MK’S BAR -239ページ目

さあ!!楽しもう!!


今から眠りに就く瞬間まで。




翌朝、目が覚めた瞬間から・・・。




どうせなら空港までの道中も。





東京で道に迷うのも、また乙なもの。






この三日間、とことん楽しもうと思っています。





では。





いよいよ明日・・・・・・。

なんかめっちゃドキドキして来ました。



こんなに胸が高鳴るのはどれくらいぶりだろう?




人と人は時に、こんなにもエキサイトな出会い方をするのか・・・・みたいな感じ。




他に出会い方もあったんだろうけど、違う出会い方をしていればこんな風にはなってなかったんだろうな。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




ケッコンシキ仕事人って本当に実在しているのか?(笑)




明日、東京でそれらを確かめてきます。




神様、嫌がらせですか?


俺は本当に明日から連休が取れるのか?


と言う位、バッタバタしています。



神様のイジメ?みたいなくらい……トラブルも集中。(泣)



ある程度の処置、指示を済ませまして……強行突破で連休へと突入します。



はぁ。



携帯電話でお仕事しながらのバケーションになりそうです。



(爆)



自信、プライド、誇り=『今まで積み上げて来た血と汗と涙の結晶』


『高い買い物ですからね・・・・・・でも一生に一度の事だし。・・・・・悩みます。』



『みなさん、何を基準に結婚式場を決めてるんでしょう?』




本日三度目の来館、ご相談となった新郎くんの疑問。





うん、ごもっとも。





『最後に考えてみてください。何処で結婚式をするのかでは無くて、誰に結婚式をまかせたいのかを。

誰が一番信頼出来そうか、情熱を持っているのか。』



『僕は決して、他式場のプランナーに負ける自信がありません♪』





二人への僕の応え。



約束。



誓いです。






当然、絶対的自信があるからこそ出てくる言葉。



特にこの業界・・・・・吐いたツバ、呑めません。






いい意味での自信過剰・・・・・・・

一流ウエディングプランナーの絶対的必要条件です。





(V)


大和撫子たちよ!!着物は忘却の彼方へ!!今こそドレスを身に纏うのだ!!


いい季節になって来ました!!



むふふふ♪




何がって?・・・・・決まってるやん!!



女性ゲストのきわどいドレス♪





うしし。





今日たまたま入ったクロークで、まさしく裸同然と言っても過言では無い女性ゲスト十名弱に取り囲まれてテンションが上がってしまったのはココだけの話ですよ♪




オフ会直前で、女性ブロガーさんたちの好感度を下げたくないので。




(切腹)




お疲れ様です。


日付けが変わったところで・・・・・




オフ会開催まで・・・・・あと1日!!





なのにいいのか?



こんなにハードな週末で。



(爆)





帰宅してまだ30分強。



疲れてるから、酔いが回るのも早いや。



(酔)




五月最後の週は最大の山場。


おはようございます。


今日もブライダルモードMAX。


しかもすべての結婚式に於いてスーパー盛り沢山。


イレギュラー的要素が満載の一日です。


何事も起きませぬ様……


まずは天気上々。



では。



冷やし中華(カウントダウン)・・・やってますで♪

コウヤンや・・・・・



金ちゃんや、まこっちゃんには悪いけど・・・・・






オフ会まで、あと3日!!






もう少しで日付けが変わって、あと2日になっちまうな・・・・・・・。





:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




会社のスタンスなんかクソっ喰らえだ。


企業は利益を追従しなければいけない集団だ。



おお!もちろんわかってんで!!それくらいは・・・・・




『安い婚礼は受けるな』




会社のスタンス。



低単価の結婚式は同グループの、ランク下の式場に振れと言う。




うん。




確かに、会場にそんなにこだわりが無くて、予算が最重要ってゲストはね。

それでいいわさ。




でもな~~

『ここで絶対やりたいんです!!でもお金が・・・・(泣)』




やっぱり、そんな気持ちには応えてあげたい訳で・・・・・






みんな勘違いしがちなんだけど、演出をたくさん織り込めばお金がたくさん掛かると思っている。



ウエディングプランナーもそうやけど、有料オプションをどう売るか?

(本当はそれがプロフェッショナル)




披露宴の演出のポイント。


どの場面で誰を使って何をするか?




実はこれに尽きるのです。





お色直しの退場の時・・・お母さんをメインテーブルに呼んで・・・新婦ちゃんが生まれた年のレコード大賞受賞曲をBGMに一緒に退席する。


キャンドルサービスの代わりに、各テーブル・・・新郎新婦が自分のデジカメでフォトを撮ってゆく。


ウエディングケーキナイフ入刀の後、スタッフがサービスするのではなくて・・・ブッフェ台を作り新郎新婦がサーヴする。


これらの演出・・・・・すべて、プライス0円也。






心配するな。



俺が、お金を掛けずとも・・・・・誰にも負けない最高の披露宴を演出したげるからさ。



そのためには、、、君達の想いを共有させてくれい!!





結婚式はな。


単なるビジネスじゃないねん。





クソったれ!!





(爆!!)











快心のお申し込み。


『ここだけだったんです!見学に来た時、ずっと笑顔でいれたのは♪』



エリアの全会場を見学して……うちに申し込んでくれた新郎新婦ちゃんの言葉です。



しゃ~~~っ!!(V)



調子に乗って、ついつい言ってしまいました。


『お二人の結婚式、僕にお手伝いさせて頂いていいですか?』




めっちゃ、喜んでくれました♪



うし。



今日が最高の一日へのスタートライン。



一緒に楽しもうぜ♪



(V)