やらなきゃいけないことが、てんこ盛り。
大体、まとめることから始めなければ。。。。。。。。。
ね?ほこきさん?
やらなきゃいけないことが、てんこ盛り。
大体、まとめることから始めなければ。。。。。。。。。
ね?ほこきさん?
10月14日(金)
Unit 航路―ハンロ― 【0―ゼロ―】
http://blog.goo.ne.jp/sowon615/
道頓堀ZAZA(House)
20:00
作・演出 金哲義
■出演
金民樹(劇団タルオルム)
金哲義(May)
野村侑志(劇団オパンポン創造社)
浅野崇浩(松竹芸能)
斉藤清士郎(劇団猫の森)
柴崎辰治(May)
ゴンダユウイチロー(俺の穴)
倉畑和之(May)
文愛奈
李珠里
朴賢志
崔智世
姜蘇元
鄭脩斗
■あらすじ
日本の混乱期。ソンフィはゼロから民族を始め、小さな学校を作ろうとした。
彼女のもとには多くの人が集まり、その掘っ立て小屋は動乱の中、不器用で上手く生きれない者達が、明日を生きる為の場所でもあった。
やがてその場所を壊そうとする大きな力が迫り、永遠のゼロの場所を守ろうとする小さな小さな力達が血を流す。
【感想】
10月12日(水)
匿名劇壇 【伊藤丸あい子のめくるめく願望】
http://ameblo.jp/tokumeigekidan/
前回彼らの姿(お芝居としての)を観た学校のある部屋で稽古は行われていた!
少し気まずい気持ちを抱えたおっさん(僕)は、校舎の中へと入っていく。
まぁ、
はっきり言うと某大学構内。
かなり綺麗な教室。
さすがに大学なだけあって、様々な才能が所狭しと飛び散っている。
部屋番号を探しつつ迷子になってしまう。
が、
ようやく見つけ部屋内へ!
すでにシーンは始まっていたが、直ぐに分かる。
やはり面白い。
僕は間違っていないことに安心する。
彼らを選んだことは間違っていない。
福谷さんが描くメタフィクション構造が、何重にも重なり合い僕らの気持ちを揺らす。
しかも今回のテーマはエロ!
その話の中心となる人物を演じているのが東さんだ!
可愛く、カッコよく、エロい。
キャスティングも間違っていない。
『伊藤丸あい子のめくるめく願望』
作・演出 福谷圭祐
出演 東千紗都 佐々木誠 芝原里佳 ニシノトシヒロ 福谷圭介
それでは、そんな稽古場写真を一挙アップする!!
いかがだったろうか?
その片鱗は十二分に感じ取れるものと思う。
芝原さんの独特の声も素晴らしい。
西野くんも安定感が見える!
東さんの引力は強いし、
福谷さんは存在感が抜群だし、
佐々木さんは台詞の呼吸が上手い!
若干、21歳。
つまり、
激団しろっとそん と同年代の劇壇である。
どちらも普通に 『劇団』 と名乗らないあたり似通ったスピリットを感じる。
そしてどちらにも言えることは貪欲であるという事だ。
そんな次世代の小劇場を担う劇団が同じイベントで同じステージに立つ!
何とドラマチックな展開であろう!
そんな公演詳細はこちら!
↓
『エロ・ロックフェスティバル'11』
前売:2,500円
当日:3,000円
(両日共に、当日精算となります。)
(別途500円のドリンク代が発生します)
中津vi-code
〒531-0071 大阪市北区中津3-1-19
Tel.06-6371-6559 Fax.06-6371-6549
阪急中津駅 徒歩1分
地下鉄御堂筋線中津駅 徒歩10分
C.Snatch Z.
かのうとおっさん
雑想
(16日のみ)
激団しろっとそん
匿名劇壇
and more…
↓
劇壇として活動するのは5月以来の事だろう。
それまでは個々で色んな公演に参加されていた。
(僕は密かに追っていたのだが・・・・)
そんなこんなで、
やっとその力を世間に少し知らせることが出来る。
楽しみだ。
そして、
何よりもガブリエルさんの手応えがある顔を二日続けて見れたのも嬉しかった!
そんな彼らの集合写真だ!!
いい顔してる!
そして、
このエロロックフェスティバルが終わったと同時に、LINX’S03 の稽古が始まる!
ここで離陸して、
大きく羽ばたいて欲しいと切に願う!!!
ふぁいと!
何とか!
11月18日(金)より行われる、
【LINX’S ~03(ゼロサン)公演~】
決起集会を大阪某所にて行った!!
今まで交わった事のない劇団が、このひとつのイベントを通じて、
LINKしてXROSSするのだ!
しかし、
この時期というタイミング。
今週末に公演を控えている劇団、体調を崩されている方、どうしても抜けられない稽古などがダダかぶりの中、
何とか集まれる有志のみが参加しつつ、
決起集会を行った!!
参加メンバーは、
石田1967(LINX’S)
閑社明子(The Stone Age)
福地教光(バンタムクラスステージ)
鬼無桃犬郎(浪花グランドロマン)
GOUTEN
勝山修平(彗星マジック)
西出奈々(彗星マジック)
成瀬トモロウ(フリー)
向田倫子(ババロワーズ)
岩本ゆかり(ババロワーズ)
宮脇玲香(ババロワーズ)
さかいしんご(ババロワーズ)
高間響(笑の内閣)
由良真介(笑の内閣)
馬渡亜衣(フリー)
・・・と、
総勢16名の宴となった!
(参加時間はばらばらなれど・・・・・・・)
最初は探り探りなトークであったが、酒を酌み交わし呑めば後は和気藹々である!
まったく面識のなかった劇団同士が語り合う宴!
かなりスリリングであり、面白い!
これを機に、フォロワーになったり、マイミクになったりと、LINKしてXROSS(笑)
そして気がつけば・・・・・・・・・
Bチームしか居ない!!!!!!!
「よし!これでBチームが勝つぞ!」
高間総裁がグラスを片手に選挙運動のように叫ぶ!
(写真は万馬券になったかも知れない馬券(笑)を持つ高間総裁!)
終ってから、
「Aチームだけで集まりましょうか?」
と、僕。
「いや、それなら、もっかいくらい皆で集まりゃいいんじゃないの?」
と、タカミっちゃん。
という訳で、また近々、宴が催されるかも?(笑)
(笑の内閣チームです!馬渡さん、由良さん!)
(遅れてきた西出奈々さん!)
(夜中、2時にアイスクリームを喰らう男衆!タカミーほっぺにくっついてるよソレ!)
そして宴の後、
またもやタカミっちゃんと色んなコトを話す。
本当にバランスがいい人で、もっともっと上にいける人だよなー。
(コーヒー片手にタソガレ!)
いやぁ!
いい宴でした!
絶対にいいイベントにするぞ!
よろしくです!!
そんな公演詳細はこちら!
↓
【LINX’S ~03(ゼロサン)公演~】
テーマ 『SUN』
20分短編芝居 × 8劇団 ×α= LINX’S 03
【司会】
福地教光(バンタムクラスステージ)
菊池裕太(コメディユニット磯川家)「21日14:00、18:30のみ」
http://ticket.corich.jp/apply/31086/002/
10月10日(月)
大阪某所。。。。。
はじめて来たな・・・・・某●ちゅ会館。
あのポップで毒のある、しろっとそんが、
あの!エロ・ロックフェスティバルに参戦する!!
というコトで、楽しみに稽古場へ向う。
曽根崎心中
をベースにした作品である。
しかも二人芝居。。。。(みつもりがパフォーマンス等で参加はしているが・・・・)
一体、どうなることやら・・・で、
ガブリエル(ego-rock)さんと見せて貰った。
なるほど。
彼女達らしいエッセンスが凝縮された、いい作品である。
面白い。
30分という尺を上手く使いこなしているのは恐らく脚本慣れをしてきたせいかも知れない。
(30×30、LINX’S と短編づいている!)
なので、
これにパフォーマンスを含めて披露するならば、
かなりのものになると確信した。
多くは言えないが、
このタイミングで集まれる人間だけで作品を作り出せる姿勢は素敵だ!
まだ練っていくべき部分もあれど、
かなりの手応えを感じた夜だった。
その稽古場写真を蔵出し!!
後はブラッシュアップ!
そしてパフォーマンスの振り付けなどだ!
一応、
書いておくがネタバレ的なものは割愛させて頂いた。
途中、みつもりが・・・・うにょうにょにゅ。
そう、
あの、みつもりが期間限定で復帰だ!!
しかもお得意の、歌・・・・?
などなど見所が満載!!
しかも今回、彼女達はあるシーンに挑戦する!
それは彼女達のこれからの決意の表れだ!
目撃して欲しい!
それから全2回公演だが、
何と彼女達は二人芝居という特性を生かし、両日役柄をチェンジするという荒業をやってのける!
(やるねー!)
詳細はこちら!
↓
激団しろっとそん『エロ・ロックフェスティバル'11』
『百合崎心中』
作、演出
大牧ぽるん
演者
宇崎厘・梶芽未紅役
大牧ぽるん
宵河くろ
(両日で役を交代!?)
歌い手
近松球娘役
みつもり(元激団しろっとそん)
【あらすじ】
白猫高校パフォーマンス研究会三年最後の大舞台。二人が選んだ演目は「曾根崎心中」
文化祭前日。お前は今私になんという!?
「出来ません!この役が出来ません!」
お前が提案した曾根崎心中にお前はなんという!?
「愛し合ってるのに心中っておかしくない?」
堪忍袋が爆発寸前、代表に向かって唯一の部員はなんという!?
「好きなの!みーちゃんが!百合的な意味でーーー!」
「えええええええー!聞いてないーーー!」
これが激団しろっとそん流、曾根崎心中だ!
「え?大丈夫?これ?」
激団しろっとそん、プリンス=プリンセスに続く百合的展開第二段。
団長でありアホっ子の大牧ぽるんと
副団長でありしっかりさんの宵河くろがなんと禁断の二人芝居!
果たして、二人は無事芝居を作れるのか?
そして、みつもり何すんねん!!!!
★最新情報★
今回の二人芝居は宵河くろと大牧ぽるんが二つの役に挑戦!
しっかりものでパフォーマンス研究会代表の梶芽ちゃん。
馬鹿でなよなよの唯一の部員の宇崎ちゃんです。
10月15日(土) 17:00~の回
<こんな二人!見てみたい!チャレンジキャスト>
梶芽未紅役 大牧ぽるん
2011年10月16日(日) 14:00~
<いつも通り!?安心のお馬鹿&しっかりさんキャスト>
梶芽未紅役 宵河くろ
宇崎厘役 大牧ぽるん
※歌唱のみつもりは両日変わらず<近松球娘>を担当します。
こうご期待!
そして全体的な公演情報はこちら2!
↓
『エロ・ロックフェスティバル'11』
前売:2,500円
当日:3,000円
(両日共に、当日精算となります。)
(別途500円のドリンク代が発生します)
中津vi-code
〒531-0071 大阪市北区中津3-1-19
Tel.06-6371-6559 Fax.06-6371-6549
阪急中津駅 徒歩1分
地下鉄御堂筋線中津駅 徒歩10分
C.Snatch Z.
かのうとおっさん
雑想
(16日のみ)
激団しろっとそん
匿名劇壇
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予約は
かこちらのコメント欄からお願いします!
お名前、ご来場予定日、何枚かを書いてくださいね!
沢山のお客様のご来場お待ちしております!
激団しろっとそん一同!
10月10日(月)
劇団ガバメンツ 【ハイヤーズ・ハイ】
12:00
【作、演出】
早川康介
【出演者】
青木直敬、近藤貴久、片山誠子(ソラ豆)、神定まお(ホリプロ)、木内義一(テノヒラサイズ)、猿渡美穂、芝なぎさ、島岡亮丞、田中誠行、豊田智子、西岡裕子(en:en)、西原希蓉美、横山太郎(ともにょ企画)
【あらすじ】
とある俳優がこの世を去った。
残されたのは2人の脚本家。
1人は男で、1人は女。
落ち込んだ女を励まそうと、男はとっておきの物語を披露した。
そして、男も落ち込んだ。励ましたのは、1人の運転手。
舞台は1台のタクシーの中。
家路につく、真夜中まで。
【感想】
再演である。
僕にとってガバメンツの最高傑作である。
台本がとにかく神がかっていた。
初演を観た時の衝撃は今でも覚えている。
それを踏まえての再演である。
今回も大活躍の片山誠子さん。
そして西岡さんの存在感は抜群。
何より木内さんの新しい面を観れたのは僕にとって嬉しい事だ。
島岡さんの安定したいじられっぷりは可愛すぎて哀愁を誘う。
10月7日(金)
May 【ビリー・ウエスト】
大阪某所にて稽古をやっていると聞く。
あの・・・・・電波の入りにくいあの場所だ!
その時間にたどり着く。
早速、通し稽古が行われた。
始まって直ぐに灼熱が僕にまで届く。
コリアン・パワー。
そんな安い言葉でくくられたくはないだろうが、
そうした熱風が、すざまじい力で客席まで届く。
あっという間に、
僕の頭をコリアンワールドに染め上げた!
やはり映画的な要素を含む芝居を創られる方だと改めて思った。
シーンシーンでCDラジカセから流される映画のサウンドトラック。
それは本当に美しく機能するに違いないと思わせるに足るものであった。
その公演が、何と今週末に迫っている。
そうだ。
8月の後半に観れた劇団の、新しい顔がまた観れる!
何と言う贅沢。
どうかまた灼熱のコリアンワールドにまみれようではないか!
以下、詳細です!
↓
May's frontview Vol.30
『ビリー・ウエスト』作・演出/金哲義
ほんの少し昔。
時代が動く中でそれぞれは、
それぞれが生きるべき地へと向かった。
異国に留まった男は自分を上手く生きれず、
家族を失い、少しづつ、歴史も血も失いつつあった。
何かになろうとして、もがき苦しんだ若き頃。
そして老いて何者にもなれなかった男はある日、
鏡に映る自分を見る。
出演■
柴崎辰治 木場夕子 田中志保
斉藤友恵 倉畑和之 宇仁菅綾
植村好宏 (PEOPLE PURPLE)
ふくだひと美 (劇団フジ)
浅野崇浩 (松竹芸能)
崔千世
野村侑志 (劇団オパンポン創造社)
日時■ 2011年
10/15 (土) 17:00
10/16 (日) 17:00
受付開始は開演の45分前、開場は30分前です。
会場■ 道頓堀ZAZA
(House)
大阪市中央区道頓堀1-7-21 中座くいだおれビルB1
料金■
前売 2,500 円/当日 3,000 円
【小・中・高校生・シニア (65歳以上) ・障がい者割引】
前売・当日共 1,500 円 (小学生未満は無料)
【一日通し券】 前売 5,000 円/当日 5,500 円
◆その日の道頓堀はなマダンすべてのステージをご覧頂けます。
◆ぴあ又は道頓堀ZAZAのみ取り扱い・1日限定30枚
10月9日(日)
柿喰う客 女体シェイクスピア001 【悩殺ハムレット】
ABCホール
【感想】
暴風雨。
まさに柿ワールド。
さすがにこうだろう!というレベルを僕らに提示されてきた。
中屋敷さんの演出に必要なスキルを有することが大切なことだと感じる。
そして全体のレベルも高いので、突出する4人が栄えるのだ!
素晴らしい。
深谷さんが大好きな僕は彼女のスピードに会うと本当に酔い痴れる。
今でもあの一番最初の 「恋人としては無理」 のキャラが、まざまざと思い出せる。
どうしてあんなにも愛くるしいのだろうか?
声の質、熱量、すべての歯車が心地良い。
実際、
深谷さん以上の資質を持つ女優は観た事がない。
僕の中でも本当のベストアクトレス。
舞台での圧倒的なパフォーマンスは、他の追々を許さない。
でも舞台を降りたら・・・・
こんな感じ!
きょろーーーーーんん!
一体、なんて愛らしい性格なんだ!
こんなところも、めっちゃ大好き!!
そして、柿喰う客 を世間一般に知らしめる特攻切り込み隊長!!
七味まゆ味さん!(左)
右の美女は、MONO で共演された瀬村優美さん!
絵になる!
七味さんは本当にバイタリティの塊でいつも頭が下がる。
とんでもない熱量を舞台では吐き出すが、
その営業能力たるや、
並みのサラリーマンでは絶対に敵うことはない。
終演後、七味さんにだけ面会の長蛇の列は、まさにその事の証拠に他ならない。
10月6日(木)
ある場所で稽古場がある場所で行われていることを聞きつけ、抜き打ちで(?)稽古場へ乱入する。
カメハウス第二章始回公演【破滅編―マクベス―革命編】
去年のクリスマス。
同じ演目の【マクベス】を行い、劇団休止、そしてブログなどで物議をかもし出した問題作を、
超絶リニューアルし、
いや、再構築という名の新作をこの11月に行おうというのだ!
しかも、
タイトルの前にご大層な冠が掲げられている。
『カメハウス第二章始回公演』
劇団休止から復帰を行うのには、この作品でなければならなかったのだと亀井さんは言った。
僕は随分前からこの話は聞いていた。
が、
やっと大っぴらに言えるのでこうして活字にする。
色々とあるのだろうけど、彼らは真っ直ぐに突っ切ろうとしているだけなのだ。
誤解や、様々なことがあるだろうけど、
それらを全てひっくるめて、前に踏み出そうとしている彼らを見て頼もしく思っている。
激しい稽古が終わってから稽古場前でミーティング。
それが終わって解散。
しかし、
これで解散しないのがカメハウス・ジェネレーション。
誰が言うともなく、
亀井さん抜きで、ぞろぞろと近くの稽古場 駐車場へ。
(亀井さんは松村さんとミーティングをしているから)
僕も続いて着いて行く。
真っ暗闇の中、
懐中電灯で中央線を照らし、返し稽古を小さな声で始めた。
その後にミーティング後の亀井さんがやって来て稽古を始める。
「時間が欲しい」
切実な言葉に彼らは黙々と稽古を行う。
熱い!
灼熱の舞台が創られている!!
ジェネシス!!!
そんな詳細はこちら!
↓
カメハウス第二章始回公演
「破滅編―マクベス―革命編」
作・演出・振付/亀井伸一郎
原案/W・シェイクスピア
日時/
2011年11月
4日(金)19:30<破>
5日(土)15:00<革>/19:30<破>
6日(日)13:00<破>/17:00<革>
7日(月)19:30<破>
8日(火)19:30<革>
9日(水)19:30<革>
10日(木)19:30<革>
11日(金)15:00<破>/19:30<破>
12日(土)13:00<革>/17:00<混>
破・・・破滅編 革・・・革命編 混・・・混沌編
破壊せよ!
そんな言葉が似合う、作品は11月にお目見え!!!
楽しみ過ぎる!
これからガンガン稽古場へ行くze!