
élite 光り輝く人々 選ばれた人々 仲間達 位階制 階級
最高位
最下位
階層
階級
立派
派閥
グループ化
集団化
自治組織
活動の主目的
価値化してある価値
価値化していない価値
沢山の人々に
自己主張して報せる内実
戦闘し
武器を利用し
剣の柄を握る者
剣は剣で処断されてしまう
情報を媒体にし
人心を
統制する方法
仲間意識を高める手法
自分たちこそ
選ばれた存在なんだ
崇高な理念に基づき
あらゆる宗教関係者の
中でも
キラリと
光る者なんだ
という人々の
集まり
入会には
定めある
入会儀式
つまり
契約事案がある
何に対する契約か
または
理屈を知り
その
仲間たちを
おおいに
利用し
自分の出世のために
階段を
かけのぼる
自己の位を高める為の
流儀
力を
何に
使い込むか
エンライトメント
崇高な理念
を
知り尽くす
世を真に
照らす
とか
自ら光る人
あかるい人
とは
何でしょうか?
ネオンサイ
蝋燭の灯した光り
太陽のような光
太陽ではないが
太陽のような輝き
様々な
反射
心情
思惑
意図
グループワークとは
違う
利用し
利用されている
操作する方法
何を
狙いにするのか
一度
死を過ぎ越します
仏教でも
キリスト教でも
神仏習合教
あらゆる宗教は
同じrootsという
また
人間至上主義とは
神仏は
人間の反射した
権現
権化
イメージを
理念に活用し
理想化した
IDEA
IDOL
いくらでも
なんぼでも
神々を
創作できる
人
頭の中から
生産し
それらに
礼拝し
奉献する
自己完結した
リサイクルシステム
相互互助システム
地上に
樂園を
構築したい
という
渇きを
土台にした
ユートピア
を
理想化して
終わりなき構築
崩壊した
バビロンにある塔は
やはり
いつまでも
建築中で
様々な人々が
関与する
メタファー
主義
思想は
人間が
イメージした
操作するための
方便
使命感情 自己陶酔 戦士になるように仕向ける
『
共産主義は、国家が人々の欲望をコントロールしなければ成り立たない仕組みなので、一部のエリートが国民を監視し情報を統制することで、専制主義的に管理する国家にならざるを得ない。そのエリートが神のような人格者ならば良いが、そんな人間は見つからない。結局、上記のような歪んだ戦士たちが管理する社会になるのだとすれば、それは実に恐ろしい社会だ」と述べた。』
以上は日刊ゲンダイのサイトから参照。