mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -72ページ目

熊は破壊する 腹の空いた状態だから、か

ORANGE  オラニエ  オレンジ郡  南のプロバンシア 支配地 ローマ帝国のそこから

ORANGEというのは

正に

ORANGEという果実のそれ

 

大コロンビアの

アメリアにも

その名称はある

 

古い時代の

人々の末裔

 

 

 

 

 

 

ガリア

ゴール

 

雄鶏のシンボルのある国土の民族

 

しかし

地中海のその岸には

ローマラテンの人々の基地もあること

いろいろな箇所

拠点にある

 

 

2000年以上前にそして

総合的な侵攻する権能の分配で

 

 

多くの諸民族の統合化を駆使してきた経過がある

 

統一国家といっても

様々であるし

 

どこからその国費運営をまかなうのか

 

 

隷属命令を下されたその人々があること

 

そこから

自由という概念の形成もあって

 

自由民になるためには

 

ものを理解し

よみかきそろばん

計算

数字

文字

 

いろいろな知識

病気かどうか推察し

治癒できるための方法を知っていることなど

 

音楽は

正に

病気からリカバリー期待する道具の一つであったし

宇宙の星々の巡りのその周回のパターンを知る事は

予見して

自分で備える事を必要とする事であったし

 

数理で計算して

そして

統合化して

説明し

交渉し

徳を得る事の方法論

 

哲学

ものごとの本質と外の表面の様相を

同時にとらえる能力を

自分から希望して

養う事

 

基盤の構築作業を

投資の対象とすること

 

 

なんでも

腕力では問題は

解決する事は無い事は

既に既知であったからですね

 

人のその力の振る舞いの方法論を

必要十二分に学ぶ事の意義

 

 

何を最善とするか

研究する事とか

 

いろいろなサイエンチアは

それぞれの立場で

理知としての経験も踏まて

統合化されてきた次第だ

ということ

 

ものごとの

丸さでも

凸凹のある表面の球体こそ

 

地球

 

いまあるその生命の無数の宝庫というところ

 

 

 

宇津宇

 

宇津

 

宇戸

 

うと

 

 

 

 

 

 

土に籠る

多産し玉子から

返る

 

復活のように

見える

 

 

びっき

 

 

蛙にされた人もあったけども

 

魔術で

 

 

そのような神通力の魔法を酷使している人も複数人いたそうだし

 

 

 

 

 

正当な

誠実な

生命のひかりを

反射するその者もあったそうだし

 

 

 

 

色々な事が同時に

地上では

存在し

情報の大洪水はいま

 

 

ますます

情報は

嵐のように大洪水の元凶を操作するそれそのもの

 

明確な羅針盤と天上の恒星を

知らないことには

航海も出来ない

 

 

その同じ處で

その洪水をどう

回避できるかどうか

 

 

 

いつぞやの

箱舟とかいうそれは

一体

ほんとに扶け船になるのかどうか

 

大きさでいうなら

巨大な

タンカーのよな存在かとも

 

 

全部

 

大きな杉の木と

地上にある

アスファルトで

防水していた

 

 

 

一年

365日の経過

 

7月16日だそうだが

 

はたしてね

 

一年というのも

人によっては

何十年も経過したような感覚があるかもしれないし

 

一瞬でもそうだ

百年の恋の体験の様な事もあるし

 

 

それは

千年は一日かもしれない

 

 

 

そして

時間とは正に

RELATION

 

人によってまったく違った事実を齎す一つの媒体

MEDIAであること

 

同じ時刻の

 

RHYTHMがあったとしても

 

比較すると

まるで違うのです

という

人が保持している基準自体

RELATIONそのものだということだからね

 

絶対値と云う事でも

そもそも

何かを元手にしていないと

はかる

ということは出来ないのが

人なのであるから

 

 

 

無力かどうかは別にしても

 

 

そもそも

生命

いのちそのものを

完全に形成

生成できる能力は無いのでね

どの人も

どんなに権力を保持しているんだとしても

自己に訪問する

肉体の滅び

ということに

は出来ない

 

 

勝事は無い

 

 

 

そこが

ある人にとっては

生き苦しい

 

 

 

事だということだ

 

 

 

南山堂安居子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DEMON STAy  前線基地の兵士たちのために支援を提供する行為と物品 食糧医薬品支援者

sustinere

 

 

戦争

 

いくさ

 

草もの

 

威草物

 

 

 

草を踏みにじってもまた伸びて来る勢いの良い草

また

 

踏まれても

踏みにじまれても

その都度

また

成長し

生き抜く事の能力を

 

そもそも施しを受け止めているその存在

 

 

 

 

いきることの本質は

一体

どこにあるか

 

ひかり輝ける

 

かかやける

ゴウゴウと火焔の燃える辰つ

振るいまくる

その威勢の良い火

 

PLASMAのそのもの

 

太陽か

 

他の星である

恒星か

 

光の色合いの変わる星か

 

 

 

ORANGE色

 

 

 

 

雪の白よりももっと光かがやくその状態

 

正に

雪山

雪原などに

参りますとね

そうして

青空と

煌々と照ります

太陽は

全部に光を反射するので

 

人の網膜の神経細胞を侵害する事もある

 

 

 

正に

ほんとに

光の園になるのでね

 

 

雪原は

正に

真っ白以上の光線の園

 

木々にも雪

 

 

空は青い真っ青にあるそらに

 

太陽は

月陰の大きさで

ひかり

 

まるで

確かに

一つの目のようだ

 

御天道様とは

そのそれ

 

光を照射して

なんでもあけらかにする

こころの内側の

隅々まで

 

汚い表土の荒事も

一旦は

白雪で

覆い尽くす事で

ゆるしを施す闇夜

 

 

 

そして

一気に

風か

雲を運んでいきますから

 

一瞬でもその青空と白光線の太陽を

出でる時に

遭遇すなら

 

しつまるとき

膝のかがめといわいふるわす

 

その

静なる躍動の瞬間の持続事

 

 

体験しないと理解は出来ない

 

映画とか

映像だけでは無理な事だ

 

 

 

 

鳥はさえずり

 

木々は歌います

 

 

 

雪は

その黒い土地に水となり水滴が染みていく

 

 

地下には

清い水の脈があり

 

そして

循環する要素の無数

 

 

 

 

いつも新鮮である供え物

 

 

 

 

喜悦とは

せいめいそのもの

いのち

そのもの

 

例えば

身体の機能に支障を

抱えているとしても

 

その人の

幼少の時の慈しみの経験の一つでもあるなら

信に

真に

その

保存する事の

想起をしてみると

 

如何でしょうかね

 

 

 

その人の私的な情報の蓄積の過程の中で

 

何をその人に

 

その瞬間を

施されているか

知る事は

可能だ

 

 

全く

自分の人生は不幸の極みだと

いう思惑で充満している者だとしても

どこかに

その生命のかがやける

よろこび

そのものは

あるのではないか

と云える次第だ

 

全部

善は欠如していると

いう審判は

 

一体

誰が出来るのだろうか

 

 

 

 

南山堂安居子