mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -58ページ目

人里のしれないその山の奥とか海の底とか、人の知の及ばぬ處は、おそろしい、こわい強い力のあるところ

人里のしれないその山の奥とか海の底とか、人の知の及ばぬ處は、おそろしい、こわい強い力のあるところ

 

自身をその場所に向かわせるのは

正に

危険

あやうしと云う事である事は

既に

それぞれの

事件

事故

事例

実例

それぞれ

いわゆる

caseとして

個別化してある事

 

情報だけでは無い

 

その存在の独自

 

UNIQUEであるcaseです

 

いろいろな物事の敷き詰められている

そのつみかさねのこと

 

内容

CONTENTS

 

その人のオリジナルの体験

ORIGINAL

 

ORGAN

とは

正に

 

管の事

TUBE

 

 

生命そのもの

オーガニックとかいっているけどもね

 

その意味では

その者しかない

人も

他の生物群のそれぞれの

固体として

UNIQUEであるので

しかも

筒状のひも状のものの集積体

集約体

結束体

 

一つとして存在するために包括されているそのものです

 

 

 

 

それは

誰でも無い

そのもの

と云う事を

立証している

自分自身にも

あらゆる他の存在にも

 

 

そこで

自分とは何かと

問う事が出来る存在こそ

人だろうと

いいます

 

それは

PHUMANE

 

ふーっと

生きる事の為に必要な息を吹きつけられた

息吹されたその対象物

 

土塊から出来ている存在の事

 

人という器とかいいますけど

 

そもそも

地球の構成している素材から

人自身も

形成されているのであって

 

正に

物理の法の範囲で

生きている次第だし

死を迎える事も

物理の現象

 

phe

 

ふぇー

 

 

 

phenomenon

 

何かそれ

風の吹きつけてあるような現物

 

成果品

 

 

どうして

人などという存在が

地上に成果として

あるのか

 

 

そして

人々が

加増して

 

いまは

80億人ほどの量で

維持しているそうだけども

 

地上では

もっと遙かに多い

生命体もある

 

それに

人体の内部のそれぞれにも

小さな一つひとつの生命体が

群がっているのだし

それで

ともに生きている事を

しつかに

実践している

彼ら

 

細胞の一つ一つが

あることもそうだ

 

人体を構成している素材とその素材群の組み合わせで

一つ一つの細胞

こまかなふくろの状態のものが

生きている事を実践している

正に

自働装置の存在

生命という

自働装置そのもの

 

バイオメカニズム

 

 

 

構成してる全ての必要な要素とは

どんな物なのでしょうか

 

 

捕まえて

取って

喰う

くらいつくこと

 

どの生物もしてる

かどうか

 

 

 

HIERARCHY

という見方もあるけども

そのような位階制度としての理解だけでは

問題を

解決できない物事もある

 

細胞は増えるのだし

 

VIRUSもある

 

そこで

小さな小さな存在自体が

人体に入り込んでしまって

人体の機能を維持する事への支障をなる物質を吐き出すとなると

一体

どうなるか

とか

機能しているそれぞれの細胞群を

その機能の停止に影響を与える要素を保持していたり

 

人が

生きるとかいうのは

正に

奇跡的な事の

積み重ねであるかもしれないのであって

まれなこと

息を吐いて

空気を吸う事が

自己組織化の細胞群の形成の結果であることだから

 

 

 

それは

その人の努力の投資である事ではそもそも無い事ですしね

 

人自身が

人を生成したのではないと云う事

DESIGNも含めてどんな

設えにしてしまおうか

なんて

人自身が

IMAGEして

人が誕生しているのではないのですがね

 

そこで

 

IMAGEの自由

というのがある事は

心象を具体化する

自由もあること

 

一人で

なんでも

創作できる根源ではある

 

少なくとも

こんなものがあるといいなと

いう

そのイメージする能力は

それぞれに

保持されて

機能している時はそれを

媒体

MEDIAとして

道具として

利用している次第

 

そこには

MIND

HEART

BRAINの統合化したその肉体の装置がある事

 

 

それを

維持するために

何か

適切な食品を

自己に

包括して

くらう

 

管の奥のほうまで

呑み込む必要があるということだ

 

次第に食欲というものが

失われてくる方もあるし

 

それは頭脳神経細胞システムの一部の機能に支障を抱えている状態を

維持しているからである事例もある

 

 

 

そこで

食べる必要のある品を

自分では食べる事自体が出来ないという状態が

長く続くとなると

当然

飢えている状態を成立さてしまうが

 

当事者は

それを自覚する事が無い

認知の形成も出来ていない事例もあるのです

なぜか

 

いろいろ研究されていますけども

 

様々な要因が思案される

個別に於いては

 

共通する観方というのはあるのですが

一定の基準のような

 

ダイアグノシスでの見方もあるし

 

MEDICINEの分野だけでは

はかりしれない事象もあるのですが

 

そこで

一体

何かなと

推定することも

人には能力としては備えられてはいる次第だ

 

審判行為は

まず無理だと云う事

 

適切に事実を全部正確にそのまんま

理解するなんて言う事は

まず

人自身には誰しもが出来ない事なのです

 

全能全知でないのでね

 

JUDGEする時は

人の不完全そのものである状態が基盤にあるので

そこで

いろいろ法理を研究した者などが

judgmentを下す事ですけども

 

それはそもそも最期的には主観の判断に傾くのですどうしても

 

全体の情報そのものを全部

そのはじめからおわりまで

知り得て理解を全部丸ごとできるなど

そのような

全能

Almightyの者など

人には存在しないから

です

 

理由は簡単

 

 

 

 

もしも

わたしこそ

全知全能者だぞ

なんていう者が

登場した時は

危険な事だ

と云う事

予兆のそれです

 

そういう危険も

世界には

そこ

ここに

あるということ

 

 

 

 

 

南山堂安居子

 

ある者はいいました、わたしの元に来るなら不老不死を叶えてあげるからと、ここに聖体があるぞとかいう

ある者はいいました、わたしの元に来るなら不老不死を叶えてあげるからと、ここに聖体があるぞとかいう

 

 

餌を撒いて

釣りをして

自分でそのつられた魚をまくらいけるものだ

 

といっていいでしょうね

 

となる次第だ

 

cultの宗教としての

自己自身を

偶像化する者

 

 

神と同格で同一化して

その者の口から吐きだすもの

その言は

全部

神言だと

どこまでも

いいはる者があって

 

なを

それは

なんとも

みじめであると云う事を

自己で

実証してしまっている

 

 

証拠品の事の一つ

実例ではあるので

 

そのようにして

 

神と同一化したいのだと

こころにむねさすのは

 

なぜか

 

ひととは

 

やはり

よわい

かよわいものであるからこそ

 

威勢を張り

そうして

見せかける事で

なんとか

生命と共に

SURVIVALする事に到るのだと

云う事は

正当な理屈の一つであろうと云える

 

 

自己評価が低いとか

 

自己肯定感をアップしようとかいう言説は

なんとも

曖昧模糊である

 

 

 

そもそも

自己評価の低さとか

 

認知形成の過程の私的行為の実践したその結果をいくつも従来の方法で

実行したその始末であるのであるから

 

 

自分と云う存在自体が

一体

何かを究明する事を

実践する必要は

真摯にあるだろうとは言えよう

 

 

 

 

 

NEEDSとして

どの人自身にも

 

心理学的な対処療法的なそのアプローチでは

きっと困難であることの人生を生きる過程での

生きにくさを

解決するとは

なかなか至難の事で

 

 

 

 

自分の全部を肯定するとは

一体どういう事かという問題もある次第だし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

善の欠如があるなら

それを

肯定とは

 

確実に認知して

自分で自分を詳しく知って

 

ゆるすこと

 

 

 

 

 

そのままの存在として

あることを

自分であるからこそ

ゆるすこと

 

 

では

許可するのかどうかとか

 

その様な事をそもそも規定するのは

なぜか?

 

あなたのような人はこの家には要らないとか

 

あなたのような出来損ないは

わたしの子では無いとか

 

そして

親たちや親類や

先祖の意向とか

見栄とか

価値とか

そのいろいろある

その家の人に継承して価値ある思考の対象を

顕示されて

そのイメージの通りに生きなさいとか

命令される事などの

幼少期の家庭や学校などでの体験のそれ

その人の存在している地域社会の中にある複数の価値化されている価値類などの

人々の言動に

おおよそ

左右

されてしまうこと

 

 

境界

バウンダリー設定は

明確に実践する事は

重要だとするのは

当然

 

なぜなら

みな

一人一人

全く違うのであるから

 

肉体的血筋とか

遺伝子の継承とか

あっても

その当人は

他にはいませんからね

という自己確認を実践していくことの重要はある

 

御徳というのは

そして

見えない行為で

自認の作業の時の

UNIQUE

そのもの

 

一つそれそこにある

 

 

死を肉体自身に迎えるとしても

あると云う事は

消える事は無いからであって

まことに

そこにあること

いま

存在しいることは

消えない事だ

から

 

全部のその人の情報も含めて

 

 

ある

 

EST

 

BEING

 

 

 

と云う事だ

 

個人の個

 

 

小さなその状態を保持している事

 

 

自認として

何が自分自身を完全に保護して防衛して

育み養っていてくれているのか

 

何様は

あるか

 

 

 

自立とは一体どういう事か

 

金稼ぎの事だけでは無い事

 

金稼ぎのゲームSYSTEMの内側で

競争して

勝としても

よおおおけ

 

余計

金持

あまりある金品を所得しても

その者の

ほんとに

さちあること

ふく

となすことは

一体

何かあるか

と云う事

 

 

 

金で何でも欲しい物は手に入る

食べる物でも

なんでも

世界中から取り寄せることも可能

 

まるで

ローマ帝国の全盛期のように

文明と文化の爛熟の極みと

そして

次第に周辺と内部の制度自体の崩壊

 

 

相互作用の浮き沈む事が

常にあること

 

状態は常に変化する事を保持するために

投資しているのであるから

 

SYSTEMは

常に状態をかえているのであって

積み重ねは

善と

善の欠如の部分での成果品

 

 

 

 

 

 

善の欠如は

よしなしこと

 

 

 

 

よくないこと

 

 

GOODNESS

 

WELLNESS

 

の違い

 

善い事は即ち御徳ではある

 

良い品物は

御徳かうか

はかるのは相対化することだ

 

そして

私的思案で

その人が好い事としている物が

善いとする

価値形成は

近現代にある

 

誰かの指示を受ける事は無い

正に

私人の神という存在に成果としてある

 

全部

地上の人々が

神のようにふるまう季節があって

いまそのものだろうと仮定すると

 

あの

神は死んだと

いう言の実験と

実現が

完全に成就した事を意味しているだろうから

 

 

地上での

神々の戦争の様な事は

始終

起きている始末だし

 

その内乱のような地球のカテゴライズされているエリアでは

どう生き抜くか

というゲームが盛んであることで

 

はらはら

どきどき

感情を刺激するサービスが一面

到るところにあり

しかも

頭脳神経細胞システムの

内分泌を意図して

刺激する事で

条件反射のように

機能

物理としての刺激を無数開発して

生産する品もそれに追随している社会構成を形成してきている次第だ

 

ENTERTAINMENTの育成も

 

仮想現実という具体の道具作成も

 

 

地球全体の人々の分裂とか分断など包括して

ある主の

ドラマツルギーのその具現と

実際に

REALとしての

空想を現実化する作業であるので

 

 

また

自然界での環境状態の変動も然りであるから

 

いきるかしぬるか

瀬戸際である事の

詳しい体験を

過ぎ越すゲームのSYSTEMのように

世界は出来ているといっていかもしれない

 

 

そこで

幸運だとか

不運だとか

人々の内的価値が

神話と共に

形成されてきてあるし

 

その因縁思想とか

どうにかして

なぜそうなったのか

理由を知りたいからこそ

辻褄の合う事でも

辻褄の合わない事でも

 

IMAGEしたその言説で

なんとか

品物を生産しなければならないという

知的な事への追及する欲望を制御できないのかもしれない

 

どこまでも

自己願望を実現しなければいけない

しかられる

罰せられるからとか

 

自己実現という言語は

一体

何を云っている事なのか

 

 

自己実現の欲求 (Self-actualization)
承認(尊重)の欲求 (Esteem)
社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)
安全の欲求 (Safety needs)
生理的欲求 (Physiological needs)

 

いわゆる

マズローさんの説明ではね

 

翻意訳の問題があるのですからね

 

 

自分の意図を形成して

自由を保持して

成果する行為実践をゆるされている環境

社会制度

 

その国家SYSTEMなど

 

 

 

人と社会環境との相互作用の部類ではある

 

 

NEEDSというのは

 

必要とするものごと

 

であるので

 

ウオンツ

 

WANTS

 

私的な欲望の対象では無い事

 

 

 

生きていくためには

必要なものごと

 

啓発する事では無い

啓蒙する事でもない

 

エンライトメントというのは

どういう事であるか

 

 

ローマカトリックは

2000年間の経過があるのですけども

価値としても

文化形成の基盤になってきた

 

そこで

東洋でも西洋でも

つまりユーラシアでは

そこにあるので

運ぶ人々が

大勢いた次第だし

 

いろいろな思案があっての

groupが形成されてきた

ある人が所属するPARTY

 

部分ですね

 

 

 

 

 

とか

 

組織の事だけども

group

束ねられたそれとか

 

 

一つにある組織であることとか

 

社会体制の有機体論のような

また

役割理論では

誰が頭か

とか

党首などいっているし

 

 

大臣とか

 

天皇にまえつきみするもの

臣下

 

 

天皇

おおきみ

 

大王

 

 

など

 

大祭司

太政大臣

 

中納言

左大臣

右大臣

 

関白

摂政

 

 

位があること

正一位

 

 

とか

 

最高の地位

 

地上だから

ピラミッドのような形態で

組織化されるかもしれないし

 

または

みなCIRCLEのよに

対等で

向き合う方法もあるし

 

または

一人

一人の

弁舌

デモクラートする事を

ruleにして

それぞれの

Themeに応じた

具体な善い対応策を

ともに構築すること

 

 

そのグループにいたら

現世では

何でも御徳なんだよ

というのもあるかもしれないけども

 

どうでしょうかね

 

現世利益をどこまでもどこまも追及する

 

苦痛を

回避して

 

自由の回避などもあるかもしれない

 

自由を保持するには

非常に厳しい戦闘が必要になるかもしれない

地上での交流の内ではね

それは

人は

万能で全能で

全善で全部の事をすべて知ってまことにまことを理解している存在はまず

いないから

どこかに

隙間

NICHEがあるからであって

そこは

強味になるかもしれないし

 

弱みとしての

倒れるその印のシンボルかもしれない

 

 

 

 

 

弱いと云う事を

じぶんで

はじることではないことは

なぜそのよな

強さを顕示できるかというと

 

正に

MAGA

大なる力を保持している主人があると

確実に体験して

理解してあるからこそ

 

それを

として

望として

 

それこそ

尽きぬ

仁慈である

正に

慈愛といっているその人々にとっては

ぴゅありふぁいど

されているそれにある

 

サクリファイドされて完了した

御品物

 

と云う事

 

苦い潮水を過ぎ越し

熱い火を過ぎ越す

と云う事

突き刺す

その針の棘をいくつも

侵害する

その行為と思いと具体の贈り物

侮辱する品の数々

 

さらには

存在自体を廃棄するという憎しむという行為の結果を

投じられている

正に

ゴミ捨て場のような有様であること

 

それは

一つの示し

 

この世の

荒野の顕示である

ありさま

 

あの

ざまみれ

 

という指示でもあるのです

 

 

そこで

人々が

何を

その私的なこころ

抱くのか

 

 

というのは

それぞれの

自立した

その意図であるからこそ

 

自由そのものを知り得ている者は

その選択を自由に完遂できること

迷う事は無いし

惑う事も無いと

云う事

 

顕示されて

2000年

経過した事は

事実だからこそ

 

 

 

何を私的に見つけるのか

 

発見

探すのは

何か

 

自分を探す行為というのは

一体

何をする事なのでしょうかね

 

ゴウタマシッタールタさんの

過程は

どうでしたかね

神通力を習得することもあったそうですが

それでも

満足に到る事

涅槃

 

般若

 

ぷたらか

 

ぽたら

 

という補陀落の安寧奈樂

を得る事では無いと自覚したそうですし

 

梵天

ブラフマンのすゝめで

その悟り得た事を

周囲の人々の

しらせたそうだし

 

 

さあて

2500年前ころですね

 

 

今から

 

一人

一人の

歩みの行為の

ONE

PEACE

 

パチコ

ぱせー

 

peace

 

 

ピース

 

やわらかな木

生木

 

成果

善徳のそのものが

成る木

 

実り

豊かで収穫する人は

少ないとは

一体

何を云って言うのか

 

畑で

収穫するとは

何か

 

 

辛子の種よりも小さな種っコ一つは

地上に落ちて

二つに割れて

新芽がでた

若枝の出

 

おめでたいこと

 

そして

成果する

千秋万歳萬歳

悠久実徳

 

 

いわいふるわし

初穂の奉献

 

 

みなで節会

饗応のまねきあるうたけること

 

うけい

 

 

ゆたか

 

水に穂の立つひらか

平鹿

ひらか

 

おおひら

 

大平

 

 

やすめるところ

 

疲れた人は

私の元に

きなさい

やすませてあげるから

という

 

 

 

 

 

 

報せた

白い火かある言

 

あたたかな汁

つめたいしず

 

たらふく食える良善い肉とパン

品食べ物

 

 

すかしてある

餓鬼のようである

腹の暗黒の様

 

 

何をその舌で味わう事が希望でしょうか?

 

たし

たしなめる事の意味

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こころに残る事があってあるとして、、それで同時に、いつ死を迎えても良い 善いとする生きる方便品

なんでもかんでも

 

 

 

 

 

Hoc est enim corpus meum

 

 

これは他には無いわたしの体である

 

一品

 

ほんの少しのかけら

その一つの小さな小さな粒でも

わたしそのものだ

まこと

他にはわたしの体は無い

 

ここにある

 

あるがある

 

無いがある事では無い

 

 

 

 

いのちのそのものが

ここにある

 

 

わは

いのちそのもの

ひかりそのもの

 

 

LOGOTHE

 

父から

人々の内に派遣されて

天から地に落ちてきた

降りて来た

その受けた者は

NazarethのMariaそのものだ

 

胎内に

天の国からの

種っコ

光子

 

いのちのそのもの

 

宿る場所は

Mariaの

 

MARIS

IYA

AME

 

まるじあむ

 

まるしあむ

 

Maria

 

 

マーリーイヤファーアム

 

 

海の潮の苦みの味わい

あなたは生きる息吹く方それ

 

 

誉れ

 

渡海する時の支援としての

鷲の翼

 

 

 

古の先祖の事

 

先祖たちが

奴隷であって

所有物にされていた

エジプトのファラオからの追跡

 

自由を得るために

天主は

支援を方便品として

贈り物を贈る事で

受け止めたのは

一体

誰か?

 

そのGIFT

 

与える物

及びましたそれは

 

仲介

 

MEDIATRIX

MEDIATOR

 

 

 

 

PIPE

 

橋渡し

 

PONTIFEX

 

天の神と地上の人々と

 

統べている神

どこにでもいるという神と

人々を

仲介する

 

人々は

神の心の内側に

生存しているという内実

 

 

世界は

神自身の腹の底なのだという思想があること

 

 

大きな魚に呑み込まれた

あの者は

 

あしきことをする者たちに

天から火を降らせて抹殺してしまえと

そう祈願する者であった

 

そこに向けて

 

あわれみの種子をまいたのは

天の主人であること

 

全てを見渡しているその目には

何が映し出されているのか

 

御身通し

 

その御目は全てを観る事が出来る全能の者

 

知る事が出来る全ての事象の根源を

 

 

 

そのようなものは

他にいるのか

あなた以外で

という意味がある

 

まことに

 

 

云う事

 

 

 

 

 

ここにあるではないか

 

 

それは

 

して

 

指をさすのは

ココロ

 

 

持っているそれは

小さなパンの一切れ

 

 

 

それを

いはいふるわすこと

 

ほふりのこと

 

 

肉と種なしのパン

なぜなら

ふくらます時間が無いから

 

切羽詰まっている時に

何をするか

 

食事は大事なのですから

 

三日間の厄災の過ぎ越しには

 

三年間

30年間

 

40年間の準備期間が必要だった

成長するのは

必要十二分な品を

予備するため

 

 

自分自らの

内部に設える事の重要があるから

それを

 

NEEDSと

 

必要

 

私的な欲望して求めている対象では無い事

 

急ぎで何かを求める事では無い

 

歴史

 

ふみあゆみ人のその営みで

何が事象としてあったのか

出来事と人々の事例

caseを

studyする事

 

 

出来事は

無数にあるが

 

何を生産していたのか

 

品物を

詳しく検分する作業と

 

最善の御品は

一体

なんだ

自分のおもい

頭脳神経細胞システムを媒体として

思慮する作業

ワーキングを

一つ

一つ

アルバイト

 

コラボレイト

ラボラトリア

 

 

研究する

探求する仕事

事に仕える事

 

 

 

すべからく

須らく

査定して

検証して

臨検す

 

 

 

 

何が

それぞれの器に於いて

置かれているのか

 

光を照射して

見る事

観察

 

その指標を必要十二分用意する事

 

POSITIVE

 

 

光ひかりの当たるそれは

反射しておしえてくれるから

 

 

光らないそれは

光を吸収するので

見えない事だ

 

 

 

キラ☆キラと

 

輝くものが

全部

善い品物とは限らないし

 

それは

張り子のような品物かもしれないし

 

 

 

堅実

確実

たしかめること

 

 

空転した

柱は

折れるかもしれないし

 

 

自らのその両方の膝を折る事になるかもしれない

 

御前で

かしつく

ということ

 

最期の最期には

 

 

 

そして

人というのは

確かに

 

全能の神の様では無いのだと

詳しく覚えてわの頭に知る事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

われさとしくし

しること

 

賢明の御徳様

 

 

それは

賢明という能力を理解する事で

 

 

 

処世術とはまるで違い

 

理解と云う事の

能力を

自己に

一つ

一つ

養いって

育む事

 

人というのは

何か?

 

生き物の中でも

どんなものなのか

 

それは何かと

 

詳しく

検証

検分

実験

 

 

 

テスト

 

試す事は

スピリトスだから

 

精神そのもの

形成されてあるいまある

その者の内実にある

その果実そのもの

 

 

たしなめたいそれは

その者にとっては

何か?

 

あるか

 

 

と云う事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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意図して

操作して

IMAGEのそのままの通りに工夫する事をどこまでもいつまでも希求希望

 

 

欲を丈る

 

欲を猛る

 

よくをたけること

 

よくたけ

 

 

 

欲望の積み重ねる事を三昧始終行為実践することの

 

人為得無徳

自己の穢れている事の心のそれを観ても

悲しみは湧かない

 

凍てついた心は

枯れ木の様なりて

 

 

 

自己願望実現の極みとなる

 

その願望する事の内実は

一体

なんだというのか

詳しく観察しようとはしないままに

 

そのままで行為する事の

DEMERITは

何か?

 

 

 

組織のある事

カンパニオン

一緒に飯を食うために労務する人々の集まり

 

groupのある事

 

SOCIAL

 

地域

 

COMMUNITY

 

 

明確な意図した仲間形成

cultもそうだ

 

 

cultは

 

宗教行為で一体化を演出しているし

皆同じ行動一致で同一感情を醸す装置がある事

集団形成という人の営みの一つ

 

わたしは信じているその対象物を

媒体にして

あつまって来た人々

 

魚とり

すなとりの漁師と魚の違いかもしれないし

 

 

 

何かを吾に我に呑み込みたいからその真っ暗闇の腹の底に納める対象物を探している次第だ

 

果実か

肉か

水か

鹽か

 

 

 

 

潮水の鹽

 

焚いて

藻塩をこさえる事

 

食べ物

 

豆を煮て鹽を加えて

醸す事

 

 

米を蒸して醸し

さか

さけ

さかけ

いやさけ

いやさしゃけ

 

わかささくらひこ

 

 

 

みつけ

御食

御饌

 

 

 

御餅

食べ物

五穀

 

クワイ

 

こわい

赤飯

 

 

 

まくらうもの

 

 

ささけるもの

 

 

ささ

もの

 

 

 

パン

 

PAN

 

PANI

 

 

 

CORPUS