マレーシア航空機は米軍によって撃墜された 日航123機のことが頭を横切る
不明機 真相解明は「年単位」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=2811475
米軍は友好国を含めてすべての潜水艦の位置をスクリュー音などで把握している。世界の海中の至る所にソナーを配置、そこから強力な電波も出している。それがクジラやイルカなどの能を刺激し、大量死に結びついているという報告もある。
マレーシア航空機が2週間見つからないと言うが、米国は人工衛星や世界各所に展開している基地のレーダーで完全に飛行機の動きも把握しているはずだ。3.11以降、駐留基地を含め、この機能は格段に高まった。昨日の報道ステーションでは、マレーシア航空の機長の自宅フライトシュミレーションで、米軍基地への突入を目指し、それを察知した米軍が撃墜したのではないかという推測もしていた。
米軍の人工衛星は地上10cm以下の大きさの物も確認できるという。B777のような巨大な機体の一部もまったく発見されない。行方不明後の電波の追跡で飛行機が北半球から南半球まで行った可能性があると報道されていますが、すべての飛行機の電波も米軍によって、多数の地域から把握されているはずなのに、この広範囲さが怪しい。皆さんは、この行方不明事件、おかしいと思いませんか?
マクロバイオテックから見た不登校の考察
私は今年に入ってからマクロビについて勉強しています。
マクロビとは第二次世界大戦前後に食文化研究家の桜沢如一が考案した食生活法・食事療法であり、マクロ+バイオテックを結ぶつけたもので、「長寿法」を意味するとのこと。
膝の治療の為に、勤務していた元PTA会長さんに勧められて、針灸を始めたのですが、院長先生からは玄米食を勧められたのです。
院長先生の奥さんが、座間市で麦っ子畑保育園という自然流育児のすばらしい保育園をされていて、
1月下旬に、白衣を着ない小児科医・真弓定夫先生の講演に行ったのです。
http://ameblo.jp/mkuri/entry-11753943193.html
その後、新宿で行われていた反原発へのいやがらせ展に行き、たまたま風鈴コンサートに行ったのです。
そこでの反省会で、マクロビ料理で鬱病が治ったという女性達がいて、中美恵さんのマクロビ料理にも行ったのですが、そこにはもう一人マクロビで、ボロボロになった肌が戻ったという方がいました。
その方に紹介して頂いたのが、こみやん先生でした。
3月16日の日曜日、埼玉県朝霞市まで足の伸ばして講義を受けに行きました。
貴重な話をお聴きすることができました。写真をご覧ください。
この表を見てください。 喘息が起きるのは朝方に多いということは知られていますよね。
3時から5時の間です。これは肺が動き出す時間だそうです。
5時から7時は大腸、7時から9時は胃、9時から11時は脾臓です。
東洋医学では、脾臓は元気を作り出す場所と言われています。
不登校になった子どもたちが、学校に行けない時間と内臓の関係に何か、思い当たる事はないでしょうか?
あえて、答えは言いません。 皆さんに考えてほしいのです。 いばしょづくりのサイトの相談では、どうしたらよいのかという答えを求めてくる相談が多いのです。それは当然だと思いますが、人に答えだけを聴く人は前に進めません。
また、盲目的に人のアドバイスを聴き、その通りにしてしまう人は、うまくいかなければ、アドバイスした人を批判します。
自分で解決しようとしていないと言うことに気づくまで、その方は前進しません。
話を元に戻しましょう。。
不登校になるというのは、元気が無い状態だと私は考えています。
元気になるというのは元の気を取り戻すことです。
そのためには、医食同源と言う言葉があるように、食から見直すことが必要なのです。
トイレ工事
二階のトイレが水漏れしていましたが、2月に最初の教え子の鈴木君が企業内起業したということをフェイスブックで知り、頼みました。
二年時は担任をしていました。 昔の記憶の方が鮮明なのは、加齢した証拠でしょう。
会社名は、つくろい湘南さんです。
本体のHPはこちら。http://tukuroi.jp/
彼は高校卒業後、自動車整備学校に行き、トヨタで働き、技術力がかなり高かったようで、F1レースの整備や、イタリアに整備工として雇われ、行っていたそうです。
しかし、イタリアの水と食事が合わずに帰国。
タケシさんや所ジョージさんの車の整備もしていたそうです。
その後、介護職に従事。
判断力の欠如
■死亡男児預け先を捜索=ベビーシッター捜査継続―神奈川県警
(時事通信社 - 03月18日 13:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2806935
実際に会ったこともない人にベビーシッターを頼む。
判断力の欠如というのは、世間に理不尽な事が起きているのに、そのような事に対する無関心さからくるものだと思います。
振り込み詐欺も老人の判断力の弱さだけから来ているのではなく、無関心さなのです。
セカンドオピニオンと標準治療という名のMAX抗がん剤治療
私の友人がガンの手術を受けたのが昨年の4月、検診を受けたのが4月上旬だから、まる1年になる。
ステージⅢCと診断され、手術をした。当然、リンパ節郭清。腹腔内の見えるガンは切除したが、小腸に浸潤していたという。
私は当初、抗がん剤治療は自分の父親の件もあり、反対した。 しかし、医者や家族のこともあり、抗がん剤治療を選択した。
現在の日本の医療では、セカンドオピニオンを聞くと言っただけで、主治医がへそを曲げることはめずらしくない。
私は抗がん剤など、免疫力をそぐだけの猛毒としか考えていないのだが、ガンにかかると自分の意志を通すのがとても難しいという現実に遭遇する。
昨年の5月以来、ガン闘病ブログを読むようになり、何人かの人と交流もできた。
mikaさんという方は乳がん治療を拒否され、無治療という選択を取られている。そのブログが本にもなっているし、番組制作がされているようです。
また、キシリトールさんという若い方も手術、抗がん剤治療をされたが、いろんな活動をされている。
残念ながら、ブログを続けられなくなった方もいる。
いろんなブログを読んでいるうちに、大塚北口診療所の梅澤医師という方を知った。
この方は抗がん剤を否定しているのではなく、微量の抗がん剤で治療をされている。
日本の抗がん剤の標準治療というのは、ガイドラインにそって、患者さんがその猛毒に耐えられるだけの最大量の抗がん剤を注入することなのだ。
これは、抗がん剤がとても高価であり、その効果とは正比例しないというパラドックスがある。
私の薦めもあったが、友人は自ら調べ、梅澤医師にセカンドオピニオンを任せるという選択肢をとった。
それは、手術した病院との決別でもあった。
セカンドオピニオン時には私も立ち会ったが、梅澤医師のお話は、前の病院からもたされた検査結果のマーカー値が10から、倍に上がったということから、楽観視ができないという判断であった。
ところが、再検査したところ、マーカー値が上がってはいなかった。梅澤医師はその結果が分かった時、即座に友人に電話を入れてくれた。
現在、友人は目に見えぬガンの為に、ハイパーサーミア治療という温熱治療をしている。
http://umezawa.blog44.fc2.com/
先日の検査ではマーカー値が7.6に下がっていたという。
梅澤医師にどういうことを気をつければ良いかと聞いたところ、「良く寝てください。」と言われたそうである。
「具合が悪くなったら、何も食べずに寝ていろ。」という船瀬俊介氏の講演を聴いたが、免疫学の大家・安保先生も、白衣を着ない小児科医・真弓先生も言われていることは同じである。
確かに友人はよく寝るし、くよくよしない。 勿論、友人も時には気分がめいることもあると思うが、生き抜くという信念がある。
ガンになると余命宣告された期間より短い期間で亡くなってしまう方がいるが、その方達の共通点は、希望をなくし、寝ることができなくなってしまったそうだ。
私はサプリは以前、飲んでいたこともあったが、今は全く飲まない。
しかし、友人は飲んでいるサプリがある。 それも効くと思って飲めば、免疫力は上がると思うし、もしかしたら、そのサプリ飲料が効果を出しているのかもしれない。
医食同源と言う言葉があるように、元気の源は食だから。
米国市民運動家・KING牧師の言葉
升永 英俊
さんのフェイスブックより
升永 英俊 さんのフェイスブックより
今の日本は危険水域にに入っている(私見)。ファシズムの4要件(
①排外主義、
②愛国心の強調、...
③若者の高失業率、
④法治主義)を満たしている(私見)。
1年数か月前、麻生副総理は。講演会で、大要『ワイマール憲法は静かにナチス憲法に変わった。あの手口、学んだらどうかね。わたしは、まったく民主主義を否定するつもりはない』旨発言した。
拡散、期待します。言い値に加えてシェア、コメント、期待します。
コメントを加えてのシェア、期待します。升永
KNG牧師:
「最大の悲劇は、悪人の圧制や残酷さではなく、善人の沈黙である。
以上
The ultimate tragedy is not the oppression and cruelty by the bad people but the silence over that by the good people.」
不登校のカウンセラーや専門家のアドバイスについて語る阿部さん
阿部さん、子育てに自信を無くしている保護者が多くなったと言われていますが、「御意」でございます。
相互依存、溺愛、そして隷属・・・。
「ダメなことはダメ。」と言えなくなったらダメですよ。子どもは子どもなんですから。
カウンセラーや医師、教員の言うことも、自分でよく考え直し、鵜呑みにしないことです。
実行する時は揺れない。 信念をもつことです。難しいことですが・・・。












