mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -56ページ目

誰ですかあなたは  あなたの主人は一体誰か ::: フランシスコ ASSISI

 

イタリアのASSISIの大金持ちの商売人の息子

長男さん

 

金に不自由はしない人

 

聖体を前にしても

いつものとおり

普段のとおり

ミサでは

一番上席

 

なぜなら

教会に沢山寄贈するから

金品なども

 

 

貴族階級とは違うけども

金持であることで

貴族のような位置

 

 

 

早馬に乗る

酒場で毎日友人と遊行

 

歌を歌い

 

時に

乞食の方の訪問では

誰よりも

金品を贈与する

 

ノーブルさを演出する事にしていた

 

 

本物のその行為では無いと云う事だった

 

教皇と皇帝の勢力争いのさなかで

ある時代

 

 

どちらの味方になるほうが

賢明か

すなわち

現世利益の選択価値を

値踏みしていた人々の

小領国同士での

戦争

 

戦争

 

 

騎士を目指して

 

敵兵を倒して

勲功

教皇からの叙勲

を得ようとするが

 

はたして

その通りになったか

 

 

道を迷う者

 

 

馬にのって

とおのり

できるとは

とてもとても裕福な家の者であることの証左

 

 

 

 

 

いまでいうと

高い金品のスポーツカーを

乗り回して

いい気分で

いきていた者

 

若者だ

 

 

 

金持の父の息子

 

弟などいるが

 

母は

プロバンスの貴族の娘

 

 

 

 

 

 

 

そこで

何が

おきたというのでしょうか

 

いまのよの

抗う事の

意味を知ったというのでしょうか

 

何か高貴さに

かぶれていたかもしれない

あこがれで

 

わたしのまえで

多くの者はかしずくことを

夢見る子であったもしれない

 

 

 

Nazarethとは

イスラエル

 

ルッカのROOTSがある

 

 

 

ルッカとは

 

王冠をかぶりましてあるイエス

大王のイエシュアが

 

枯れ木に体を大きな釘で

手足に

打ち込まれている

そのスタチュール

 

がある

街だ

自治のある都市

 

 

 

 

 

ニコデモさんと

ベロニカさんが

到来したそうだけど

 

エルサレムは

陥落するから

ローマ帝国軍団が

平安の城塞を

完全に包囲し

 

火焔で

全て焼き尽くす事

大神殿の石組は

全部

除去して

 

後には

ローマの神の鎮座することでもあったし

 

ペリシテの人々の土地になることでもあった

 

 

 

そのごたごたの

混乱のシーズンで

 

Nazarethのイエシュアは

多くの人々の

罪を

擦り付けられて

その白い衣は

真っ赤に血染め

 

 

 

 

正に

ほふられてある

与えられた

仔羊のそれ

 

そのもの

 

みよ

この人を

 

ポンチオピラトのコトバ

 

 

 

 

これは

他には無い

わたしの体である

 

パンを

顕示して

 

ついてきた人々を

二階建て広間に招きました主人

 

HOST

 

 

その方

 

わたしの体を少しずつ

各位に

与えた者でした

 

お客は

彼ら

 

汚い足をあらってあげたのは

主人自身

 

 

本来なら

ヨナの子のシモーネの役目であった

奉仕者の事

 

 

 

 

ふんぞり返る主人の高貴さは

 

まるで

陳腐な王様

 

 

 

 

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正に

フランシスコは

戦争にいって

捕虜生活

 

 

その後

 

 

さらに

意気地を出して

むかいます

 

その戦場に向かう

その一つの橋掛けの手前で

 

その音玉は響く

彼に

 

 

 

フランシスコ

おまえの主人は

一体誰かと

 

 

 

 

さあて

彼の気持ちはどう変化したのか

 

 

 

 

自分を高貴な者として

立身出世して

フロレンスのようにするのかどうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何が

最善の御品物か?

 

 

知らない者と

全て知っている者

人生は

かなし

はかなしい

 

儚く

 

ゆめまぼろしの花の蝶のとぶごとく

 

 

いさきよし

よしいくことの

さきほこる

なみまのいその

いそそきの

 

いそなあうみの

ひのひかる

 

めにも

はなにも

くちにもて

 

枝木のことも

かれさりて

 

 

みすうまし

なし事

ある

 

 

潮渦の

底なしの底に

しつまりて

鉛の玉の如く

そこにつく

 

産み渡し津の日の芽子

 

 

いのちを守るその者は

いたけきことのあるひと

 

 

勇気とはそれ

 

剛胆とはそのこと

 

 

 

ほまれあれ

 

いのちを守護保護防衛する者に

 

 

 

 

 

まほなるかな

 

 

 

ひのしつまるところから

ひののほるところ

 

世界にいたる

環球の

珠玉の

宝珠たる

 

 

 

貝のうつくしひかあること

 

みめ

うつしよの

こころのまつしく

 

 

 

いつこよい

 

 

 

いまここにあることの

きをつける

 

 

 

 

いまし

よに

ここに

うるわしく

うと

 

うつくしとちのこと

 

 

 

 

 

 

とわにある

ひとくのその

 

 

はなさき

むし

そも

たのあらゆるいきもの

草木

おかり

ようよう

うつくし

 

ひのひかり

尽き果てる事なし

 

 

 

はくことの

きたなし

 

気多

無し

 

 

涸れて

飢え

餓鬼のそのさまの

いとも

かなし

 

 

 

 

 

 

あたえよともしても

拒否する事の

いなみ

 

 

 

 

 

 

 

 

いなむことの

おろかしくも

意固地たることの

満足気

 

その者の性

 

いきることの

つましきことも

不義ということ

 

いのちを施しても

いきないと

拒否す事の

内実の

殻の実

 

 

 

かなし

 

 

PACE

 

一つの実も受け止める事をしない

 

 

意固地の意固地を

 

つみかさねること

 

 

つみ

 

あること

 

 

行為

 

ACT

 

ARS

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LIBERAL と   liberalism  自由そのものと ○○主義  イデオロギー 

IDEO LOGIC

 

 

DEO

 

DEUSU

 

DEMON

 

DEMOKURATO

 

 

何かを意図して自らの口先から吐き出す事の言

 

 

 

自ら理由があってその思いを言にして語る事に必要な「「自由」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正当な理由

不義理な理由

 

REASON

 

あらゆることについて

JUDGEは

不要という自由

 

JUDGEする者は唯一

完全に正義である事を立証している者の責務

 

 

 

 

 

そんな万能な者は人というそれこそ

完全に不完全な状態を懸命に維持しているその者たちの中には

存在はする事は無いのです

 

みな

それぞれの不完全の仕組みを抱えている次第だ

 

 

それをもって

絶対権威者などは存在できないので

 

もしも

わたしこそ

絶対の権威者というなら

それこそ

その者は

不義理を自分で実証しているだけということ

 

 

ここでの

 

自由とは

その者も自由だし

 

その者を

とてもいつくしみ

 

あわれみを

贈る行為も自由だと云う事

 

 

 

 

 

 

 

 

そのあわれみを

要らないという

自由もある次第だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愚かしいとか

愚鈍であるとか

 

自己自身と

他者自身と

 

何をもって

そうして

寓意を込めるか

 

 

傲慢さというのは一体何であり

 

謙虚さと云う事はほんとにどんな事をいうか

 

勇気というのは

一体何に使うためにあって

 

剛胆

剛毅とか

 

そのような

言語化されている

人々のなりわいの中のいとなみに附随するそれらの品目とは

 

そもそも

なぜ

人々が

認知形成したきたのか

 

という

 

人の生き方の問題とか

いきるさまざま

 

様態を知る事を

もって

詳しく

人の

 

 

 

行為自体を

一つ一つ

 

誠実にして

荘厳にして

受け止める事の重要

 

一つの作業の要であることの

 

アクセプトと云う事

 

 

 

 

受け入れる事では無い

自分自身に

決して

受け入れて

混ぜる事はしないこと

 

毛ぎらう事では無い

 

境界

完全に

わたしと

あなたは

違う存在なのです

いう

明確

 

明るく

照らす事

 

そのバウンダリーこそ

重要の一つであること

 

 

操作する意図が

相手にあっても

それはそれ

受け止める事で

十分に対処可能だこと

 

自由

 

 

 

 

 

あなたはそうだ

 

わたしはこうだ

 

御仕舞

 

 

 

Themeは

Theme

 

課題は

課題

 

問題は問題

 

 

自らに預かる能力を

提供するかどうかは

その人の様々な私利私欲も内包している意図の発意の結果であるので

 

 

何が

最善

最も御徳かを

予見して

先に知る事は

賢明そのものであること

 

道理にかなっているとはいえる

合理としての

論理から

 

 

 

LOGOTHEO

 

 

 

しかし

同時に

人々とは

重力場に生きている次第だからこそ

相対というRELATIONで

物事を

認知形成する必要もでてくること

 

全方位を知る事で

自らの位置を

常に

確認してモニタリングする必要があること

 

全宇宙の

中で

いま

地球はどこらへん

と云う事だが

 

世界の中で

自分はどこらへん

 

何さま

何もの

 

貴様

とか云う事は

俺様かもしらんけども

 

 

と云う事を

自分は

 

 

うつつを

うつして

 

かかみみること

 

 

 

 

けわいのこともふくめて

 

何を演技して

何をメタファーとするか

とか

 

内包している

 

風刺と云う事は

一体

何か

 

アテガウ事

 

 

満ち

足る

 

みちたる

 

LANX

 

いろいろな品物が

一つの皿や器に

置かれている様

 

 

 

Satire - Wikipedia

 

 

 

伊曾保物語

 

 

 

 

南山堂安居子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いま はいま 常に今  この時 自分で静かにして認知する自己と共にある生命自体を左様なる時

左様なる時

へつること

ゆきありて

あそへると

おまえとも

われともに

ともからの

あゆみあし

あとつきて

まえつきて

ものいはく

つきいてる

 

 

あしたあけ

ひのたかく

みなむきて

みなみかな

 

 

 

 

みることの

おもしろく

ひとのふく

いきしろく

いきてある

さることの

おもいゆく

さることも

まいること

 

みよしのの

よくみよと

すへからく

からしたね

おかあるき

えたひろく

はしけりて

はなさきて

みのむすひ

 

ひあかりの

こもるひは

ぬくたまる

ねまること

 

やすらけく

たいらけし

なこやかし

くすしきや

いやふあえ

 

あしひきの

いやまのせ

あにせとも

いもことも

ともからに

ゆきみてと

みちゆくと

いつくしみ

 

 

あけしろく

はれやかに

きよけくて

 

うれしのの

さきしると

うさきとの

うみうつし

 

ふうたあら

 

いまともに

つねともに

いたるいま

 

ときみつる

ああああれ

かむなしむ

 

しつまるい

 

ひつきよみ

 

とほほわの

まひろあれ

 

いわいふる

いわいうて

 

 

よらすひと

 

 

 

 

 

 

安宿部頎甫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南山堂安居子