バイト決まりました!
塾講師のバイトをする事になりました(^^)
4月になるまでは大学生ではないので、3月中は研修生として働く予定です。
上手く教えられるかな...
精一杯頑張りたいと思います!!!!!
塾講師のバイトをする事になりました(^^)
4月になるまでは大学生ではないので、3月中は研修生として働く予定です。
上手く教えられるかな...
精一杯頑張りたいと思います!!!!!
「対策方法1」はコチラ。
1.アロマ
2.音楽
3.自律訓練法
アロマはカモミール(イライラや不安を消す効果)・グレープフルーツ(心のモヤモヤを取り払ってリフレッシュする効果)を使っています。大体700円くらいでした。
アロマディフューザーは2000円くらいの安いものを...笑
音楽は、ELLEGARDENやサカナクションなどをよく聴いていますが、広橋真紀子さんの「自律神経にやさしい音楽」という曲も聴いています。主にピアノとハープの音がゆったりと流れます。時々鳥の声が聞こえたり。
荒みすぎていてどうしようもない時、聴くとすごく心が落ち着きます。
「熟眠クラシック」というものを寝る前に聴いたりもしています。ドビュッシーやラヴェルの曲が入っています。
この2枚はTSUTAYAをウロウロしている時にたまたま見つけ、借りました。他にも精神に直接働きかけてくれるようなCDがあったので今度借りてみようと思います。
「自律訓練法」についてはコチラまで。
私は就寝時に行っています。
かなり効果があるかと思います。
ではでは...(^▽^)ノ♪
病気のことについて色々言われてる時、見た目のことも言われましたね...。
「スタイル悪すぎ」「鼻低すぎ」とか。
書いてて少し悲しくなりました←
「顔やスタイルが良かったら、臭かったとしてもそんなに言われることはないんじゃないか」と一時期思っていました。
本気で整形したいなと、すごくツラい時に思っていました。
実は、美容整形専門の病院へ無料相談をしに母と一緒に行ったことがありました。
家で母にその話を持ち出しても「あーはいはい」と真剣に聞いてもらえなかったので「無料だからとりあえず一緒に来てもらえる?」と半ば強引に付いて来てもらいました。
病院で先生から話を聞いて、やっと初めてきちんと母と話し合うことが出来ました。
うーん...。今思うと単に、整形について悩んでいることを母と真剣に話し合いたかっただけだったのかもしれません。
とりあえず、病院に行ったことで気が済みました(笑)
その後はランチをしたり買い物をしたりして楽しかった!
何が言いたいかというと、何も行動しないで1人で悩んでいるよりも実際に行動した方が良いんだなーと
当たり前のことだけれど、当たり前のことを積み重ねていくことによって病気が良くなっていく気がします。
たぶん(笑)
私大編はコチラまで。
(浪人時は国公立を受けてないので、私大・センター試験の特別措置についてまでしか知りません。ごめんなさい。)
私大の手順とは少し異なります。こっちの方が楽かも...。
1.センター試験の受験案内の中の「受験特別措置」というペー ジを見つける(2013年度版だとP13)。

2.ページに書いてある指示に従って申請。期限は10月中旬。
→1.「受験特別措置案内」を郵便で請求orセンター試験のホー ムページからコピーして入手する。
2.必要事項を記入し病院で発行してもらった診断書を添え、 申請する。
※私大(一般試験)での特別申請を申し込む方は出願前申請(2013年度版では8月1日~9月28日が期限)をすることをオススメします。
私大への特別申請についての書類を提出する期限が12月上旬頃なのですが、その時に、センター試験での特別措置を申し込んでいる方はセンター試験本部から送られてくる「受験特別措置決定通知書」のコピーも送らなければいけません(多分ほとんどの大学で)。
しかし出願時に申請をすると、その通知書が届くのが12月下旬頃(記憶が曖昧...)となり通知書のコピーは後から発送することとなります。が、出願前申請を行うと11月上旬(記憶曖昧...)には通知書が届くので一気に送る事が出来ます。
切手代も手間も余計にかかるので、一気に片付けたい方には「出願前申請」がオススメです。
3.「特別措置決定通知書」を受け取り申請内容に誤りが無いか 確認する。

詳しくは「大学入試センター試験受験案内」まで(^_^)
そろそろバイト探さないと。
出来れば個別塾で働けたら良いなと思っていますが、病気のことを考えると別の仕事の方が良いのかなとも思います。
でも他のより時給高いんだよね...。(本音)
とりあえず週1くらいで様子見て、大丈夫そうならもう少しシフトを入れてみたいです。まずは面接に行かなきゃ(笑)
受験が終わってもただ暇な日が続くんじゃなくて、スーツ買ったり、干物生活から抜け出す為に服やメイク道具買ったり...なんだかんだ毎日小忙しいです。久しぶりに普通の生活送れてるなーと(笑)
もう少しゆっくりしたいと思う一方で、この生活が嬉しかったり。複雑ううう!笑
「大学入試を受ける際の特別措置の取り方」
を書いていきます。
コレは本当に疲れます!精神的に!笑
確認のTEL・確認のFAX・確認の手紙...
確認確認ばっかです!「もう何回確認するの!」って感じ(笑)
でも取ると、試験を安心して受けれると思います。実際そうでした。(体験談)
もしお父さんかお母さんが手伝ってくれるのなら甘えてみても良いんじゃないかなと。私はお母さんに甘えました()
大学ごとに細かい点で異なりますが、とりあえずザーッと説明します。
1.大学の入学案内の始めの方のページ(後ろの方だったりもする)を確認し、「受験時に特別な措置を必要としている方はこちらまで。→電話番号:○○-○○○-○○○○」という箇所を見つけ電話する。12月の前半が締め切り。
2.担当の方が「特別措置申請書」を送ってくれます。
3.送られてきたら必要事項を記入し、病院で発行してもらった「病気の診断書」を添えて送る。
この時、申請内容を書くと思います。
私の場合
→1.座席を最後列に指定。
2.トイレに近い試験室を希望。
3.試験時間中の薬の服用。
以上の3点を希望しました。
4.受理した、という電話or手紙が送られてきます。
大学によっては個室受験・別室受験・普通の教室で受験...な感じです。
個室受験では私1人に対し2人の試験官の方が付くという豪華な待遇(笑)←
周りの受験生が居ない分「迷惑をかけないで済む!」と思い気が楽でしたが、緊張感が無さ過ぎて試験中はずっとフワフワしてました←
個室でしか受験が出来ないと大学側が言う場合を除いて(席を最後列にしてもらうため色々大変らしいです...。)、みんなと同じ教室で受けれる精神状態?であるのならば個室受験はオススメしません。
大学ごとに少しづつ取得方法が違うので、たくさん受ける場合もそうでない場合もノートかどこかに整理した方が良いと思います。
でもまずは1番目の「電話をする」が大変です。
気をつけて下さい!笑
一気に7個の大学に電話した時点で私の精神力ゲージは尽きました(笑)
最後に。
特別措置は生半可な気持ちで取れるものではありません。この手順の多さによって痛感しました。耳が不自由な方や医療器具をつけながら受験をされている方など様々な方がいました。決してIBSについてdisっている訳ではありませんが、様々な方が見て下さっている(願望←)ブログで言わせて頂きますと「休み時間にトイレに並ぶのが面倒くさいからトイレに近い試験室で受けれるよう申請したい~」などのテキトー?な理由では受理されないと思います。まず申請時に診断書が必要な時点でそんな事は無いとは思いますが。
私で良ければいつでも話を聞くのでコメントやメッセを頂けると嬉しいです~(^○^)♡ かなり嬉しいです!笑
では。
(センター試験編はコチラまで。)
少し経ってしまいましたが、飲んでいる薬etc...の続きです!
【対策方法】
1.ヨガやウォーキングなどの適度な運動。
2.早寝早起き。
3.ヨーグルトや納豆などの発酵食品を食べる。
4.寝る3時間前は食事をしない。
5.時々プチ断食をする。
→例えば、18:00~6:00までは食事をしないなど。
1は、Wiiフィットに入っているヨガをやっています。あとは近くの河川敷を歩いたり。
詳しくは後ほど...。
あと「ガス抜きのポーズ」もやっています!これをやった後はスッキリ感が...笑
詳しくはこちらまで→ガス抜きのポーズ
4は、少し前にテレビで「寝る前に何か食べると寝ている間も胃腸が働いてしまい疲れてしまう」というのを聞いたので。
5についてはコチラまで→プチ断食
私は、昼間は授業があり授業中にお腹が鳴ってしまうと恥ずかしいので18時~6時の間に行っていました。
こんな感じです。良いかも!という方法を見つけ次第、書いていきたいと思います(^^)
(「対策方法2」はコチラ。)




