自分の人生は
自分でなんとかしましょうよ


他人の意向を一切聞かずに
他人の人生に勝手に介入するなかれ


価値観なんて人それぞれ
育った家庭で獲得した価値観や
親に教えられた価値観もあることは分かる
それがその後の人生を大きく左右するものであることもよーく分かる


それでも結局
つまるところ最後は
価値観なんて自分決められるもの
何が幸せかなんてのも自分で定義すればいいじゃん


極端な話
社会に溶け込むもよし
社会から離れて自給自足のスローライフを送るもよし


今の自分の人生を選択したのは自分なんだと
どんな形であれ、そんな人生になってしまったのは
自分に責任があるんだと
はっきり自覚して


自分にとって
何がプラスで、何がマイナスであるかを判別して
最悪でもプラスマイナスゼロを目指して
それくらいの計算はして人生歩んでみたらどうかと


俗に
いい環境に恵まれた人も
そうでもない環境に生まれた人も
そこから更に上に行こうとするのは
等しく苦労するものなんだと理解して欲しい


まぁやっぱり初期値が違うから
同じ位置に辿り着くには
苦労差はあるだろうが


しかしその
いい環境、そうでもない環境
その優劣はある面でみるとそうだろうけど
その優劣は
別の面からみると容易にひっくり返るはずのものである

要は
何を良しと捉えるかですよ


人様の人生を踏みにじって
一体何が得られるんですか

いつかやっておこうと思ってたのですが・・・

今晩、ちょっと今後について考えてみることにします。


今後やりたいチューニングメニュー(思いつくまま順不同)


・タイヤ新調

・エンジンオーバーホール/コンプリートエンジン購入

・ミッションオーバーホール

・クラッチ新調(純正)

・軽量クロモリフライホイール交換

・エアロオーバーフェンダー(既に購入手配済)

・エンジンマウント交換(無限かスプーン製)


と、こんなところ。

まとめてやった方が工賃お徳なのが多いですが

エンジンオーバーホールはそう焦る必要は無いですね。

最近シフトチェンジ時にゴリゴリ感があるので、ミッションの方は早めにやりたいですね

フライホイールは当然として、でもやるならクラッチも・・・ ついでにマウントもやれるとよいですかね。

オーバーフェンダーはこのときにやろうがやるまいが大差ないっすね。


タイヤは全く別で適当にやるとして。


ミッションをいつやるか が悩みどころですねぇ~

どうせやるなら早い方がいいけれども・・・クラッチが勿体無いですかねぇ


んー、慣らしを考えると、エンジンもまとめてやってしまった方が良い気も。。。

んーーー


と悩んでる時が一番楽しいんでしょうか

それもあるけど、やっぱり運転してる時が楽しい ですね。

ま、正月休の宿題にしましょう。


フライホイールとマウントだけは早々に買っておいても良いかなと。


それではこの辺で。


こないだの日曜日のことですが

非常に高価な楽器を試奏してきました。


中学の頃から高校まで部活でフルートを始めて

その後ブランク7年おいて、再び楽器活動を始めていたのですが

楽器買ってから、いままでプロのメンテナンスにかかってなかったので

楽器の検診を受けに行ったのですが

たまたまその楽器店がフェアをやっていて

下は15万弱から上は800万超まで

純銀純金楽器の試奏をさせてもらえました!


もう一生に一度の体験でした


で、感想は

はっきりいって300万以上の楽器は、こちらがびびってたせいか

うまく吹きこなせず。

自分には、価格200万弱の

管が9Kで、キーが純銀のフルートが一番吹きやすかったですね。(^^;


金のフルートは、きちんと吹ききるのに結構肺活量が必要とかテクニックが必要らしい

と聞いていたので、なんとなく納得しました(笑


ま、そんなこんなで貴重な体験をさせてもらいました。


その後、たまたま会員オンリーと思われる演奏会も聞けたのですが

その中で、プロの先生は18Kフルート(マイ楽器)と24Kフルート(試奏品)を使って演奏して

吹き比べてくれたのですが、やはり金の純度が高いほうが重厚な音でした。

つまり素人には吹きにくそう。しかし、吹きこなすと

低音から高音までしっかりした響きのあるいい音だなぁと思いました。


肝心のショップですが、フルート専門に世界的に販売しているイニシャルMです

わかるかな?

わかる人はわかりますね。

私の好きなフルーティスト、ジェームズ=ゴールウェイが愛用しているところです。

でわでわ

11/18に行ってきたyzサーキットでタイムを測ってきました。

自分の今後の参考の為に

まだまだ素人タイムですが、恥を承知でベスト5を書いておきます。


1. 43s 864

2. 44s 346

3. 44s 350

4. 44s 391

5. 44s 412


どうやら、44秒台前半が今の実力のようです。

測ったのは2ヒート目。話を聞くと、大概の人は2ヒート目の方が若干遅くなるそうです。

ということで+思考で考えると、43秒台が実力かも?


いつまでもたらたらとすき放題走ってても面白くないので、これからは自己タイムを削っていきたいですね

とりあえずの目標は『42s 500』。


しかし、RE01が大分減ってきて悩みどころです。

自分の場合、タイヤのローテーションに制限があるもので、左右を履き替えるにしても、結局右側は内減り・左側は外減りという関係が変わらないのですねー

しかも、今履いてるRE01には回転方向があり、我がDB8は前後異型サイズにしている為、左右と前後を入れ替える という技ができないのです…

今更ながら微妙に後悔です。コストダウンの為にインチダウンしたのですが、プラスマイナス0かも?

せっかくなので前輪だけ16インチ純正に戻そうかななんて。

たまには逆回転コースを走って、左右を均等に減らしたいですねー

早く済まそうと思いつつ、気温が下がってきた今日この頃…

遂にメータ取付完了させました!

それでは早速、取付完了の図↓

追加メータ完


このままでも、メータパネル加工前と比べると、だいぶ水温計と燃料計が見やすくなってるはずです

ということで、加工前の図↓


…と思ったら、加工前の仮組写真は撮ってなかったんでしたっけ・・・=□○_ ばた


ま、水温計と燃料計の邪魔が減ったのは確実なので、その証拠に

それぞれちょっと右から覗いた図と、ちょっと左から覗いた図↓

追加メータ完-右から  追加メータ完-左から


どうですか? ちゃんと水温計も燃料計もしっかり見えるでしょ?

ということで、ほぼ満足。


あと気になるのは

メータパネルを少々削った分、穴が空いてるわけですが

そのせいで、メータにホコリがつきやすくなったとかの弊害が無ければ

このまま使うことにします。

もし弊害があるようなら、既に買ってあるプラ板や純正メータパネルを使って加工の検討をはじめマス


といったところで

夜、照明つけたときのメータ写真

(順に、追加メータにピントが合ってる時 と タコメータ・速度計の方にピントが合ってる時)

追加メータ完@夜1 追加メータ完@夜2


いやぁ、この夜間照明の図

ホントは、青色に若干違いがあって

バキューム計(左)>タコ・速度・水温・燃料計>電圧計(右)

の順に青の濃さが違うんですよね。電圧計なんてほとんど緑に近いです。


ま、そんなところで。

何か質問のある方はどうぞお気兼ねなく質問下さい

でわでわ

削ったところ1 ご無沙汰してました。

いろいろとあって、全然加工着手できてませんでした。

早速ですが、メータパネルをちょこっと加工しました。


メータパネル加工1

↑図1.右側を削りました。左側と比べてみて下さい

  若干、視界が広がってるのがわかると思います。


どのくらい削ったかというと・・・

↓図1の左側:既に縦に切れ込みを入れてますが、削る前の形が分かります

削る前


これを右側はどれくら削ったかというと↓

加工2


↓メータ内側から見るとこうです

削る前2 削ったところ1


違いがわかりますか?

この切り欠き面積で、水温と燃料量のメータをなんとか見ようという試みです。


一度この状態で実車に取付テストしたいところですが、今日は夜遅いのでとりあえずここまで。


それでわ

追加メータ取り付け用のメータパネル

取り付けテストしてみました。


やっぱり、以前より懸念していたとおり...


水温計と燃料計がちょっと3/5ほど隠れてしまいました。


でしたが、ちょっと加工すれば、まぁなんとかなりそうなので

加工することにします。


今回は写真無いですが、加工したら追々レポートします。

でわでわ

今日はここまでっ!

いつか買ってみたいなぁと思っていた追加メータを遂に買いました


が・・・取り付ける暇が無く

この土日も買い置き状態です。

下手すると、あと2週間は寝てる可能性 大 です(悲


“早くつけたいなぁ”

ということで、写真だけとって見ました。


買ったのは

・HKS ダイレクト ブライトメータ バキューム計

・オートゲージ EL 電圧計

・メータホルダー

の3つ。

メータ3セット


ちなみに、ちょっと気になったので

メータホルダーにメータをつけてみました。

メータ取付テスト


んー

どちらもELバックライトなので、早くきちんと取り付けて

夜の照明もつけてみたいところ。


ちなみに取付インプレとしては、このメータホルダーには

ただはめ込むことしか出来ませんでしたが、サイズがぴったりで

そうそう落ちそうには無いですね。

(電圧計のほうが若干緩いかも?)


でわでわ

また取り付け終わったら写真アップします。

9/18(日)、世間は3連休の中日。

一般に地球博と呼ばれる万博に両親と行ってきました。

両親が自分の就職先の方へやってきたので付き合わされました。。。


《感想》

・もう二度と行かない(キッパリ (日程的にも既に無理(笑

・『地球博』ならぬ『人間博』だと確信しました。


あとは

人多すぎ!


シャトルバスで昼一に会場へ着くも

入場門手前で止められて。

しばらくしてやっと、会場スタッフから説明がありました

「只今、入場者数が多いため、入場制限します」


ナンダトゥ!!


なんだそりゃと思った私は「帰るか?」とか親に言ってました。

「入場制限といっても、ある程度お客さんがお帰りになったら、その分入場して頂けますので・・・云々」

とスタッフの説明が続いてましたが


「そんなに人多いなら、入っても何もみれねーだろう」そんなことも言ってました。

その予想は後ほど、正しかったと判明したわけですが。。。


そして、入場門手前で通せんぼされて約30分

入れました。

入ってみたら、やはり人が多く、まず瀬戸会場行こう という話になったのが間違いでした。

ゴンドラにはスキー場のリフト並みの軽い混雑ですぐ乗れて行ったのですが、、、


いざ瀬戸会場から長久手会場へ戻ろうとしたら、とんでもなく混雑してました。。。


なんと、ゴンドラ待ち時間約3時間。

_| ̄|○ガクッ


そこで、ちょっとマイナーそうなFCHVバス(長久手会場行)に向かってみました。

そこも自分の予想通り、若干人が少なかったのですが、待ち時間約2時間。

並んで待ってる途中、もうイライラしまくっていた自分は

「あっちの会場戻ったら、そのまま帰るぞ」

とか言ったりしてました。


で、FCHVバスで長久手会場へ戻った頃には、16時になっていたわけですが。


で、いちお長久手会場を一回り散歩して、17時半頃帰りのシャトルバスへ向かいました。

そのシャトルバスでも2時間くらい並んだわけですが。。。。。。


結局、何を見たかと言うと

・マレーシア館

以上。

(意味ネー


瀬戸会場で、森の中を自由に散歩することもできず、入場後小一時間ですぐ

裏切られた感で一杯になりました。

何をするにも『整理券』が必要なくせに、どこもすでに『整理券は配布終了しました』という張り紙。

まったく、やってられません。┐(´~`;)┌


万博ってこんなもんでしたっけ?


会場で人ごみを見渡した時、ふと昔やっていたネットゲームのRagnarok Onlineを思い出しました。

その次に、一瞬ウォーリーを探しそうになりました。(なんつって



ほんとあれは、『地球博』というよりは『人間博』ですね。


飲食売り場では、特に行列が混沌としていて、いきなり割り込んでくる人や、店員に怒鳴りつけてる人や

なんかいろんな人がいて疲れました。

自然な感じで割り込んできた人に、ちょっとムカついた私は、丁寧に「どちらに並んでますか?」

とだけ言ってみたら(返事を聞く気はありませんでした。何か言ってましたけど。)

その人は列から外れていきました。


なんか行列に並ぶ為に行ったようなもんでした。

繰り返しますけど

万博ってこんなもんでしたっけ?

なんか運営システム劣悪じゃないですか?

とか思ったんですが、人が多すぎたんでしょうか。

ニュースでは『過去最高の入場者数28.4万人』ということでした。

先週末、やっと愛車が戻ってきました。

車検用のオーソドックスな点検メニュー以外にお願いしたことがあるので

その伝票写真を載せときます。

ご参考あれ。(といいつつ、自分の覚え書き。。。)

車検オプションメニュー


何をしてもらったかというと

・フューエルフィルタの交換   ←いずれやろうと思っていた消耗品の交換

・テールランプASSYのガスケット(パッキン)   ←これはユーロテールに取り替えてる為。。。

・シフト廻りのブッシュ交換   ←いずれやろうと思っていた消耗品の交換

・プレッシャレギュレータ交換   ←いずれやろうと思っていた消耗品の交換


あとはディーラさんのお勧めで

フロントタイヤ(205-50/15)が微妙にはみ出してるので(小指半分くらい?)

オーバフェンダほど大げさではないですが、モールをはっつけて貰いました。


さて、、、

まだ車検代金を頭金レベルしか払ってないので、早めに払わなきゃ(汗