自公民は次回の選挙で三分の二の議席を取り、憲法を改悪し、戦前のような恐怖国家を作る。
エレガンスサロン ニッポン、このままでいいんですか?
貴重な情報とfacebook やブログで批判しているだけでは何も変わらないという八木さんの発言、しっかりと受け止めました。
、野党統一名簿ができなかった原因を作った岡田党首をおろし(ノブタやミンスで、自民党の補完勢力になっている議員たちも含めて)、新たな野党勢力を作らねばならないと思い、ミンスとかクソ民進と言っていた民進党のサポーターに昨晩なりました。
小林節氏の指摘する野党は自分と自分の党の拡大しか考えていないという発言、木内議員が言っていた「民進の絶対に落ちない議員は、民進党議員が少なくなると、それだけ、自分の価値が上がる。」や「300万円でたとえ落選しても知名度が高まるから選挙に出る。」という発言は傾聴に値しました。
このような後援会を開催して頂いた佐藤ひろみ様、矢吹かおり様、ありがとうございました。自民党がダブル選挙をしなかったのは、今回の選挙で三分の二の議席を確保できたからだという木内議員の発言、それは本当になるかもしれませんが、戦後70年間、平和な国、戦争をしない国を守り続けた日本という国を邪悪なる自公民から守るために、最後の最後まで、あきらめないで、頑張りましょう。
アベチンゾウ政治が続けば、日本はダメになる!
3年半もアベノミクスやって、実質賃金と社会保障が下がり、戦争ができる国づくり、つまり富国強兵政策をしているだけではないか?
一部の人間に富があつまり、国民はアベチンゾウ達に搾取されている。
目を覚ませ、日本人!
エレガンスサロン主催、ニッポン、このままでいいんですか?
小学校2年生男児行方不明事件 なぜ、6日間も自衛隊宿舎にとどまり続けることができたのか?
石を車や人に投げてしまうような120m、20キロの7歳の男児が、懐中電灯も持たずに5時間もかけて、森の中の真っ暗な自衛隊の鍵のかかっていない宿舎にたどり着く。本当の暗闇を経験したことの無い人は、それが可能か、不可能かも推測できない。発達未成熟のそのような7歳の児童が、同じ場所で6日間もとどまり、発見時には落ち着いて、おにぎりを食べる。人間は何もしないで、その場所にずっと居ることはできません。食料も水もテントもある登山者が遭難し、同じ場所に居ることができないで、救いを求め、力尽きて死んでしまうということは良くある話だが、石を投げてしまうような自制心のない7歳の児童が自衛隊宿舎で何も食べないで居ることなど、不可能だ。まして、その宿舎のそばには、ゴルフ場と鉄道があり、灯りや音が聞こえていたはずだ。警察犬も行方不明現場から、大和君の臭いにまったくはんのうしなかったり、お姉さんが、最初、テレビのインタビューで口裏を合わせていたり、この家族には、不可思議な動きが多すぎる。





















