朝に森田祐吏さんからメールがあった。
森田さんというのは、北京蝶々 という劇団の方で、
ほんの2週間前ほどに大きな渦の中に一緒にいた方だ。
そう、
つまり、
LINX’S-04- に出演した劇団の一人である。
それはそれは、
大きな印象を大阪に残した劇団の一人。
『オ-シャンズカジノ』
でも抜群の印象を残した俳優の一人だ!
一番左の立っているのが森田さんです!
真ん中の赤スカジャンは、帯金ゆかりさん、
左の青スカジャンは、堀越涼さん!
本来は森田さん一人の写真を載せるべきだが、
あいにくと森田さんのアップが、
僕と一緒に自分撮りした写メしかないので・・・・・・・・・
仕方がないので、いちおー載せておく。
勿論、左にいるのが森田さんなのだが、
役者なので、一瞬で 「怖い顔」 が出来る。
こ・・・・
こわっ!
人殺しの目である。(失礼)
東京の方からなのか、森田さんからなのか、
切り替えスイッチが異常に早い。
(そういえば彗星マジックの役者さん達もそうだ)
ではでは、
そんな森田さんからのお知らせメール!
行きますわよン!!
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石田さん、おはようございます。
いきなりですが、お芝居のお知らせです!
今回はカトリ企画ANNEX(特別企画)による、ひとり芝居集のご案内です。
文豪泉鏡花、室生犀星をとりあげます。
鏡花「夜行巡査」を酒巻誉洋演出で森田祐吏(北京蝶々)が、犀星「蜜のあわれ」を島貴之(aji)演出で小菅紘史(第七劇場)が演じます。
小説を元にインスパイアされた世界をひとり芝居として構成し、人の感情の不合理さ、不可解さを探ります。
お芝居の豊かな可能性を感じる「ひとり芝居」に挑戦したいと考えています。
出演者
「蜜」:小菅紘史(第七劇場)
「夜光」:森田祐吏(北京蝶々)
演出
「蜜」:島貴之(aji)
「夜光」:酒巻誉洋
あらすじと解説
泉鏡花「夜行巡査」は自分の養女の幸せを阻止しようとする養父と若い二人の葛藤を、室生犀星「蜜のあわれ」は金魚と老人の濃密な世界を描いた作品です。
島貴之(aji)、酒巻誉洋がどのような構成をして、ひとり芝居にするか、ご期待ください。
6/12に一日限りですが、大阪ムーブファクトリーで、
大阪の人気劇団ミジンコターボの片岡百萬両、竜崎だいちによる
リーディング「母語を醸す」大阪篇(織田作之助「夜光虫」)と特別同時上演いたします。
ご予約はコチラ → http://bit.ly/K6oXUT
※僕に直接連絡いただいてももちろんチケットお取り置きさせていただきます!
それでは最後までお読みいただきありがとうございました。
そしてこちら、もしよろしければ石田さんのお知り合いの方にも勧めていただけたら幸いです。
関西のたくさんの方に見てもらいたい作品になりました!
また連絡いただけたら嬉しいです。
森田祐吏
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そんな訳で、
僕へ連絡いただけましたら、もれなく森田さんへお知らせ致します。
出来ましたら11日までに連絡いただけましたら有難いですが、
当日ギリですと、なかなか連絡がつきかねる場合がございますので、
出来るだけ早めに連絡をお願い致します。
僕も何とか伺えたらな・・・と思う次第でして、
そんな訳で、
またまた☆


