mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -64ページ目

なら あおによし

カトリックとは普遍的 公共に全て善い事の品物を提供する

あらゆる人々にとり 完全に善い御品物は

再生する生命そのもの


という事


餓死しても

また

生きることそのもの


慈愛の欠如を意図して

損した者には


また

再び

慈愛を

施す



それは

仁慈そのものであるから


死んだ者を

また


生かす

というのは


死んだから

Nazarethのイエシュア自身が


彼を

観る事は


まず

その一番目は


NazarethのMARIA自身の

明確にある行為であった


から


おもい

目ぐらした


行為実践


プラクティス



顕示

全てを

あけらかにしたのが



Nazarethのイエシュア自身





たむろ  屯 屯倉

 

 

たむろ

する

とかいうのは

人々が

あつまっている

自然に

意図してか

人の行為の結果である

たむろう

 

手むらかる

 

むろ

群がる

 

群像

 

軍人

 

 

集団化するから?

むら

もりあかる

 

盛り

 

漏る

 

 

 

籠る

 

もる

 

 

 

 

SONO  おと

 

というのは

SOUND

 

とても面白い

 

人の内的な思いを

として

発する

ときは

 

音になるから

 

 

その行為は

見た物事を

その個人は認知して

特定する

分類するとか

種類を区分けするとか

何かあるかと検分するとか

詳しく観察して

 

指示記号とする言

 

 

おもい

コトバ

コトバは

 

記号化する事で

情報を一人一人蓄積し記憶する事が

可能であるので

 

そこで

人の頭脳神経細胞システムの仕組みは

どんなことになっているか

ある情報を把握し

神経細胞の仕組みで

記憶を記録して

保存して

それを再利用できる事

 

 

 

脳の神経細胞群で

タンパク質の変質とか変化など状態がかわること

従来あった機能が喪失してしまう事もある

 

人の肉体の保持維持するために必要な仕組みは無数であるので

サブシステムの無数あることで

一つSYSTEMとして維持保持継続するための投資を自己で実施する必要があるが

それも出来ない状態を迎える時には

他者からの支援を要する事になる

 

 

 

人のいきることのいとなあむ

 

 

営み

経営

 

運営

 

 

維持する必要のあるのは生命と肉体

 

一人一人の

 

そこで

 

権力を保持して

命令を発達できる発する者と

それに抗う者とがあるが

 

はたしてその隙間の関係は一体なぜ

生成されるのでしょう

 

 

人という生き物の不可思議な處

 

 

 

何をその個人は得る事を期待するか

 

 

 

人々の共通の事と

私的な人のその人の個人の好む対象にしている物事

 

 

そのオブジェクトとサブジェクトの同時存在が

どうそれを統合化しているのか

インテグレートしているのか

その仕組みはどうなっているのか

 

非常に興味深い対象である

 

 

一つの種子から

成長する過程は

 

人も

植物も

他の生物も

同じ現象をみつけることができるが

 

 

なぜ

人という存在は

そうして

自己にある複数の機能を一つにまとめて居る事が可能だろうか

 

 

 

刺激 運動 安静 

 

 

生きる事の不思議な現象

 

 

全体の統括する機能とそれぞれの部位の働きの程度の調整する機能と

 

 

一部の機能の不全や機能の支障を抱えているとしても

その本体全体は維持保持継続するためのエネルギーを欲することではある

 

 

 

 

しかも

 

一人

一人は

かけがえのない存在自体としてのそのもの

 

唯一無二である事

 

 

真剣に向き合う事の重要

 

組織の内部に

地位

権能を適宜に行使するための権限権威があるとすると

それは

一体

何のために全体の力とエネルギーの総体の一部分を行使するのか?

 

 

 

 

地球全体

宇宙全体

保持できているエネルギーと力

 

そのほんの一部分の力を

偉い

という人は

預かっているという考え方

 

授かる力というのは

 

所有する事では無い

 

管理して

その権能を

どうつかうのか

いつも明確に理知で検査し

倫理で査定する必要があると云う事であった

 

人というのは

完全に善い事を充満している存在では無いという大前提の元で

人という存在について検討する事は

賢明だ

 

 

 

絵画などの

ICON

IDEA

 

崇高な

完全な状態で完全に善い者としての人のIMAGEを

どこまでもいつまでも

愛着する行為にアディクトしているのは

危険を自等に招く

と云う事でもある

 

 

人々の中で

神のような者があったとしても

その人は

人である限りは

 

神では無い

 

死んだ時には神になるというのは

神道の意味

 

 

死んだ時に人は仏になるというのは

真宗の意味

 

人は

死んだら

神仏そのものに成るというのは

 

思想としては

 

 

従前から人々の頭脳神経細胞システム自体が生成してきた思想です

 

 

なぜそのような思考を人々がメイキング

作為して

きたのでしょうかね

 

 

 

 

しかも

神仏になっても位があるというのは

どういう事なのでしょうか

 

 

 

 

 

 

最高位である存在と

最下位である存在との

格差は

なぜあるのか

 

 

とか

 

 

器の大きさの問題だという人もある

 

 

 

 

そもそも

あし

でも

全部

包括して

受け止める事の実践を十二分に出来ている実力のある能力を保持した者はあるか

と云う事もThemeの一つ

 

 

 

 

よし

あし

 

よい

わろし

 

 

よお

 

 

よしなし

 

よくない

 

 

善の無しの状態を抱えてる場合

 

善と比較して

何が

そこには

顕示されてあるのでしょう

 

 

情報

外見

内面

内実

実情

 

 

 

 

物事は

表裏一体

陰陽一体

 

 

ある光

 

 

それに

てらされる

その人

 

では

何がそこにあるか

 

 

むらかっているのは

一体

何か

無数の生命の筒があること

 

肉体の構成している要素とは

細胞群

 

CELL

 

 

 

その一つ一つの細胞

 

小さな生命機械のようであるから

 

そもそも

人が機械とか機器

mechanic

 

MACHINE

 

 

いろいろな品物を用意し

材料を用意し

 

自己で

IMAGEしたそれに

近似した品物を創作します

 

想像したそれ

IMAGEを確固にして

組み立てる素材

部品

 

自働車などは

3000の種類も部品があるというのですから

 

人工の時計も

 

 

 

 

小さな腕時計でもそうだし

 

 

それは

もっと合理化

効率化で

 

小さな発動機とか

ミクロの

もっと

小さい部品を工作する

 

いろいろな品物を研究して材料を開発してきました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

屯(タムロ)とは? 意味や使い方 - コトバンク

 

以下はコトバンクから参照

 

 

 

 



み‐やけ【屯=倉/官=家】
《「み」は接頭語。「やけ」は「やか(家・宅)」の音変化》
1 大化前代における朝廷の直轄領および直轄の農業経営地。屯倉とんそう。
「―を来目くめの邑むらに興たつ」〈垂仁紀〉
2 (官家)大和朝廷が朝鮮半島南部に置いたという官府。実体は不明。うちつみやけ。
「百済の国は、日本国やまとのくにの―として、ありくること久し」〈雄略紀〉
3 朝廷。
「―の船の名、枯野は、伊豆の国の貢たてまつる船なり」〈応神紀〉





精選版 日本国語大辞典 「屯倉」の意味・読み・例文・類語
み‐やけ【屯倉・屯家・官家・三宅】
〘 名詞 〙 ( 「み」は接頭語。「やけ」は「やか(家・宅)」の変化した語 )
① 令制以前、天皇の直轄地である御田(みた)におかれ、収穫した穀物を納めた倉および官舎。また、朝廷直轄領をもいう。⇔田荘(たどころ)。
[初出の実例]「屯倉(ミヤケ)を来目邑に興つ〈屯倉、此をば彌夜気(ミヤケ)と云ふ〉」(出典:日本書紀(720)垂仁二七年是歳)
② ( 官家 ) ( ①になぞらえ、日本に対する貢納国の意で ) 大和朝廷が四世紀末頃から六世紀後半まで南朝鮮に領有した直轄地。うちつみやけ。
[初出の実例]「天皇の所用(しろし)めす、彌移居(ミヤケ)の国、倶に福祐を蒙らむ」(出典:日本書紀(720)欽明六年九月)
③ 大化以後、正税として稲などを収納する公の倉庫、およびそれを管理する役所。
[初出の実例]「即ち正倉(みやけ)有り」(出典:出雲風土記(733)意宇)
④ 朝廷をいう。
[初出の実例]「官舩(ミヤケのふね)」(出典:水戸本丙日本紀私記(1678)応神)







 

 

 

 

 

 

 

『皇后(きさいのみや)〈略〉三軍(みタムロのいくさ)に令(のりこ)ちて曰(のたま)はく」(出典:日本書紀(720)神功即位前(北野本訓))


たむら【屯・群・党】
〘 名詞 〙 =たむろ(屯)
[初出の実例]「人皆党(タムラ)有り。亦達(さと)る者少し」(出典:日本書紀(720)推古一二年四月(岩崎本平安中期訓))
出典 精選版 日本国語大辞典



[字形] 象形
織物の縁飾(へりかざ)りの形で、純の初文。屯は縁の糸を房飾りのように結んだ形。〔説文〕一下に「(なや)むなり。艸木の初めて生じ、屯然(ちゆんぜん)としてむに象る。(てつ)(艸の初生)の一を貫くに從ふ。一は地なり。尾曲(まが)る」とし、〔易、屯(ちゆん)〕の文を引く。〔易〕によって文を解くものであるが、金文の字形は織物の縁飾りとして、糸を集めて結んだ形。金文に字を「玄衣黹屯(ふつじゆん)」「康右(祐)屯(純)魯」「屯右(純祐)眉壽」のように用い、「黹屯」は「黻純」、縫いとりの縁飾りのあることをいう。織物では織糸を集め束ねて作るので、屯束(とんそく)・屯集(とんしゆう)の意がある。屯難(ちゆんなん)の義は引伸、字形は草の初生とは関係がない。

[訓義]
1. あつまる、たばねる、つかねる。
2. へりかざり、糸を集め束ねて、へりかざりとする。
3. みちる、かたまる、まもる、たむろする。
4. むすぼれる、なやむ、かたい、おおい。

[古辞書の訓]
〔立〕屯 モハラ・ナツク・ムラガル 〔字鏡〕屯 ムラガル・モトル・トハス・アツム・アツマル・クシク・カカル・カコム・モハラ・タムラ 〔字鏡集〕屯 ウチハヤシ・モヂル・クシク・アツシ・カタシ・アラタム・タヲム・ハジム・タムロ・カガマル・モトル・アツマル・ムラガル・ツラナル・マロガス

[声系]
〔説文〕に屯声として春・頓・邨・純・鈍など十三字を収める。みな、まるく集まるなどの意をもつ字である。

[語系]
屯・純・邨・dunは同声。屯は純の初文。(冬)も糸端を結んでとめる形で、(終)の初文。屯と純、ととは同じ関係である。邨(そん)は邨集で村の意。(とん)は屯倉でまるい穀倉。織物を屯・純を以て数え、〔史記、秦伝〕に「錦千純」の語がある。村tsunは邨と声義近く、人の聚居する所をいう 』

 

以上はコトバンクから参照。