mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -61ページ目

寂しい事の認知と回避作業のアルコールの飲酒行為の選択とか性を媒体として行為の選択など、回避と宗教

寂しい事の認知と回避作業のアルコールの飲酒行為の選択とか性を媒体として行為の選択など、回避と宗教

 

 

神という存在とか仏と云う存在とか

 

仏というのは

全ての知識を得て

物事の全てをさとる

さとし

覚る

さとる

自覚できたという状態を全部迎えている

いくつもの出来事の内容を全て知っている事

理解できるという能力

 

そのメカニズムの全部を

受け止めて

確実にその性質も要素も全部自己に把握する事

 

 

 

さて

 

どうして

人は

弱さを

抱えて生きているのか

 

なぜ

肉体から

生命は一瞬も間も無しで

過ぎ去ってしまうのか

その後は

遺体

遺されている肉体があるが

直ぐに朽ちていく次第だ

 

 

そのままでは土地の汚染があるので

日本では

火を媒体にして

燃焼するようにしている

燃える火の竈門に送る事

 

そして

真っ白な灰と

真っ白な骨が

その台座にある次第

始末

 

そこで

墓場に

納骨と云う事

 

いわゆる人の死とは

実に一瞬の出来事なのですし

 

 

徐々に肉体の機能が低下しているとしても

生命そのものはあるのはあるのですから

 

 

ある人は

とても親密な方を

失う事で

 

アルコールの飲酒の量が加増してしまった

 

そうして

肉体自体を

病む事に到るんですが・・・

 

 

それは

寂しさ

という事実を

受け止めてもなを

寂しさは加増するから

 

 

 

消し去りたいのではない

 

ともにいつまでも

死亡したその者とありたいがゆえに

とう事だと

説明した方もあった

 

はあ

はかなし

 

 

 

AH

HAKANASHI

 

 

 

さまよう霊魂とは

そもそも

その飲酒行為に浸る事を選択しないでは済まない状態を今自己に抱えている方自身

 

 

 

 

自滅と云う事でもないだろうが

そこにあるのは

 

どうせ死んでもいんだといいます

私的な感情と気分に彩られたそれかもしれない

 

 

 

 

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成仏した人とは

一体

どんな状態なのでしょうね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仏のように成ると云う事

 

ボディサットバ

 

菩提

 

 

 

菩薩様とか

 

 

地蔵さんとか

 

 

九品とか

 

徳目とかね

 

 

いろいろな物事

上上品とか

下下品とかあるけども

 

 

そもそも

最善徳目を全て理解している事が

賢明ではある

そしたら

ゆらぐことがあっても

生きていく先の道を

迷う事は無いから

 

見分ける

識別する能力を

真っ先に設える事

その仕事は

賢明かな

と云う事

 

寂しさとは

いままで

対話したり

交流したり

中の良好の関係を御互いに維持してきた友愛の方

 

その者の死滅というのは

もちろん

かなしくあり

嘆きの事

 

 

亡くすのですから

 

亡失

 

 

喪失した感情は

常に

湧き上がる

生成されてしまうでしょう

 

当然

人ですから

 

 

嗚咽もあるでしょうし

 

悲嘆もあるでしょうし

 

 

 

そこで

 

その人が

喪に服すると云う事

 

いのることでもある

 

生命の喪失のいたましさを知っているからこそ

 

寂しさを実感するから

 

侘しいとか

寂しいとか

です

 

 

そして

 

人の

生命の過程

いとなみ

そのものだから

 

はじまりのそれと

おわりのそこ

 

 

 

 

一点の積み重ねの行為を

実績として残したと云う事だ

 

でも

 

何もさあ

さあ

ける

あたなに

贈り物としての

上上品目は

無いというものでも

 

安心はできる

 

なぜならば

最善の徳目は既に

あけらかにされてあるから

 

あの者と同じよになることは

どうするのか

 

と云う時に

 

 

 

これは

私の体である

という事は

 

まさに

くすし

 

薬のような

妙薬としての

糧なのです

 

死んでもまた

息を吹き返す事の

可能する

食べる物としての

 

仔羊の肉片

 

 

 

その初子

 

の雄の羊を

ほふりなさいと

いうのは

なぜか

 

あらゆるひとびとに

最善の品として

ギフトそのものだから

試験して

人生を生きた者は

 

知る事だ

 

生命そのものとは

一体

何か

実体験したではないか

そうして

 

安樂と云う事を

求めるかどうか

 

 

やすら木

 

八州安樂気

 

安樂というのは

どんな状態でしょか

 

活き活きして

光のある事で

そして

ともに

いきし

対面して

常にあること

 

至福直観

 

福というのは

常にある物で至高善である品であること

 

ほん

 

 

 

 

 

GOODNESS

 

である

 

それ自身です

 

 

 

 

 

血と水と肉と塩と

 

 

 

あらゆる必要なそれの

 

 

 

ひかり

ひあかり

 

 

死の体験をしていない者は

死と云う事は知らない事だ

という理屈は成立するのです

 

実際に

死を迎えた者では無いその者は

死と云いうことを知る事は無いのですから

 

 

全部の事を知り尽くすとは

一体

どういう状態を自分に招くか

 

 

安寧の極み

それ

 

 

たいらけくあること

 

 

 

たいら木

 

 

 

たいら

 

みなもとのそれあること

 

水の流れる尾

 

 

 

 

水を生成する瀬

 

 

 

 

 

 

 

清水の湧き出す場所

いすみ

 

 

 

 

 

いそしみす

 

 

汚れたものをはらいのける

あらい

そそく

ための

 

きよしみす

 

 

 

 

 

生命の源

には必要十二分な元素が複数あること

 

 

それも

人の知識で

予め

用意していたのではない事

 

 

人というのは

なんでも

周辺にある品物を

素材を利用して

いきてきているのですから

 

なぜ

そんな事が

出来ているか

 

環境の内実を

くまなく知る事も

重要な

仕事の一つ

 

 

それは

ヒューマン

ビーング

 

 

fひゅー

息を吐く事で生きているそのものだからこそ

 

自己理解の方法を研究して

一つ一つ

試す事の

期間でもある

 

親愛なる者との

死別

離別

その一つの品

 

 

知る事の意味と意義がある事での

meritである事

 

 

主人であるLORD

自分の形見分けとしての

人々と云う時に

もしも

生命そのものを完全に拒否したその存在自体があったとき

どんなに

悲しむ事でしょうか

 

AIのように情報そのものが自己組織化したプロトコルで起動する者では無い

 

ありてあることそのものであるので

 

仁慈そのものであるからこそ

自分自身にある生命そのものを

別けてあげたいのですから

 

そこで

ともにいきていようと

そうして

コーリングしているのですし

 

その呼びかけのPURE

 

 

清浄さは

光そのものだと

云う事

 

真っ暗な闇の室内に

一つの小さな光るロウソクのゆらめき

があったときや

 

太陽の西に死つまる

 

後に

 

月の呼応がある時

 

 

ゆっくりとしてある空間に

微風と

その光の

一条のある

隙間

 

 

滞在して

いま

生命と共にしつまる

と云う事

 

それそのものは

 

喜悦そのものであることの

安樂と云う事

 

 

まえ

では無い

 

共に

内にあること

 

である

 

完全に堅固などんな善意の欠如であるあしことにも

微動だにしないその城塞の彌栄の八重垣

ということだ

 

スピリトスのキャッスル

 

と云う事

 

防衛

守護

保護

堅固

 

セルフヘルプのHELPを強力に提供するその者たちであること

 

 

完全に山峰のその包囲の要塞の外形と

内陣と至聖所の事

 

 

 

 

 

平安

シャレーアム

 

IYAELI

SYALOAMEN

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南山堂安虚子

 

 

 

 

 

 

 

寂しさというのは、依存症を抱えている人に目立つ。

依存症とは何か?

 

 

病気

 

ですか?

 

特定の物質や行動に対してどうしてもその人自身の意志では抜け出せない現象。

 

 

 

ADDICT

 

 

自分からすすんで結ばれる

 

 

引き渡される

何かに捧げられる

 

 

 

 

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

習慣や好み

 

選択

 

 

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マキシミリア・マリア・コルベの犠牲行為

 

 

 

 

意識的な自己犠牲

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

 

 

 

宗教依存症

 

 

 

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宗教依存

 

日常生活のバランスが崩壊する

 

複雑性

 

 

宗教そのものにアディクトして

宗教的教えに過度に頼る

ゆえに

日常の破壊がある

 

 

家族との人間関係の保持に支障を抱える

 

 

社会生活の維持に支障を齎すとか

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

 

 

 

 

 

 

 

ローマカトリックの事

 

 

Nazarethのイエシュア

 

 

わたしの後からついてきなさい

 

言を吐いた

 

多くの者に向かって

 

 

 

そして

カルワリオという

丘の場所

つまり

処刑場に

向かう

 

そして

死ぬことを既に理解し

受け止めた

 

 

何のために

死ぬのか

 

生命そのものを

別ける

ため

 

他の多くの人々に向けて

最善の徳の実を

贈る事

 

パン

 

 

 

PANIS

 

 

Corpus

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

処世術と最善徳目 塵から形成されたものは塵に戻る事 地上での楽園的嗜好ははかないこと  

処世術と最善徳目 塵から形成されたものは塵に戻る事 地上での楽園的嗜好ははかないこと  

 

聖書にはいろいろな記事がある

 

人についてその実態を記す

それぞれ

人が登場して

 

確かに

巻物

 

羊皮紙など

動物の皮に墨を入れて刻印してきた字

 

始めの事

 

創世記とかいっているが

 

終わりの事

 

APOCALYPSE

 

覆うものをはぎ取った

 

 

 

全て開示されて顕示されてその最善のものこと

 

みよ

この人を!

とは

ローマ帝国の提督

ポンチオ・ピラト

 

 

 

彼は顕示されて

ある

その者を観たから

そう宣言したのであった

 

 

人々の

個人

個人

何を心に抱くのは

 

その時に

露見した

 

狭い道行き

 

涙の谷間

 

 

荒れ果てた土地と枯木の群像

 

 

 

渇きを覚える事は

一体

何か

 

侵害

マルトリートメントの

積み重ね

 

平穏な暮らしをどうのと云う事では無い

Theme

 

地上で

人々が楽園から

追放された

後の出来事

 

 

なぜならば

 

盗む事をしたのは

人自身であったから

はじめの人

 

 

始めの人間

 

二人

 

Adam

土の人

 

EVE

EVA

 

生命を産む者

 

 

 

 

 

Adamから

EVAは創作される

Adamの小さな右の肋骨の少しの細胞と肉の少しの細胞

 

小さな骨と小さな肉

 

それが

EVAとなる事

 

というのは

 

聖書

巻物

Bibleにある説明

 

 

人間の細胞を培養して

また人間を創作する事は

いまは

可能では無いが

その研究は

実際に既に開始されて

一定の成果がある

 

木の実のり

 

 

この木は一体

どんな果実を

生らしたのか

 

おがらしたか

 

小さな素粒子の結合でできた

精子

卵子

 

その二つ

 

種子としては

 

結合し融合し

そして

母の胎内にて

宿る

根っこをはりだして

ここのつき

ある

 

成長する

母と父と共に

 

 

 

真っ暗闇の中に

内側に

その子は

成長し

母の体と管で結ばれている

 

組織液の中にいて

水中の生物のようにして生きる

 

 

 

そして

 

その誕生は

ガスの充満する

地上に

出でる事

 

 

 

空気を吸うように仕組まれている

肉体の機能として

 

OGIYA

 

 

おがる

 

その子

 

 

いつくしみのこと

 

生命そのものは

そしてそこにある

と云う事

 

親は

認識し

認知し

その事実を

受け止める

 

 

はかなしい

 

生命のその貴重は

何かその他の品物に代える事は出来ない事を

知る事

 

 

いつくしみ

 

 

意を尽くします

 

養って

育む事

懸命に

 

いのちを

献じ

奉納する

 

 

そこに

AdamとEVAは

 

 

万能者である

全知の

何でも知っている者としての

神のように

なりたいと

希求し

 

地を這うものでも

古のそれの云う事の吐く言を

 

 

呑み込んだ

我が身の奥底に

 

そして

美しく

美味しそうな

木の実

知識の実を

盗んで

喰らうのでしたが

 

生命の実は

保護される

 

 

 

そのまま

善意の欠如のままに

永遠の生命を保持しているとすると

一体

人とは

何をするか

 

とは既に予測できたこと

 

 

そのAdamとEVAの子供

二人

 

カインとアベルは

 

どうなったでしょうか

 

カインがアベルを嫉妬する事で

殺害する事に到る

 

兄は殺人者

弟を殺したのですし

弟は兄よって殺害されてしまうのでした

 

 

 

二人の父と母は

とても悲しむ事であって

 

なぜ

こんなことになったのでしょうか

と云う事

 

ココロは砕ける事だ

 

 

カインは

今度は

自分が殺されてしまうと

そうして

死ぬことを恐れる

 

 

そこで

全知である

神自身は

いつくしみ

彼を守護する事

保護する事防衛する事

 

 

カインを殺そうとしたものは

七倍

その報復を被ると

宣言する事で

 

 

実に

 

その言は

砦となる

堅固な要塞

 

同時に

いのちを守護保護防衛された

カインは

女性と出会い

結婚し

子を授かる

 

 

生命の貴重を知るに到

 

自分自身の存在自体を

どう

自覚するのか

であるが

 

何でしょうか

 

 

 

 

とは

肉体の滅びの時です

 

 

その者に附随してある肉体は

 

ともにある生命の過ぎ去ってしまう時

 

 

 

 

 

 

 

神殿から生命そのものが過ぎ去った時だ

 

 

枯れ木となる

 

 

自らの両方の膝を折って

かがむ事になる

 

 

 

そして

自力では起き上がることは

出来ないのであるから

 

 

人間は

自由を謳歌する事で

何を知る事が

最善の徳目か

と云う事を

 

はじめの事と

終わりの事で

 

全ての記事して

しらせている

 

 

 

その事を

福といい

 

 

 

 

はじめに

言のあること

 

LOGOTHE

 

 

EL

 

IYA-

IEL

 

やえる

 

やーふあーえーる

 

 

 

IYA

PHUEA

EL

 

 

TEO

 

 

TAU

 

 

DEO

 

DEOUS

 

DAIOUS

 

 

テオ

ダイウス

タイうす

 

テオス

 

 

てお

 

える

 

てる

 

える

 

 

あなたは

何よりも偉大な力の主である

 

栄誉

ほまれは

あなたにあることを

希望します

 

というほむ

ほめること

 

 

ほむる

 

 

耀の光の園と云う事だから

です

炎の光

太陽よりも白く輝く者

 

 

 

 

 

雪よりも真白に

 

 

 

羊の毛よりも白く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天露の滴り

 

一滴の滴

 

 

一粒の水のそれ

 

 

 

 

血の一滴

 

 

 

人をまた生かす

 

生きる

 

 

 

起きよ

 

と云う事の

せしむる

 

その言音

 

ことね

 

 

 

 

その

いきてあるそのもの

口から

吐き出された

 

LOGOTHE

 

 

 

 

 

はじめに光あり

 

 

 

 

 

ルチエル

 

LUX

 

かの古の者は

人々に

奉仕する事を

完全に拒絶した者であるから

 

何故なら

人と云う存在は

土塊から

出来たのだと

云う事で

汚いからという事

 

毛ぎらう事をしたのは

ルチエル

その

意図は

確かに傲慢

 

主人の命令とは

奉仕しなさいという事でした

 

 

支援を提供しなさい

実直に

 

生命と

 

生命そのものと共にある肉体を

保持

維持

必要な援けを

提供することを

命令

 

せしむることでしたが

 

嫌だと

どうしても

かの古の光の者は

自らの意志を固くした

 

頑固であったことで

 

何故

あの人と云う存在に

自分が奉仕を提供するのか

 

自分こそあの人という存在から

奉仕を提供される存在であるはずなのに

 

と云う事

 

 

天主の仕業に怒る

内心

 

ミカエルは

 

ミーカーエル

 

誰があのような者があるのか

という事で

主人の命令に

そく従い

人々の生きる事の支援者としての

使命に服従する事

自分の意向として

選択した

結果

 

主人の権能を

別け与えられた

 

賦与

預かる事

授与

 

あたふる

所有するのではない

私物化してしまう

その権限と権能は

限られている事を知る事

 

乱用する事でもない

威張るための道具にしているのでもない

 

適切に行使する事の釘を既に知っていること

 

 

いのる

 

 

善意を

言として

記す事

刻印して

刻む事

 

内心に

 

MINDに

HEARTに

BRAINに

 

 

 

 

生命の尊しと云う事は

際限の無い事

 

きりない

せつない

 

せつなし

 

 

 

 

 

いたましいことだ

 

 

痛ましいとは

いたむ

 

非常に嘆きの事

 

生命を失った時こそ

 

 

ある者は

地上での生活の困窮や困難さにて

もういい

自分は存在していなくていいんだと

 

そして

何故

全知全能全善の者があって

この俺様を支援しないで

こんな不幸ばかりを俺に送るのか

 

神は俺を呪っているんか

 

もう自分自身は消えてしまいたい

という

 

怨念を育成して

 

どうせ

死ぬなら

みなを巻き込んで滅んでいく

なぜならば

同じ苦痛を多くの者に味わいを体験させてやりたいからと

いう

怨念

 

 

 

これは

なぜ

このように思慮を形成してしまうんでしょうか

 

破滅

自滅を

こころに決めている者

 

 

 

自分だけは大損しているんだ

何も善いものをもらうことは無いのだ

いう

自己認識が

形成されている

 

 

自分こそ素晴らしい存在のはずなのに

なぜだ

みなで

自分をじゃまするから

被害者としての自己憐憫の形成が開始されてくる

 

 

そして

 

何も自分の自己願望のデザインの成果が無いと云う事で

絶望に至り

 

自己破壊と

自滅嗜好と

 

他罰志向

 

 

そもそも

地上は不完全な事に彩られているのですから

色々な事が

不合理で

不義で

 

全部

何でも完全に善い事とは

その環境の中で

なんだろうか

 

おもいめぐらす

探して観る事

 

 

いつか自分の自己願望を成就するんだぞ

という

意気込みは

 

その方の狙いが

どうなのか

再度

検討することも

賢明

 

 

とはあいなる

 

 

私的な自己願望というのは

そもそも

人自身が

不完全であるところから

発しているのですから

 

誰かの人の言は

例えば

メシアになるんだ

とか

真に思考していても

それは

不完全なメシア様ということでしかないのでね

 

神でも

不完全な神と云う事だから

 

人だもの

 

 

という結論だ

 

 

故に

 

世界の戦争状態がもしも自分に到来しても

 

そもそもです

 

人自身が

不完全であるからこそ

狡猾な思考を構築して

GAMESYSTEMに参与して

そこで

名誉を得たいとか

利益を上げて

周囲よりも勝ちたいとか

誰かに報復しないではいられないと

俺の方が偉いのだとか

 

そのような

 

負けてなるかとか

 

いろいろな

思惑

恣意

蒙昧事の

 

生成もあることなので

 

 

 

 

どうなのでしょうか

 

 

最も最善な品物とは

 

VITA

 

いのち

そのもの

 

このいのちは

人がどんなに工夫しても

生成できないのです

 

疑似生命はできたとしても

 

生命そのものを

無から

創生するなんて

無理だ

 

そもそも

その能力自体

どの人にも保持できていないし

 

それこそ人自身のはかなさの根源であるから

 

何度でも生き返る事が可能だとすると

どんな事をするでしょうね

人というのは

 

いつまでも戦争を繰り返しているのでしょうね

 

 

 

 

そうして

復生するんだもん

 

どんなに殺害しても

いんだぜ

なんて

REALで

生きたいとか

希望するのでしょうかね

 

それは

地獄の沙汰と云う事でもある

 

自分でその地獄を選択して

永遠にそうしていたいという

 

正に

頭脳神経細胞システムの幻想的影の写像と云う事だ

 

リフレクション

 

 

 

それは

やっぱり

はかなし

あはふれ

 

 

あはれもの

 

 

 

 

ということではないかな

 

生命そのものは喜悦そのもn

故に

永遠に保持し

大切にし

ともにありたい

という

素朴な意向とは

まるで違い

 

 

生命の侵害こそ

悦び

というのではね

 

 

かの

ナチスというPARTY

では

そのような会員もいた

複数

 

どうしても

そうなってしまうのでしょうかね

 

人というのは

 

痛めつけられて事を

心根にして

どうしても仕返しをして

立派になるぞ

人の善意を欠如した行為を選択するのでしょうか

 

 

 

暴虐の事も

正義といいますけどもね

その時の

最高権威を工作するのですからね

人は

 

 

 

 

 

南山堂