だいぶ間があいてしまいました。
水穂です、こんにちは~。
深夜にSS(ショートストーリー)をうpってみました。
これから書こうと思ってるミクロフィラの登場人物の過去話。
こういうのって、本来は本編書いてからなんだろうけど。
あらかた設定も、大まかな話の流れも決まりつつある段階で、
中の人の忙しさでどうも書き始める気力が起きなくてですね。
だからまあ、SSでも書いてやる気をかきたてようかとw
登場人物紹介も兼ねて、ねw
ちなみにアレイ君は主人公じゃありません。
主人公はピエルナちゃんです。
アレイ君はやんちゃな攻撃魔法と剣伎が大好きな実戦派法術師見習い?w
ピエルナちゃんはアレイ君の幼馴染で、ちょー頭のいい文学法術師見習い?w
二人とも勉学中の学生さんです。
このSSちょっと伏線がありますが、大した伏線じゃありませんw
読んでいただければ分かるかと思いますが、
前回書いたOUT of HRAMONYより、ファンタジー色強いですw
魔法とか剣とかモンスターとかガンガン出てくる予定ですw
……うん、予定w
今悩んでるのが、法術系(魔法)の仕組み。
SSでは5歳のころの二人を書いたので、カタカナで呪文を表記しましたが。
呪文の構成や発音、ルーンについての関わりや、今現在ではすたれてしまっている別の法術形式や呪術なども裏設定であり、全て正直普通の言葉に変換できないような複雑なものにしたいと考えているのです。
じゃあそうした場合、小説にするにはどう表記するか。
難しくし過ぎても読みづらいし、
簡単にしすぎると、ありきたりというか、なんというか……
そこらへんが決まってないからですかね、筆が進まない理由はw
でも、少しずつ、進めていこうと思っています。
気長に待って頂けると、嬉しいなw
たまにSSとかあげて、様子見ますw
以上、SSについてでした~w