mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -70ページ目

人自身にまつわる全ての事象は心象と事実は、0→1の範囲に内包される。

どんなに微細でも

どんなに巨大でも

 

0→1

その範囲の中にしか存在しえない

 

と云う事

 

0.1でも

0.00000000000・・・・・01

0.1231231230001

 

でも

 

なんでも

数値としてのアテガウ事で

理解は可能ですね

 

 

 

 

終結して

その木としてのその個人に

その枝ぶりに

何を

果実として

成果品として

差し出す事が

できるのか

 

という

Themeもある

 

 

古来から

 

 

伝統形成では無い

 

継承した

そのサスティナブルそのものですので

 

 

 

言語的な綾はいろいろあるにしても

数理的な計算では

 

まった

 

無ということを存在するためには

という文字

数の字が

必要だったと云う事だ

 

 

 

そして

のなかには

 

世界の全部の事象

 

果実の無数が

内包

 

インテグレイトされ

Inclusiveで

インクルージョンと云う事

 

 

それは

同時にノーマライズして

NORMALIZATION

誰にでも

 

=なのです

 

equal

 

 

 

 

対等

 

なぜなら

存在は

自力では出来ていない事実がある

それぞれ

各位

 

みなさま

 

精子と卵子の結合さえも

意図しても

存在はしない事例も無数にあるのだし

物理現象として

全部

解明などできていないしね

 

一応の仮説的な

説明文があって

なんとなく

納得しています

 

しかも

重力のあるエリアという事なのですから

 

しかも

素粒子の無数の空間のそれらの

中であること

 

 

 

どんなに

知識を蓄積して

長い

長い

巻物を

とても小さな個室にcell

 

chipに

格納したとしても

情報は無数にある

それを

どこまで

採取するのか

という事

 

人生のその細かな全部の経験でも

なんでもそれを

取り漏らすもこともせずに

完全にその個人の全ての情報を

格納できることは

まずない

 

きっと

格差

経済的な格差で

それれを

選択するかどうか

とか

そして

金持にはその権利を与える

買いなさい

とか云う事になるでしょうから

最先端の技術を

実際には

買い求めて

それを体験するという

奇抜さを

多くの人々に喜悦品目として

提案する

serviceではあるし

 

さあて

 

囲い場の中の

秘密の花園とかいうのは

どういう意味であろうか

 

 

そこは一体どこにあるか

地上に

楽園を建築し建設し構築しようと

それぞれの民族は

幸福と楽園を同一として

懸命に奉献してきた歴史もあるしね

 

しかし

地上では

國自体が

大国に

その腹の真っ暗な底に

呑み込まれてしまうことは

突然

起きる事でもある

 

 

ちをはう

大きな蛇が

大きな口を

 

ひらいて

 

獲物を呑み込むのと同じ現象だ

 

という

 

メタファーです

 

頭を踏むその人は

素足で

踏みつけている次第

 

 

生命のその源を

その胎内に宿し

その結果の

FRUITを

手にしている者だ

 

と云う事

 

 

 

 

 

 

南山堂安ニョン家委託爽籟居庵

 

 

 

平和と物の無数の生産の繁栄と それは内在する自己矛盾価値の種子により決裂してしまう

平和

 

PACE

 

PAX

 

力の腕力と

DEAL

 

引き寄せる力そのものは

 

千手

後手

足かけ

 

大外

 

 

刈る事

 

転倒したときの

受け身をとるか

とらないか

 

 

あや

またつ

 

 

やめること

 

 

やむ

 

病む

 

 

 

病理的知識の正確に見つめる

観察する結果の判断の指標は

複数あること

 

傾向

かたむきかけている何か

 

泥で出来た船なら

転覆するのは

承知だ

 

いざしらず

 

逃げるか

どうか

惑いますと

 

災難ということ

 

災難は

予め

報せてあって

それを

理解し

受け止めて

 

 

事の起きる前に

 

回避することのその場所から

 

なぜならば

 

生命と共にあって

それをSELFHELPする事と

いう事だとすると

 

自助の賢明と云う事

 

 

その言の

たしかなこと

 

 

私的な主観では無いと云う事だ

 

 

 

あそこに行けば

救われるとか

左と

 

鍛錬にはよかろう

 

 

自己の生きることの

ほんとの

意図を

明確に

自分から

形成しようと

意気地を

養う事だから

 

 

何かを

きっかけにして

遭遇した

その

迷い道で

 

知る事は

無数にあることだから

 

何を

基盤にしているか

 

土台の形成こそ

重要で

 

 

神殿

 

 

家屋

 

 

 

PULO

最も最小の存在という事であるが

 

その者の云う事には

 

人というものこそ

天主を

迎えるための

神殿なのですと

 

 

そうして

立証

証言

 

confess

 

 

内部の成果を

顕示している

事を白くこと

 

白く

ひかりのもとに晒す事をした

 

同じようにです

 

全部

あなたの所有する

財産のそれを

金銭に変換し

 

それぞれ

飢えている者

衣類の不足している者

 

 

 

 

高齢であって

誰も身よりの無い者

 

 

小さき幼少であって誰も身寄りの無い者

 

 

いろいろな必要十二分な支援を求めている者で

ほとんど

その具体の支援が提供されていない

多くの人々から

廃棄され

見捨てられている者たちに

それぞれに

個別の実情を詳しく把握して

 

差し出しなさいと

 

 

戒律を全部順守するのは当然なのですよ

生命そのものを

懇ろ

大に切りなしで

いつくしむことこそ

賢明なのですから

 

あなたの隣の人にこそ

仁慈ある御品物を提供しなさい

 

多くを持っているものは

多くを求められるからと

 

 

 

主ヨ

 

神よ

神よ

というものが

みんな

天の国に入る事は無いというのは

 

一体

どういう事か

 

天国への

強制連行は無いのですと云う事だ

 

自由

その判断は

私審判そのものだ

 

ということ

 

まず

最善の事とは

何かを詳しく知ること

 

 

 

 

先人の人々の足跡を

詳しく臨み

観る事

 

行為

 

その結果

 

思いとは

何か

推察して

自分で検討すること

 

自分のIMAGEを信じ込む事では無いし

それを

立証しても

私的な行為の果実でしかないから

 

 

全部顕示されているから

最も大切で大事で

最善御品物は

既に

 

2000年前に

予め

差配されている

必要十二分

 

 

ということですので

 

それを

疑う事で

批判し

調べ尽くして観る事も

よろしい

 

 

それは

 

何かを信じ込む事より

 

数倍も何倍も

meritがあるから

 

 

検証する事の重大は

実に

賢明という能力のそのもの

自らに

人の気を

向かせようとする事の

愚かさは

他には無いほどに

恐怖を自ら

招く事なるのだから

 

冷静に

沈着に

 

そして

こころという炉心には

あかるひ

火を灯して

その火とは

 

仁慈そのものだということだからです

 

人の目の視神経では

認知形成できないけども

 

しかし

意図を詳しく査定して

みてごらん

 

ということ

 

ほんの微塵の行為の善それでも

砂粒の一つのそれでも

 

キラ☆キラと

ひかあある

 

ということ

 

立証できること

だと

する

 

他の生き物には

その意図が

知る事は無理だからです

 

 

PHUEMANE

 

 

ふーー

生きる息を

三度

吹きこまれたその者

 

プシケー

 

 

 

 

 

ヘレニストの思考方法でも

そういう見地は形成されていたのですし

 

 

 

人というのは

 

どんな状態をいま維持しているのか

 

一つ

一つの

事例

caseとして

具体を知る事も

重要な価値の一つの実践ではあるのです

 

 

 

 

盲目に

何かの果実を

そのまま

呑み込み

自分に同化する事は

非常に非常に危険であること

 

あやうし

事ですから

 

cultの果実というものは

実際に

人の口先からでてくる

不完全な言そのものだ

どんなに

体系化されているとしても

論理の矛盾や

その整合性の無い部分があるものですから

その時の

態度を詳しく研究することも重要である

 

間合いを十二分とること

 

もちろん

一緒にいても

同じ事

 

自らにある境界線というものは

誰かを同化するものではない

城塞と同じであるからです

 

 

よって

しかして

自己を知る作業も

同時に重要で

時には

総じて

棚卸の作業の必要なのです

 

 

 

自分自身の内部にある果実の無数を

 

鏡に映して

観る

臨在しているそれと

比較することも重要だ

 

定規とCOMPASSの意味と

その目の事は

 

私的な個人のIMAGEで

なんとでもなる

シンボライズの事は

誰かの言を採用したときにこそ

その果実の性質が

露わになるからです

 

口に甘いけども

腹には苦いという現象を

いつか

経験することかもしれないから

 

 

 

 

 

南山堂安居子

 

 

天主=Almightyは最も最小の卑しいこのわたくしに向けて最高偉い事ことを成してくれたのです。

 

最高にありがたいことでございますと霊は事を白く

 

わたしの

主である方

 

最高善である偉大な事をしてくださいました

あなたは真に力ある方だから

 

 

 

誉めるのは

Maria自身で

それは

スピリトスが

天から

Maria自身の肉体の胎内に

降りて来た

から

 

実際に

宿りました

わたしの胎内に

という

 

その前に

親類のエリザベス

高齢であって

子を授かった事

産まず女

石女と云われていたそうだから

 

結婚し

子の授からないとは

神から

見放されているのだと

人々の知識では

審判されていた

人の生成する価値とは

そのよな意図を内包するもので

 

それを見事に覆す事を行為として

具現化したのは

イスラエルの人々がいうところのその主

 

IYA

PHUEA

AVE

 

 

 

 

 

 

 

母の姉

Mariaの母は

IYAPHUANNEA

 

 

アンナさん

 

 

アロンの末裔の女

 

 

 

ナツアレ

Nazarethという

イスラエルの北部のガリラヤの一地区

 

 

バビロニアからの帰還の時に

南部には戻らないで

北部に滞在した

 

 

真に悪から救い出せるそのきみが

そのナツアレの人々の中から

登場すると

いう

口伝

口碑

継承されていた

古来から

 

 

 

 

大いなる国の大王は

西

 

また中心に

 

戦争で敗退すると

多くの者は奴隷となる

 

また

大国に呑み込まれてしまうのです

 

そこで

自らという

自分たちの

独立を

守護保護防衛するとは

なかなかの至難であること

 

人の意図

その人々の意図の集積と

集合体と

化象は

 

時に

 

大きな大きなスタチューを形成し

礼拝させることもあって

 

あちら

こちらの

大王たちは

こぞって

自らの像を

建立させて

多くの者に礼拝させてきた次第であり

 

 

そこには

権威への礼服

と云う事の始末がる次第だ

 

では一体

最善最高の権能を保持した

その者とは

一体

誰か

 

云う事

 

みー

かー

える

とは

 

エル

のような者はあるか

という事であって

Michel

 

ルチエル

 

エルは光という霊を

駆逐する事

 

 

 

 

かの者こそ

主の意向

命令に完全に叛く

反抗者

であるから

 

土塊から出来た人など

汚くて

誰が奉仕し世話などするものか

そうして

主の意向を

拒否し

拒絶したのであった

 

特に

Mariaの為に

奉仕などするものか

拒否する

 

 

AdamとEVAは

いさないにのるように

試験した

そして

まんまと

自滅する方便を選択した

 

主人である

Almightyは

そのそれぞれの自由自主の選択行為を

完全にゆるしたのでした

 

 

そこで

死ぬことになった

Adam

EVA

授かった子らの

兄と弟の殺害の事件にも遭遇する

 

なんとも

親としての

ココロは

痛みで

むせかえるか

 

そして

兄は

生かされる

主人の意向で

 

生命を殺すな

という命令を

拒否したのは

 

長男である

 

彼は

カインといいましたけど

 

 

アベルの初穂と

自らの初穂の比較をして

 

彼は

全部

奉献したくなかった

 

 

盗んだのでした

 

弟に嫉妬するし

 

 

そして

全部

そのものを

奪おうと

企むのは

 

其の後

彼は

自分こそ殺されると

言い出す

 

 

いのちをもって

いのちを処断し

抹殺し

存在自体を

消しさろうとする

 

その否認の意図を

 

そこに

光を照らすのは

 

天主自身でした

 

 

光あれ

 

光あれと

命令した

その天主の言

 

LOGOTHE

 

 

父は

言を

吐き

下り

 

Mariaの胎内で

結実する

 

天主の作り出した存在それぞれ

 

 

 

人間とは

存在を

自己で

明確に意図して

出現しました

と云う事では

決してないのです

 

 

 

から

物質物理の事も

人間のデザインなどでないし

 

 

この世界をクリエイトしたとしてある存在は

 

人以外だということ

 

 

そして

サイエンチストは

反証する事が使命であるので

 

研究する

 

天主はいないと仮説して

仮定する事で

 

シミレーションしてみることだ

 

そして

 

完全に無から

何かの素材が

生成することに

到るか

どうか

完全な理論を

 

構成する事

 

命題

 

そこで

 

天主はいませんと

完全に誰か

立証した者もまた

居ませんと

云う事なのですから

 

全部

物理の現象の結果だとは

当然に言えない

 

 

 

 

 

範囲として

人自身にある能力では

全部出来事の解明すと云う事は

無理だと云う事

 

そこにもって

いつか絶対に

解明全部事をなしたいと

憧れ

そこにロマンチック

自己陶酔する事も可能ではある

 

そこで

あーー

わたしも

Almightyのようになりたいのだと

その

くって

まくらってならない

その果実を

盗んで

まくらった

 

 

そこに

死にはしないぞ

いにしえの地をはうもの

 

のさばるのでした

 

 

しかして

 

全てを知る事とは

どんな事か

 

苦痛体験もそうだし

死の体験も

全知に含まれる事

知識とは

幸事だけでは無い

 

正に不幸の体験

 

また

欲望の限りの業火に身を焼き尽くすかもしれないことも

 

全部

実際に

体験して

しるということだった

 

そんな

人の中に

 

自の存在自体を要らないという者もある

 

 

こんなふうにうまれてくるのは嫌だと

そこで

自分を改造する事とか

DESIGNして

自分次第の理想化して

IDEA

IDOL

IMAGE

する事

 

それを

礼拝し

アディクトするという行為選択の最終決断もある次第

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

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Magnificat anima mea Dominum,
et exsultavit spiritus meus in Deo salutari meo,
quia respexit humilitatem ancillae suae.
Ecce enim ex hoc beatam me dicent omnes generationes,
quia fecit mihi magna, qui potens est,
et sanctum nomen eius,
et misericordia eius in progenies et progenies
timentibus eum.
Fecit potentiam in brachio suo,
dispersit superbos mente cordis sui;
deposuit potentes de sede
et exaltavit humiles;
esurientes implevit bonis
et divites dimisit inanes.
Suscepit Israel puerum suum,
recordatus misericordiae,
sicut locutus est ad patres nostros,
Abraham et semini eius in saecula.

 

 

 

 

My soul doth magnify the Lord : and my spirit hath rejoiced in God my Saviour.
For he hath regarded : the lowliness of his handmaiden.
For behold, from henceforth : all generations shall call me blessed.
For he that is mighty hath magnified me : and holy is his Name.
And his mercy is on them that fear him : throughout all generations.
He hath shewed strength with his arm : he hath scattered the proud in the imagination of their hearts.
He hath put down the mighty from their seat : and hath exalted the humble and meek.
He hath filled the hungry with good things : and the rich he hath sent empty away.
He remembering his mercy hath holpen his servant Israel : as he promised to our forefathers, Abraham and his seed for ever.