数少ないもともな政治家・小沢一郎氏。
小沢氏は対米従属の政治をしなかった為に、訴追された。その裏には、米国をうごかす軍需産業複合体の意志があった。
中曽根、小泉、安部と対米従属売国奴政策をしたものは、長期政権になっている。
気づけ、アホンジンども。 まずは、日米地位協定を読め。 恐ろしいことが書いてあるから。
読みもしないで、愛国者などと言う無かれ。 似非保守にだまされるな。
小沢氏のツイッターには真実が書かれている。
https://twitter.com/intent/follow?screen_name=ozawa_jimusho
すべては宇宙の采配 宇宙人に会ったという木村秋則さん
奇跡のリンゴの木村秋則さんは、宇宙人に会い、UFOに乗せられたとか、幽霊にあったとか、スピリチュアルに走っていると言う人もいる。
そうなのだろうか? UFOや幽体離脱、虫の知らせなどに実体験があれば、この本を読んでも不思議に思わないし、自分の体験が現実だったのだと納得するだろう。
そのような体験をしたことの無い人にとっては、この本に書かれている木村さんの体験は、彼自身の頭の中で起きた現実的にあり得ない妄想だと思うかもしれない。
しかし、私は宇宙人には会っていないが、UFOは3回、複数の人と見ているし、母親の幽体離脱や父が亡くなった時に、虫の知らせを受けている。
これは真実であって、私の妄想ではない。
この本の最後に書かれているUFOにシャボン玉に乗って、一緒に行った女性との話が耳にやきつく。
20代の外見をしている髪の長い50歳になろうとしている女性から、木村さんは次のように言われる。
なぜ、私に会いに来たのですかと木村さんがその女性に問うと、「木村さんが気づいていないからです。」
「あなたが気づかないばかりに、です。」と言い残していく女性の言葉が私の心にひっかかるのです。
モヒカンリンゴ物語 その4 青森のリンゴと長野リンゴに違い
工藤さんから北紅(きたくれない)という品種のリンゴジュースが送られてきた。すこし紅玉もまざっているのだという。酸味がすこしあって、香り豊かで美味しい。北紅は栽培が難しい品種のようで、生産数が少ない。工藤果樹園のリンゴは9月上旬に収穫が始まる「津軽」「黄王」から11月の「フジ」、「こうこう」まで、3ヶ月間、収穫がある。世界では1万種以上、日本でも200種類近くあるが、農林水産省に登録されているのは、85種。
工藤さんは次の品種を作っています。
9月、津軽、黄王、早生フジ、トキ。
10月、シナノスィート、紅玉、北紅、星の金貨。
11月、サンフジ、こうこう、国光、シナノゴールド、金星。
という順序で収穫される。この13種は工藤さんが選んだ特に美味しい品種なのです。(下線のあるのは黄色い品種)
他の果物と違い、赤い品種は、色づきがまばらにならないように、玉回しをしないと売り物にならないそうです。作業が増えてしまう一つなのです。日本の消費者、バイヤーは赤くないところがあるリンゴを嫌う。玉回しとは、リンゴをねじって、陰になって光が当たらず赤くなっていないところにも光を当て、赤くするのですが、工藤さんのリンゴは特に芯が取れないので、そのような事をしても木から落ちないのです。
黄色いリンゴは日本人には赤いリンゴと比べ、なじみが少ないようで、黄色いリンゴの存在を知らない人もいるほどです。私の世代では、甘いが果汁の少ないインドリンゴがありました。
長野県と青森県は気温が違うので、出荷時期がずれていましたが、最近の温暖化で、青森県の出荷時期が長野県と同じになってきたというニュースを見たことがあります。リンゴは寒くならないと赤くならないので、長野県の9月のリンゴは、地面に起き、水をかけて赤くしていたそうなのです。
品種によって特徴は違いますが、長野県のリンゴは甘く、肉質が柔らかい。青森県のリンゴは酸味があり、歯ごたえがあるというのが工藤さん評です。
もひかん林檎の特徴
1)葉とらず完熟栽培
2)草生栽培
3)徒長枝を有効利用した無肥料栽培 (樹形がモヒカン刈りのようになるのはこの為です。)
4)無肥料栽培(無肥料栽培は広船地区ではモヒカンリンゴだけです。)
5)減農薬栽培(慣行栽培より最大70%減)
慣行栽培12回
大規模栽培20回
もひかん林檎 3~5回 7月中旬が最後の薬剤散布です。
高島屋でプレミアムリンゴとして一個500円以上で販売されている実績がありますが、高島屋さんからの要請でプレミアムリンゴだけは、リンゴ周辺の葉を取っているのです。
青森県でも、なぜ広船地区のリンゴが美味しいのでしょうか? それは、広船層という土質に
よるものだという研究があります。モヒカンリンゴ園の80%はこの広船層で作られています。
モヒカンリンゴHP
http://mohikan-apple.com/index.html
片目のラッキーは自分の事を不幸だと思っていない。
facebook 仲間のかおりさんから、鍋割山に登ったとのメールが来ました。
膝を悪くする前にはよくワンコと山に登っていました。
2010年3月22日、ラッキーと鍋割山に登りました。ラッキーは1歳の時、ブリーダーさんが癌になり、キャンディと一緒に引き取りました。
いくら食べても太らないワンコで、運動能力も高く、いつも私のそばに居ました。 2メートルの柵を越えて、何回も脱走しました。
2年半前に11歳で虹の橋を渡りましたが、本当にすばらしいワンコでした。
2010-11-05 19:51:41
テーマ:不登校支援
4ワンズは小学生たちの人気者です。
校門前で通り過ぎるのを待っている児童達もいます。
今日は登校時間と散歩時間が合いました。
ワンコを飼っていても、ほとんどの家庭では、小型犬から小さめの中型犬が多いようです。
種類も色も様々な4ワンズ・・・。それにトライコリーのショコラやオスカーが加わっていました。
ショコラは神戸に、オスカーは2歳半で虹の橋を渡りました。
小学生1「大きいね。今日は4匹?」
小学生2「この間は5匹だったよね」
私「オスカーというワンちゃん、亡くなったんだよ。」
小学生2「可愛そう・・・」
私「そうだね・・・。まだ2歳半、人間なら20歳になっていないよ」
小学生3「この子、片目がないよね。ラッキーというのでしょう。」
小学生4「可愛そう、不便・・・・」
小学生1「不幸なのかな」
私「ラッキーはブリーダーさんが、チェリーアイというので、獣医さんにお願いして、2回手術したのだけど・・・眼球が萎縮・・ようするに見えなくなったの。」
小学生2「痛かった?」
私「でもね、ラッキーは自分の事を不幸だと思っていないよ。」
小学生1「どうして?」
私「片目だとか、体が不自由だとか・・・そんなこと、ワンちゃんは思わないの。時々、見えなくて、頭を物にぶつけることがあるけどね・・・。」
小学生2or3
「おじさん、前にも同じ事を言っていたよね。」
私「この子は自分の事を常にラッキーと思っているんだよ」(笑)
小学生達は分かったような、分からないような表情をして、校門に入っていきました。
ラッキーを引き取った時は、ブリーダーさんが末期ガン状態・・・元々、家の中でケージ飼いをしている方でしたので、お散歩も満足にさせてもらえなかった。
尿のにおいがひどく、毛が赤茶け、二度洗わないと家の中に入れることができませんでした。
そのような暮らしでも、ラッキーは自分の事を不幸だったと思っていなかったと思います。
ワンコであっても、人間であっても、過去の事はどうでもいいのです。
悪いことをした・・・。良いことをした・・・。
その時の因縁が今の行き方に影響する・・・・???
そんなことを言う偽・行者がいます。
まったくそんなのは関係ありません。
大切なのは今を生きること。
今、自分が生きていることに感謝する。
Carpe diem. Seize the day.
私の好きな映画「いまを生きる」・Dead Poet Society での、主人公・ロバート・ウィリアムス演じるキーティング先生の言葉です。


























