mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -114ページ目

”奥田力おくたちからは社会福祉士と精神保健福祉士の国家資格の所持のSocialWorkerで”

 

 

一人ひとりを尊重するとは、個としてのその人の存在自体をそのものであると確実に認知し操作しない事

一人ひとりを尊重するとは、個としてのその人の存在自体をそのものであると確実に認知し操作しない事

 

誰かの言いなりになら無い事

 

 

ある組織に参加する前に

必要十二分にその組織の内容と内実を検査する事

 

誰が創立し

何をしている組織か

人員

仕事

ワーキング

構成内容

組織の狙い

目的は

何か

 

実際に実施している仕事の結果は

何か

 

groupとしての過程

 

 

意図

 

 

 

 

結社の自由

 

 

 

 

 

神の命令に盲目に従えとか言っているのは

どうかな?

 

仏の教えに盲目にただ従えとか命令があるのはどうかな?

 

この人こそ偉人だから

最高の権威者だと

ゆえに

何でも云う事を聴き入れなさいとか

 

正義の無い事でも

正義なんだといいくるめてくる者はどうかな

 

 

正義といっても

リラティブ

なので

人の意向を

詳しく検査して

観察する作業は手抜きをしてしまうと

自分にデメリットを積む事になる

 

 

 

一人の人が生きる事で

何が御徳であるかは

 

評価する技法を知っている事が要

 

いろいろな見方

 

物事をはかる秤があり

 

天秤

計測器

 

定規

 

計量

 

何を基準点とするのか

 

選択する価値

Value

 

測定の結果は変化するのですから

 

 

対比

 

 

 

 

エネルギーの全部は

保存

されている次第だから

 

 

どうなのかな

 

何が

人のその御徳となるのでしょう

 

 

 

死滅を

規定とする時に

 

どうか

 

の範囲に

0は包括されているのかどうかで

その測定の結果は

変化してしまうのですし

 

 

人は死んだら全部御仕舞だとか

 

 

認知症になったら人としてもう何も無いのだとか

 

 

精神の病気を抱えた人は気の毒なんだとか

 

そう

診療

医療の

カルテ

には

 

記号言語があるが

 

事実として

 

価値の価値化をしている

 

人が人を侮蔑して差別する記号言語もあるし

 

 

価値の価値化を実践した結果

 

継続して継承してきた偏見という

かたよった観方を

そのまま踏襲している事例もある

 

 

人が人を審判して

もう

御仕舞だ

人生なんて

死で

御仕舞いなんだし

 

それで

なんだから

 

 

いま

生存を保持す事に投資しても

価値は無い

金と

労力と

全部のエネルギーの無駄なんだ

 

という

エコノミクアニマル風の価値化もある

 

全てデータをして

生きる事が可能か

不可能かと

裁定する事で

其の後の

投資の数を決定している仕組みがある

 

合理化とか

効率化とか

 

主体

である

財政とか

財務とか

金融とか

予算する者とか

 

その頭脳神経細胞システムのその人の内実の結実化している

スタンダードと

 

いわゆる標準化作業

メソッドの

 

それと

 

人自らに具えられている生命そのもの

共にある生命そのもの

 

との

御徳のそのmeritの

価値の比較をして

 

計算してみると

その高価であるのは

どちらなのかと

理解はできる

 

 

唯物論と

唯物主義者

では

 

理論の事実と

その理論を主義として行為した者の生産したそのの結果の事実

 

まるで違いますので

 

人が人を審判する時

 

一体

 

何を生産しているのか

検証して

実際に

 

観察する行為は

賢明そのもの

すなわちそれは

御徳

だと云う事は

可能であるし

 

 

 

人そのものを

並列し

均一化し

階層化して

分類化

 

グルーピングする手法は

 

人にある能力の限界を立証してしまっているのであるから

 

万能でもないし

天才でもない

秀才でもないのです

とも言い切る事が出来る

 

 

 

人とは

そもそも

 

能力の限界規程が予め

人体の内部にPROGRAMされているのですし

その

プロトコルは

いま

 

AI

とか

AGI

などの実験

生産的な行為としての人の作為の結果があるが

日々の革新とか革命とかの小さなその一点または

一片の

ピース

PACE

 

一歩ですけども

それを

積み重ねることで

 

結果は随時

モニターできる

 

観ることが可能だ

 

今どうなっているのか

過去と

今と

是からの未来

未だ来ず方の

それ

 

 

推察

シミレーション

 

予想

 

予告

 

予め告げる事

 

 

善を知らせ

 

報告

 

 

 

何を主張するか

 

DEMONSTRATION

 

 

云う事だ言を白事

 

白くする事

 

日照の下にそれを出す事

光子の反射で

照らされる

 

 

光そのものでは無い事だ

 

人智は

陰もある

 

陰陽のそれは

全て人の創作の結果であるので

 

同時に

 

自然のそれらにも

陰陽があるのは

 

日の光に照らし出されてあるそのひかりのあたりぐあいを観る時に

光線として

反射する事

 

 

それに

その光の当たらない部分は陰

 

 

像を出すのは影

 

 

 

 

人の隠されて意図とは

一体何か

 

黙秘

 

黙示をする事はあるだろうか

 

 

終末思想では無い

 

末法でもない

 

 

法理とは

常にある事

 

 

しかも

全部善である事を

大前提とする事は

 

不動であり動者であると

人の言ではいうことで精いっぱいだ

 

 

人智で

世界の全ての同時の現象を

 

理解して必要十二分の条件を自分で満足できる者など

何処にもいない

 

人間である限りは

 

もしも

ある者が

ある憧れを情緒にして

自己憐憫を抱き

わたしこそ真の神であるぞ

など

主張したんだというなら

それは

どうだろうか

 

あーーまただ

自分は

判断します

 

 

人の心の疼きのような物事の結果であるから

 

 

いつか

世界の多くの人々をぎゃふんと云わせたいから

という

 

なにくそ根性のようなその発意は

 

その方の人生のはじめの頃の私的である実際に経験した細かな体験のその一つ一つの

積み重ねと

それに向けて

何をその人自身は

年齢は幼いとしても

 

その価値化した価値とは

何か

 

既に検証されている価値と

どう融合したのか

 

誠実にいまある価値を検証している作業経験を実際に実行したのかどうか

 

その人のご自身の実践の結果次第である事

 

極めて個人の仕事の成果がテーマであるが

 

それをして

自由気ままに

自分をその最期の預言者とか

ほんとは神自身なんだぞ

など

 

人類の中でもエリート

エンライト

高い位の存在なんだという

 

自己評価の低い状態だったその方が

自己の評価を一番の高い位まで押し上げる手段としての

智恵を活用しているという現象ですね

 

 

 

組織

 

家族でも

家庭という組織があるし

 

仕事でも

会社という組織あるし

 

学問でも

学校という組織もあるし

 

人を支援するとしても社会福祉団体という組織があるし

 

いろいろな学術のグループもあるし

 

内部の会員である事でその集団の凝集化をはかって統一化して

同調する感情や気分を高揚させる仕組みを綿密に練っている事で

特権意識を高揚させるための装置をいくつもの種類を用意して

予め

VIP的な処遇を見せて

エレベイトのシステムを開発し設定している組織もある

 

高い位とはそんなに有意義な物であるかは

別にして

 

世間体とか

人にある自慢の心を刺激するとか

野心のある者を作り出して出世して親孝行をいったり

また

立派になる事をどこまでも優位とするとか

 

そうして

人生の指針をガイドラインを提案し

提示し

実際に

その威力を見せつけるなど

 

憧れる事を

どこまでも実践して

見せている者もあるし

 

 

組織としてそのように宣伝して

会員を募集する事例も多いし

 

 

満足気

 

養う方法論を知っているか

詳しく人の心理を研究してどうしたら

人を自分たちで

呑み込めるか

などを

思案している者もある次第だ

 

 

そこに

防衛

自己防衛の手段を知らないでいると

 

あけらに

 

その人は無防備である事はそのもの

 

 

 

 

知識とか智恵という物事は

一体

なんであるか

 

学習する事は

賢明だ

 

 

誰かを騙して

その人の私物を

ゲットしようとする者もある

 

実際に

そうして生きている者も複数います

 

 

 

ただ

その人がその行為をしないとならない生き様

 

いきてきた過程での

どうしても生きるためにその人なりの手段を選択した時の心持ちもあったのであるので

 

 

裁判官のように

私審判しても

意味の無い事です

 

 

そいつは

悪人だ

 

なぜなら他人を騙すから

など

judgmentを

私人で実施しても

 

全く

価値は無い

 

 

無駄である事は既に合理的な証明がある

 

同時に

一人

一人の存在自体はUNIQUEである事は

確固不抜であり

誰もが同じでは無い

 

故に

 

おもい

ことば

おこない

として

統合化した

胸の内を

対話という技法を採用して

御互いに

 

同じ

テーブルの上にある

汚れていな器に

一つ

一つの物事を

はくことで

 

知らしめて

 

互いに

 

それは

どんな意図か

それは

何かと

検分する作業を

コワーキングする事こそ

重要な価値を生産する事だ

 

 

感情で判断する傾向を保持している者は

直ぐに白黒で判断して

そして

後から

 

後悔し

罪悪感を抱くし

 

 

 

そして

おおよそ

人を

好きとか

キライとか

反射的に判断して

そこに

何かをアセスメントする事を仕事として実践していないのであるから

 

 

反射

 

にある

結果を

鵜呑みしているだけ

 

糧にしているのは

その自己基準の反射事象だけと云う事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実りある秋を迎えるには

どうだろうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アポカリプスというのは

 

幕を完全に開ける事なので

 

ある物事を

全て

顕示する事なのです

 

 

真っ暗な室内

 

 

GASTORO

 

 

APOCARI

 

 

 

おどろおどろしい

というのであるなら

 

やはり

人自らの

内情ではないかな

 

 

 

ゆるしたくない事実

その他者の存在自体に向かう

怨念とか

 

 

恐怖というなら

その

 

人自身の内実として

木に稔ったどんな実か

 

知る事だ

 

もしも

 

実の無い実なら

殻しかない

 

 

草の実

木の実

 

腐って今にも落ちるかな

 

 

というなら

どんな事が

そうしてしまったか

 

内省する機会もあるものだし

 

 

 

 

 

何も無い

 

ただ侵害しただけだったという時こそ

重要だ

 

何に

実に

信を何とするのか

 

たよる方は

一体

誰か

 

権能者というけども

偉い者とはいいますけども

 

人智で

人に必要な十二分の条件を

完全に善いとする事が

出来る者など

どこにもいません

 

偉い博士でも

無理だ

 

 

 

 

佛陀でも

無理なのです

 

 

 

入滅してしまったまんま

また生き返ったとは

云われていませんし

 

 

死後

三日目に再び生きた者は

一体誰かというと

 

Nazarethのイエシュア自身しか居ないと云う事になる

 

 

輪廻している者ではないしね

 

 

 

彼自身は

はじめとおわりだと

そう自分で顕示したと

記録されている

 

イスラエルのガリラヤのヨハネ

彼は

ヤコブの弟

 

父はゼベデオ

母は

Maria・シャローメ サロメ

 

漁師さん

 

ガリラヤの湖

 

竪琴の形状をした湖

 

とても

豊かな実りのある地域

 

 

カファルナウムという街には

 

ローマ帝国の軍隊の駐屯

 

ローマ帝国の範囲内であるので

地中海の全域をローマ人は支配し

操作し

属州

属国

として

統制していた

 

いまから2000年の前の事実だし

 

 

イスラエルの人々は

ローマ人を非常に拒否し憎しむ

 

 

自分の国土を強い権力と武器を保持した兵士たちの軍団で

侵入してきたのですし

 

 

ローマ皇帝

オクタビアヌスの命令に背くなら

逮捕されて

古木に釘ではり付け

 

みんな

世界中の人々に

晒しもんにされて

処罰

処断

死を向きあわせ

ほんとに

殺されてしまうのですし

 

 

そうなりたくないなら

羊のように

この大王よりも偉い

全ての権威をあつめて皇帝に

従えと

 

そう

強い命令を被る事

 

 

いつか

はきだしてやりたいと

 

イスラエルの人々は

思います

 

 

そこに

釘をさしましたのは

Nazarethのイエシュア

 

隣人に神自身を贈り物にし

御互いを完全にゆるしなさい

 

 

完全な者

父のように

完全な者となりなさい

 

という

コトバ

 

 

信頼の

言の

それ

 

 

そのものだと

ヨハネ

小さなヨハネ

 

IYO

PHUANNE

 

 

彼は最年少

 

13才とか15さいとか

 

アンドレアもそうだ

 

アンドレアは

ヨナの子のシモン

サイモン

シメオン

 

いわゆる

砂粒の一つの男の

 

 

イエシュアNazarethのMariaの子

養父のJoseph

 

 

 

 

 

サグラダファミリア

 

 

 

Josephは

ユダ族

 

Mariaは

ユダ族とアロンの末裔なのでレビ族

 

 

 

大祭司の家系と同じ

 

 

 

 

当時の大祭司たちは

金儲けしかしていない

 

複生など無いと

神にも向かう事は本来していない

 

ただの儀式典礼の様式を保持し

人的権威を

その伝統の神による権威で

自分たちの高い位があると認知していただけ

 

どうせ人は死んで御仕舞だとするだけで

 

現世の利益を如何に追及するか

だけ

それこそ

人生

そのものだった

 

ゆえに

何でも

金儲けの手段にできた

 

神も

 

世界一番の壮大で壮麗な神殿を

見学コースにして

金儲け

 

売店では

生贄の動物を販売し

それでないと

受け付けない

 

 

 

 

みな

ローマ帝国の税金で四苦八苦

 

 

身心の調子を悪くして身体の機能に障害を抱えている人々も親切に世話を施す事もしない

 

放置

ネグレクト三昧

 

 

自分自身から祭司は

生活で非常に困窮している人々に

個々に

訪問しようとしないし

 

放置

ネグレクト

つまり

権力を保持していても

その力を放置している

 

また

差別侮蔑

軽蔑はし放題

 

穢れている

触れない

 

触れるな

触れた者も

汚れる

 

 

 

して

死にそうな方も

放置

それこそ

アビューズ

 

 

 

AB

USE

 

力を侵害する事に利用していたのですし

 

 

 

 

それで

自分たちこそ

神の代理人だぞ

なんて

偉ぶる

忙しいとかいっている

 

 

まったく

内部は

くさりきって

 

枯れ木のそのとおり

 

よって

予告された通りになる

 

枯れ木は

燃える竈門で

燃やされてしまう

 

 

西暦70年の時にあった

ローマ帝国軍の

進軍で

 

エルサレム城塞は

神殿と共に

地上から姿を消した

 

 

燃える火の竈門そのものとなったのです

 

事前に予告されて

知らされていた者たちで

 

その言を

たよる者たちは

 

予め用意して

世界の各地に回避した

災難を

 

 

 

アレキサンドリア

とか

 

シリア

ダマスコとか

 

地中海をわたり

 

南のフランスのプロバンス地方とか

 

ガリア

 

ガリシア

 

 

ロンデウム

 

もっと西側とか

 

 

カスピ海

 

黒海

 

 

また

インディア

チナ

 

とか

 

 

 

 

 

 

 

ユダヤ人の大勢は

 

世界の東西南北へ

回避

リフュジ

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の事はもっとまじめに取り組みをしてもらいたい・・・自分の事としていろいろな事を理解してほしいね

世の事はもっとまじめに取り組みをしてもらいたい・・・自分の事としていろいろな事を理解してほしいね

 

 

立身出世なんていう

野心家のような思惑などよりも

 

誠実に

観て

 

 

それが何よりも重要

 

そして

いろいろな問題を

知る事と

 

その問題を解決するために

課題は

どんなものがあるか

整理していく

技量を

 

それぞれ

 

幼少期から

一つ

一つ

学び

習うことを

 

予め

用意する

国家運営であってほしいね

 

 

 

 

南山堂