこちらにお巡りさん。
年末の特別警戒ってやつね。

それに紛れて普通に
違反の取り締まりもやってたり。

スピード超過、一時停止、
車線変更、進入禁止、
シートベルト、携帯電話通話。

まあ、違反してなければ
なんでもないわけですよ。

しかし、まるで罠でもかけたように
違反するのを待ってるような感じは
嫌ね(笑)

昔の話だけど
バイク乗りだった頃、
都内の立体交差を走りきった後で
お巡りさんに止められました。

その頃は都内をあまり走ってなかったし
迷いながら初めて通った道だったので
なんで止められたのか訳が分からず、

「なんですか?」
「ここは二輪走行禁止なんだよねぇ」
「えーっ、迷って初めて来たのでわかりませんでした。」

もちろんそんな言い訳は通用しません。

「入り口に標識あったの見えなかった?」
「わかりませんでした。」

まあ、悪あがきしても仕方ないので免許証を出して、お巡りさんが違反切符を書いてる時にふと思い、聞いてみました。

「ちなみになんでここは二輪走行禁止なんですか?」
「危ないからねぇ」
「じゃ、なんで通る前に注意しないんですか?」
「…。」
「危ないなら通る前に注意した方が良いんじゃないですか?」
「でも、違反は違反だから。」

標識を見過ごしてしまった自分に落ち度があるのは事実ですから仕方ないですけど、
結局、違反するのを待ってるわけです。

ましてや、交通の流れに乗って走ってたら、流れで入ってしまう可能性が高いわけですよ。

お巡りさんもそれを知ってるわけですね。
(現在、その道路は原付と軽車両だけ走行禁止になってます。)

でもまあ、そんな経験があってから、
ほんとに標識には気をつけるようになりました。

今では、アホみたいに必ず一時停止はしますし、
信号の変わり目で無理に通過したりはしませんからね。

しかし、こういうちょっとずるいような取り締まりでも無いと、人間ってどんどん「まぁいっか」になってしまうんでしょうね。

きっと霞ヶ浦のゴミも、そういうことなんでしょう。不法投棄の監視が隠しカメラになって強化され、投棄した車のナンバーから個人を特定したりすることができたら、きっと見違えるでしょうね。

いずれしても、いまのところ行政がそんな予算を投入するわけもなく、罰則はあるものの、モラルやマナーに頼っているのが現実ですね。

そんな監視カメラが、あることが理想でも、良い事でもないのですが、人間ってそれくらい、弱い生き物なんでしょうね。

もちろん自分も含めて。

まあ、歌う時だけはそんな弱さも
心のブレーキもなくしたいと
思ってる次第です。
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顔認証はすごい!

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 霞徒歩以来、なんだか不機嫌になってしまったiPhone6とお別れし、iPhoneXになりました。巷では賛否言われているiPhoneXの顔認証ですが、実に快適です。
 
 もちろん、マスクをしていたりすると認証されませんが(認証したら逆に困るよね)メガネあり無し、サングラスあり無しも最初は認証されませんが、使用しているうちにちゃんと学習しますし、もはやホームボタンなんぞに戻れませんね、さすがアップルですよ。
 
 カメラも実に優秀で、とても綺麗に撮影できます。いままでなんだったんだろうと思うくらいです。
 
 寝ている時に第三者に顔認証されちゃうとか、心配している人もいるみたいですけれど、それもないですね。そんな状況ならむしろ寝ている時の指紋認証の方が心配です。
 
 ということで、今年最後の『防塵挺身隊』に出動してきました。もちろん、写真はiPhoneXで撮ってます。
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今回の防塵挺身隊では、久々の参加者数で44名。ものの一時間半でこんなにですよ。

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いわゆる3Kの代表のような現場ですが、達成感はありますね。しかし、全部ゴミは取りきれていませんし、達成感はともかく、一番いいのはゴミがないことです。

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そして、これが清掃の正装で、ウエーダーという、いわゆる胴まである長靴と、フローティングベストを着て水辺のゴミに挑むのです。

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水辺基盤協会の年内の活動はこれで終わりますが、来年も拾い続けていくのです。ゴミのない綺麗な水辺を夢見て。。。。

 

そして、今年最後のKAMOMEです。

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アフタークリスマスを楽しみましょう!
(クリスマスソングはやらないよ(笑))
 
いやー、本当にiPhoneXの顔認証はすごいや(笑)

 

KAMOMEのメンバーの話。

 昨日はちょっと難しい話だったけれど、今日はライブの事というか、僕を支えてくれているメンバーの話しをしようと思います。
 まずはトップに掲載した自称エンターテイナーのサックス吹き【もっち】こと、岩本義雄 氏。
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 もっちと出会ったのはこのKAMOMEでの定例ライブを行うよりも、もっと前で、違うバンドのサポートで知り合いました。その頃、もっちは浦安にある某テーマパークとかでも吹いていたりして、僕もなんどかその姿を見に行ったことがありました。
 
 5年前、KAMOMEでの『Beautiful Melodies』というタイトルでライブをやるにあたって、僕の求めているサウンドにはどうしてもサックスが欲しかったので、入隊をおねがいすると、快く参加してくれました。最近じゃ、歌も歌うし、 MCも面白いし、いろんな意味で欠かせない存在になっています。
 
 つぎに、今年、2017年の2月から、参加してくれている森 靖(もり やすし)氏。
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 『Beautiful Melodies』を始めた頃はずっとドラムレスのアンサンブルで続けてきたのですが、二年前に初めてドラムを入れたアンサンブルを試してみると、やっぱり良くて、それで、今年の2月から参加をお願いしたら、やってくれうことになりました。
 
 『Beautiful Melodies』は曲数も多く、別日に事前リハとかをするわけではないので、本人のスキルと現場での対応力がとても重要になっていますが、若手の森くんもなんとか今年一年続けてくれました。
 
 
 さて、今度は、実はロックなベーシスト、古谷圭介 氏です。
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 鍵盤、ギター、サックス、パーカッションという編成になったころ、どうしてもサウンドの芯の部分が足りないと感じ初めて、ベーシストを探していたところ、「自分はロックなんで、サウンドが合わないかなと思ったんですけれど、僕でよければ」と参加してくれました。
 
 最初はアコースティックよりのアンサンブルで、彼もすこしベースのアプローチに苦労してたようですが、いまでは自分らしさを生かしたベースを聴かせてくれています。最近じゃ歌も歌うしね!
 
 そして、そして、この人!パーカッション竹本一匹 氏。
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 彼との出会いはおそらく20年以上前だと思います。まだ僕もデビュー前で渋谷のエッグマンとかでライブをしてた時に、その時のバンマスでベースの池田達也氏の紹介で参加してくれました。
 
 のちに彼は、売れっ子パーカッションになって(いまでも売れっ子です)しばらく交流はなかったのですが、この『Beautiful Melodies』を始める前、自分の音楽活動で悩んでいた時に、彼の「また一緒にやりましょうよ!」の一言がとても嬉しかったのを覚えています。
 
 そして、なんだか、もっちとラブラブ写真みたいになってますが、
鍵盤の青木ゆき 氏。
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 10年位前、彼女は三重から東京に出てきて音楽学校のスタッフだったのですが、本人はMIハリウッド校の留学経験もあり、ミュージシャン志望だったのです。そんなこともあって、スタッフでモヤモヤしているところ、一度は三重に帰ることも考えたようでしたが、引き止めて演奏する機会が作れたらということで、なんやかんやここまできました。
 いまでは色んなところから、サポートをお願いされるようになったようです。あんまり色々書くと本人からお叱りうけるので(笑)控えますが、当時の演奏前の緊張度合いといったら、もう半端なくて、真夏でも信じられないくらい手が冷たくなっていたのを覚えています。
 
 そして、最後に、僕らの金髪先生!おっと、違った善明響一朗 氏。
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 意外かもしれませんが、ギターはロックで歌はフォーク?
善明さんが「一緒にやりましょうよ」と言ってくれなかったら、いまの『Beautiful Melodies』は存在してないのです。
 楽屋で「俺たち最高!」っていう言葉に、どれだけ救われたかわかりません。気は優しくて力持ちはまさに善明さんのこと。
 
 そんなメンバーの優しさと愛で、この『Beautiful Melodies』は5年もの間続けてくることができました。
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 大所帯になると、大変なこともありますが、それ以上に贅沢なサウンドとそれぞれのキャラが生きたライブを続けていくことができました。
 2017年の締めくくりに、今回もたっぷりと名曲を披露しますので、是非お楽しみに!そして、さらにメンバーの中で歌う人が追加されます。これはかなりキテますよ!これを聴かずに今年は終われませんよ!(ライブのお席のご予約はKAMOMEまで。)
 
 ライブ終了後は、アフターパーティーと題して、バンドメンバーと初の打ち上げです。(いままで全員で飲んだりしたことがないのです)また、お客さまの参加も可能ですので、お時間があればぜひ!