mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -74ページ目

生命そのものは喜悦 なんの報酬も必要ないんだけどね

あるがまんま


いま


生命そのもの


有り難くある、のだから



褒められたり



自己の愛着する

イメージに


その通りに

無理矢理に

操作する意図は

要らない



メリットは

既にあるから



何を

したら


最善の寶物を

得るか?




喜びは

常に

預かり

ある



やはり

当たり前に

いま

あるから


喜び自体は


何か

刺激を

必要とするんだろうか


ドーパミンの

内分泌か



快楽の源を

沢山

必要と



唯物主義に

あるなら


いましかない

となるかもしれない


行為に

より

条件反射だから










セレニティとは


通常の営みにある



ご褒美は

要らない



生きることは

すなわち

素晴らしいことですから


という


価値はあるから



何故なら

生命そのものは


人間自身には


こさえたりできるはないから



猿真似は

あるかもしれないが



預かる


施されたそれと


やはり


自覚は

必要ではあるかも


いのち

いまあるのは


何故でしょうか?



とか





殺意を

抱く

人は



何故かな?


相手を

要らない

敵だ

やはり

意図し

対抗し

無くしてやれ


明確に

狙うからかな?




なかには

誰でも良いから


無差別に

殺害したりするが



基本は


自己に

預かってある

生命そのものを

喜びには

していない


から

かな?





生命そのものを

喜び

有難いな

とは


体験して

充分

満ち足りた

体験は


無い


からだろうか?




何かに


人間の属性に

固執して


行為に

強迫観念による


べき


操作されてしまって


自分から

その奴隷に

なってしまうからかな?



苦痛というのは


内的に

完全な自由を

得ていない状態であるからかな?




何かに

操作意図あるとしても



単純に

受け流して


離れていたら

どうかな?






柔軟に

受け止める

行為実践は


様々な物事のあるにしても


一つ

一つ


それは

それ


これは

これ



変えるというのは

まず

無理だし


相手を



また

環境にある品物を


自己の内部から

湧き出す

イメージに

できるは

まずないから



そのまんま



いのちは

あるなら


いのち

ともにある

今を

楽しむ



ないかな?



草や

木や

虫や


風や

雲や


岩や

山や

川や

海や


水や

光や



夜も昼も


地球の


それ




生命そのものの

発する

現象は


非常に

興味深いもの




どうかな


人間は

様々だし


ユニーク


ひとり


ひとり



個別にあるから






南山堂何如安居子





生命を、侵害し 殺すな

何故なら

生命は

人間自身には

無から

はじまりから

おわりまで

作り上げたり

できる能力は無いから



子は

授かる

誰から


天主から



それは

いま


生命を

意図した

操作する手法により



なるという

意図を、


自己実現しようとする


為に

必要な

手技やアプローチはある



人間の頭脳神経細胞システムによる

作為と

思考により


サイエンチアは

確立し



ただし


自分の子

なるのに

非常に

執着するのは

何故だろうか?



親のいる子でも

親による

マルトリートは


ある場合


その親の

身代わりになる人は


なかなか

自分からは

発意しようとは

してくれない



養いの親となる方は

いないかな?



その子と

共に

協働し

生きる人は

居ないのかな?




児童養護施設で

生活した子らの中には


非常に辛辣な体験を経験し

大人に成長し

働く環境に

ある


一人で

暮らすには

なかなか

大変な

実情を抱えている人もいてます



実際に

対等に

長く

養って

育む


生命を



取り組む人は


なかなか


居ない




残念ながら



操作するから





何かのイメージに対してのaddictがあるから







そのまま

生命そのものを

喜悦て

ならないのかな?









最強の軍団を配置し世界中に連携する軍事と政治と通商




東亜

Asia

インド

太平洋


Eurasia


ユナイテッドステイツ


50の国


結びついた国々の

統一国家


軍事力は

投資



イギリス

フランス

オランダ

スペイン

イタリア

ドイッチ

アイルランド

スコットランド


ロシア


日本

中国

韓国



太平洋と大西洋に

浮かぶ

大きな大陸に

移住した人々は


それぞれ

境界


国作りを開始する


最終的に

50

数える

地域


自治


自由


自立


州と

翻意訳したが



レバブリケ


デモクラート



民衆の集まりというのは何か?



はじまりにある

血統の権威による統治体制では無いから


人々をおさむる主人のような人物は

その都度

必要に

なるが



ローマカトリックの仕組みは

教皇

パパ


POPE


天主の代理人


による統制から


自由であるから


という理由がある


カルトの問題


ローマ帝国の

祭司は


ローマ司教に

なるから



それまでは

ローマ皇帝が

大祭司であった




民族の

多数


信頼する内容の違いや

方法


roots



一人

一人

尊重され


自由



あつまり


協働し

国を作成する

参与する


まつりことに


民衆自体が

参加します


という

体制つくり



大祭司は

要らない

という


はなしになるが


国としては



個人にとり

大祭司の必要な方は

自由



国家の何に参与するかにより

役割は

かわりますから




地上に樂園楽土の建設しましょう

という立場にある方は


現世に於ける

福利を

追求するのは

当然至極




地球に

樂園を

再構築する為に

働くから



なすがまま

とは

ならない


ART


ACT


明確な意図を

実践し

実行して

課題を達成し

問題は

解決する



解決する為には

何が

必要か

探る


情報を

調べて


組み合わせ


対処する



人間を理解し


報酬を


用意し


適宜に

関与し


統制を

強化する



パワーを

詳しく

分析し



情報は