水穂の小説置き場とひとりごと -7ページ目

水穂の小説置き場とひとりごと

ファンタジー小説を執筆中……のはずw

水穂です。うつですw(爆)


なんだか中の人が大変らしいです。

たくさん窓開いて、そこに映るいろんな波を眺めてはため息をつきつきw


水穂はちょこっとワード開いて小説を数行書き……

気が付いたらニコ動見てましたねぇ。

そしてびっくり。視聴履歴どーんw



水穂の小説置き場とひとりごと

KAITO兄さんばっかwwwwwww

「しねばいいのに」あたり入ってる分、若干病んでる感じが否めませんねぇ……w

この下の方には「恋するあぷり」とか「WEBデザイン」とか「カゲフミ」とか並んでた気がするw

あたし、どんだけー?w


とりあえず中の人、今週いっぱいは、かなりいっぱいいっぱいみたいですよ(謎)

エアコンが壊れたみたいで、暑いっていいながら、中の人も壊れそうです(何)


……。


てことでw

小説はしばしお休み、です(;´Д`A ```


いやーんもう!KAITO兄さーん!(壊)

久々にニコ動行って。
KAITO兄さんの曲発見して。
一目惚れ(*ノωノ)
曲も絵も素敵だー……和風いいね、和風。
この変わったテンポが+.゚(*´∀`)b゚+.゚イィ
なんか、声も、好き(*´ェ`*)ポッ
やっぱいいな、KAITO兄さん……

めんでぇさんのSB以来の衝撃w

ジャンルが違うから、やっぱりあれだ。KAITO兄さんが好きなんだ(何)
いやいや、もちろん曲も好きですけどwww
なんだろう、色気を感じるのよ……(///ω///)

しばらくリピりそうです(´▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)


水穂の小説置き場とひとりごと-Image005.jpg

梅酒買った!w

なんかもう、飲みたくて。


ちょっと楽しいこと考えたかったんです。

酔っ払って「わはははは!」って爆笑したかったの!w



水穂の小説置き場とひとりごと-Image006.jpg
氷を何回もも持ってくるのめんどいので、

でっかいグラスにたっぷりロックwww

でかすぎですか? 気のせいですよw

ダブルところかトリプルくらいな量www

つまみはカマンベールチーズですよ~。



で、わはははは!って笑えたかっていうと。

まだだったりします……傷が深いなぁ、思ったよりwwww

よし。

ニコ動いってなんか面白いの探そうw

そして最後にKAITO兄さんの曲めぐりして癒そう。


で笑えたら。きっと明日から現実見れるはず(何)


あ。梅酒はめちゃくちゃうまいっす!

てか、梅酒久々に飲んだ!

いい、やっぱり、梅酒。

もう少しで、自家製の梅酒が飲めるから、楽しみだ♪

それまでこの梅酒を飲もう!


そんなわけで、酒飲み戯言でした♪(ぉ

はいー行ってきました!

成田山! やっと!w

先週は土砂降りの為断念しまして。

今日もあまりいいお天気ではなかったのですが、決行!w

もうね、素敵だった。とにかく広いの!

大本堂はおっきくて、すごい迫力。うーん。こりゃ初詣参拝しにくるわなw

んで、裏回ると、たくさんの青銅で作られた仏像があって。

見つけました、不動明王。


水穂の小説置き場とひとりごと-青銅お不動さん1

これは見づらいかwww

アップしたのρ(・д・*)コレ


水穂の小説置き場とひとりごと-青銅お不動さん2

一番上にいらっしゃった(*´ェ`*)ポッ

八大童子もいらっしゃったんですが、撮り損ねました・・・


水穂の小説置き場とひとりごと-青銅阿弥陀如来

母の守護神の阿弥陀如来。

そして父の守護神の大日如来もいらしたんですが、これも角度的に撮れなかった・・・


んでいろいろ回って、辿りつきましたよ、平和堂。


水穂の小説置き場とひとりごと-平和堂

センターにいるちっさいのが、あたしの母w

てか、平和堂が本堂といわんばかりのでかさ。

いや、大本堂はもっと大きかったけどもwww


そしてそして、いらっしゃいましたよ!

不動明王様が!(正確には五大明王)

はあ……やっとお会いできた!

もちろん、お堂の中に入りました。扉開けた瞬間、もう空気が違うというか……やっぱりパワーを感じました。

お堂内はもちろん写真撮影禁止。そのお姿をカメラにおさめられないのはとても残念ですが。

しかたありません。

供えられていたお香を手にすりつけて、感謝の気持ちを込めて手を合わせてきました。


水穂の小説置き場とひとりごと-成田山公園

平和堂を背にした風景……なんかもう、癒されまくりw

ちゃんとお守りも受けてきましたよ!


水穂の小説置き場とひとりごと-Image077.jpg

身代り守りです。

八方除けと開運のお守りは持っているし、

中の人の職業柄、厄除けのお守りは買えないので、

これにしました。


水穂の小説置き場とひとりごと-Image079.jpg

幸運ブレスレットも受けてきましたw

この穴を覗くと、お不動さんが見えるのですよ(つω`*)ポッ

あたし、お守り買いすぎ?w


そうそう、御神籤もしました。


水穂の小説置き場とひとりごと-Image080.jpg

大吉~!わぁ~い゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。

なんか、ヵナリ━━d(。ゝェ・´)━━ィィ!!ことばかり書いてある。

けど、努力しないとダメって書いてあったので、頑張ります!w

御神籤って本来持ち帰って、成就したら納めにまた参拝するのが習わしらしい。

知らなかった……


そんなこんなでいろいろ回って、表参道でお昼しました。


水穂の小説置き場とひとりごと-Image078.jpg

うな重に、昼からビールwww

注文されてからさばいて焼く、うなぎ専門店。

出来上がるまで2~30分待たされるので、すでにビールが半分くらい減ってますw

専門店で食べたのは初めて! めちゃめちゃ美味しかった!

お新香もGOOD☆( ゚Д゚)b

帰りにお土産としてお新香とか買って帰りました(*´ェ`*)ポッ


ちょっと曇り空だったのが残念ですが、とても楽しかった!

今度来るときはお天気いいといいな♪


パワーもらって、また明日から頑張れそうです!

だいぶ間があいてしまいました。

水穂です、こんにちは~。


深夜にSS(ショートストーリー)をうpってみました。

これから書こうと思ってるミクロフィラの登場人物の過去話。

こういうのって、本来は本編書いてからなんだろうけど。

あらかた設定も、大まかな話の流れも決まりつつある段階で、

中の人の忙しさでどうも書き始める気力が起きなくてですね。


だからまあ、SSでも書いてやる気をかきたてようかとw

登場人物紹介も兼ねて、ねw


ちなみにアレイ君は主人公じゃありません。

主人公はピエルナちゃんです。

アレイ君はやんちゃな攻撃魔法と剣伎が大好きな実戦派法術師見習い?w

ピエルナちゃんはアレイ君の幼馴染で、ちょー頭のいい文学法術師見習い?w

二人とも勉学中の学生さんです。

このSSちょっと伏線がありますが、大した伏線じゃありませんw


読んでいただければ分かるかと思いますが、

前回書いたOUT of HRAMONYより、ファンタジー色強いですw

魔法とか剣とかモンスターとかガンガン出てくる予定ですw

……うん、予定w

今悩んでるのが、法術系(魔法)の仕組み。

SSでは5歳のころの二人を書いたので、カタカナで呪文を表記しましたが。

呪文の構成や発音、ルーンについての関わりや、今現在ではすたれてしまっている別の法術形式や呪術なども裏設定であり、全て正直普通の言葉に変換できないような複雑なものにしたいと考えているのです。

じゃあそうした場合、小説にするにはどう表記するか。

難しくし過ぎても読みづらいし、

簡単にしすぎると、ありきたりというか、なんというか……

そこらへんが決まってないからですかね、筆が進まない理由はw


でも、少しずつ、進めていこうと思っています。

気長に待って頂けると、嬉しいなw

たまにSSとかあげて、様子見ますw


以上、SSについてでした~w

 袖からわずかに覗く肌に、柔らかく温かな陽を感じながら、ごつごつとしたさわり心地も慣れた家の壁をスイスイ登る。時間もかからず屋根の上に到達すると、いつもの場所に腰かけた。

 スリーンダリアの街並み。遠くには聖霊魔術総合学園の高い建物が見える。ここからの眺めは、俺のお気に入り。今日みたいな陽の柔らかい天気は、最高に気持ちいい。

 俺は腰に下げた袋から、宝物を取り出す。

 水筒、コンパス、数枚の召喚符に、ルーンが刻まれた小さなアミュレット数個。

 それらを眺めつつ、高鳴る心臓を抑える。

「もうすぐ、学校か……」

 思わず、つぶやいた。

 明日から、基礎教育学校に入学する。緊張しない方がどうかしているだろう。

 ずっと親元で育てられ、両親の影響で法術に触れ、将来はもちろん両親のような、強い法術師の冒険家を夢見てきた。その、第一歩でもあるのだ。

 でも俺だって所詮、五歳のガキだ。日中だけとはいえ、親から離れるのは不安で仕方ない。

 アミュレットを一つ取り、手のひらに乗せる。俺はゆっくりと目を閉じ、母から教えてもらった言葉をつぶやく。

「ア・シゲンシルン・ゲリンクルンザ・ヤッピデンザ」

 言葉の意味も知らないし、本来の発音すら定かでない状態だが、アミュレットに意識を向け言葉を投げかける。

 すると、わずかにアミュレットが光り、手のひらからフヨフヨと浮かぶ。

 母曰く、このアミュレットには特別な力が込められているから、多少不安定な呪文でも、こうやって浮遊させることができるらしい。

 俺はたまにこれを使って遊んでいる。ただ、浮かせるだけだが、法術を使えることが何より楽しいのだ。

 そして、こうすることによって、だんだんと気持ちが落ち着いてくるのも分かる。

 アミュレットを浮かせながら、斜め後ろを振り向く。その先には基礎教育学校が見えた。明日から、通う場所である。どんな人がいるんだろう。これから何が起こるんだろう。

 ワクワクすると同時に、再び緊張感が戻ってきた。

「……あのー……」

「……ん?」

 それはとてもか細く、小さな声だった。もう少し距離が離れていたら、きっと聞こえなかっただろう。

 俺は、声が聞こえた下の方を覗きこんだ。そこには同い年くらいの小さな女の子。ライトブラウンの髪が印象的だ。同色の目には涙が溜まっている。

 おもわずギョッとする。

「な、な、どうしたの?」

「……あの……何してるの……?」

 涙をボロボロこぼしながら、消え入りそうな声で少女が訊ねる。いやいや、訊ねたいのはこっちだ!

「え、いや、景色見てただけだけど……」

 とりあえず答えてから術を解除して、俺は宝物を腰袋にしまい、下に降りる。

 少女は相変わらず静かに涙を流していた。

「キミ……もしかして、迷子?」

「……」

 率直に聞いてみたが、答えない。困ったな……まだ泣いてるし。

「俺、アレイ。アレイ・ザルク・シュバルツァ。キミは?」

「…………ピエルナ……ピエルナ・ランツォーネ」

 ヒックヒックと泣きながらも、名乗ってはくれた。でも真ん中の名前がない。母は「お友達が出来たら、真ん中の名前で呼ぶのよ」って言ってたけど、こういう場合はどうしたらいいんだろう?

「……あ、ピエルナ、でいいの……」

 何かを察したのか、そういう少女。俺にはよく分からなかったが、まあ本人がいいっていうなら、いっか。

「じゃあ、俺もアレイでいいよ。それで、ピエルナは何してるの?」

「……う、うう……」

 聞いたとたん、再び涙があふれ出す。いや、さっきからずっと泣いてはいるが、さらに激しくなったというか……

「あ、あ、泣かないでくれよ。困ったなぁ……」

 思わず頭をかく。

「……ガッコ……パパ、ママ……一緒……見に……」

 途切れ途切れに、何かを話すピエルナ。うーん、よく分からないが、やっぱり迷子そうだ。旅行者?

 でも、住んでる場所もなにも分からないから、どうしようもなかった。

 ピエルナは相変わらず泣いている。涙なくなっちゃうぞ?

「えっと……泣いてても仕方ないから、落ち着こう、な?」

 とりあえず泣きやませないと、ちゃんと話が聞けなさそうだ。でも何を言っても泣きやまない。うーん。

 俺は腰袋からアミュレットを取りだした。

「……?」

 狙い通り、ピエルナはそれを見つめた。

 目を閉じて、ゆっくりと精神集中する。

「ア・シゲンシルン・ゲリンクルンザ・ヤッピデンザ」

 呪文を唱えると、アミュレットがゆっくりと浮上する。

「……!」

 ピエルナは、驚愕の表情で見つめていた。ピタッと涙は止まったようだ。

「……すごい……」

 その一言で、俺はニカっと笑って見せた。大成功だ!

 しかしピエルナは、

「……すごい、その石……」

 俺じゃなく、アミュレットを見つめてそう言った。

 思わずキョトンとしてしまったが、とりあえず、泣きやんだからまあ、よしとするか。

 ……なんか納得いかねー……

「ピエルナ!こんなところにいたのか!」

 大通りの方から、声が掛かる。振り向くと、ガタイの良いおっさんが立っている。どうやらピエルナの父親のようだ。こちらに近づいてくる。

「あれほど離れるなと言ったのに。楽しみなのは分かるけど、自分が困るんだからな」

「……ごめんなさい……」

 ピエルナはシュンとして、あやまる。

 彼女の父親は、その小さな体を軽々と抱き上げた。そして俺を見降ろす。

「君は、この街の子かい?」

「はい。アレイ・ザルク・シュバルツァです」

「そうか。この子の相手してくれて、ありがとうな。明日から、ここの基礎教育学校に通うことになるんで、たまに見かけたら、話しかけてやってくれないかな。こいつ、弱虫だから心配で」

 そう言って苦笑いを見せる。俺は素直にうなずいた。

「ありがとう。さ、いくぞ」

 ピエルナは父親に抱かれたまま、静かに頷いた。くるっと背を向け大通りへと戻っていく。

 明日から……同じ学校か。きっとまた会うだろうな。そんな予感がした。

 まだ見える二人の姿を最後まで見送らず、俺は二人に背を向け家に入ろうとした。

「……アレイ」

 去っていたはずのピエルナの声が、すぐ後ろで聞こえた。

「え?」

 思わず振り向く。そこには十三歳のピエルナの姿。

「発音間違ってるの……。ア・シュギュイルン・ゲリュンクルンザァ・ヤンビデェザ……なの。アミュレットのルーンが呪文構成のほとんどを示しているから、アレイの法術力がスイッチになって起動できただけなの……。それだと普通の石は浮かないの……あと、構成も雑だから……」

「あー! うるせーな! いっつもいっつもいっつもよぉ! だったらテメーがやってみやがれよヘッポコピーナ!」

 叫んで。俺は我に返った。

 聖霊魔術総合学園第三学年専用男性寮の一室。室内灯は消され、静かな夜を迎えている。

 ……隣のやつ、起きたかもしれねーな……

 俺はゆっくりと起き上がる。ベットがわずかにきしむ音。

 しかしなんだって、ピエルナと初めて会った時の夢なんか見たんだ。

 第三学年。ちょうど真ん中。明日から新学期。そして、待ちに待った実技の授業が始まる。

 一、二学年は、ほとんど教室にこもりっきりの勉強ばっかりだった。それでいつもピエルナにバカにされて……でも今年から違う。実戦できるんだ!  ピエルナは法術の知識があっても使えない体質だ。絶対に見返してやる!

 きっと、そんな思いがいろいろめぐって、あんな夢見ちまったのかな。

 俺は一つ伸びをして、ふうっと息を吐いた。

「法術は理屈じゃないんだ。見てろよ、ヘッポコピーナめ」

 そうつぶやくと、俺は軽く印を結び、短い呪文を唱えた。とたんに睡魔が襲ってくる。

 落ち着いて寝れるように、変な夢を見ないようにと、睡眠の法術を自分にかけたのだ。

 俺は完全に落ちる前にベットにもぐり、目を閉じた。

「……みてろよ……ピエルナ……」

 そのつぶやきを最後に、俺の意識は遠ざかって行った。

 次の日。法術がかかり過ぎて遅刻し、ピエルナのせいだと言いがかりをつけてケンカしたことは、また別の機会にでも話してやる。気が向いたらな!




ミクロフィラ ショートストーリー「アレイ・ザルク・シュバルツァ編」

――完――

水穂ですよ~。

小説の妄想が全くできません……

今、中の人が直面している現実が、大したことないのに「やりたくない!」ってなってて。

よく分かりませんが、現実逃避に走りました。

ってなると、小説!

なのですが、なんかもう、全くと言っていいほど筆が進まず。


だから、全然違う方向へ行ってみました。

中の人がやってる、お仕事用ブログ。テンプレート、をオリジナルにしてみたんですよ。

背景とか色とか絵とか、無謀にも挑戦したみたいで。

なんか楽しくなって調子にのっちゃったみたいで。

水穂のブログにも侵入してきました(謎)


PCからこの記事読んでる方はお分かりでーしょ?w

全体像のっけてみましょうか?



水穂の小説置き場とひとりごと-対全体
  ――心優しきに見返りはなく

         冷酷さは欲を満たす――


対になってるのとか、好きなんですよw

正反対とか光と闇とか正と悪とか黒と白とかw


えっとですね。

この絵は、高校の時に描いた絵です。

あのころは、絵がうまい友達がいて。

よくルーズリーフかなんかに絵つきの手紙を書いて、プレゼントする的なことをやってて。

あたしが好きなキャラの絵とか描いてくれたんですよ!

その当時やってたゲームのキャラ……FF7のクラウドとかセフィとか、幻想水滸伝のグレミオとか主人公とか……

まあ、9割は友人が好きなキャラで「受け取れ!」って書いてあったけどw

さらにその7割は幻想水滸伝のグレミオと主人公のラブラブイラストだったなあ……w

久々に友人に会いたくなってきた!

いやいや、そーじゃなくてw


まあ、そんなわけで、もらってばかりじゃ悪いので、お返しをするわけです。

でも絵の才能はない。それでも頑張って描くけど、下手くそ。

最終的には、描き方教えて♪なんて手紙でやりとりしてwww

結局うまくならなかたなぁ……...( = =) トオイメ

それでも今よりは上手く書けてたと思うけどね(^_^;)


お掃除してたら掘り起こしたわけですよ、昔の絵をw

しかも絵っていうか、イメージってか抽象的なイラストって感じ?w

シャーペンで描いてあったのスキャンして、

てきとーに線引っ張って、

ペンタブないから、普通のマウスで頑張ってみましたwww


お仕事とかで何故か写真の加工とかやるので、

ペイントソフトは何となく使える感じです(何)

とってもセンスない色遣いです、はい(爆)

もっとさ~、こー、幻想的な感じ目指したんだけど……

ほら、ここって小説置き場で、

ファンタジー小説を書くから、そんなイメージが膨らめばな~なんて思ったんですが。

やっちまいましたwΣ(ノ□`)パシパシッ

せめてそれっぽく……と思って、いろいろテンプレートいじってみましたが。

玉砕\(^o^)/

背景とかも、自分デザインですよ、一応( ノД`)シクシク…


とりあえず、こんなんでも一生懸命作ったので。

とても人目にさらせるようなものじゃないですが……

公開してしまいます。


はあ……やっぱ、文章の方が向いてる、うんw

水穂の小説置き場とひとりごと


先日、近所の神社に行った記事をあげましたが。

時間がなかったので行かなかったのですが、本当は成田山新勝寺に行きたかったんです。


何故成田山新勝寺なのか。

それは、不動明王を祀っている神社だからです。


なんか、昔から不動明王に縁があるんです。

最初は……多分、修学旅行で京都に行った時。

自分用の数珠を持っていなかったので、ブレスレット感覚のお土産用の数珠を買いまして。

そこで売っていたのが、生まれ月毎の守護神の絵が封じられているというもの。

要部分の珠だけ大きさと色が違っていて、穴があいているんです。

光にかざしてその穴を覗くと、守護神の絵が見える、という数珠でした。


で、見えたのが不動明王。

なんか、その当時のあたしは、「神様」って素敵な優しいイメージを持っていて、

憤怒の形相をした神様の絵に、がっかりした記憶がありますwww


それから、何かしらで不動明王に出会う機会が多くなったんです。

旅先や、仕事先、さらに親戚の家にまで。

ほんと、びっくりするぐらい不動明王様に出会います。

出会うたびに、縁の深さを思い知らされました。



そして、上の写真。反射する材質なんで、ちょっと見づらいですが(;´Д`A ```

今日は両親が千葉の笠森神社に出向いたそうです。

あたしはお家でお留守番してたんですが。

お土産で買ってきてくれたお札。よく見てください。

左上に「酉」。あたし、酉年です。

そして、そのお札は不動明王。

京都では生まれ月で買ったはず。

十二支で選んでも同じ。

あたしの守護神は100%不動明王なんだな―と、改めて納得。

両親も「やっぱり!」と思ったらしいw


ちなみに、笠森神社のお札で

父(未)は大日菩薩

母(子)は千手観音

弟(戌)は阿弥陀如来

でした。


これは何が何でも新勝寺に行かねば!と思いました。

来週末、お天気よかったら行こうかな~

水穂の小説置き場とひとりごと-Image065.jpg

お散歩する機会があったんです。
あ、別に遊んでいたわけではないです。
これも中の人の仕事の一貫……?

そこで出会った猫ちゃんドキドキ

水穂の小説置き場とひとりごと-Image066.jpg

微動だにせず寝てるーラブラブ
置物みたいキラキラ
思わず持って帰りたくなりましたが、思い止まりましたw


「何かを見つける」って大変。
探して見つける事って、だいじ。
何気ない日常に、発見や、疑問や、答えが沢山ある。
でもなんとなく生きてると、それすら見えなくなるんだなあ。
お散歩しながら、そんな事を思ったりしましたー

視野を広く。
足元じゃなく、前を。
そして空を見上げて。

うん。頑張ろw
水穂の小説置き場とひとりごと-Image059.jpg

水穂はまだ初詣に行ってなかったので。
行ってきましたw
おみくじは末吉…(;一ω一)びみょ~…

中の人が、今年こそ活躍出来ますようにと、お守り買いました!
水晶です。龍が抱えてるデザイン♪
ファンタジー好きな水穂としては、ドンピシャなお守り(何)
さっそく携帯につけましたよードキドキ

水晶だけでなく、石っていうのにすごく心惹かれます。
女性だから宝石のように輝くものが好き、という単純な事じゃなく。
地球が生み出した、大いなるパワーの一欠けらが宿っているようで。
小さい頃、家族旅行で必ず、現地の小石をお土産に持って帰ったくらい、石に何か特別なものを感じていました。

このお守りも、手に取って、購入したからには、きっと縁があるものだと思って、大切にしたいと思います。


あ、だからあたしが書くファンタジー小説には、パワーのある石やアイテムがよく登場しますw
好きだから、そういうのw
そういえば小学生の時、飛行石がすごい欲しかったなーw

そんな事を思い出した一日でした