mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -60ページ目

平安をあなたに

ちからふるわす 神の代世 ちからふるわす  ちはやふる 知 頭 地はやふる 血と肉

 

 

 

こと

 

わがしゃべる事

 

 

 

 

中国大陸の人々が使用していた言語の響き

音自体が

 

日本語の

音に

採用されているコトバもある次第だし

 

 

われ

 

 

WO

 

 

 

 

EGO

 

JE

 

 

 

おのれ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちからふるわす 神の代世 ちからふるわす  ちはやふる 知 頭 地はやふる 血と肉

 

川の流れに重なる

 

人が作った品物では無いから

 

大河

 

水の流

水が一つ一つ

川になる

そして

急流があって

高い處から

低い處に

流れる

 

深い陸地に成っている部分に

溜まる

水が

 

地上を蛇のように這って

水は

流れる

吐き出す口のような

水門

 

海に

 

みす

うます

 

 

 

MISUU

 

すます

 

すまし

 

すむ

 

きよくあること

 

 

きよし

 

 

 

あおいみす

 

AQUA

 

 

 

 

英語

GERMANI

 

 

北の土地から

南下してきた人々

 

Alemanni

 

 

 

 

北欧神話の神で

最高神

 

ODIN

 

 

 

 

ボル (北欧神話) - Wikipedia

『ボルは、最初の神ブーリの息子であり、北欧神話の主神オーディンの父親であった。

ボルは、スノッリ・ストゥルルソンの『散文のエッダ』第一部『ギュルヴィたぶらかし』第6章において言及される。それによると、ボルは、ヨトゥンのボルソルンの娘であるベストラという名の女性を娶り、三人の息子を得た。息子は一人目はオーディン、二人目はヴィリ、三人目はヴェーという名前であった[3]。

しかしボルは『散文のエッダ』では以後2度と触れられない。スカルド詩[注釈 1]や『詩のエッダ』においては、オーディンは時々「ボル(ブル)の息子」[4]と呼ばれる。しかしボルに関する詳しい事は何も知られていない。他の文献にも名前が見られない。神話における彼の役割も不明である。そして、彼が古代北欧において信仰された形跡もない。』

 

以上はWikipedia参照。

 

 

 

スコーネ県 - Wikipedia

『スコーネ県 (スコーネけん、Skåne län [ˈskôːnɛ ˈlɛːn]、英語:Scania、ドイツ語:Schoneとも)は、スウェーデンの県の一つで、略号はM。県庁所在地はマルメ (Malmö)。県の面積は1万1303平方キロメートルで、2021年現在の人口は140万2425人。人口数では首都を抱えるストックホルム県、ヨーテボリ(Göteborg)を擁するヴェストラ・イェータランド県に続いて三番目である。また県庁所在地のマルメ市は首都ストックホルム市(Stockholm)、ヨーテボリ市に次いでスウェーデンでは3番目に大きい市。1997年にかつてのクリファンスタッド県とマルメヒュース県が合併してできた県である。

県下の都市ヘルシンボリからデンマークのヘルシングエー(Helsingør)市へのフェリーが出ている。この航路は、以前はデンマーク・スウェーデンを結ぶ幹線だった。また、マルメ市の北東に位置するルンド市には、スウェーデンの大学としてはウプサラ大学に続いて二番目に古いルンド大学が中心となるキャンパスを置いている。マルメ市の東には、イースタッドという歴史のある港町があり、ここからフェリーに乗ってデンマーク領のボーンホルム島に行くことができる。デンマーク側からボーンホルム島へはスウェーデン領を通過してフェリーに連絡するバスが出ている。スコーネ県とほぼ位置の重なるスコーネ地方は、1658年のロスキレ条約までデンマーク領だった。ボーンホルム島も同条約は一旦はスウェーデン領になったが、2年後の1660年にデンマークへ返還されている。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人の吐く言を玉 spiritusとするのは、いかがなものか、、IYAELI  SYALOAME

IYAELI

SYALOAMEN

 

 

最善の御品物は

最善の御品物

 

人は強制的に

不全を行使したがるので

自らに納得しないと

どこまでも

意固地になる

ますます

意固地にするのは

 

 

正に

天にまします主

とか

人々が

呼びます方であるから

 

 

 

とある王さまに向けて

かなたにある方は

 

そうして

意固地である王様を

どこまでも

いきつくはてまで

意固地にするように

仕組むのです

 

どこまでも

なぜか

 

決して

 

謙遜と

謙虚という成果を

口にして

呑み込む事をしたくない

その者であるから

 

 

偉大な者であるが

そもそも

それを

ゆるしていたのは

一体

たれかあるか

 

 

許容していただけだった

と云う事

 

 

その振る舞いの結果

 

何を生産したか

 

かの王よ

 

いう

 

言が

何度も

響き渡るが

 

耳を塞ぎ

目をつむる事で

さらに

自己自身の偶像化した自己私的なイメージを

IDOL

ICON

にして

愛着し

アディクトし

 

ついには

鉛の玉のよに

海底

潮の水の流れの

奧の底に

 

はててしまう

 

 

 

 

枯れ木

 

 

タンバリンの音は

イブリールには必要だから

 

MARISIYAPHUAN

 

 

悦びて

ほめることを

贈るのは

かの者たちであった

 

 

同時に

 

LEVIの者たちは

言を吐き捨てる

 

 

こんな荒野で暮らす事になるとは

 

飲み水は

無い

 

食い物もどこにもないと

 

 

そこで

 

天から降りてきたのは

MANA

 

 

 

 

小さな雪のひらのような薄い味のするウエハー

 

 

これもまた

満足しないからと

 

鶉を用意したが

肉は

Coptではなんぼでも食えたのに

SLAVEに戻る事を希望す

 

まだ

かよわいという子

 

幼い

幼稚で稚拙である子らを

40年の間

育成する事

 

その狙いは

 

人自身の

起伏のあるその事を

一つ一つ

詳しく体験し

理解を促す事で

 

なぜ

人を生成したのか

 

無から素材を生産し

産みだして

 

素材を活用して

 

人を創造するとは

その存在に

それぞれの器の中に

生命そのものの息吹

事を福こと

 

 

PHOOOO

 

 

IYA

 

PHUUUUUU

 

 

 

三度

いきふくこと

 

 

 

いきよ

おきよ

 

ふえよ

 

 

いつも

常に

よろこひ

灯す事

 

ともにあんたがたとあるから

と云う事

 

ゆえに

最も最善の御品物と

その主人たるものとあること

 

ゆえに

異邦人のあらゆる人々のために

 

身代わりになって

いつでも

主の顔を

見つめている事こそ

司祭

祭司の

使命と云う事であったが

脇見すな

 

と云う事

 

 

賢明にし

懸命に

わたしを観て居なさい

 

それは

 

なぜか

ARON

意図を

廃棄したから

主人の

その意向を知って居ながら

 

自分の生命の危機を感じ取る事で

迎合したのです

他のレビの者たちの

横暴さに

 

ですから

いわないとならなかった

見よと

 

どうやって

あの苛酷な奴隷と生命の侵害の環境から

回避できたか

絶大なCoptの王の権力による侵害から

 

 

それを

正に

生命を保持できるように支援そのものを

提供したのは

あの方

 

IYA

PHUETOR

 

 

いやふあたー

 

いあふあえーーる

 

 

 

 

であったと

 

顔を見ただけで

人は即死する方

 

なぜなら

太陽よりも真っ白に光り輝けるものであるからです

 

 

 

みな恐怖を抱き

 

礼拝するのは

顔と地面に置くから

 

頭を下げる

地べたに

声だけ傾聴する

 

 

とても

顔をあげて

仰ぎ見る事などできることではなかったのですから

 

 

 

 

 

 

そこに

はじめの関係は

硬直するだけで

 

恐怖心しか湧き出さない事だからこそ

 

 

天主は

自ら

 

山に下り

そして

麓にくだり

 

御輿の贖いの蓋の真上真中に臨在することになって

 

幕屋

テントを用意し

 

最期に

 

神殿を構築する事を

SOLOMON

は実施した

 

天主の住まいを丘に設ける

 

そこは

黄金の丸い屋根のある場所

 

イサクを主に奉献せといわれて屠りの場所

 

イサクの身代わりに二本の角が生えた羊が

柴木に絡まっているから

 

アブラハムの真後ろにいた

 

そもそも

天主は

必ず

イサクの身代わりに

羊を用意してくださると

確実に

その信を理解し

頼っていたのが

アブラハムであったから

 

 

羊は

天主に

捧げる

全部

燃焼して

その香を

天の主人に

かぐわしくし

香久山

 

 

いわいふるだい

 

磐井台

 

 

岩盤の台座

 

 

 

 

奉献する供物を用意して

奉納する頑丈な磐で出来ている祝い臺

 

 

 

 



 

 

 


 

 

 

南山堂安居子