ウエディングプランナー、チェンジ。
お申し込みの手続きまでを僕がして……プランナーに引き継いでいた新郎新婦ちゃん。
さっき電話がありまして……『やっぱりMKさんにプランナーをして欲しい』と。
女子プランナーには落ち度は無かったんだけど、『MKさんとの打ち合わせの方が楽しいから……』
複雑な気持ちではあるけれど、ここはご指名頂いた事に感謝します。
さあ!
最高の結婚式に致しましょうか♪
(V)
おはようございます。
久しぶりの快晴です♪
空模様と気分はやっぱりリンクする。
またまた超多忙な週末を迎えます。
金曜日はいつも舞台を整える大事な一日。
まさしく 《決戦は金曜日》 な訳なのです。
さ 今日も一日頑張ります!!
皆様も、素敵な週末を♪
最後に恋愛したのはいつですか?
ハイ。現在も妻に恋している僕ですが・・・・・(爆)
告白しますが・・・・・結婚してから過去三回程、恋人(世間一般では愛人と云う)がいてたことあります。
ハイハイ♪(非難覚悟)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
モテるもんは、しゃあない。(大爆発)
でも、やっぱり不倫は哀しい結末しか待っていなくてね・・・うん。
愛する妻と恋人をとてつもなく傷つけてしまった。
だから・・・・・ここ五年は妻一筋だし。 不倫反対派だし。 (笑)
手前味噌な話ですが・・・・・俺は妻を愛しています。
お疲れ様です。
只今帰宅しました。
気づけばホテルは夏商戦がスタート。
ビアガーデン、ビアホール、各レストランのサマーイベント。
夏の企画は、当然春には考える訳で……ビアガーデンが終わると忘年会、新年会の企画を考えて行きます。
そんな一方で……今秋や来春の新郎新婦ちゃん達と打ち合わせを進めている……。
う~~ん……今は一体季節はいつ?ココは何処?って感じです。(爆)
おかげ様で、今日はある企業の……300名様のサマーパーティーをドカンと受注♪(感謝)
さあ、夏って感じです。
冷やし中華始めました!!・・・じゃない!!、カウントダウン始めました!!
日付が変わったところで・・・・・
オフ会まであと4日!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
僕達は本当ならば会うべきじゃないのかも知れない。
しかし僕らは出会 うのだ。
それが悲しい結末への序章でも。
いや・・・深い意味はありません。
(爆)
同窓会。
30歳の時に同窓会を企画した。
僕はどうも、 《幹事的な役割》 から抜け出せないみたいだ。
多分、そんな星の元に生まれている。
『同窓会なんて人生の勝ち組しか来ないよ』
誰かが言った言葉。
確かにあの同窓会に出席した女子はみんな綺麗で・・・・・
社長夫人なんかもいたりして。
男子は男子で、バリバリ仕事をしていて・・・のし上がってゆく途中の奴ばかり。
おかしな話で・・・再会の挨拶が名刺交換から始まる。
同級生に名刺なんか、必要ないのにね。(苦笑)
かくいう僕も、『営業マネージャー』 なる名刺を自慢げにひけらかしたうちの一人。
『なんやねんお前、まだ雇われてんのか?』
若くして起業した同級生が僕を揶揄する。
僕は僕で、『そやけどな~部下が百人いてるからな~~』
と、社員数3人の社長に対して見栄を切る。
人間とは愚かだ。(笑)
『また十年後!!』 『次回は四十の時な!!』
そう言って別れた、前回の同窓会。
当然、迫りつつある同窓会の幹事は、また僕なのであるけれども・・・・・
『お前ら、幸せに生きているか?』
『・・・それとも、笑っちまう程不幸せか??』
みんな横一線だったあの頃の・・・・・僕たちに戻れる様な、同窓会にしたい。
♪校舎の影 芝生の上 吸い込まれる空
幻とリアルな気持ち感じていた
チャイムが鳴り教室のいつもの席に座り何に従い従うべきか考えていた
ざわめく心 刺激さえあれば何でもおおげさにしゃべり続けた♪
尾崎豊~《卒業》より。
MK’Sバー、開店でおます。
本日ホテルマンMK、久しぶりのオフです。
本当は昼間っから蕎麦屋で冷酒をあおると言う、大人な休日を予定していたのですが・・・
妻が体調不良で寝込んでいるので・・・残念ながら家でまったりモードです。
家のPCにネットを繋げて、初のお休み。只今最初のビールを開栓致しました♪
アルコールを嗜みながらのブログ、ネットサーフィンを楽しみます。
・・・・・・・・・・・・・・・・。
う~~ん・・・・・、でもやっぱりネットカフェの方が居心地いいなぁ。
今度、PC用のデスクとプレジデントチェアー・・・買おうかな。
(酔)
都市伝説~《あの日の口裂け女》
古い民家が立っているいつもの曲がり角を曲がったところで、少年は足を止めた。
初夏の季節にはそぐわない白のオーバーコートを着た長身の女がそこに立っていたからだ。
真っ黒で長い髪は手入れが行き届いていないように思えた。
何よりも顔の下半分を覆い隠している大きな白いマスクが少年の目には奇異に映った。
『ワタシ・・・・・』 え?近づいて来る女を前に少年は動けないでいた。
『ワタシ・・・綺麗?』
まるで地の底からわき上がって来るような女の声。少年は必死でうなづいた。
『これでも?』
マスクを取った女の口は、とてもこの世のモノとは思えない程醜くおぞましく
大きく真っ赤に裂けて、耐え難い臭気を放っていた。
口裂け女。
1970年代の終わりに突如、日本全国の小学生達を恐怖に陥れた都市伝説。
僕は当時小学校の低学年でした。
『綺麗?』と聞かれて『きれいです』って答えてしまうと・・・『切れい??』と言って包丁を持って追いかけて来る・・・・・とか。
足の付け根にスイッチが付いていて、そのスイッチを入れると50Mを3秒で走るとか。
『○○町の二丁目辺りで口裂け女が出たらしい』 『5年3組の男子が口裂け女を見たらしい』
まことしやかな目撃情報も相次ぎました。(しかしその目撃者にはどうあってもたどり着けない)
これは多分僕の歪曲した記憶なんですけど・・・・・
『口裂け女が出没しますので、低学年の皆様は集団下校してください』
なんて全校放送を聞いた記憶まであります。
CIAが噂の広がり具合を検証するために実施したテストなんて説もあるそうで。
なんにしても、インターネットもメールも無かったあの時代に・・・子供達の口コミだけで日本列島を席巻した《口裂け女》
最初の噂を口にした人物に会ってみたい。(笑)
