mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -71ページ目

ふるい目 高温

アショカ大王とか、統合化の為にはいくさしまくる




わたしに逆らうやつは

処断す


天下統合化


一つにまとめ上げなければ

ならない

という


なんらかの


強迫観念が

あるから


では

ないでしょうか


生きることは

その

頭脳神経細胞システムの

生成した

結果を


idea


IDOL


何か


集団凝集化


スペインとか

ポルトガル

イエズス会の


世界中へ

派遣された司祭たちは


貴族の出身が

沢山


ヨーロッパは

各地

戦争


ローマの司教に

つくか


地元の領主に

つくか



神に差し出した品物は

祭司に

利用されてしまう


金品

とか




教会に支払います

税金があるから



さらに


崇高な権威に

とりなしは

マネーも必要になるし



ある信徒らは


そのような風体は

既に

バビロンだ

認知し



新しい大陸で


ニューエルサレムの

建設を

意図したりします



地上に

樂園建設



これは


世界中にある


あらゆる人々に

共通の事



地上を

樂園にしたい


という


思惑



何故なら


常に

何か


あらそいがある


から


地上には


また


苦しみ

悲しみ

痛み


侵害


マルトリートメント


積み重ねてある




善意は欠如した意図とその行為と

結果


破壊


生命そのもの



侵害してしまう


理想実現には

邪魔する者は

要らない


なるから



なかま


というのか



統制した組織化




まあ

誰が

最強か



とか



英雄さ

求めてやまないから



ヒーロー



わざわざ

敵味方

意図したり



あらゆる神々や仏を

一つにしてしまう

威力とか



最高権威者として

統治し

顕示する


というのは


古来から


強い者のやり方のような次第だ



故に


偉いならば


奉仕



あらゆる人々の

足を洗い


丁稚として


かしつき

世話を提供しなさい

という


命令は


やはり


ふるいわけ



なるだろう




多く与えられた者には

多く求められるから




南山堂何如安居子



右手の甲で相手の右頬を打つ意図は侮蔑

汚いと

手のひら

触らない


から


右をたたかれたら


つぎは


やはり


さあ

左の頬を


叩いたらよい


やれるならば





大祭司に

向かいますか



触りたく無い者


叩きなさいと


無言で


圧力を


贈り物にし


まさに


意尽くす



意固地に

さらに

意固地に

する



すると


彼は


本性を

あらわにし


みな

曝け出し


暴露して


自らの

二枚舌を


顕示する




権威を

わしつかみにしたら


そうなるしかないのかもしれない


人は

かよわいものであるから


目先にある


いたけるきみ



飲み込んだら


それを

吐き出したりは

しない



いつまでも

味わいたい



甘いが

苦い

腹には


それは






何故なら

善意は

要らないと

廃棄しているから


生命そのものを

不用品の

第一位にして


他の品物に

目を向けて


呑み込むから






露見した


行為は

消えない



何故なら

自らの意図



情報


報せ



永遠に保存されてあるまんま



内省という作業により


まさに


厳密に


かしこまる


とは



おそわりました

その

至高善を


喜び


我が家に

迎える


歓待す


意図


いと

あみ






現実


実直



風に吹かれたるは


サラサラと


あてら

こてら


なびきます



砂地の砂も

ひとつ

ひとつ


飛びまして


山並みのような

風紋




不動の動者は


いまにあり


はじめから

おわり


始末



終始



みちゆきは

狭く

たしかに

いばらのはえた

それ



枯れて


死の谷間




俺たちを

殺す気か!



いう


司祭の職名の彼らは


エジプトでは

肉もくえたのになあ


また

戻りたい



鷲の翼にのせられ

潮の海を

わたしつ


その橋渡しを

全て

キャンセルして


生命そのものを

拒絶し



怒る



初子は

ナイルに破棄せ

命令されていた


増えたら厄介だから


国が飲み込まれてしまうから

という


恐怖心



Pharaoh


パロ


広い土地を所有する

偉大なる大王




西にも

東にも

北にも

南にも

中津にも



大魚は

呑み込むために

大きな口を開けている



腹の底に入り

三日


真っ暗闇に


ひあかりは

あるか?








南山堂何如安居子