
生命そのものは喜悦 なんの報酬も必要ないんだけどね
あるがまんま
いま
生命そのもの
有り難くある、のだから
褒められたり
自己の愛着する
イメージに
その通りに
無理矢理に
操作する意図は
要らない
メリットは
既にあるから
何を
したら
最善の寶物を
得るか?
喜びは
常に
預かり
ある
が
やはり
当たり前に
いま
あるから
喜び自体は
何か
刺激を
必要とするんだろうか
ドーパミンの
内分泌か
快楽の源を
沢山
必要と
唯物主義に
あるなら
いましかない
となるかもしれない
行為に
より
条件反射だから
セレニティとは
通常の営みにある
ご褒美は
要らない
生きることは
すなわち
素晴らしいことですから
という
価値はあるから
何故なら
生命そのものは
人間自身には
こさえたりできるはないから
猿真似は
あるかもしれないが
預かる
施されたそれと
やはり
自覚は
必要ではあるかも
いのち
は
いまあるのは
何故でしょうか?
とか
殺意を
抱く
人は
何故かな?
相手を
要らない
敵だ
と
やはり
意図し
対抗し
無くしてやれ
と
明確に
狙うからかな?
なかには
誰でも良いから
と
無差別に
殺害したりするが
基本は
自己に
預かってある
生命そのものを
喜びには
していない
から
かな?
生命そのものを
喜び
有難いな
とは
体験して
充分
満ち足りた
体験は
無い
からだろうか?
何かに
人間の属性に
固執して
行為に
強迫観念による
べき
に
操作されてしまって
自分から
その奴隷に
なってしまうからかな?
苦痛というのは
内的に
完全な自由を
得ていない状態であるからかな?
何かに
操作意図あるとしても
単純に
受け流して
離れていたら
どうかな?
柔軟に
受け止める
行為実践は
様々な物事のあるにしても
一つ
一つ
それは
それ
これは
これ
変えるというのは
まず
無理だし
相手を
また
環境にある品物を
自己の内部から
湧き出す
イメージに
は
できるは
まずないから
そのまんま
いのちは
あるなら
いのち
と
ともにある
今を
楽しむ
は
ないかな?
草や
木や
虫や
風や
雲や
岩や
山や
川や
海や
水や
光や
夜も昼も
地球の
それ
生命そのものの
発する
現象は
非常に
興味深いもの
どうかな
人間は
様々だし
ユニーク
ひとり
ひとり
個別にあるから
南山堂何如安居子
生命を、侵害し 殺すな
何故なら
生命は
人間自身には
無から
はじまりから
おわりまで
作り上げたり
できる能力は無いから
子は
授かる
誰から
天主から
それは
いま
生命を
意図した
操作する手法により
母
父
に
なるという
意図を、
自己実現しようとする
為に
必要な
手技やアプローチはある
人間の頭脳神経細胞システムによる
作為と
思考により
サイエンチアは
確立し
ただし
自分の子
と
なるのに
非常に
執着するのは
何故だろうか?
親のいる子でも
親による
マルトリートは
ある場合
その親の
身代わりになる人は
なかなか
自分からは
発意しようとは
してくれない
養いの親となる方は
いないかな?
その子と
共に
協働し
生きる人は
居ないのかな?
児童養護施設で
生活した子らの中には
非常に辛辣な体験を経験し
大人に成長し
働く環境に
ある
一人で
暮らすには
なかなか
大変な
実情を抱えている人もいてます
実際に
対等に
長く
養って
育む
生命を
と
取り組む人は
なかなか
居ない
残念ながら
操作するから
何かのイメージに対してのaddictがあるから
そのまま
生命そのものを
喜悦て
ならないのかな?
最強の軍団を配置し世界中に連携する軍事と政治と通商
東亜
Asia
インド
太平洋
Eurasia
ユナイテッドステイツ
50の国
結びついた国々の
統一国家
軍事力は
投資
イギリス
フランス
オランダ
スペイン
イタリア
ドイッチ
アイルランド
スコットランド
ロシア
日本
中国
韓国
太平洋と大西洋に
浮かぶ
大きな大陸に
移住した人々は
それぞれ
境界
国作りを開始する
最終的に
50
数える
地域
自治
自由
自立
州と
翻意訳したが
レバブリケ
デモクラート
民衆の集まりというのは何か?
はじまりにある
血統の権威による統治体制では無いから
人々をおさむる主人のような人物は
その都度
必要に
なるが
ローマカトリックの仕組みは
教皇
パパ
POPE
天主の代理人
による統制から
は
自由であるから
という理由がある
カルトの問題
ローマ帝国の
祭司は
ローマ司教に
なるから
それまでは
ローマ皇帝が
大祭司であった
民族の
多数
信頼する内容の違いや
方法
roots
一人
一人
尊重され
自由
あつまり
協働し
国を作成する
参与する
まつりことに
民衆自体が
参加します
という
体制つくり
大祭司は
要らない
という
はなしになるが
国としては
個人にとり
大祭司の必要な方は
自由
国家の何に参与するかにより
役割は
かわりますから
地上に樂園楽土の建設しましょう
という立場にある方は
現世に於ける
福利を
追求するのは
当然至極
地球に
樂園を
再構築する為に
働くから
なすがまま
とは
ならない
ART
ACT
明確な意図を
実践し
実行して
課題を達成し
問題は
解決する
解決する為には
何が
必要か
探る
情報を
調べて
組み合わせ
対処する
人間を理解し
報酬を
用意し
適宜に
関与し
統制を
強化する
パワーを
詳しく
分析し
と
情報は
要