くるみの学校 -447ページ目

暴食!

今日はマクロビ食から離れて。
三位一体。


完食なり。

渡辺謙さん、ダボス会議でスピーチ 原子力からの転換訴える



渡辺さんが言われている。

>>「原子力」という、人間が最後までコントロールできない物質に頼って生きて行く恐怖を味わった今、再生エネルギーに大きく舵を取らなければ、子供たちに未来を手渡すことはかなわないと感じています。<<

原子力発電が稼働し、大地震がその地域に起これば、原発事故が起きる可能性はきわめて高い。それは原子力という人間がコントロールできないパワーを蒸気機関の熱交換で取り出さなければならないからだ。
...
原子力発電が開始されてから、日本では震度4~5で冷却用配管が壊れて事故が起こったが、すべて隠蔽されてきた。原子炉がたっているところでの直下地震や巨大地震が今まで起きていないだけである。

福島では、津波がくる前に、配管が壊れ、冷却が不可能になっていたという作業員の話があるが、いまだに国も東電も津波による電源喪失だと推定していると言い続けているだけで、真相を明かそうとしない。

福島の事故が起きて、15万人の人がいまだに避難しているというのに、原子炉輸出をしようとしているアベ政権、憲法を解釈の変更で変えようとしている。

自分の達の利益の為に、彼らが、日本という美しい国を滅ぼそうとしていることに気づかないのかね。


【 渡辺謙さん、ダボス会議スピーチ全文 】

初めまして、俳優をしております渡辺謙と申します。
...
まず、昨年の大震災の折に、多くのサポート、メッセージをいただいたこと、本当にありがとうございます。皆さんからの力を私たちの勇気に変えて前に進んで行こうと思っています。

私はさまざまな作品の「役」を通して、これまでいろんな時代を生きて来ました。日本の1000年前の貴族、500年前の武将、そして数々の侍たち。さらには近代の軍人や一般の町人たちも。その時代にはその時代の価値観があり、人々の生き方も変化してきました。役を作るために日本の歴史を学ぶことで、さまざまなことを知りました。ただ、時にはインカ帝国の最後の皇帝アタワルパと言う役もありましたが…。

その中で、私がもっとも好きな時代が明治です。19世紀末の日本。そう、映画「ラストサムライ」の時代です。260年という長きにわたって国を閉じ、外国との接触を避けて来た日本が、国を開いたころの話です。そのころの日本は貧しかった。封建主義が人々を支配し、民主主義などというものは皆目存在しませんでした。人々は圧政や貧困に苦しみ生きていた。私は教科書でそう教わりました。

しかし、当時日本を訪れた外国の宣教師たちが書いた文章にはこう書いてあります。人々はすべからく貧しく、汚れた着物を着、家もみすぼらしい。しかし皆笑顔が絶えず、子供は楽しく走り回り、老人は皆に見守られながら暮らしている。世界中でこんなに幸福に満ちあふれた国は見たことがないと。

それから日本にはさまざまなことが起こりました。長い戦争の果てに、荒れ果てた焦土から新しい日本を築く時代に移りました。

私は「戦後はもう終わった」と叫ばれていたころ、1959年に農村で、教師の次男坊として産まれました。まだ蒸気機関車が走り、学校の後は山や川で遊ぶ暮らしでした。冬は雪に閉じ込められ、決して豊かな暮らしではなかった気がします。しかし私が俳優と言う仕事を始めたころから、今までの三十年あまり、社会は激変しました。携帯電話、インターネット、本当に子供のころのSF小説のような暮らしが当たり前のようにできるようになりました。物質的な豊かさは飽和状態になって来ました。文明は僕たちの想像をも超えてしまったのです。そして映画は飛び出すようにもなってしまったのです。

そんな時代に、私たちは大地震を経験したのです。それまで美しく多くの幸を恵んでくれた海は、多くの命を飲み込み、生活のすべてを流し去ってしまいました。電気は途絶え、携帯電話やインターネットもつながらず、人は行き場を失いました。そこに何が残っていたか。何も持たない人間でした。しかし人が人を救い、支え、寄り添う行為がありました。それはどんな世代や職業や地位の違いも必要なかったのです。それは私たちが持っていた「絆」という文化だったのです。

「絆」、漢字では半分の糸と書きます。半分の糸がどこかの誰かとつながっているという意味です。困っている人がいれば助ける。おなかがすいている人がいれば分け合う。人として当たり前の行為です。そこにはそれまでの歴史や国境すら存在しませんでした。多くの外国から支援者がやって来てくれました。絆は世界ともつながっていたのです。人と人が運命的で強く、でもさりげなくつながって行く「絆」は、すべてが流されてしまった荒野に残された光だったのです。

いま日本は、少しずつ震災や津波の傷を癒やし、その「絆」を頼りに前進しようともがいています。

国は栄えて行くべきだ、経済や文明は発展していくべきだ、人は進化して行くべきだ。私たちはそうして前へ前へ進み、上を見上げて来ました。しかし度を超えた成長は無理を呼びます。日本には「足るを知る」という言葉があります。自分に必要な物を知っていると言う意味です。人間が一人生きて行く為の物質はそんなに多くないはずです。こんなに電気に頼らなくても人間は生きて行けるはずです。「原子力」という、人間が最後までコントロールできない物質に頼って生きて行く恐怖を味わった今、再生エネルギーに大きく舵を取らなければ、子供たちに未来を手渡すことはかなわないと感じています。

私たちはもっとシンプルでつつましい、新しい「幸福」というものを創造する力があると信じています。がれきの荒野を見た私たちだからこそ、今までと違う「新しい日本」を作りたいと切に願っているのです。今あるものを捨て、今までやって来たことを変えるのは大きな痛みと勇気が必要です。しかし、今やらなければ未来は見えて来ません。心から笑いながら、支え合いながら生きて行く日本を、皆さまにお見せできるよう努力しようと思っています。そしてこの「絆」を世界の皆さまともつないで行きたいと思っています。

【 渡辺謙さん、ダボス会議でスピーチ 原子力からの転換訴える 】


http://megalodon.jp/2014-0227-0913-18/www.tokyo-np.co.jp/hold/2012/davos/

一般社会ではよくあること???? いかがわしいNHK会長

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140226-00000014-jnn-bus_all


就任初日に理事に日付なしの辞表を書かせ、預かることが、日本の一般社会では良くあること・・・・・


じぇじぇ! そんな日本にいつからなった。 あるわけないだろう! 


この籾殻という男、正気ではない・・・・。  


NHK受信料、支払い拒否しよう。 


こんな事態になっているというのに、何の疑問も抱かないのだろうか??




作曲家の團伊玖磨さんが、15年ほど前にこんな事を言われいました。


「私の心は戦前の暗かった時が、戦時中の過酷な時が、戦後の飢餓の時が、現在のいかがわしい時が流れるさまを、作曲室の窓から見て来ました。」「いかがわしい?」「そうでしょう。これほどいかがわしい時代はありません。下等な文化やごまかしが横行しているのに、だれも平気で見過ごしている。「まだ大丈夫と」と言っている間に、日本人という民族は消えてしまうのではないか。」


44%の割引率に負ける




お煎餅に使われてますと言われて、買ってまった。安いはね海苔しか食べたことないのですけど。製作者名のあるお煎餅の老舗、美濃屋さん。今日で横浜勤務も終わりました。(*^.^*)

キャバリアと黒ラブのミックスワンコ。

そのビビりに、スタディが、近づかなかった。

何でも閣議決定で決めるアベちゃん・・・憲法より偉いらしい。(笑)

山本さん、まともな事を言っています。国会中継、アベちゃんは、都合の悪いことを聴かれると、早口になり、何言ってるかわからなくなる。


http://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-11780453985.html?fb_action_ids=593908844022299&fb_action_types=og.likes&fb_source=other_multiline&action_object_map=%5B253662641481898%5D&action_type_map=%5B%22og.likes%22%5D&action_ref_map=%5B%5D

愚かな国民には愚かな政府 至言ですね。

プリンだよ。


伊勢原市の有名なプリンだよ。美味しい。

大学の里山復活プロジェクト universal brotherhood

市内には母校の短大とグランドがある。


さ一週間前のプチ同窓会で会った同級生のご主人が大学の体育の教員をしており、学生たちと里山復興プロジェクトとをやっているというので、昨日の土曜日、行ってきました。


膝の具合が悪いので、作業の手伝いはできないかと思い、見学だけと思っていたら、枯れ葉を集めるという作業、そして、椎茸の収穫、キノコ汁作り、焼き芋とたいした手伝いもしていないのに、ごちそうになりました。





学校祭の運営サークルを主体とした学生達でした。 女子学生が8割、我が母校、最近は女性がますます多くなっているという噂は聴いていましたが・・・・。



1964年に大学がこの広大な土地を買ったそうですが、大学から離れているということもあり、ほとんど使われていないようです。


私も来たのは、中学生の時(この近くに住む友人宅に来たときです。)と大学時代に2回、これで4回目です。


整備された野球場、サッカー・ラクビー用グランド。年間どれだけ、使われているのでしょうかね。


最近、大学生の学力の低下が言われていますが、我が母校も例外ではないようです。


先生曰く、「無関心の学生が増えた・・・。」


今、地域の進学校と言われている所で1年生を教えていますが、学力と意欲の無さに驚いています。


できないというか、探求心がない・・・。 


ゆとり教育のせいだと言う人がいますが、それは断じて、違うと思います。


そんな事を信じる方は、グ~ミンですよ。(笑) これに関しては、また報告したいと思います。


野積みされた石・・・何かと思ったら、江戸城の石垣の石だそうです。たぶん、東京の大学のグランドを整備したときに、出たやつでしょうか?





ちなみに、江戸城の外堀、広大な面積ですが、その土は埋め立てに使ったそうですが。


そして、何よりも私の目をひいたのが、日韓・友好の碑。 







戦争をしない一番の方法は国同士が仲良くすることですよ。


今、中国や韓国と緊張関係にありますが、これはアベちゃん達が平和憲法を改悪するために、意識的に作っているものでしょう。


ネットでは、所謂、ネトウヨという若い方達が増えていますが、ナチスが権力を得たのと同じような方法をしているのがアベちゃんたち。


今日も武器輸出三原則を変えるとか言っていますが、人殺しの道具を輸出するなど、あきらかに憲法9条違反でしょう。


アベちゃんたちは米国と一緒に戦争をしたいようですが、ベトナム戦争以降(それ以前も含めても良いが)の米国の正行動を考えれば、テロや戦争の原因を作ったのは、米国でしょう。


ベトナムでは大量の枯れ葉剤をまき、いまだに多くの人を苦しめ、対イラク戦争や対テロにおけるアフガニスタンでの戦争など、その国の文化や一般市民を殺戮し、その国の人々同士が殺しあいをするような憎しみをその国に残しているだけです。


なぜ、米国が戦争を起こしたがるか? 一つの理由は、武器を売りたいからでしょう。


米国にとって、日本は友好国ではなく、イエロー・モンキーの属国としか考えていないのではないかと思います。


しかし、日本の一部の人たちにとっては、軍需産業や世界支配層からペイバックされるお金のために行動しているのです。


原発再稼働だとか、医薬品だとか・・・、そして今度はTPPなど、植民地化されているのに、気づかない人々。


最近、話題になった医薬品の研究費問題。 効果がなくても、売りたい支配層にとっては、日本国民は食生活なども含め、洗脳されていますから、すばらしい市場ですよね。


チャップリンの独裁者の最後の演説に使われていた universal brotherhood  四海同胞という言葉を忘れていないでしょうか?



The Last Speech from the movie “The Great Dictator”


by Charles Chaplin


I'm sorry, but I don't want to be an emperor. That's not my business. I don't want to rule or conquer anyone.
I should like to help everyone if possible ---Jew, Gentile, black man, white. We all want to help one another, human beings are like that. We want to live by each other's happiness, not by each other's misery. We don't want to hate and despise one another.





In this world there's room for everyone and the good earth is rich, and can provide for everyone. The way of life can be free and beautiful. But we have lost the way. Greed has poisoned men's souls, has barricaded the world with hate, has goose-stepped us into misery and bloodshed. We have developed speed, but we have shut ourselves in. Machinery that gives abundance has left us in want.

Our knowledge has made us cynical, our cleverness hard and unkind. We think too much and feel too little. More than machinery, we need humanity. More than cleverness, we need kindness and gentleness. Without these qualities life will be violent, and all will be lost.




The aeroplane and the radio have brought us closer together. The very nature of these inventions cries out for the goodness in men, cries out for universal brotherhood for the unity of us all. Even now my voice is reaching millions throughout the world, millions of despairing men, women and little children ---

victims of a system that makes men torture and imprison innocent people.




To those who can hear me I say, "Do not despair. The misery that is now upon us is but the passing of greed, the bitterness of men who fear the way of human progress, the hate of men who will pass, and dictators die. And the power they took from the people will return to the people. And so long as men die, liberty will never perish."



Soldiers, don't give yourselves to brutes --- men who despise you, enslave you,

who regiment your lives, tell you what to do, what to think and what to feel, who drill you, diet you, treat you like cattle, use you as cannon fodder. Don't give yourselves to these unnatural men! Machine men, with machine minds and machine hearts! You are not machines! You are not cattle! You are men! 

You have the love of humanity in your hearts. You don't hate. 

Only the unloved hate, the unloved and the unnatural. Soldiers, don't fight for slavery! Fight for liberty!




In the seventeenth chapter of St. Luke it is written: "The Kingdom of God is within man." Not one man, nor a group of men, but in all men! In you! You, the people, have the power! The power to create machines. The power to create happiness. You the people have the power to make this life free and beautiful, to make this life a wonderful adventure. Then in the name of democracy, let us use that power. Let us all unite! Let us fight for a new world. A decent world, that will give men a chance to work, that will give youth a future and old age a security. By the promise of these things, brutes have risen to power. But they lie. They do not fulfill that promise. They never will. Dictators free themselves, but they enslave the people.



Now let us fight to fulfill that promise. Let us fight to free the world.

To do away with national barriers. To do away with greed with hate and intolerance. Let us fight for a world of reason. A world where science and progress will lead to all men's happiness.

Soldiers, in the name of democracy, let us all unite!

                                                                         

オーストリッチにいる恋人ハンナへの呼びかけ

Hannah, can you hear me? Wherever you are, look up, Hannah! The clouds are lifting, the sun is breaking through.
We are coming out of the darkness into the light.
We are coming into a new world, a kindlier world where men will rise above their hate, greed and brutality. Look up, Hannah! The soul of man has been given wings and at last he is beginning to fly.
He is flying into the rainbow, into the light of hope, into the future, that glorious future that belongs to you, to me and to all of us.
Look up.
Look up." 


“Hannah! Did you hear that?” “Listen!”



兵士たちよ、野獣どもに身を捧げてはいけない。君たちを軽蔑し、奴隷にし、君たちの生活を統制し、どうすべきか、どう考えるべきか、どう思うべきかまで命令し、君たちを訓練し、食物を制限し、牛馬のように扱い、君たちを大砲のえじきにする連中のことだ。そんな冷酷極まるやつらに身を捧げるな! 機械の頭と機械の心をもった機械人間には! 君たちは機械ではない! 君たちは牛馬ではない! 君たちは人間だ! 君たちは心の中に人類愛を抱いているのだ。憎んではならない。愛されない者だけが憎しみを抱くのだ。愛されない者と冷酷な人間たちが。兵士たちよ、奴隷制擁護のために戦うな!自由のために戦え!



 「ルカ伝」の17章に、こう書かれてある。「神の国は、あなたがたのただ中にある。」

ひとりの人、ひとつのグループの人々にあるではなく、あらゆる人々にあるのだ。

君たちにあるのだ。君たち民衆は、力をもっている。機械をつくり出す力、幸福をつくり出す力、君たち民衆は、この人生を自由に、そして美しくし、この人生をすばらしい冒険にする力をもっている。民主主義の名のもとに、その力を行使しようではないか。団結しようではないか! 新しい世界をつくるために戦おう。人々には働く機会を与え、若人には未来を、老人には保証を与えるような、すばらしい世界を!

これらのことを約束することによって、野獣たちは権力の座についた。しかし、彼らは嘘をついた。彼らはその約束を果たさない。彼らはこれからも決して果たさないだろう。独裁者は自分たちを自由にし、人々を奴隷にする。


さあ、その約束を果たすために戦おう。世界を解放するために戦おう。国家間の障壁を取りのぞくために。理性のある世界をつくるために戦おう。科学と進歩が、あらゆる人間の幸福をもたらす世界のために。兵士たちよ、民主主義の名において、みな団結しよう! 




ハンナ、聞こえるかい。君がどこにいても、元気をお出し。ご覧 暗い雲が消え去った。太陽が輝いている。明るい光がさしはじめた。我々は暗闇の世界から光の世界にきているのだ。我々は新しい世界に、人類が憎しみ、貪欲、暴力を克服したよりすばらしい世界に来たのだ。元気をおだし、ハンナ!人間の魂は翼を与えられてやっと飛び始めた。虹の中に、希望の光の中に、未来に飛び始めた。希望に輝く未来に向かって。輝かしい未来が君にも私にもやって来る。我々すべてに!ハンナ、元気をお出し!


ハンナ、聞いたかい? 聞いて!










『独裁者』より

 チャールズ・チャップリン


申し訳ないが、私は皇帝にはなりたくない。それは、私の仕事ではない。私は、誰も、

支配したり、征服したりしたくない。私は、できることなら、ユダヤ人、ユダヤ人以外の人々、黒人、白人、あらゆる人々を助けたい。我々は、互いに助け合わなければならない。人間というのはそのようなものだ。人間は、互いの悲惨さではなく、互いの幸福をよりどころとして生きることを望むのだ。憎んだり、軽蔑したりすることを望んでいない。



 この世界には、すべての人を受け入れる余地があるのだ。大地は豊かで、すべての人に衣食を与えることができる。人生は自由で、美しいものであるはずだ。しかし、その道を失った。どん欲が人間の魂を汚し、憎しみで世界を囲い、我々を悲惨と流血のまっただ中に行進させた。我々は、スピードを出す技術を開発したが、自分達を閉じこめてしまった。我々に富を与えてくれるはずの機械は不足をもたらした。

我々は知識を得たが、懐疑的な人間になった。賢くはなったが、気むずかしい、不親切な人間となった。考えすぎるあまり、何も感じなくなった。機械より人間性が必要なのだ。賢さより人間性と優しさが必要なのだ。利口さよりは親切とやさしさを必要としているのだ。これらのものがなければ、人生は、暴力的になり、すべてが失われる。


 飛行機やラジオは、私たちをより近づけた。これらの発明品の精神そのものを生かすには、人間の善良さが必要であり、人類の統一のために、普遍的友愛(四海同胞)が必要なのだ。私の声は、世界じゅうの数百万の人々、絶望している男女、幼い子供達、人々を拷問し、罪なき人々を投獄している組織(ナチス・ドイツ)の犠牲者たちに届いているのだ。



 私の声が届く人々に言おう。「絶望するな。私たちに、今、降りかかっている悲惨というものは、独裁者達の一時の仕業にすぎない。人間の進歩を恐れる彼等の憎しみにすぎない。やがて死ぬ人間の憎悪にすぎない。独裁者達はいつか死ぬ。彼らが人々から奪った権力は、人々に戻るのだ。独裁者達が死ぬかぎり、自由は決して滅びないであろう。」


































面会しているのに、会ったとは思わないという表現・・・・

会ったとは思わないという表現・・・・沖縄の良心を捨てたと言われている仲井知事・・・。


前日には会っていないという嘘をついたり、このような意味不明の事を言うようになっていたのですね。 


昨年の12月末に東京で入院したのは偽装で、政府から機密費をもらっていたという噂も本当だったのかと思えるようなニュース。それにしても、こんなニュースが1ヶ月後の今頃、インターネット上に流れるとは。大手マスコミは報道しなかったのだろうか?それとも私が見落としていたのか。



それにしても、仲井知事の顔が昨年の暮れ以来、ひきつっているように見えるのは私だけか?



http://megalodon.jp/2014-0223-1536-43/ryukyushimpo.jp/news/storyid-218342-storytopic-11.html?fb_action_ids=593327787413738&fb_action_types=og.likes